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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2045 件 ( 741 ~ 760) 応答時間:0.08 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 16:34 | 4634 | 東洋インキSCホールディングス |
| 四半期報告書-第186期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| た。 4/23EDINET 提出書類 東洋インキSCホールディングス株式会社 (E00903) 四半期報告書 3 パッケージ関連事業 リキッドインキは、国内では、コンビニ向けや行楽関連の包装材需要が堅調で、前年末に顧客における受注残の 水準も高かったこともあり主力の包装用が好調に推移しましたほか、建材用も需要の底打ちが見られました。段 ボール用は、通販向けは好調でしたが、物価上昇による消費意欲の減退で飲料や加工食品関連は低調でした。 海外では、東南アジアやインドでの需要が底堅く、販売も堅調に推移しました。また、国内外で原料価格高騰に 対する販売価格の改定が進展し、利益改善が進みました | |||
| 05/12 | 16:29 | 6327 | 北川精機 |
| 四半期報告書-第67期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 基づいて設計・製造を行うため、納期・受注金額にバ ラツキがあり、大型案件になるほど売上までに長期間を要し、四半期単位での売上高が大きく変動するという特徴 があります。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 ( 産業機械事業 ) 堅調な受注残高を背景に銅張積層板・多層基板成形用のプレス装置、自動車部品・樹脂成形用プレス装置、搬 送機械など売上が好調に推移したため、売上高 3,860 百万円 ( 前年同四半期比 17.8% 増 )、営業利益 316 百万円 ( 前年同四半期比 8.7% 増 )となりました。 (その他 ) 油圧機器は、売上高 117 百万円 ( 前年同四半期比 9.6 | |||
| 05/12 | 16:12 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 四半期報告書-第128期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 上高は532 億円 ( 調整後前年同期比 19% 増 )、営業利益は32 億円 ( 調整後前年同期比 156% 増 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー プラスチック加工機械事業は、中国では電気電子関連の需要が停滞し、国内や欧州においても投資の冷え込み により受注は減少しましたが、受注残があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。その他の事業 は、半導体市況軟化に伴う顧客の在庫調整や投資先送りの影響等を受け、受注は減少しましたが、受注残が高い 水準であったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。この結果、受注高は705 億円 ( 調整後前年同期比 20% 減 )、売 | |||
| 05/12 | 16:00 | 4320 | CEホールディングス |
| 四半期報告書-第28期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 比 34.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は494 百万円 ( 前年同期比 47.5% 増 )となり、いずれも過去最高 となりました。また、受注状況につきましても、受注高 7,398 百万円 ( 前年同期比 18.9% 増 )、受注残高 5,029 百万 円 ( 前年同期末比 19.8% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 3/19EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 四半期報告書 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 なお、第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較について | |||
| 05/12 | 15:58 | 1724 | シンクレイヤ |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 変更はありません。 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因 当第 1 四半期連結累計期間において、当社の経営成績に重要な影響を与える要因に重要な変更はありません。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は2,462 百万円 ( 前年同期は2,109 百万円 )となっており、受注残高は 4,923 百万円 ( 同 3,014 百万円 )となっております。 また、販売実績は2,785 百万円 ( 同 3,092 百万円 )となっております。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありま | |||
| 05/12 | 15:57 | 7963 | 興研 |
| 四半期報告書-第61期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 独立して開示しております。以下の前年同四半期 比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 当第 1 四半期は、オミクロン株による感染が終息に向かったものの、これまで受注残となっていた医療機関向け 感染症対策用マスクの出荷が高水準に推移したほか、自衛隊装備品 「 防護マスク18 式 」の納入があったことによ り、当事業の売上高は26 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 17.9% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、引き合い物件の増加基調は続きましたが、大型物 | |||
| 05/12 | 15:52 | 6266 | タツモ |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 円 ) 5,225,196 67.7 受注残高 ( 千円 ) 39,685,741 136.8 販売実績 ( 千円 ) 3,864,643 64.0 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/20第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 タツモ株式会社 (E02350) 四半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 40,800,000 計 40,800,000 2【 発行済株式 】 種類 第 1 四半期会計期間 | |||
| 05/12 | 15:48 | 5816 | オーナンバ |
| 四半期報告書-第93期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、目標達成に向けて各種施策に取り組んでおります。また、新型コロナウイル ス感染症への対応につきましても、日本、中国、アメリカなど8ヶ国 21 社の各拠点において、引き続き従業員の感 染リスクの低減と安全確保を図りながら、お客様への供給責任を果たすべく事業活動を実施しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、自動車・産業機器用製品などの分野では、半導体などの原材料の供給不足 が前年より改善されたことや、グローバルでの生産体制及び供給体制の強化に継続して取り組んだ結果、サプライ チェーンが改善され受注残の解消が進んだことで、ワイヤーハーネス部門を中心に販売が増加し、売上高は前年を 上回り | |||
| 05/12 | 15:33 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 降、内需を中心に景気は急回復 しておりますが、海外での財需要の低迷や観測気球問題を契機とする欧米、日本での先端技術製品の輸出規制見直 しなどが制約となり、輸出入は伸び悩んでおります。日本においては、外需低迷を受けて、輸出及び生産は伸び悩 んでおりますが、個人消費は引き続き底堅さを保っており、極めて緩慢なペースながら、拡大基調が続いているよ うにみられております。 このような経済環境の中、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は440 億 5 千 4 百万円 ( 前年同期比 11.1%の増加 )、受注残高は568 億 9 千 7 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 05/12 | 15:11 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第119期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器な どの受注は、部品長納期化に対応した前倒し受注が落ち着き、前年同期を下回りましたが、売上高は前年同期を上 回りました。 ( 一般産業用装置 ) 自動車部品製造用真空熱処理炉や高機能磁石製造装置、漏れ検査装置などが寄与し、売上高は前年同期を上回り ました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,395 億 20 百万円、受注残高は1,143 億 91 百万円、売上高は1,310 億 8 百万円 となり、103 億 38 百万円の営業利益となりました。 3/21「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりであ | |||
| 05/12 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 四半期報告書-第45期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 819,558 98.3 2,179,645 223.5 システム開発事業 97,131 113.5 57,839 107.3 合計 916,689 99.7 2,237,484 217.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 599,495 32.6 システム開 | |||
| 05/12 | 15:10 | 9233 | アジア航測 |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完 成する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高 が増加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 1 受注の状況 前第 2 四半期 当第 2 四半期 ( 自 2021 年 10 月 1 日 ( 自 2022 年 10 月 1 日 比較増減 至 2022 年 3 月 31 日 ) 至 2023 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 社会 | |||
| 05/12 | 14:43 | 5921 | 川岸工業 |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 752 百万円 ( 前年同四半期比 9.7% 増 )となりました。 なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。 製品別の状況は、次の通りであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 2 四半期累計期間の売上高は12,366 百万円 ( 前年同四半期比 16.9% 増 )となりました。ま た、当第 2 四半期累計期間の受注高は9,014 百万円 ( 前年同四半期比 39.4% 減 )となり、当第 2 四半期会計期間末 の受注残高は22,796 百万円 ( 前年同四半期比 19.4% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート | |||
| 05/12 | 14:14 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 469.44 (7) 受注の状況 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメントの名称 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 44,327 77,688 40,737 76,772 80,907 74,742 ヘルスケアソリューション 15,334 16,947 | |||
| 05/12 | 14:03 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 四半期報告書-第71期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 注については、カーボンニュートラル分野や自動運転開発分野などで受注を伸ばした結果、受注高は157 億 5 百 万円 ( 前年同四半期比 4.0% 増 )、受注残高が157 億 6 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 22.2% 増 )となりました。 また、当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第 1 四半期連結会計期間より事業 セグメント「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス ( 材料評価 ) 分野の製品ラインを事業活動にシナジーが見込まれる「 物性 /エネルギー」に移管しております。な お、前第 2 四半期連結累 | |||
| 05/12 | 13:58 | 6164 | 太陽工機 |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、米州においては56.9%の減少とな り、受注残高の増加によるリードタイムの長期化の影響もあり、様子見姿勢が強まりました。 当期においては、引続きリアルでの海外営業活動を活発化し、日本で開催されたGrinding Technology Japanと中 国で開催された「 世界四大 」 工作機械見本市のひとつ中国最大の工作機械展 CIMT、USAのシカゴで開催されたDMG MORIオープンハウス等の展示会に積極的に出展し、当社製品の技術力をアピールし販路拡大を図りました。今後も 展示会に出展し新規引合い及び受注獲得につなげてまいります。 当第 1 四半期累計期間の受注高は2,753,394 千円 | |||
| 05/12 | 13:20 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 発して提供することにより、事業 の拡大を図ってまいる方針であります。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 ( 生体評価システム) 生体評価システム事業のうち評価試験事業におきましては、主に食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験 の受託手数料等 154 百万円 ( 前年同期比 31.2% 増 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受 注高 153 百万円 ( 前年同期比 38.9% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は130 百万円 ( 前年同期末比 45.5% 減 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主 | |||
| 05/12 | 13:20 | 6141 | DMG森精機 |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| りますが、当第 2 四半期の状況を元 に再検討いたします。今後も、MXの推進により受注増に努めますが、今暫くグローバルでの景気、金利、金融動 向の見極めが必要だと考えております。一方、機械本体の受注残高は、2022 年末の2,540 億円から、2023 年 3 月 末には2,690 億円まで増加いたしました。この受注残高は2023 年度末までの生産、販売をほぼ充足しており、既 に公表済の年度売上収益 5,000 億円の達成に向けて自信を深めております。当年度の売上収益計画達成への見通 しが立ったことから、2024 年度の詳細な業績予想作成にも着手しております。 2023 年 ~2025 年を期 | |||
| 05/12 | 13:00 | 3836 | アバントグループ |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| アバントグループ(E05663) 四半期報告書 なお、連結従業員数は当第 3 四半期末で1,270 名となり、前連結会計年度末から44 名増加しております。 当第 3 四半期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次のとおりです。 1 受注実績 グループ・ ガバナンス事業 デジタルトランスフォー メーション推進事業 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期前年同四半期比 第 3 四半期第 3 四半期増減額 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 6,814 2,358 7,217 2,529 402 171 4,838 809 6,397 | |||
| 05/12 | 12:52 | 3001 | 片倉工業 |
| 四半期報告書-第115期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5 億 84 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び受注残高が著しく増加しております。 受注実績は12 億 19 百万円 ( 前年同四半期比 635.7% 増 )、受注残高は34 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 429.5% 増 ) と | |||