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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2045 件 ( 761 ~ 780) 応答時間:0.069 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 12:28 | 3696 | セレス |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、モッピー の会員数は堅調に推移し、当第 1 四半期連結会計期間末の会員数は455 万人 ( 前年同期比 16.1% 増 )となり、 アプリの累計ダウンロード数も321 万件 ( 同 53.9% 増 )に達しております。 「D2C」においては、前期からの積極投資の成果により順調に成長しており増収増益となりましたが、一部 商品において想定以上の受注があったことにより、当四半期会計期間末において一時的な在庫不足が発生して おり、受注残高が高水準となっております。 「DX」においては、引き続き旺盛な業務変革や顧客接点改革などの企業ニーズを好機として捉えた結果、増 収増益となっております。 この結果 | |||
| 05/12 | 12:09 | 3727 | アプリックス |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は141,525 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の受注実 績 108,395 千円 )、また受注残高は83,371 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の受注残高 107,574 千円 )となりまし た。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 6/21第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社アプリックス(E05369) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 | |||
| 05/12 | 09:52 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 推移しました。 3/18EDINET 提出書類 ローランド株式会社 (E01834) 四半期報告書 (クリエーション関連機器 &サービス) 売上高 3,131 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 ) 主要カテゴリーでは、シンセサイザーは、高価格帯製品の安定的な需要の継続、前期発売新製品の貢献、受注残 の出荷等により好調に推移しました。 ダンス&DJ 関連製品では、既存製品に落ち着きが見られましたが、継続的に発売している新製品群が貢献し、好調 に推移しました。 ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ソフトウエアシンセサイザーやサウンドコンテンツの 提供を継続的に行 | |||
| 05/12 | 09:49 | 6853 | 共和電業 |
| 四半期報告書-第77期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| れ、3,529 百万円と前年同期に比べ8.6%の減少となりました。売 上高は特注品およびシステム製品の売上が寄与し、3,839 百万円と前年同期に比べ5.0%の増収となりました。受注 残高は汎用品を中心に前年同期に比べ7.6% 増加いたしました。 利益につきましては、売上高増収により、営業利益は420 百万円と前年同期に比べ2.9%の増益となりましたが、 経常利益は為替差益の減少等により426 百万円と前年同期に比べ2.4%の減益となりました。また、投資有価証券売 却益を特別利益として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は348 百万円と前年同期に比べ 20.1%の増益となりま | |||
| 05/12 | 09:45 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 3 月 31 日 )における当社グループの連結業績につきまして は、受注高は、国、地方自治体からの受注は増加しましたが、第 1、第 2 四半期に引き続き第 3 四半期も高速道路 会社からの長期大型工事の受注が減少したことにより、前年同期比 19,172 百万円減少 (24.3% 減 )の59,582 百万円 となりました。 売上高は、長期大型工事の施工が順調な高速道路会社の完成工事高および伸縮装置や無機系工事材料等の販売が 好調な工事材料売上高が増加した一方で、期首受注残高の少なかった国、地方自治体の完成工事高が減少した結 果、前年同期比 1,033 百万円減少 (1.7% 減 )の | |||
| 05/12 | 09:40 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第32期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 業員数に著しい増減はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの販売実績は、上記 「(1) 財政状態及び経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 ITソリューション事業では、民間企業からの開発などスポット案件の受注の増加により、受注残高は63.4% 前 第 3 四半期連結累計期間より増加しております。 ITインフラ事業では、官公庁のネットワーク関連を中心とした受注の増加により、受注高が130.9%、受注残高 は90.4% 前第 3 四半期連結累計期間より増加しております。 ITサービス事業では、第 1 四半期連結会計期間から、株式会社フィールドワンの損益が連結業績に加わっ | |||
| 05/12 | 09:17 | 7718 | スター精密 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| んでした。 このような状況のなか、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、主に工作機械の売上が欧米市場を中心に前期か らの受注残の消化が進み増加したことから211 億 1 千 6 百万円 ( 前年同期比 20.4% 増 )となりました。利益につきまし ては、売上の増加などにより営業利益は41 億 6 百万円 ( 同 70.2% 増 )、経常利益は43 億 2 千 4 百万円 ( 同 65.3% 増 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益は31 億 7 千 4 百万円 ( 同 73.7% 増 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( 特機事業 ) 小型プリンターでは、これ | |||
| 05/12 | 09:11 | 1431 | Lib Work |
| 四半期報告書-第26期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 締結済みの大型分譲地における受注残を多く抱えていたことから、この原価上昇が利益を圧迫 することとなりました。また中長期的な企業成長を鑑み、人材投資は積極的におこなっているため、人件費は前年 同期比 136%と上昇しております。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9,269,173 千円 ( 前年同四半期比 7.7% 増 )、営 業利益 61,179 千円 ( 前年同四半期比 66.5% 減 )、経常利益 69,627 千円 ( 前年同四半期比 65.9% 減 )、親会社株主に 帰属する四半期純利益 10,168 千円 ( 前年同四半期比 90.4% 減 )となりまし | |||
| 05/12 | 09:01 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第85期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 。 3/18EDINET 提出書類 荏原実業株式会社 (E01714) 四半期報告書 商社事業 ( 風水力冷熱機器等関連 ) 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントの市場環境は、機器の納期長期化や価 格上昇など不透明な要素はあるものの、設備投資は回復傾向にあります。しかし、前年同期に見られた、顧客に よる納期長期化を見越した前倒し発注の動きの反動により、受注高は前年同期比 17.3% 減の2,461 百万円となり ました。一方、売上高は高水準の期首受注残高が順調に売上計上され、前年同期比 38.2% 増の3,830 百万円とな りました。セグメント利益も売上高の増加に伴 | |||
| 05/11 | 15:04 | 6235 | オプトラン |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 3,378,351 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 9,563,451 37,447,062 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 9,063,015 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/16第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式 | |||
| 05/11 | 13:23 | 3901 | マークラインズ |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| おいては、レポートのラインアップが増えたことから、順調に推移し、売上高は、大 きく伸びた前年同期とほぼ同水準になりました。コンサルティング事業については、EV 関連情報への関心が高く、 技術動向調査やコスト分析関連の売上が順調に推移しました。車両・部品調達代行事業においては、当第 1 四半期 連結会計期間における受注は好調に推移したものの、前連結会計年度との比較で期初受注残高が減少した影響によ り売上高は前年同期比で減少しました。人材紹介事業においては、小型の案件が多く、売上高、利益ともに前年同 期に及びませんでした。プロモーション広告事業 (LINES)については、売上の過半をリピーターが占 | |||
| 05/11 | 10:19 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第82期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 5,972 121.2 8,270 133.8 米国 915 113.5 3,222 140.8 欧州 1,348 105.2 1,847 147.6 アジア 2,918 108.5 2,637 119.6 合計 11,155 114.9 15,978 134.0 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四半期 受注金額に含めております。 3. 半製品 ( 素材製品 )は、主として見込生産であるため、上記の | |||
| 05/10 | 15:44 | 1739 | メルディアDC |
| 四半期報告書-第30期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 期報告書 ( 建設請負事業 ) 建設請負事業につきましては、前事業年度までに受注した大型請負案件の工事進捗が順調に推移し、また新規受 注案件も着工いたしました。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産事業を 営む1 社と取引を開始しております。 以上により、当第 3 四半期連結累計期間における建設請負受注高は11,016,098 千円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、当第 3 四半期連結会計期間末の建設請負受注残高は | |||
| 05/08 | 16:03 | 9768 | いであ |
| 四半期報告書-第56期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 「 人 = 人の安全・安心、健康生活の支援 」と「 地球 = 地球環境の保全等 」に対し、より直接的にコミットすることで事業領域の拡大に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は大規模な環境影響調査業務、化学物質の環境 リスク評価に係る大型業務、中間貯蔵事業に係る工事監督支援業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の 受注が増加したことにより、前年同四半期比 3 億 6 千 3 百万円増加の52 億 2 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 7.5% 増 ) となり、受注残高は同 10 億 4 千 2 百万円増加の115 億 2 千 2 百万円 | |||
| 04/14 | 16:00 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 四半期報告書-第30期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 、厳しい受注環境の中、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の 開拓に注力した結果、当第 2 四半期会計期間の建設請負受注高は6,696 百万円 ( 前年同期比 16.5% 減少 )、当第 2 四半期会計期間末の建設請負受注残高は22,251 百万円 ( 前連結会計年度末比 2.4% 減少 )となりました。 前年同期において営業損失を計上したAlpha Construction Co. Inc.においては、大型工事の工事進捗が順調に 推移し、施工高 7,632 百万円 ( 前年同期比 245.1% 増加 )を計上したこと及び利益率の改善により、販管費を吸収し 黒字に転換いたしました。 これらの結果 | |||
| 04/14 | 15:30 | フロンティア | |
| 四半期報告書-第20期第1四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| る海外景気の下振れ、物価上昇、供給面での制約、金融資本 市場の変動等によって景気を下押しするリスクがある等、先行き不透明な状況となっております。 このような状況の中で、当社グループ( 当社、連結子会社 )は、PB 販売事業において、2022 年 11 月 24 日に発表 いたしました「 山口工場に係るフロアマット製造の開始に関するお知らせ」に記載のとおりフロアマット製造工 場を12 月より操業開始いたしました。 OEM/ODM 事業においては、クリスマス商戦に係る前期末の受注残が少なかったため、減収となりましたが、当期 予算の計画範囲内となっております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間 | |||
| 04/14 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 四半期報告書-第40期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 子会社化に 伴い特別利益 ( 負ののれん発生益 )を1,567 百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,740 百万円 ( 前年同四半期は42 百万円 )となりました。 なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 ( 金属加工事業 ) 金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品の案件が増加したことで、売上高は2,410 百万円 ( 前年同四 半期比 17.3% 増 )、セグメント利益は219 百万円 ( 同 44.6% 増 )となりました。なお、受注高は2,384 百万円 ( 同 12.6% 増 )、受注残高は1,369 百万円 ( 同 3.9% 減 )となり | |||
| 04/14 | 13:53 | 6217 | 津田駒工業 |
| 四半期報告書-第113期第1四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 経済は、新型コロナウイルス感染症への対応と経済活動の両立が進み、景気は緩やかな 回復が見られている。一方で、原油価格の高止まり等に伴う燃料や原材料価格の高騰、半導体・電装部品を中心とする 部品不足、ロシア・ウクライナ情勢等の地政学リスクの高まりにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続い ている。 こうした中、当社グループは、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に基づき、引き続き 受注・売上の拡大に向けて取り組んでいる。 この結果、全体の受注高は10,587 百万円 ( 前年同期比 12.1% 増加 )となった。なお、当第 1 四半期末の受注残高 | |||
| 04/14 | 12:25 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| ] - [602,125] - [274,477] - [797,359] 64,400 [1,101,591] 677,786 [2,734,241] 7 期末時点受注残高 (※3) 千円 1,902,467 [2,400,320] - [2,467,324] - [2,113,663] - [1,884,005] ― 8 竣工引渡件数 件 10 [3] - [4] - [8] - [7] 10 [22] 開 発 販 9 開発用地取得契約件数 10 開発プロジェクト 総額見込件数 件 件 1 [5] 8 [8] - [1] ― [9] - [1] ― [10] - [1] ― [7] 1 [8 | |||
| 04/13 | 15:30 | 9216 | ビーウィズ |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| す。 ( 注 )2023 年 1 月 12 日に発表した「2023 年 5 月期第 2 四半期の連結業績予想と実績値との差異及び通期連結業績予 想の修正に関するお知らせ」において修正した業績予想 3/19EDINET 提出書類 ビーウィズ株式会社 (E37399) 四半期報告書 Omnia LINK 外販については、対前年同期比で2 倍以上となる2,047ライセンスとなりました。あわせて、すでに内示 を獲得し納品準備をおこなっている受注残ライセンス数は一定の水準を維持しており、引き続き好調な状況が続いて おります。また上記に伴い、Omnia LINK 外販のARR( 年間経常収益 : 毎月継続 | |||