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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2045 件 ( 781 ~ 800) 応答時間:0.09 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/13 10:34 6496 中北製作所
四半期報告書-第97期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
円、遠隔操作装置 3,023 百万円となり、対前年同期比では、遠隔 操作装置は76 百万円増加しましたが、自動調節弁は350 百万円、バタフライ弁は121 百万円の減少となりました。輸 出関連の売上高は、1,580 百万円となり、前年同期を98 百万円上回りました。当第 3 四半期会計期間末の高 は期首に比べて1,422 百万円増の10,523 百万円となりました。 利益面では、営業利益は498 百万円 ( 対前年同期比 91.4% 増 )、経常利益は734 百万円 ( 対前年同期比 49.2% 増 )、四半期純利益は515 百万円 ( 対前年同期比 52.1% 増 )といずれも前年同期
04/13 09:10 6264 マルマエ
四半期報告書-第36期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
低調に推移いたしま した。その他分野では、太陽電池向けの好調な受注が継続しております。 費用面につきましては、従来進めていた生産能力拡大に伴い固定費が増加していることと、売上高が減少するな か機械稼働が低下したことによる原価率の悪化によって、受注済で未検収の高に対する棚卸評価損の増加等 が発生いたしました。 これらの結果、当第 2 四半期累計期間の経営成績は、売上高が4,240 百万円 ( 前年同期比 7.0% 増 )、営業利益は 927 百万円 ( 前年同期比 21.1% 減 )、経常利益は913 百万円 ( 前年同期比 22.0% 減 )、四半期純利益は644 百万円 ( 前年同 期
04/12 15:32 7725 インターアクション
四半期報告書-第31期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
ける受注高及び高は、IoT 関連事業を中心として前年同期比で大幅な減少 となりました。これは、主に前年同期において海外主要顧客向け製品の受注が集中していたことや、当期におい て顧客側の希望納期が長い案件を複数受注していたことから、高が高い水準で推移しており、新規の受注 が入りづらい状況にあったことが要因であると認識しております。 今後、一部の主要顧客においては来期以降のタイミングで設備投資が活発になると想定しており、潜在的な設 備投資需要は引き続き旺盛であると考えております。 そのため、前年同期と比較した受注高及び高は減少しておりますが、中長期的な事業環境は堅調に推移 すると
04/10 15:38 8904 AVANTIA
四半期報告書-第34期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
26,834,345 105.1 高 当第 2 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 12,061,095 64.0 マンション事業 1,268,281 65.6 一般請負工事事業 2,620,819 108.5 その他の事業 552,676 88.4 合計 16,502,872 69.3 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 18,941,515 106.6 マンション事業 349,402 49.2 一般請負工事事業 2,561,557 94.2 その他の事業 2,255,628 193.6 合計
04/07 15:07 9232 パスコ
四半期報告書-第75期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
△141 1,615 2,926 948 3,874 経常利益 △535 △148 1,655 2,963 971 3,935 親会社株主に帰属する 当期純利益 △419 △93 1,256 1,597 742 2,340 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 高 (25,455) 25,455 (19,361) 19,361 (6,094) 6,094 (938) 985 (26,393
03/17 15:40 3497 LeTech
四半期報告書-第23期第2四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書
見直し等の経費削減に取り組んだことにより、当第 2 四半期累計期間は前年同期と比較して増収増 益となりました。 受注状況につきましては、当第 2 四半期累計期間総受注高は89 億 47 百万円、当第 2 四半期会計期間末の 高は74 億 48 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 5 億 3 百万円 ( 前年同期比 13.5% 減 )、セグメント利益 65 百万円 ( 前年同期比 43.5% 減 )となりまし た。当事業セグメントは、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱 としております。また、当社が売却した物件も含め、お客様の保有物件の物
03/14 16:02 3974 ティビィシィ・スキヤツト
四半期報告書-第56期第1四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書
の追い風もあり、先行指標である受注が、当初見通しを大きく上回る実績と高を確保しております。 システム販売では、美容サロンのカスタマイズ要望にお応えするオンプレミス型の「Sacla PREMIUM(サクラ プレミアム)」と、マルチデバイスでいつでも、どこでも最新のソフトが利用可能なSaaS 型システムの「BEAUTY WORKS」の2 本の基幹システムにより、サロンワークの全てのニーズに応えられる商品を揃え、新たなコンテンツ サービスの開発と提供により、サロン経営の収益改善に寄与いたしております。 3/21EDINET 提出書類 株式会社ティビィシィ・スキヤツト(E32814) 四半期報
03/14 11:42 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第21期第3四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書
によっております。 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 店舗設計事業 2,341,177 △18.4 417,651 △14.2 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 4 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 区分 前第 3 四半期 連結累計期間 当第 3 四半期 連結累計期間 前年同四
03/14 11:06 1766 東建コーポレーション
四半期報告書-第47期第3四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書
ります。 1 建設事業 建設事業におきましては、、前連結会計年度の受注高が増加し、期初の高は前年同期を上回っていたも のの、工期延長の傾向がみられたことなどから、当第 3 四半期連結累計期間の完成工事高は前年同期と比較して 微減しました。利益面におきましては、建設資材価格の上昇等により完成工事総利益率は低下しました。この結 果、建設事業における売上高は824 億 7 百万円 ( 前年同期比 0.0% 減 )、営業利益は23 億 9 千 6 百万円 ( 前年同期 比 62.5% 減 )となりました。 また、当第 3 四半期累計期間の当社単体における総受注高につきましては、1,066 億 1
03/13 16:00 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第10期第2四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書
、利益率につきましては、変更契約が予定されている第 3 四半期連結累計期間において改善する見 通しです。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、受注高は50 億 5 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 6.8% 減 )、高は 59 億 6 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 2.7% 減 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、岡山県および広島県を事業基盤として、総合フィットネスジムであるエイ ブルを2 店舗、24 時間運営のフィットネスジムのW-FIT24をフランチャイズ運営含め7 店舗展開しております。 また、指定管理事業として、岡山県
03/10 15:01 6656 インスペック
四半期報告書-第35期第3四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書
況につきましては、当社の主力製品であるロールtoロール型検査装置及び 高性能フラットベッド型検査装置を中心に、国内外の顧客から受注を獲得し、受注額は1,130 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増 )となり、当第 3 四半期会計期間末における高は1,464 百万円 ( 前年同期比 26.7% 増 )となりまし た。また、当社は販促活動の一環として2023 年 1 月 25 日 ~27 日に東京ビッグサイトで開催されました「 第 37 回ネプ コンジャパン」に出展いたしましたが、出展数及び来場者数は昨年開催時より大幅に増加し、複数の新規顧客か ら引き合いをいただくなど充実した内容となりまし
03/10 12:57 1873 日本ハウスホールディングス
四半期報告書-第55期第1四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書
属する四半期純損 失は14 億 1 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は6 億 67 百万円 )となりました。 なお、当社グループの売上高は主力事業である住宅事業において季節的変動要因により第 1 四半期の完成工事高が 低水準となるため、当第 1 四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、前連結会計年度と比較して期首が7 億 34 百万円減少したこと等により、売上高は 47 億 30 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )となりました。また
02/14 16:56 6502  東芝
四半期報告書-第184期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
。 なお、当期において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 従業員数 当社及び当社グループの従業員数は前連結会計年度末に比べて著しい変更はありません。 なお、従業員数は、正規従業員及び期間の定めのある雇用契約に基づく労働者のうち1 年以上働 いている又は働くことが見込まれる従業員の合計数で、2022 年 12 月 31 日付退職者が含まれていま す。 11/63(6) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの受注高については、前年度大口案件の反動を主因として減少し、高につい ては火力事業の案件等の工事進捗に伴う売上高計上で前年度に比べて減少しています( 受注高及び
02/14 16:32 6237 イワキ
四半期報告書-第68期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における日本経済は、景気は緩やかに持ち直しており、設備投資についても持ち直し の動きがみられます。世界的な金融引き締めが続く中、海外景気の下振れリスクはあるものの、は高水準を 維持しております。一方で、原材料の高騰、供給面での制約や中国の感染再拡大による景気停滞など企業収益に与 える影響については依然として先行き不透明な状況が続いております。 こうした状況の下、企業
02/14 16:10 7837 アールシーコア
四半期報告書-第38期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
キャンペーンモデルの複数投入など、業 績回復に向けた多角的な施策に取り組んでおります。 当社グループの当第 3 四半期連結累計期間における連結売上高は10,755 百万円 ( 前年同期比 10.2% 減 )、連結営 業損失 603 百万円 ( 前年同期は399 百万円の損失 )、連結経常損失 591 百万円 ( 同 424 百万円の損失 )、親会社株主に 帰属する四半期純損失は613 百万円 ( 同 291 百万円の損失 )となりました。 また、連結契約 ( 受注 ) 高については、7,486 百万円 ( 前年同期比 35.1% 減 )、期末契約 ( ) 高は9,220 百 万円となっております
02/14 16:06 7377 DNホールディングス
四半期報告書-第2期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
に、両事 業会社のシステムや社内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は137 億 9 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 102.7%)、高は174 億 9 千 2 百万円 ( 同 95.5%)、売上高は148 億 4 千 1 百万円 ( 同 104.0%)となりました。利益面におきましては、営業利益は6 億 2 千 3 百万円 ( 同 126.4%)、経常利益は6 億 1 千 7 百万円 ( 同 124.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4 億 6 千 8 百万円 ( 同 188.4
02/14 16:05 2183 リニカル
四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
高は、欧州事業、米国事業が前年同期比で増収となったことに加え、為替が円安に推移し海外子会社の収 益を押し上げたことから、前年同期比 7.3% 増の9,246 百万円となりました。欧米を中心とする海外製薬企業の治 験需要は旺盛であり、高は高いレベルを維持しています。引き続き欧米企業からの引き合いを確実に受注 できるよう注力してまいります。 営業利益は、ロシア・ウクライナ戦争等の影響により米欧地域での大型国際共同試験の開始が遅れ、一時的に 要員稼働率が低下したことなどの理由で第 1 四半期では営業損失を計上することになりましたが、第 2 四半期以 降は欧州事業、米国事業ともに改善し、第 3
02/14 16:01 6118 アイダエンジニアリング
四半期報告書-第88期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
ました。 このような状況の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、電気自動車関連の需要拡大に支え られ65,929 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となり、高は72,938 百万円 ( 前年度末比 32.3% 増 )となりまし た。 売上高については、為替影響等により48,135 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )となりましたが、電子部品不足等の 影響により売上がズレ込み、当初想定していた水準を下回っている状況です。 利益面では、上記要因による売上不足に加え、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰、高付加価値プレス案件 やサービスの売上ズレ込み等による粗利率
02/14 15:56 9941 太洋物産
四半期報告書-第83期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
1,963,544 79.4 営業開拓部 1,541,284 68.2 生活産業部 297,341 61.0 合計 3,802,170 72.8 EDINET 提出書類 太洋物産株式会社 (E02762) 四半期報告書 2 受注実績 食料部の受注高が著しく増加しております。 これは、主にブラジル産鶏肉の取引が増加したことによります。 営業開拓部の高が著しく減少しております。 主に中国向け化粧雑貨の受注が一時的に減少したことによります。 当第 1 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) 食
02/14 15:55 6190 フェニックスバイオ
四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
もに多くの引き合いを頂いております。受注高は複数の大型案件を獲得し た前年同期から若干下回る水準にあるものの計画値を上回っており、高は前期に発生した生産工程の不具合 が解消したことから順調に消化しております。売上高は海外市場の抗 B 型肝炎薬の受託試験やマウス販売が大きく 伸びたため、前年同期を大幅に上回りました。費用面につきましては、売上原価は電気料金をはじめとした水道光 熱費の増加や受託試験の外注費が増加している一方で、前期において海外生産施設の減損損失を計上したことによ る減価償却費の減少等により前年同期を下回りました。また、販売費及び一般管理費は海外子会社での増員等によ る人件費