開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 2045 件 ( 801 ~ 820) 応答時間:0.137 秒

ページ数: 103 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:50 6338 タカトリ
四半期報告書-第67期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
当第 1 四半期連結累計期間においての生産、受注及び販売の実績については以下のとおりであります。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2022 年 12 月 31 日 ) 生産実績 ( 千円 ) 2,544,339 96.4 受注高 ( 千円 ) 2,088,459 58.1 高 ( 千円 ) 19,350,516 328.5 販売実績 ( 千円 ) 2,544,339 96.4 上記の事情及び内容につきましては、(1) 財政状態及び経営成績の状況に記載しております。 EDINET 提出書類 株式会社タカトリ(E01715) 四
02/14 15:47 7014 名村造船所
四半期報告書-第124期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
した未竣工低船価船の収支が 大きく改善して工事損失引当金が前連結会計年度末に比べて9,430 百万円減少したこともあり、営業利益は前年同期比 14,228 百万円増の10,049 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、大型撒積運搬船 6 隻など計 11 隻を完工し、環境負荷の低いLNGを主 燃料とする大型撒積運搬船 2 隻を含む計 22 隻を受注、当第 3 四半期連結会計期間末の高は226,717 百万円 ( 前年 同期比 93.5% 増 )となりました。 (ご参考 ) 工事損失引当金適用レートの前連結会計年度末と当第 3 四半期連結会計期間末の比較 前連結会
02/14 15:37 2151 タケエイ
四半期報告書-第47期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
維持しており、管理一元化等によるコスト削減にも継続 して努めております。 この結果、売上高は10,020 百万円 ( 前年同四半期比 8.0% 増 )となり、セグメント利益は321 百万円 ( 前年同四半期 セグメント損失 153 百万円 )となりました。 3 環境エンジニアリング事業 環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、高が引き続き高位に推移しておりますが、 鋼材価格高騰などの影響による部品調達コストが増えて、増収減益となりました。 この結果、売上高は4,098 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 増 )となり、セグメント利益は71 百万円 ( 前年同四
02/14 15:33 9247 TREホールディングス
四半期報告書-第2期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
続して努めております。 この結果、売上高は10,020 百万円となり、セグメント利益は321 百万円となりました。 4 その他 環境エンジニアリング事業において、環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、高 が引き続き高位に推移しておりますが、鋼材価格高騰などの影響による部品調達コストが増え、増収減益となりま した。環境コンサルティング事業においては、アスベスト分析関連の受注が引き続き増加しており、堅調に推移し ています。 この結果、売上高は4,946 百万円となり、セグメント利益は196 百万円となりました。 ( 経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益
02/14 15:29 5915 駒井ハルテック
四半期報告書-第94期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
中国地方整備局・令和 2 年度東広島バイパス海田西ランプ橋鋼上部他工事、石川県・主要 地方道金沢美川小松線地方道改築 5 類工事 ( 手取川橋梁 P3-A2 上部工 ) 他の工事で104 億 7 千 3 百万円 ( 同 20.2% 増 )となり、これにより高は267 億 9 千 7 百万円 ( 同 39.1% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、明治安田生命新宿ビル建替工事、品川開発プロジェクト4 街区大庇鉄骨 工事他の工事で210 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 173.9% 増 )と大幅増加となりました。 売上高は、( 仮称
02/14 15:24 5921 川岸工業
四半期報告書-第77期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
同四半期比 9.9% 増 )となりました。また、 当第 1 四半期累計期間の受注高は2,366 百万円 ( 前年同四半期比 66.8% 減 )となり、当第 1 四半期会計期間末の 高は22,998 百万円 ( 前年同四半期比 36.2% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 1 四半期累計期間の売上高は247 百万円 ( 前年同四半期比 19.0% 減 )と なりました。また、当第 1 四半期累計期間の受注高は301 百万円 ( 前年同四半期比 68.1% 減 )となり、当第 1 四半 期会計期間末の高は2,171 百万円 ( 前
02/14 15:14 6233 極東産機
四半期報告書-第75期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
ました。 そうした経営環境の中、当社におきましては、インダストリーセグメントが前期からのに支えられて好調 に推移しましたが、プロフェッショナルセグメントは計画を上回ったものの前年同期は下回り、ニュー・インダス トリーセグメントも前年同期を下回りました。この結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 2,170 百万円 ( 前年同期比 2.8% 減 )、営業利益 30 百万円 ( 同 29.0% 減 )、経常利益 20 百万円 ( 同 34.5% 減 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益 1 百万円 ( 同 91.3% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は以下のとお
02/14 15:06 6365 電業社機械製作所
四半期報告書-第88期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
は、大型案件の受注が少なかった国内民需部門が減 少しましたが、官需部門が昨年度に引き続き堅調な受注を維持し、海外部門も前年同期から増加したことから 16,113 百万円 ( 前年同期比 102.1%)となりました。売上高については、官需部門を中心に前年度からのが あり、工程を計画的に進めることができたことで、13,654 百万円 ( 前年同期比 112.3%)と前年同期に比べて増加 しました。利益については、営業利益 616 百万円 ( 前年同期比 216.9%)、経常利益 727 百万円 ( 前年同期比 177.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益 513 百万円 ( 前年同期比
02/14 15:02 5074 テスホールディングス
四半期報告書-第14期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 8,588 376.0 8,371 83.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 7 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 6,426 69.8
02/14 14:58 3762 テクマトリックス
四半期報告書-第39期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
セグメントの変 更等に関する事項 」をご参照ください。 1 情報基盤事業 当第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日から2022 年 12 月 31 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げたと新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。西日本地域での販売も前期からの好調さを 維持しています。当第 3 四半期連結累計期間の連結受注高、売上収益は前年実績を上回りましたが、営業利益に ついては、急激な円安の進行、人件費・販管費の増加、新規事業として取り組みを始めた
02/14 14:49 6247 日阪製作所
四半期報告書-第94期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
使用される中小型汎用品が好調に推移したことに加え、国内外でメン テナンス関連の需要が拡大しました。また、バルブ事業では海外の化学向けに大口案件を受注したほか、国内に おいても部材確保の動きなどから引き合いが増加しました。 売上高は全ての事業セグメントで増収となり、前年同期に比べ13.5% 増加し25,105 百万円となりました。熱交 換器事業では船舶向けが増加したほか、受注同様に中小型汎用品やメンテナンス関連が好調に推移しました。ま た、プロセスエンジニアリング事業では豊富ななどもあり、国内外で染色仕上機器が増加したほか、医薬 機器でも大型案件を納入しました。バルブ事業では、海外大口案件
02/14 14:47 6284 日精エー・エス・ビー機械
四半期報告書-第45期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
展した4 台の新技術は、顧客から大きな関心を集めており、早期の受注獲得に向 け、営業活動を強化しております。 販売成績につきましては、世界各地での経済活動再開に伴い、海外展示会への出展を加速させ、顧客との接点強 化に努めたことにより、受注環境は堅調に推移しました。その結果、当期の受注高は8,316 百万円 ( 前年同期比 117.3%)、高は16,168 百万円 ( 前年同期末比 128.9%)とそれぞれ増加しました。また、売上高につきまし ても、地域毎に濃淡はあるものの、比較的想定どおりに推移し、豊富な高を消化した結果、6,933 百万円 ( 前年同期比 101.3%)と増収とな
02/14 13:30 7369 メイホーホールディングス
四半期報告書-第7期第2四半期(2022/07/01-2022/12/31) 四半期報告書
業務の契約が進んだこと等により、1,624,379 千円 ( 同 90.5% 増 )になり、高は1,759,710 千円 ( 同 28.3% 増 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、国内の人材派遣事業やカンボジアにおける海外アウトソーシング事業が好調 に推移したことなどから、売上高は630,295 千円 ( 同 8.2% 増 )となりました。一方セグメント利益は、人材派遣事 業における新型コロナウイルス感染等による自宅待機者の発生や海外アウトソーシング事業における円安による原 価率の上昇、営業管理体制の強化、拠点の移転拡張等による販管費の増加等によ
02/14 13:00 7122 近畿車輛
四半期報告書-第111期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 17,718 26.4 114,288 90.1 合計 17,718 26.4 114,288 90.1 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 26,456 99.2 不動産賃貸事業 610 101.2 合計 27,066 99.3 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 【 経営上の重要
02/14 12:08 3132 マクニカホールディングス
四半期報告書-第8期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
あります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 4/25EDINET 提出書類 マクニカホールディングス株式会社 (E31167) 四半期報告書 (5) 仕入、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の高が著しく増加しておりま す。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、世界的な半導体の需要増加を背景としたビジネスの拡大によるものです。 また、半導体の供給リードタイムにつ
02/14 11:34 7575 日本ライフライン
四半期報告書-第43期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
: 百万円 ) 区分 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 増減率 リズムディバイス 11 13 18.1% EP/アブレーション 3,388 4,012 18.4% 外科関連 1,126 1,003 △10.9% 消化器 /PI 338 275 △18.7% 合計 4,865 5,304 9.0% ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しな
02/14 10:53 1787 ナカボーテック
四半期報告書-第80期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間につきましては、港湾、RC 及び地中事業案件を中心に幅広く出件され、受注高は前年同 期に比べ1,790 百万円増の12,136 百万円となり、売上高は同 763 百万円増の8,556 百万円となりました。高は期 首より3,580 百万円増の6,599 百万円となりました。 損益面は、主要原材料およびエネルギーコストの高騰影響、本社移転に伴う一過性の経費により、当第 3 四半期 累計
02/14 10:31 6402 兼松エンジニアリング
四半期報告書-第52期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
済成長は緩やかに留まりました。 かかる状況下、当第 3 四半期累計期間は、外的要因によるシャシの入庫時期が不透明な状況に依然として変化が なく、大型機種や特殊製品の販売に伸びは見られず、加えて前事業年度に操業開始した工場 「テクノベース」の償 却負担もあり、前年同四半期比減収・減益の結果となりました。 一方で、市況は活発で受注環境は引き続き高水準を維持しており、当第 3 四半期会計期間末での高は前年 同四半期に比べ増加しております。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 3 四半期累計期間に比べ受注高は175 百万円減の9,742 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )、売上高は
02/14 10:24 8151 東陽テクニカ
四半期報告書-第71期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
中期経営計画 “TY2024”(2024 年 9 月期経営目標 : 売上高 300 億円、営業利益 35 億円、ROE8.0%)の2 年目と なります。期初計画及び中期経営計画の達成に向け、成長戦略を推進しております。 当第 1 四半期連結会計期間は受注が好調でしたが、第 2 四半期連結会計期間以降の売上となる案件が多く、売上高 が前年同四半期並みとなり、高が増加しております。 受注については、グリーンイノベーション分野や自動運転開発分野などで受注を伸ばした結果、受注高は77 億 4 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 18.6% 増 )、高が177 億 8 千 5 百万円 ( 前
02/14 10:20 7726 黒田精工
四半期報告書-第79期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
システム 当セグメントでは、半導体・液晶関連装置市場向け駆動システム商品の受注が第 3 四半期連結会計期間より生 産調整局面を迎え、受注高は6,152 百万円 ( 前年同期比 1,710 百万円、21.8% 減 )となりました。一方売上高は 潤沢なを背景に生産体制増強に努めた結果 6,767 百万円 ( 前年同期比 510 百万円、8.2% 増 )となり、営業 利益は941 百万円 ( 前年同期比 58 百万円、6.6% 増 )と、増収増益となりました。 ○ 金型システム 当セグメントでは、車載用モーター向け金型及び周辺システムに加えモータコア等の受注急増により、受注 高は8,046 百万円