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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2043 件 ( 821 ~ 840) 応答時間:0.078 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 10:10 | 6155 | 高松機械工業 |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| の経営成績は、受注高が96 億 50 百万円 ( 前年同期比 3.3% 減 )、受注残高が69 億 83 百万 円 ( 同 14.0% 増 )、売上高が104 億 71 百万円 ( 同 3.6% 減 )、営業利益が1 億 74 百万円 ( 同 74.1% 減 )となりました。 受注高の地域別内訳は、国内向け及び北米向けが堅調に推移した一方で、アジア向けが大幅に減少したほか、 ヨーロッパ向けも減少した結果、内需が70 億 11 百万円 ( 同 8.3% 増 )、外需が26 億 38 百万円 ( 同 24.7% 減 )となりまし た。 売上高の地域別内訳は、北米向けが大幅に増加した一方で、国内向け | |||
| 02/14 | 10:10 | 1992 | 神田通信機 |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 業利益は1 億 89 百万円 ( 前年同四半期比 76.6% 増 )となりました。 2 照明制御事業 DALI 制御による照明制御システムの設計・販売・施工を軸として、売上規模の拡大のた め、ゼネコン等を中心に積極的にビジネスを展開いたしました。新築ビル案件のスマートビル化 対応では[マルチゲートウェイ]の需要が増えており、大手ゼネコンや照明メーカーとの他社協創 も進めています。しかしながら、前年同四半期と比べて、受注残売上が少なかった影響により売 上が前年を下回りました。 以上の結果、当セグメントの売上高は2 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 4.6% 減 )、営業損失は19 百万円 | |||
| 02/14 | 10:01 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 四半期報告書-第31期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 注 は前年同期比 29.0% 増の34,190 百万円 ( 前年同期 26,501 百万円 )、システム運用保守に関する受注は前年同期 比 33.1% 増の57,781 百万円 ( 前年同期 43,409 百万円 )でありました。 当第 3 四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の受注残高は、前年同期末比 23.7% 増の84,285 百万円 ( 前年同期末 68,151 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に 関する受注残高は前年同期末比 48.4% 増の16,705 百万円 ( 前年同期末 11,254 百万円 )、システム運用保守に関 | |||
| 02/14 | 10:01 | 6863 | ニレコ |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 6,357 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )、営業利益 688 百万円 ( 前年同期比 87.6% 増 )、経常利益 757 百万円 ( 前年同期比 72.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 499 百万 円 ( 前年同期比 74.6% 増 )となりました。また、受注残高は5,804 百万円 ( 前期末比 32.6% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 プロセス事業 売上高 1,554 百万円 ( 前年同期比 1.2% 減 )、セグメント利益 202 百万円 ( 前年同期比 5.0 | |||
| 02/14 | 09:42 | 4657 | 環境管理センター |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| なりました。当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は29 億 31 百万円 ( 同 4 億 15 百万円増、同 16.5% 増 )であります。 損益面については、売上原価は15 億 89 百万円 ( 同 1 億 85 百万円増、同 13.3% 増 )、販売費及び一般管理費は5 億 71 百万円 ( 同 1 億 20 百万円増、同 26.7% 増 )となりました。その結果、営業損失は1 億 15 百万円 ( 前年同期は54 百 万円の営業損失 )、経常損失は1 億 21 百万円 ( 同 55 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は1 億 11 百万円 ( 同 1 億 14 百 | |||
| 02/14 | 09:35 | 7229 | ユタカ技研 |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| (%) 日本 21,784 14.7 北米 41,547 60.3 アジア 19,565 24.2 中国 82,856 △27.0 その他 1,028 △58.6 合計 166,780 △5.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 18,600 19.4 2,384 37.9 北米 41,276 88.1 6,167 4.7 | |||
| 02/14 | 09:32 | 6121 | TAKISAWA |
| 四半期報告書-第93期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 12,261,271 +2.7 8,007,082 △0.2 アジア 10,806,297 +3.5 5,350,526 +24.3 北米 493,504 △39.5 212,587 △29.4 合計 23,561,072 +1.6 13,570,196 +7.5 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 | |||
| 02/14 | 09:25 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。このため、生産性の低下、産業資材や人件費の高騰等 の影響が生じ利益率が減少している状況ではありますが、部品・装置の共通化による利益率の改善に取り組んでお ります。 また、受注につきましては、顧客の中長期にわたる設備投資計画を背景に、電気自動車関連市場及び電子部材関 連市場等を中心に高水準に推移し、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は46,022 百万円 ( 前年同期比 4.6% 増 )、受注残高は84,629 百万円 ( 前期末比 22.9% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心 | |||
| 02/14 | 09:25 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第32期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| たこ と等により、生産実績は86.4%、受注高は220.2%、受注残高は56.6% 前第 2 四半期連結累計期間より増加しており ます。 (7) 主要な設備 当第 2 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における主要な設備に関す る計画からの著しい変更はありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 5/21第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 アクモス株式会社 (E02324) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 | |||
| 02/14 | 09:22 | 6859 | エスペック |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| (△) △89 △96 - ※ 当社グループにおいては、お客さまの予算執行の関係により、契約上の納期が第 2・第 4 四半期連結会計期間に 集中する傾向が強いため、四半期別の売上高をベースとする当社グループの経営成績には著しい季節的変動がありま す。 4/22EDINET 提出書類 エスペック株式会社 (E02307) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は63,532 百万円で、前連結会計年度末と比べ1,610 百万円の増加とな りました。その主な要因は、受注残高の増加に伴う仕掛品などの棚卸資産の増加 3,236 百万円、現金化に伴う有価証 券の減 | |||
| 02/14 | 09:21 | 7771 | 日本精密 |
| 四半期報告書-第45期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間の研究開発費については、特記すべきものはありません。 (6) 生産、受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間において、メガネフレーム及び釣具・応用品の受注残高が著しく減少 (メガネフレー ム50.8%、釣具・応用品 54.8%)しております。これは、メガネフレームにつきましては、メガネフレームの販売 子会社である㈱ 村井の受注減少、釣具・応用品につきましては、前述の感染症拡大にともなう約 3ヶ | |||
| 02/14 | 09:10 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 負債が減少したことによるものです。 ( 純資産の部 ) 純資産は711 億 9 千 7 百万円で、前連結会計年度末より51 億 3 千 8 百万円の増加となりました。その主な要因 は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い、利益剰余金が増加したことによるものです。 (2) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における研究開発費の総額は30 百万円であります。なお、当第 3 四半期連結累計期間 において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (3) 生産、受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間において、エンジニアリング事業の受注残高が前年同期を著しく上回 | |||
| 02/14 | 09:06 | 6147 | ヤマザキ |
| 四半期報告書-第63期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| からの回 復が見られ、生産実績、受注高、受注残高、販売実績は著しく増加いたしました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/17第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社ヤマザキ(E01507) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 15,703,000 計 15,703,000 2 【 発行済株式 】 種類 第 3 四半期会計期間 末現在発行数 ( 株 ) (2022 年 12 月 | |||
| 02/14 | 09:04 | 3640 | 電算 |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 公共分野 6,495,538 94.1 10,309,653 145.4 産業分野 3,150,619 104.5 3,361,039 119.2 合計 9,646,158 97.2 13,670,692 138.0 なお、当第 3 四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次のとおりであります。 業務の種類別 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半 | |||
| 02/14 | 09:01 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 (3) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は、1 億 98 百万円です。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 6/22EDINET 提出書類 株式会社 DTS(E04861) 四半期報告書 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、プラットフォーム&サービス事業における受注高および受注残高が前年 同期に比べ、著しく増加しました。これは、大型プロダクト案件や運用基盤設計・構築案件などが増加したこと によるものです。 なお、第 1 四半期連結会計期間におい | |||
| 02/13 | 16:39 | 5277 | スパンクリートコーポレーション |
| 四半期報告書-第61期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 140,289 m2、受注数量 101,822m2、販売 ( 売上 ) 数量 125,974m2、受注残高数量 37,186m2となりました。 プレキャスト事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 3,170m3、受注数量 2,592m3、販売 ( 売上 ) 数量 1,969m3、受注残高数量 5,495m3となりました。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの経営戦略の現状と見通しに重要 | |||
| 02/13 | 16:11 | 2335 | キューブシステム |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比受注残高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション・サービス 8,564,232 101.1 3,107,687 109.0 システムアウトソーシング・サービス 1,401,916 97.1 425,163 89.2 プロフェッショナル・サービス 1,850,528 103.2 587,979 91.4 合計 11,816,677 100.9 4,120,830 103.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっ | |||
| 02/13 | 16:10 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第72期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 受注活動に取り組んだ結果、当第 3 四半期連結累計期間の受 注高は、541 億 8 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 10.0% 増 )となりました。前年同四半期比で鋼構造物事業、港湾事業 においては減少となりましたが、建設事業において好調であり、グループ全体としての受注高の増に寄与しまし た。 売上につきましては、売上高は430 億 6 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりました。港湾事業おいては 減少となりましたが、建設事業、鋼構造物事業での売上の増加により、前年同四半期比で僅かに減少となりました が、例年の水準を確保しております。また、受注残高につきましては、上記 | |||
| 02/13 | 15:43 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 7,008,660 130.9 1,605,960 182.4 ソリューション事業 17,065 86.5 18,695 169.0 合計 7,025,726 130.8 1,624,656 182.2 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 7,470,099 150.2 ソリューション事業 15,185 82.8 合 | |||
| 02/13 | 15:37 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 累計期間の経営成績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期累計期間当第 2 四半期累計期間増減率 (%) 受注高 7,387 8,024 8.6 売上高 5,552 6,617 19.2 売上総利益 2,288 2,805 22.6 営業利益 (△ 損失 ) △414 △198 - 経常利益 (△ 損失 ) △393 △257 - 税引前四半期純利益 (△ 損失 ) △413 △257 - 四半期純利益 (△ 損失 ) △263 △186 - 当第 2 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、エンジニアリングコンサル ティングの着実な進 | |||