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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/13 15:21 6637 寺崎電気産業
四半期報告書-第43期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
)が15,867 百万円と前年同期比 6.1%の増加、機器製 品が15,634 百万円と前年同期比 22.6%の増加となりました。 システム製品の受注高は、造船市況の回復を背景に船舶用システム製品の受注が増加したこと等により、前 年同期を34.9% 上回る25,664 百万円となりました。その結果、高は前連結会計年度末より9,796 百万円増 加し、32,910 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、高には含めておりません。 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品は
02/13 15:20 7820 ニホンフラッシュ
四半期報告書-第59期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
況が続きましたが、全社的に原 価低減を掲げ、取り組んでまいりました。また、の消化も順調に進み、日本セグメントの売上高は、前年同 期比 13.6% 増の71 億 48 百万円となりました。 一方、中国の当第 3 四半期 (1 月 ~9 月 )は、春節による長期休暇や中国各地での長期のロックダウン(2022 年 3 月下旬 ~6 月上旬 ) 以後もゼロコロナ政策は継続され、人流・物流ともに停滞し、工場の稼働に大きく影響を受 け続けました。また、工場の稼働停止や物流の寸断の状況の中で、苦戦を強いられました。このような状況の中、 中国セグメントの売上高は、前年同期比 24.4% 減の130 億
02/13 15:04 6480 日本トムソン
四半期報告書-第74期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
ニクス関連機器向けなど底堅い設備投資需要や高水準にある、為替の円安効果等を背景に、全地域で増収 となりました。国内市場においては、精密機械・各種医療機器等の一般産業機械や工作機械向けを中心に売上高 は増加いたしました。北米地域では、工作機械向けの需要が伸び悩んだものの、精密機械等の一般産業機械や市 販向け等が好調に推移し、売上高は増加いたしました。欧州地域では、工作機械や市販向けをはじめとした幅広 い業種で需要が好調に推移し、売上高は増加いたしました。中国では、第 1 四半期にロックダウンによる出荷停 滞等の影響が一部あったものの、底堅い需要が継続し、売上高は増加いたしました。その他地域では
02/13 15:03 6728  アルバック
四半期報告書-第119期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
百万円、高は1,216 億 12 百万円、売上高は908 億 17 百万円と なり、84 億 82 百万円の営業利益となりました。 3/22「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりです。 EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 四半期報告書 ( 材料 ) FPD 関連の装置稼働率低下等により受注高、売上高ともに前年同期を下回りました。 (その他 ) 表面分析機器関連や高精細・高機能ディスプレイ向けマスクブランクス関連が好調に推移し、受注高、売上高と もに前年同期を上回りました。 その結果、真空応用事業の受注高は224 億 70 百万円、高は
02/13 15:01 7313 テイ・エス テック
四半期報告書-第77期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、受注及び販売は、半導体供給不足を受けた客先の減産影響等はありましたが、為替換算効果等により前年 同期に比べ増加しています。 当第 3 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売の実績は次のとおりです。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 生産高 302,155 17.0 受注高 316,963 27.6 高 35,737 21.8 販売高 302,473 17.2 (7) 主要な設備 当第 3 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における計画の著しい変更 はありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期
02/13 15:00 7018 内海造船
四半期報告書-第98期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
て は、新造船 6 隻、修繕船他で327 億 20 百万円を受注し、高は、新造船 17 隻他で717 億 19 百万円 ( 前年同四半期 比 42.2% 増 )となった。 (b)その他 陸上・サービス事業については、企業活動、個人消費の持ち直しの影響を受けて、回復基調で推移し、当第 3 四 半期連結累計期間の経営成績については、売上高 7 億 26 百万円 ( 前年同四半期比 12.9% 増 )、セグメント利益 20 百万 円 ( 前年同四半期比 81.3% 増 )となった。 3/18EDINET 提出書類 内海造船株式会社 (E02131) 四半期報告書 2 財政状態の状況 ( 連結財
02/13 15:00 4071 プラスアルファ・コンサルティング
四半期報告書-第17期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
却期間 (1) 無形固定資産に配分された金額及び主要な内訳 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 368,214 千円 顧客関連資産 ( ) 80,622 千円 (2) 償却期間 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 6 年 顧客関連資産 ( ) 1 年 19/24EDINET 提出書類 株式会社プラスアルファ・コンサルティング(E36635) 四半期報告書 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「 注記事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりでありま す。 20/24EDINET 提出書類 株式会社プラスアルファ・コンサルティング(E36635) 四半期報
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第97期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機の需要が自動車や家電業界における供給制約の影 響により期初予想に比して伸び悩みましたが、EV 関連を中心に樹脂製造・加工機械の需要が着実に伸長し、足元では 過去最高の高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、鋳鍛鋼製品の需要自体は底堅く推移 しましたが、品質検査の不適切行為に起因し、一部で受注の自主制限や出荷済製品の品質調査を行った影響が続きま した。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2022 年 3 月期を初年度とする5カ年の中期経営 計画 「JGP2025」に沿って、1 世界に類を見ない
02/13 14:28 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第58期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
26,431 18.6 27,765 17.5 5.0 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 35,710 7.5 11,707 16.2 金融 ITソリューション 128,144 7.9 80,759 2.7 産業 ITソリューション 136,242 17.1 66,765 13.3 IT 基盤サービス 30,130 20.9 11,555 17.6 計 330,227
02/13 14:05 6337 テセック
四半期報告書-第55期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、パワーデバイス用テスタやM APハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤拡大に向けた受注活動を展開しました。生産面では、電子部 品を中心とした調達難が解消せず、一部出荷計画の遅延や納期要因による失注が発生したことから、部材等の先行発 注を増やすとともに、代替品利用のための設計変更や複数社購買を進めました。 以上の結果、受注高は69 億 11 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、売上高は66 億 12 百万円 ( 同 24.7% 増 )、期末 高は64 億 99 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ35 億 31 百万円 ( 同 27.4% 増 )、テスタ18 億 93 百万円
02/13 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第156期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
( 百万円 ) 842 363 △479 産業機械部門の売上高は、117 億 28 百万円 ( 対前年同期比 11 億 49 百万円減 )、営業利益は、3 億 63 百万円 ( 対 前年同期比 4 億 79 百万円減 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において道路橋、 マテリアル機械において砕石プラントなどの受注があったため、前連結会計年度末に比べ増加しました。ポン ププラントは増収、マテリアル機械および橋梁は減収となり、大型プロジェクト案件は、中央自動車道新小仏 トンネル工事向け密閉式吊下げ型コンベヤ(SICON®) 等について出来高に対応した売上高を計上しました
02/13 13:47 6145 NITTOKU
四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
対し28.7% 増の165 億 67 百万円と増加した結果、個別高は前年同期に対し2.3% 減の198 億 98 百万円となりました また、当社グループにおける連結売上高は214 億 36 百万円 ( 前年同期比 19.6% 増 )、営業利益は19 億 74 百万円 ( 前 年同期比 27.0% 増 )、経常利益は21 億 1 百万円 ( 前年同期比 23.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は14 億 41 百万円 ( 前年同期比 14.4% 増 )となりました。 3/20このような状況下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。 EDINET 提出書類
02/13 13:10 7717 ブイ・テクノロジー
四半期報告書-第26期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
をはじ め世界各国は金融引き締め政策を継続、日本においても長期金利の許容変動幅が拡大され為替は大きく変動しまし た。また、金融引き締めを受けて、米中等主要国の経済の伸びは総じて鈍化し、先行きへの不透明感が一層高まり ました。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、224 億 6 千 8 百万円 ( 前年同期 429 億 6 千 2 百万円 )となりました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、352 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期 470 億 8 千 4 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につき
02/13 13:00 3836 アバントグループ
四半期報告書-第27期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
前年同四半期比 第 2 四半期第 2 四半期増減額 受注高高受注高高受注高高 4,516 2,586 5,432 3,397 915 810 3,374 1,247 4,212 1,403 838 155 アウトソーシング事業 1,946 1,937 1,393 2,023 △552 85 セグメント間取引消去 △402 △327 △155 △332 247 △5 合計 9,434 5,444 10,882 6,490 1,448 1,046 5/282 販売実績 EDINET 提出書類 株式会社アバントグループ(E05663) 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 [ 単位未
02/13 12:54 9658 ビジネスブレイン太田昭和
四半期報告書-第56期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
損益については、主に投資有価証券の時価下落により悪化しました。 それらの結果として、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、売上収益 26,952 百万円 ( 前年同四半期比 15.4% 増 )、営業利益 2,466 百万円 ( 前年同四半期比 33.3% 増 )、税引前四半期利益 2,475 百万円 ( 前年同四半期比 29.9% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 1,367 百万円 ( 前年同四半期比 11.8% 増 )となりました。ま た、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は28,621 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 増 )、高は12,918 百 万
02/13 11:57 6186 一蔵
四半期報告書-第33期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
42.7% 増 )となりました。 当第 3 四半期連結会計期間での納品が進んだことから、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、4,896,410 千円 ( 前年同四半期末比 6.5% 減 )となっております。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では3 年ぶりの緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などの各種制限 のない状況の中、来館客数も回復し、結婚式の受注、施行ともに好調に推移いたしました。一方、中国上海の子 会社では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、2022 年 3 月 28 日から約 2ヵ月間にわたり上海市政府による ロックダウンが行われた影響で
02/13 11:40 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第16期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
少したことにより、前年同期比 16,108 百万円減少 (30.4% 減 )の36,845 百万円とな りました。 売上高は、前年同期比 1,200 百万円減少 (3.0% 減 )の38,421 百万円となりました。 完成工事高は、長期大型工事の施工が順調な高速道路会社の売上高が増加し、国、地方自治体の売上高が減少し た結果、前年同期比で減少しました。 一方、工事材料売上高は、伸縮装置や無機系工事材料等の売上増加により前年同期比で増加しました。 高は、受注高が売上高を下回ったことにより前期末から1,576 百万円減少、前年同期比では35 百万円減少 (0.0% 減 )の78,725 百万
02/13 11:33 6301 小松製作所
四半期報告書-第154期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
進めました。コマツNTC㈱では、昨年 11 月 に開催された「JIMTOF2022」( 第 31 回日本国際工作機械見本市 )において、フレキシブル加工に最適な5 軸マシ ニングセンター「ComPlexシリーズ」などを出展しました。 なお、産業機械他事業全体の生産規模は、増加への対応に伴い、前年同期比 27.7% 増加し、約 1,584 億 円 ( 販売価格ベース、連結ベース)でした。 (2) 財政状態・キャッシュ・フローの状況 当第 3 四半期連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 )の財政状態は、米ドルなどに対して為替が前連結会計年度末 (2022 年 3 月 31 日
02/13 11:11 6339 新東工業
四半期報告書-第126期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
ております。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 4,509 百万円増加の85,310 百万円 ( 対前年同四半期比 5.6% 増 )、売 上高は同 7,122 百万円増加の77,772 百万円 ( 同 10.1% 増 )、高は同 5,443 百万円増加の51,927 百万円 ( 同 11.7% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は原材料等の調達コスト増要因により同 767 百万円減少 の1,082 百万円 ( 同 41.5% 減 )、経常利益は同 508 百万円減少の2,684 百万円 ( 同 15.9% 減 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益は同 521 百万
02/13 10:32 2974 大英産業
四半期報告書-第55期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
数に大きな変化はみられておらず、前年同期を上回る契約をいただいており、大きな影響はご ざいません。当第 1 四半期におきましては、マンション事業における建物竣工が2 棟あったことに加え、大型の土 地分譲による売上を計上したこと、戸建住宅におきましても前連結会計年度末からの数が伸びたことから、 前年同期比で売上、売上総利益ともに増加しております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における経営成績は、売上高 7,743 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、営業 利益 294 百万円 ( 前年同期は11 百万円の利益 )、経常利益 225 百万円 ( 前年同期は33 百万円の損失