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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2043 件 ( 861 ~ 880) 応答時間:0.077 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 10:01 | 5923 | 高田機工 |
| 四半期報告書-第94期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 同四半期比 48.9% 減 )であります。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 橋梁事業 橋梁事業における当第 3 四半期累計期間の売上高は9,443,493 千円 ( 前年同四半期比 6.4% 増 )、セグメント利益 は364,663 千円 ( 前年同四半期比 43.8% 減 )となりました。また、当第 3 四半期累計期間の受注高は13,855,217 千 円 ( 前年同四半期比 32.3% 増 )となり、当第 3 四半期会計期間末の受注残高は20,624,194 千円 ( 前年同四半期比 9.1% 増 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 3 四半期累 | |||
| 02/13 | 10:00 | 6246 | テクノスマート |
| 四半期報告書-第89期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 40.0% 減 )となり ました。受注高に占める輸出の割合は、62.5%( 前年同期は82.3%)となりました。受注残高は、27,176 百万円 ( 前年 同期比 3.4% 減 )、その内輸出受注残高は、16,119 百万円 ( 前年同期比 33.1% 減 )となりました。受注残高に占める輸出 の割合は、59.3%( 前年同期は85.7%)となりました。 4 財政状態の分析 総資産は、29,813 百万円 ( 前期末比 1.7% 増 )となりました。これは主に現金及び預金と電子記録債権の増加による ものです。負債は、11,370 百万円 ( 前期末比 4.5% 減 )となりました | |||
| 02/13 | 09:45 | 9959 | アシードホールディングス |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 107.7 ( 注 ) 上記金額は酒税、有償支給された材料代込みの販売価格によるものであります。 5/232 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 アシードホールディングス株式会社 (E03208) 四半期報告書 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 飲料製造事業 炭酸飲料 2,245 112.7 109 67.5 非炭酸飲料 1,560 119.4 - - 低アルコール飲料 5,839 103.2 287 84.2 ソフトパウチ飲料 605 120.8 | |||
| 02/13 | 09:40 | 6894 | パルステック工業 |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 66.3 光応用・特殊機器装置関連 566,791 112.3 2 受注実績 合計 1,727,610 93.5 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 455,863 74.8 86,749 40.3 ヘルスケア装置関連 946,162 81.5 1,587,418 110.5 光応用・特殊機器装置関連 683,906 126.1 425,071 114.5 3 販売実績 合計 2,085,932 90.2 2,099,239 | |||
| 02/13 | 09:30 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第90期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 50%にとどまっておりますが、両事業とも前期に積み上げた受注残を中心に 第 4 四半期の計上が増える見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 3 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.12.31) 当第 3 四半期連結累計期間 (2022.4.1~2022.12.31) 増減 受注棟数 8,043 7,286 △757 新築そっくりさん 6,246 5,875 △371 注文住宅 1,797 1,411 △386 計上棟数 7,184 7,086 △98 新築そっくりさん 5,537 5,578 +41 注文住宅 1,647 1,508 △139 売上高 ( 百万円 | |||
| 02/13 | 09:25 | 7224 | 新明和工業 |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| Phase1に当たる、中期経営計 画 [SG-2023]の活動 2 年目を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は188,597 百万円 ( 前年同期比 1.8% 減 )、売上高は 160,546 百万円 ( 同 3.9% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は242,079 百万円 ( 同 20.3% 増 )であり ます。 損益面は、鋼材価格の上昇等に伴い、営業利益は6,003 百万円 ( 同 15.7% 減 )、経常利益は6,724 百万円 ( 同 14.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 | |||
| 02/13 | 09:22 | 4237 | フジプレアム |
| 四半期報告書-第41期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 8,793,141 △22.3 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 4,200,748 △4.7 1,610,393 △17.2 合計 12,993,889 △17.4 1,610,393 △17.2 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連 | |||
| 02/13 | 09:17 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| におきましては、主に食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験 の受託手数料等 107 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注 高 127 百万円 ( 前年同期比 30.0% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は150 百万円 ( 前年同期末比 16.3% 減 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 151 百万円 ( 前年同期比 21.5% 増 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 72 百 | |||
| 02/13 | 09:08 | 6417 | 三共 |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) パチンコ機関連事業 105,028 177.2 11,576 616.1 パチスロ機関連事業 15,806 197.7 1,630 49.2 補給機器関連事業 10,924 408.6 946 916.7 合計 131,759 188.4 14,153 267.2 ( 注 )1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 ( 販売実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 | |||
| 02/13 | 09:04 | 6306 | 日工 |
| 四半期報告書-第160期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに売上高は前年同四半期比減少しました。海外の売上高は、前年同四半期 比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 2.1% 減の130 億 85 百万円となりました。当第 3 四 半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内及び海外の製品の売上高は前年同四半期比減少しました。国内のメンテナンス事業の売上高は前年同四半期 比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 8.7% 減の66 億 44 百万円となりました。当第 3 四 半期連結累計期間における受注高は | |||
| 02/13 | 09:04 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 四半期報告書-第79期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ち直しの動きもみられます。ま た、人手不足感の強まりやインフレを背景に大企業を中心に賃上げの動きがみられております。 このような経済環境の中、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間における受注高は263 億 2 千 8 百万円 ( 前年同期比 26.2%の増加 )、受注残高は566 億 3 千 7 百万円 ( 前年同期比 32.2%の増加 )、売上高は184 億 3 千 6 百万円 ( 前年同期比 18.2%の増加 )となりまし た。 利益面におきましては、営業利益は13 億 9 千 7 百万円 ( 前年同期比 3.4%の減少 )、経常利益は14 億 7 千 6 百 | |||
| 02/13 | 09:01 | 6918 | アバールデータ |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 制御機器 当該品目は、各種の産業用装置、社会インフラ関連の制御部の開発・製造を行いカスタマイズ製品として 提供しております。受注残の消化が進んだことにより、想定どおりで推移いたしました。 この結果、売上高は541 百万円 ( 前年同四半期比 9.9% 増 )となりました。 ハ) 計測機器 当該品目は、各種計測機器のコントローラ、通信機器の制御部の開発・製造を行いカスタマイズ製品とし て提供しており、従来顧客の需要が回復しております。 この結果、売上高は231 百万円 ( 前年同四半期比 2.6% 増 )となりました。 3/182 自社製品 当該セグメントは、組込みモジュール、画像処理モジュール | |||
| 02/13 | 09:00 | 7500 | 西川計測 |
| 四半期報告書-第88期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 売費及び一般管理費が増加し、営業利益は8 億 84 百万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )、経常利益は9 億 32 百万円 ( 前年同期比 2.4% 減 )となりました。なお、四半期純利益は特別損失が前期より減少したことに伴い6 億 30 百万 円 ( 前年同期比 67.5% 増 )となりました。 また受注関連につきましては、受注高は182 億 82 百万円 ( 前年同期比 11.8% 増 )、受注残高は223 億 13 百万円 ( 前 年同期比 27.7% 増 )の結果となりました。 セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随する | |||
| 02/10 | 16:21 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 四半期報告書-第127期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 30.4 営業利益 25,319 65.1 経常利益 33,494 68.6 親会社株主に帰属する 四半期純利益 22,551 - 3/27EDINET 提出書類 日揮ホールディングス株式会社 (E01575) 四半期報告書 受注高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 割合 (%) 海外 582,808 81.8 国内 129,607 18.2 合計 712,416 100.0 この結果、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 5,932 億 76 百万円となりました。 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業 | |||
| 02/10 | 16:19 | 1518 | 三井松島ホールディングス |
| 四半期報告書-第167期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 主資本の増加 14,163 百万円 (40.2%)、並びに 為替換算調整勘定の増加などによるその他の包括利益累計額の増加 1,757 百万円 (889.0%)によるものでありま す。 (2) 生産、受注及び販売の実績 ( 受注実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間において、生活関連事業の受注残高が減少しております。 これは、主に三生電子株式会社 ( 電子部品分野 )において前事業年度に受注した大型案件の納品が当第 3 四半 期連結累計期間に集中し、受注残高が消化されたことによるものであり、4,326 百万円と前年同期比 1,163 百万円 (21.2%) 減少しております。 ( 販売実績 | |||
| 02/10 | 16:00 | 4320 | CEホールディングス |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 年同期比 27.4% 増 )、営業利益は195 百万円 ( 前年同期比 72.4% 増 )、経常利益は195 百万円 ( 前年同期比 69.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は98 百万円 ( 前年同期 7 百万円 )となり、親会社株主に帰属する 四半期純利益を除き、過去最高となりました。また、受注状況につきましては、受注高 2,975 百万円 ( 前年同期比 6.5% 増 )、受注残高 4,657 百万円 ( 前年同期末比 6.5% 減 )となりました。 3/17EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 四半期報告書 セグメント別の経営成績は、以下の | |||
| 02/10 | 15:52 | 3676 | デジタルハーツホールディングス |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 1,400,619 千円、新株予約権行使等による自己株式の減少 が676,885 千円、円安により為替換算調整勘定が643,160 千円増加したことによるものであります。 6/25EDINET 提出書類 株式会社デジタルハーツホールディングス(E27655) 四半期報告書 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 事業の特性上、該当事項はありません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業 | |||
| 02/10 | 15:46 | 7760 | IMV |
| 四半期報告書-第77期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| シミュレーションシステムの国内販売及びメジャリングシステ ムの売上高が伸び悩んだ事により、前年同期を93 百万円下回る2,670 百万円となりました。利益面では、減収による 影響に加えて電力料金の高騰により営業利益が180 百万円 ( 前年同期比 22 百万円減 )、経常利益が131 百万円 ( 前年 同期比 127 百万円減 )となり、親会社株主に帰属する四半期純利益が76 百万円 ( 前年同期比 165 百万円減 )となりま した。しかしながら、第 2 四半期連結会計期間以降に売上計上が予定される受注残高におきましては、前年同期比 2,714 百万円増の7,333 百万円と高水準にあります。 品目別の営業 | |||
| 02/10 | 15:32 | 1739 | メルディアDC |
| 四半期報告書-第30期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 負案件の工事進捗が順調に推移し、また新規受 注案件も着工いたしました。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産事業を 営む1 社と取引を開始しております。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における建設請負受注高は6,696,284 千円 ( 前年同期比 16.5% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の建設請負受注残高は22,251,245 千円 ( 前事業年度末比 2.4% 減 )となりました。 その結果、売上高 | |||
| 02/10 | 15:31 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(2022/11/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 加しているほか、情報システム業務支援及び業務開発の クレシード社の受注活動は概ね予定通りに推移しています。 この結果、売上高は1,158 百万円 ( 前年同期 1,090 百万円、前年同期比 6.3% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は3,899 百万円、( 前年同期 4,569 百万円、前年同期比 14.7% 減 )、売上高は3,804 百万円 ( 前年同期 3,631 百万円、前年同期比 4.8% 増 )、受注残高は1,984 百万円円 ( 前 年同期 1,993 百万円、前年同期比 0.5% 減 )となりました。 損益面では、急激な円安の進行に | |||