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発表日 時刻 コード 企業名
02/10 15:29 6407 CKD
四半期報告書-第103期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
て重要 な変更はありません。 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2,868 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、自動機械部門の高が著しく増加しております。これは主に薬品向け 自動包装システムの高増加によるものであります。自動機械部門の当第 3 四半期連結累計期間末における 高は15,817 百万円 ( 前年同四半期比 35.1% 増 ) となりました。 (6
02/10 15:23 6383 ダイフク
四半期報告書-第107期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
間が長期化 している影響を受けたものの、豊富な前期末高をベースに半導体・液晶生産ライン、空港向けシステムがけ ん引し、全体としては好調に推移しました。 この結果、受注高は5,998 億 57 百万円 ( 前年同期比 35.9% 増 )、売上高は4,356 億 89 百万円 ( 同 17.9% 増 )となり ました。 利益面では、原材料費・人件費等が高騰した影響を受けたものの、売上高の増加により営業利益は401 億 70 百万円 ( 同 21.8% 増 )、経常利益は407 億 39 百万円 ( 同 20.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は287 億 63 百万円 ( 同
02/10 15:14 9233 アジア航測
四半期報告書-第76期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 4,251,839 12,981,704 5,393,162 16,342,380 1,141,323 3,360,675 国土保全コンサルタント 2,304,102 5,955,616 1,629,120 4,553,848 △674,982 △1,401,767 その他 802,121 968,437 363,039 2,244,177 △439,081 1,275,739 合計 7,358,063 19,905,758 7,385,322
02/10 15:08 6298 ワイエイシイホールディングス
四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
億 81 百万円 ( 前年同四半期比 5.0% 増 )となり、一 方、営業利益 8 億 91 百万円 ( 前年同四半期比 1.5% 減 )、経常利益 9 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 1.9% 減 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益 5 億 35 百万円 ( 前年同四半期比 12.6% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 (メカトロニクス関連事業 ) は順調に拡大しましたが、HDDメーカーの設備投資の後ろ倒し、モバイル関連部品の鈍化、及び資材 価格の高騰に起因する原価高により減収減益となりました。 これらの結果、メカトロニクス関連事業の売
02/10 15:06 6981 村田製作所
四半期報告書-第87期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別の受注高及び高は、下表のとおりであります。 受注高 高 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 ) (2022 年 12 月 31 日現在 ) 前年同四半 前連結会計 金額構成比期連結累計金額構成比 年度末比 ( 百万円 ) (%) 期間比 ( 百万円 ) (%) (%) (%) コンデンサ 506,665 42.6 △17.6 156,079 41.8 △31.8 インダクタ・EMIフィルタ 121,949 10.2
02/10 15:04 6406 フジテック
四半期報告書-第76期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
3.6 ― 日本 75,396 80,024 6.1 ― 高 東アジア 94,651 97,494 3.0 △10.1 南アジア 21,053 26,643 26.6 12.0 米州・欧州 32,399 44,472 37.3 20.2 小計 223,501 248,634 11.2 ― 調整額 △2,678 △4,715 ― ― 合計 220,822 243,918 10.5 ― 国内受注は、前年同四半期比で増加しました。新設事業では、標準機種の受注が堅調に推移しましたが、前年 同四半期累計期間での大型案件受注の反動により、前年同四半期比で微減となりました。一方、アフターマー ケット
02/10 15:04 7239 タチエス
四半期報告書-第71期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
供給網の混乱やウクライナ紛争により深まる世界の分断が及ぼす世界経済への影 響等により先を見通すことがますます困難になっております。また、米国他世界各国でのインフレ抑制を狙った金 利引き上げにより景気は減速感を強めております。 当社グループが関連する自動車業界では、長引く半導体不足、その他の供給網の問題により、当社のお客様とな る自動車メーカー各社は当初計画していた生産台数を確保できない状況が続いております。お客様はこれまでの供 給制約により多大なを抱えているものの、半導体を中心とした供給制約は2023 年も継続すると予測されてお り、お客様の生産台数変更に対しどう機敏に対応していくかが業
02/10 15:00 6645 オムロン
四半期報告書-第86期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
)における当社グループの売上高は、第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) において、制御機器事業を中心に上海ロックダウン影響を大きく受けましたが、第 2 四半期以降において、生産回 復に加え高水準のに対応すべく供給力強化を加速した結果、前年同期比で大幅に増加しました。 売上総利益率は、部材価格高騰や第 1 四半期における制御機器事業の主力工場の稼働率低下などの影響を受けま したが、全社で価格適正化などの付加価値率改善に継続して取り組み、前年同期比での低下幅を第 2 四半期累計実 績から縮小しました。また、中期経営計画 (SF 1st Stage)の目標達成に向け、将来成長のための積極的な
02/10 15:00 9562 ビジネスコーチ
四半期報告書-第19期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
高 ( 千円 ) 人材開発事業 123,993 合計 123,993 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 人材開発事業 301,082 429,620 合計 301,082 429,620 c. 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 人材開発事業 331,781 合計 331,781 5/193 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 EDINET 提出書類 ビジネスコーチ株式会社 (E37957) 四半期報告書
02/10 14:52 8061 西華産業
四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 電力事業 13,682 64.7 15,496 28.5 化学・エネルギー事業 21,388 25.6 15,527 26.8 産業機械事業 24,324 3.0 27,902 △14.0 グローバル事業 9,647 △17.4 5,351 50.6 合計 69,042 13.8 64,277 6.6 ( 注 ) 上記記載の金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同四半期
02/10 13:24 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第95期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
す。 引き続き既存事業の着実な進捗と新規事業の加速により「エンジニアリングの新たな価値 」を創出し、事業 ポートフォリオの革新を進め、安定的な収益基盤を確立することで、持続的な成長と企業価値の一層の向上を目指 します。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績及び財政状態は、次のとおりです。 当第 3 四半期連結累計期間の連結受注工事高は1,205 億 31 百万円 ( 前年同四半期比 69.3% 減 )、連結完成工事高は 3,084 億 81 百万円 ( 同 42.1% 増 )であった結果、連結高は1 兆 2,794 億 74 百万円 ( 前連結会計年度末比 3.9% 減 )と なり、営
02/10 13:20 3232 三重交通グループホールディングス
四半期報告書-第17期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
(%) 営業収益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 69 △6.8 21 △22.2 1,301 △6.1 マンション分譲 135 40.6 - - 5,504 64.5 ( 持分換算後 ) (135.0) (40.6) 土地売却他 - - - - 49 △37.1 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 3,047 △7.9 3,076 △9.1 5/24EDINET 提出書類 三重交通グループホールディングス株式会社 (E04233) 四半期報告書 3 流
02/10 13:09 2480 システム・ロケーション
四半期報告書-第55期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
び償却期間 7 年間にわたる均等償却 5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 298,662 千円 固定資産 72,423 千円 資産合計 371,085 千円 流動負債 50,977 千円 固定負債 15,142 千円 負債合計 66,120 千円 6 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその内訳並びに償却期間 1 無形固定資産に配分された金額及び主要な内訳 13/19顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 550,000 千円 顧客関連資産 ( ) 14,000 千円 2 償却期間 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 11 年 顧客関連資産
02/10 12:44 6286 靜甲
四半期報告書-第121期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 5,475,818 △21.2 4,299,655 △37.5 冷間鍛造事業 1,334,140 △21.3 471,454 △25.1 合計 6,809,959 △21.2 4,771,109 △36.5 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 4 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円
02/10 12:44 8850 スターツコーポレーション
四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
きましては、地域特性を踏まえ『 土地・所有 者・入居者 』すべてに最適な土地活用を提案してまいりました結果、累計受注棟数は2022 年 12 月末現在では607 棟とな りました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 521 億 74 百万円 ( 前年同期比 19.7% 増 )、営業利益 56 億 48 百万円 ( 前年 同期比 7.1% 増 )、高は1,229 億 86 百万円 ( 前年同期比 0.8% 増 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、仲介手数料及び更新手数料が堅調に推移いたしました。ま た、グループの総合力を活かし
02/10 12:30 3140 BRUNO
四半期報告書-第28期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
客関連資産及び ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それに伴い、 発生したのれんが過大に計上されておりました。 当該過年度の誤謬については、過年度及び当連結会計年度の財政状態及び経営成績への影響が軽微であるため、当 第 2 四半期連結累計期間において一括して修正を行っております。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ57 百万円減 少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が22 百万円増加しております。 また、当第 2 四半期連結会計期間ののれんが239 百万円減少、顧客関連資産が400 百万円増加、繰延税金負
02/10 11:39 6294 オカダアイヨン
四半期報告書-第64期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、昨年から解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 13,417,137 千円 ( 前年同期比 12.5% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機 は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き順調で売上高 5,447,162 千円 ( 前年同期比 11.6% 増 )、油圧ブレーカも売上高 701,911 千円 ( 前年同期比 5.0% 増 )と順調に伸ばすことが出来ました。一方で、つか み機は金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要は引
02/10 11:31 3423 エスイー
四半期報告書-第42期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
)、営業利益 4 億 86 百万円 ( 前年同期比 1.7% 増 )となりました。 ( 建設コンサルタント事業 ) この事業では、フランス語圏での強みを生かして、アジア・アフリカ圏をはじめとする各国での道路・橋梁建設や 公共性の高い設備機材整備、環境改善等についてのコンサルタント事業を展開しております。また、新規分野として 国内外におけるBIM/CIM 適用事業支援業務への参画を目指して参ります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による現地活動の制限は概ね解 除されております。前期より期初が少ない中、全体としては概ね想定通りに進捗しましたが
02/10 11:20 6356 日本ギア工業
四半期報告書-第121期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
ものの、ウクライナ危機の長期化や急速な円安の進行に伴う原材料、エネル ギー価格の高騰による物価上昇等、先行き不透明な状況が続いております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、73 億 61 百万円 ( 前年同期比 48.0% 増 )、売上高は、53 億 23 百万円 ( 前年同期 比 2.0% 増 )となりました。一方、当第 3 四半期会計期間末の高は、47 億 83 百万円 ( 前事業年度末比 74.3% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が31 億 10 百万円 ( 前年同期比 18.8% 減 )、販売費及び一般管理費は、15 億 52 百 万円 ( 前年同期比
02/10 11:06 6730 アクセル
四半期報告書-第28期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
なる2,094 百万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し約 3 万 個増加となる38 万個の販売となったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品が採用顧客の好調な販売動向に支 えられ、前年同四半期を大幅に上回る販売となりました。また、当第 3 四半期末の同セグメントの高は 22,891 百万円となっております。なお、世界的な半導体の供給不足の影響から多くのメーカーにおいて部材を積極 的に確保する動きを見せており、本高には来期、再来期の販売予定分が含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品