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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/10 11:05 6135  牧野フライス製作所
四半期報告書-第84期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
期を下回りました。自動車や一般機械の部品加工向け受注が減少しました。 第 4 四半期は、第 3 四半期を下回ると見ています。航空機向け受注の確保に努めます。 各地で設備投資に対する慎重な姿勢が強まり、第 3 四半期の受注は上期の水準を大幅に下回りました。第 4 四半 期も、過去との比較では高水準ながら、前四半期に対しては減少傾向が続くと見ています。この中でも、サプライ チェーンの見直しなどに伴うお客様の生産活動の変化を捉え、受注の獲得に努めます。 また、第 4 四半期も引き続き、連結ベースで積み上がったの解消に向けて増産に取り組みます。 報告セグメント別の当第 3 四半期連結累計期間の外
02/10 10:44 5217 テクノクオーツ
四半期報告書-第47期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
半導体の供給不足が続 く状況となりました。また、足元では在庫調整の動きがみられますが、各メーカーの先行的な投資活動は継続方向 にあり、世界各地域で半導体に対する政府補助を伴う計画が進められるなど、今後とも半導体市場は底堅い潜在需 要を背景とした着実な拡大が見込まれています。 このような環境の中、当社では、これまでの豊富な高と工場の高稼働に伴う量産効果により、売上高、利 益ともに過去最高の業績を継続して達成することができました。また、高につきましては、第 2 四半期の ピーク時より落ち着きをみせておりますが、高水準を持続する状況となっております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期
02/10 10:39 6360  東京自働機械製作所
四半期報告書-第74期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
損失 5 千 2 百万円 )と なりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクトを中心に豊富な高に支えられ、輸入部品の価格上昇か ら一部にコスト増加があったものの効率化に努めた結果、当第 3 四半期累計期間の売上高は、51 億 4 千 1 百万円 ( 前年同四半期 30 億 8 千 7 百万円、66.5% 増 )、セグメント利益 9 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期 6 億 5 千 6 百 万円、43.7% 増 )と増収増益になりました。 また、共通費は4 億 3 千 9 百万円 ( 前年同四半期 3 億 9 千 7 百万円、10.5% 増 )となりました。 3
02/10 10:20 8056 BIPROGY
四半期報告書-第79期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
た。 受注高、高においては、ともに前年同期比増となりました。金融機関や小売業におけるシステムサービス案 件およびアウトソーシング案件が堅調に積み上がっております。引き続き、通期目標の達成に向け、着実に受注に繋 げるよう、営業活動を強化してまいります。 中長期の成長に向けては、お客様の持続的成長に貢献する顧客 DXの推進 「For Customer」と、各業種・業界のお客 様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会 DXの推進 「For Society」という2つの視点を定め、「ビジネスエコ システムR」の拡大に向けた取り組みを行っております。 「For Customer」の取り組みとし
02/10 10:18 7752 リコー
四半期報告書-第123期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
買収を完了し、オフィスサービス事業の提案力強化を図っています。欧州では パッケージ販売や買収したITサービス会社のシナジー創出による売上の増加が引き続き貢献し増収となりました。 ITサービス領域で昨年 12 月にCorelia SAS(フランス)の買収を完了しました。オフィスプリンティング事業では、 A4 複合機の供給不足による一括商談時の納入遅れや販売現地ロジスティクスの逼迫等によりの解消に影響が 出ました。またノンハード売上は緩やかな回復となりました。一方、海上運賃等のコスト上昇に対し価格転嫁や付 加価値販売等のプライシングコントロールの実施により利益を確保すると共に、サービス改革等
02/10 10:13 7466 SPK
四半期報告書-第152期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
メーカーが、半導体、特にエンジン用半導体調達難と、エネル ギー・資源・物流コスト高騰による車載部品価格の値上り、及び車輛価格値上の影響で生産が安定しないものの、昨年 来から続くを背景に徐 々に顧客生産が回復しております。その結果、売上高は43 億 99 百万円となり、前年同期比 で9.7%の増収となりました。引き続き、主要市場の景気動向、地政学リスクによるコスト高騰、急激な為替変動に対 し、取引先と密に協働し、安定調達を維持しながら、脱炭素、自動運転に向けて環境性能・安全性能を向上させる商品 開発に取組んでまいります。 3/18EDINET 提出書類 SPK 株式会社 (E02827
02/10 10:12 6455 モリタホールディングス
四半期報告書-第90期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
ります。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 30,971 △8.5 防災 12,782 +13.6 産業機械 4,459 +11.7 環境車輌 6,923 △7.6 合計 55,137 △2.6 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円
02/10 10:01 6018 阪神内燃機工業
四半期報告書-第158期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
た が、最近になって中国、韓国ともに鋼材価格が値下がりに転じ、新造船建造計画を再スタートする船主も散見され ますので、今後の盛り返しに期待したいところです。 このような企業環境のもと、当第 3 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は、主機関が減少となっ たものの、部分品が増加したことにより前年同期比 2.8% 増の6,675 百万円となりました。売上高は、部分品が海外 売上の回復により増加したものの、主機関の売上減をカバーできず、同 14.5% 減の6,443 百万円となりました。 高は、同 20.2% 増の3,316 百万円となりました。 損益面につきましては、部分品の売上回
02/10 09:46 6518 三相電機
四半期報告書-第66期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
感染症の感染状況に左右されつつも、全 国旅行支援策や水際対策の緩和で個人消費は持ち直しつつあります。 一方、ロシアのウクライナ侵攻や中国のゼロコロナ政策の影響などによる資源価格の上昇や、米国の金融政策の 引き締めなどを受けた円安の進行が長引いており、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。 当社グループにおきましては、パソコンやスマートフォンに使われるメモリーを中心とした半導体は在庫調整の 局面にあるものの、データセンター向け半導体や車載半導体の需要は旺盛で、半導体製造設備メーカのも高 水準を維持しており、当社製品の半導体製造装置用ポンプの受注は引き続き堅調に推移いたしまし
02/10 09:39 6797 名古屋電機工業
四半期報告書-第66期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
て推進している情報 装置事業に経営資源を集中することが当社グループの企業価値向上に資すると判断し、本事業の譲渡を行いまし た。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間におきましては、売上高 95 億 22 百万円 ( 前年同期比 9.5% 減 )、営業 利益 6 億 52 百万円 ( 前年同期比 40.4% 減 )、経常利益 6 億 19 百万円 ( 前年同期比 46.2% 減 )、親会社株主に帰属す る四半期純利益 2 億 70 百万円 ( 前年同期比 67.4% 減 )となりました。 また、当第 3 四半期連結会計期間末日現在の高は218 億 15 百万円となりました
02/10 09:39 3741 セック
四半期報告書-第53期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
4,666,961 100.0 5,320,460 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 903,898 197.6 350,876 206.8 インターネット 734,324 90.7 275,780 90.6 社会基盤システム 1,276,493 86.9 1,344,998 100.8 宇宙先端システム 1,787,638 101.8 608,083 104.8 計 4,702,355 104.7 2,579,739 108.0 3/14EDINET 提出書類
02/10 09:38 3316 東京日産コンピュータシステム
四半期報告書-第35期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
% 増 )、四半期純利益は219 百万円 ( 前年同四半期比 67 百万円増、44.9% 増 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は5,415 百万円 ( 前年同四半期は4,930 百万円 )、高は792 百万円 ( 前 年同四半期は999 百万円、前事業年度末は414 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 3/17EDINET 提出書類 東京日産コンピュータシステム株式会社 (E02966) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 当第 3 四半期会計期間末の総資産は
02/10 09:38 7705 ジーエルサイエンス
四半期報告書-第56期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
足が続く状況となりまし た。また、足元では在庫調整の動きがみられますが、各メーカーの先行的な投資活動は継続方向にあり、世界各地 域で半導体に対する政府補助を伴う計画が進められるなど、今後とも半導体市場は底堅い潜在需要を背景とした着 実な拡大が見込まれています。 このような環境の中、半導体事業では、これまでの豊富な高と工場の高稼働に伴う量産効果により、売上 高、利益ともに過去最高の業績を継続して達成することができました。また、高につきましては、第 2 四半 期のピーク時より落ち着きをみせておりますが、高水準を持続する状況となっております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上
02/10 09:35 8137 サンワテクノス
四半期報告書-第75期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
) 33,447 136.0 欧米 ( 百万円 ) 3,332 137.5 報告セグメント計 ( 百万円 ) 121,930 122.1 その他 ( 百万円 ) 379 93.9 合計 ( 百万円 ) 122,309 122.0 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 98,769 97.6 64,833 135.4 アジア 46,509 106.0 25,279 131.0 欧米 4,566 94.3 2,024
02/10 09:34 7949 小松ウオール工業
四半期報告書-第56期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
前年同四半期と比較して10.7%の増加と なりました。また、売上高としましては、官公庁向けでは、文化施設が好調に推移しております。民間向けでは、 首都圏を中心とした主要都市部における旺盛なオフィス需要を背景にオフィスが順調に伸張し、学校・体育施設、 工場も好調に推移しております。品目別では、オフィス需要の大半を占める可動間仕切、宿泊施設の需要回復や学 校需要を捉えた移動間仕切が好調に推移しております。 売上高全体としては、261 億 22 百万円となり、前年同四半期と比較して5.9%の増加となりました。高にお きましては、前年同四半期と比較して22.0%の増加となりました。 利益面につき
02/10 09:30 8052 椿本興業
四半期報告書-第120期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
ほぼ相当するような高水準となり、高は過去最高を更新 いたしました。 ( 東日本本部 ) 北海道・東北・甲信越・関東地区が担当エリアであり、全体の売上高の約 32%を占めております。 当第 3 四半期連結累計期間は、動伝部品は売上高が回復傾向となったものの、設備装置関連の売上高は、依然 として新型コロナウイルス感染症による活動制限の影響や納入機器の納期遅れ等が原因で、売上時期が想定より 遅れ気味となったことから、伸び悩みました。一方で、受注高、高は着実に増加していることから、当四 半期以降の売上高増加に反映できるものと考えております。以上により、売上高は252 億 80 百万円
02/10 09:26 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第77期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 3 四半期連結累計期間 13,581 1,681 581 5,593 4,151 25,588 前第 3 四半期連結累計期間 13,353 1,404 282 5,567 3,507 24,115 ( 注 ) 米州の増加は、主に圧縮機及び真空機器を製造しているアメリカの子会社実績等によるものです。 2 受注及び高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 3 四半期連結累計期間受注 610 ― 7 227 264 1,110 同高 1,492 ― ― 121 207 1,822 前第 3 四半期連
02/10 09:23 3055 ほくやく・竹山ホールディングス
四半期報告書-第17期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
円で、前年同期比 5.4%の 増収となりました。利益面におきましては、介護福祉用具関連の事業の好調に支えられ、営業利益は2 億 95 百万 円となり、前年同期比 8.6%の増益となりました。第 3 四半期における計画対比では、売上計画・利益計画とも に達成しました。 ICT 事業におきましては、急激な円安による製品価格の高騰や、半導体不足による製品供給の遅延などのマ イナス要因もありましたが、前年度からのとコンピュータ機器やソフトウェアライセンス等の販売が堅調 に推移したことにより売上は増加しました。一方、システム開発につきましては、大型開発案件のスケジュール 見直しによる外注費増加があ
02/10 09:15 7709 クボテック
四半期報告書-第38期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、前連結会計年度まで4 期連続して営業損失を計上し、また高が著しく減少しており ました。特定の市場・顧客の設備投資及び特定の顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の 前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。当第 3 四半期連結累計期間においても営 業損失を計上し、厳しい受注環境が続いていることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような 事象又は状況が存在しておりますが、当該事象等
02/10 09:02 7022 サノヤスホールディングス
四半期報告書-第12期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
セグメントは、化粧品乳化装置・ 撹拌機等において顧客の大口設備投資案件が少なかったこと、建設業向けセグメントは、電子部品・部材の長納期化 が継続していることが業績に大きな影響を与えています。その結果、連結の売上高は前年同期比微増となりました が、営業利益以下は減益となりました。 2022 年 3 月期 前第 3 四半期 2023 年 3 月期 当第 3 四半期 ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 13,192 13,061 △130 △1.0 高 10,336 12,695 2,359 22.8 製造業向けセグメント及びレジャーセグメントは、前第 3 四半期のような大口受注が