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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2042 件 ( 921 ~ 940) 応答時間:0.099 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 16:13 | 7211 | 三菱自動車工業 |
| 四半期報告書 四半期報告書 | |||
| たしました。引 き続き、新型 『エクスパンダー』を販売の核と据え、相対的に供給及び在庫が安定しており好調な『トライト ン』や、年式切り替えを機に好調な『アウトランダー』の拡販に努め、計画の達成を目指します。 マレーシアは、引き続き堅調に推移しており、当社でも好調な販売が続いております。加えて、受注残も 徐 々に解消に向かっております。 豪州の全体需要は、新型コロナウイルス感染の影響が少なかった2019 年度レベルまで改善いたしました。当 社は、他社同様に供給制約影響を大きく受けましたが、車両輸送会社との交渉や、部品供給制限回避のための 装備仕様変更などを通じ、車両供給のリカバリーに努めたことに | |||
| 02/09 | 16:00 | 6013 | タクマ |
| 四半期報告書-第119期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 65,117 82,023 9,986 416,445 △21,678 6,142 4,010 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,151 862 △124 1,747 △359 171 17 民生熱エネルギー事業 14,213 12,088 539 6,978 803 211 97 設備・システム事業 11,419 5,961 599 11,133 4,473 255 33 計 91,902 100,935 10,999 436,304 | |||
| 02/09 | 15:35 | 4743 | アイティフォー |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 「ロボティックコール」の販売が好調で、大手金融機関にも新規導入されるなど、 利用が広がっています。その結果、受注高は12,300 百万円 ( 前年同期比 102.9%)、受注残は14,853 百万円 ( 前年同 期比 108.3%)と前年同期を上回りました。損益面では、前連結会計年度の期首から適用された収益認識会計基準等 により前年同期に計上した売上・利益増の影響が当四半期連結累計期間ではなくなったことや為替の円安傾向の影 響を受けております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高は12,502 百万円 ( 前年同期比 97.9%)、営業利益は 2,150 百万円 ( 前年 | |||
| 02/09 | 15:30 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 四半期報告書-第170期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| エネルギー分野を中心に堅調に推移したことから、前年同期 比 19.9% 増の1,760 億円となり、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は2,085 億円となりました。 また、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 8.2% 増の1,283 億円となり、経常利益は、前年同期比 1 億円減益の83 億円となりました。 EDINET 提出書類 株式会社神戸製鋼所 (E01231) 四半期報告書 [エンジニアリング] 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、還元鉄関連事業で複数の海外大型案件を受注した前年同期に比べ、 22.8% 減の1,052 億円となり、当第 3 四半期連結会計期間末の受 | |||
| 02/09 | 15:05 | 4980 | デクセリアルズ |
| 四半期報告書-第11期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) ( 百万円 ) 償却期間 のれん 6,825 4,960 △1,864 10 年 受注残 - 182 182 1 年 顧客関連資産受注残除く - 3,065 3,065 17 年 計 - 3,247 3,247 - 土地 210 271 61 - 繰延税金負債 - 1,007 1,007 - 非支配株主持分 404 840 435 - (1 株当たり情報 ) 1 株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益金額及び算定上の基 礎は、以下のとおりであります。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 | |||
| 02/09 | 15:04 | 6803 | ティアック |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、海外市場双方におきましてインフレ圧力やウクライ ナ危機に端を発する資源価格の高騰などが景気後退懸念として消費者心理に影響を与え、普及価格帯の製品の 売上が減少した結果、全体では前年同期比で減収となりました。 音楽制作・業務用オーディオ機器 (TASCAMブランド)は、BtoB 事業において、設備市場で定番製品の販売が 安定している事に加え、供給不足だった一部製品の受注残消化が更に進んだ事、更には業務用デジタルミキ サーの新製品効果もあって好調な販売となりました。BtoC 事業は、前期末上市した新製品の販売が好調に推移 した一方で、前年好調だった主力製品において巣ごもり需要の反動減により市場在庫 | |||
| 02/09 | 14:42 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 億円を含めますと、受注高は1,606 億円、受注残高は4,115 億円となりました。売上高 ( 完成工事高 )は、複数の 国内向けバイオマス発電所、インド向け化学肥料プラント、インド向け石油化学プラント等のプロジェクトの進捗 により、1,420 億円 ( 前年同四半期比 1.5% 増 )となりました。利益面では、営業利益 44 億円 ( 前年同四半期比 219.1% 増 )、経常利益 32 億円 ( 前年同四半期比 76.4% 増 )、税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益 15 億円 ( 前 年同四半期比 24.3% 増 )となり、前年同四半期比では増収増益となりました。 3 | |||
| 02/09 | 14:02 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 四半期報告書-第35期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| の 深刻化に起因する資源価格の高騰、原材料価格の高騰や半導体不足、インフレと物価安定を企図した欧米各国の利 上げによる為替相場の急変など先行きは不透明な状況が継続しました。このような状況の中、当社グループの業績 は、受注動向については前年度の急激な受注増加の反動などにより大幅な調整が見られたものの、売上高は製造業 における中長期を見据えた根強い生産の高度化・自動化投資が堅調だったことに加え、高水準の受注残高にも支え られたことから過去最高額となりました。 用途別の売上高につきましては、前年同期比で、自動車市場のEV 化に伴う二次電池関連やスマートフォンなどの 生産自動化に使用される産業用 | |||
| 02/09 | 12:46 | 9551 | メタウォーター |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| +507 - 受注高 122,313 120,985 △1,328 △1.1 受注残高 225,023 230,850 +5,827 +2.6 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC( 注 1) 事業及び成長 分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M ( 注 2) 事業及び成長分野と位置付けるPPP( 注 3) 事業が区分されております。セグメント別の業績は次のとおりで す。 ( 注 ) 1.EPC (Engineering, Procurement and Construction | |||
| 02/09 | 11:03 | 5393 | ニチアス |
| 四半期報告書-第207期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 5/24EDINET 提出書類 ニチアス株式会社 (E01151) 四半期報告書 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、高機能製品の受注残高が17,445 百万円と前年同四半期末と比較し、43.6% の増加となりました。これは、半導体製造装置向け関連製品の需要が増加したことによるものです。 自動車部品の受注残高が2,622 百万円と前年同四半期末と比較し、47.3%の増加となりました。これは、自動車部 品関連の需要が回復基調にあることによるものです。 (6) 主要な設備 前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等のうち、当第 3 四半期連結累計期 | |||
| 02/09 | 10:53 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第119期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 縮により販売数量が増加しま した。この結果、受注残高の解消は着実に進捗し、当累計期間で大幅な増収となりました。ヘルスケア事業で は、ヘルスケア、プレシジョンメディシン分野ともに増収となり、インダストリー事業では、センシング、IJコ ンポーネントユニットは継続して増収でしたが、機能材料ユニットではディスプレイ用フィルムの市場在庫調整 の影響により減収となりました。 利益面では、デジタルワークプレイスとプロフェッショナルプリント事業を中心に部材費や物流費の高騰に よる売上原価の増加、航空輸送増加の影響を継続して受けました。当累計期間で一時費用としては、主にデジタ ルワークプレイスと | |||
| 02/09 | 10:33 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| めたマレーシ アでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からの受注残の出荷を除き販売が減少しました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から上期以降も景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込ん だことで前期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地での在庫調整に伴い出荷が落ち込んだことで前期 を下回りました。 海外向け販売全体では、ロシアや欧州エリア等での販売減少をアジア圏の販売でカバーしたことにより、前期を上 回る結果となりました。 5TPMSの企画開発 | |||
| 02/09 | 10:01 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 四半期報告書-第36期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| キャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を一部変更しており、以下の前年同四半期比較について は、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 1 市場別の受注高・売上高・受注残高 当第 3 四半期連結累計期間においては、エンタープライズ事業、パートナー事業が好調に推移しました。受注高 は1,551 億 54 百万円 ( 前年同四半期比 5.2% 減 )となりましたが、ネットワーク増強、及びセキュリティ強化需要を 捉え、通期計画に向けて順調に進捗しております。 昨年度から継続している機 | |||
| 02/09 | 09:42 | 8023 | 大興電子通信 |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| の連携強化 に取り組みました。 一方、社内的には「お客さま第一 」の方針のもとお客さまの経営課題の解決をご支援するために、「 人の品質 」 「 物の品質 」「 仕事の品質 」の向上を目指し、組織を横断するタスクフォース活動による品質向上に引き続き取組 みました。 この結果、販売面におきましては、富士通株式会社および同社グループとの連携強化による新規商談および既存 顧客からの受注獲得に引き続き努め、当第 3 四半期連結累計期間の業績は受注高 285 億 90 百万円 ( 前年同期比 114.2%)と伸長し、第 2 四半期に引き続き第 4 四半期につながる受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )が | |||
| 02/09 | 09:39 | 6292 | カワタ |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| コアビジネスにおきま して、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電 池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 この結果、当第 3 四半期における受注高は前年同期比 26 億 9 千 9 百万円増 ( 同 16.8% 増 )の187 億 5 千 9 百万円と なり、受注残高は前年同期比 57 億 4 千 1 百万円増 ( 同 74.1% 増 )の134 億 8 千 9 百万円となりました。一方、売上高 につきましては、サプライチェーンの混乱に伴う部品の供給不足が長期化しているものの、電気自動車 (EV) 向 けの | |||
| 02/09 | 09:35 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、換気改善、省エネ・CO2 排出量削減等のソリューション需要の高まりから既設建物の改修に関する分野も増加し、全体としては前年同期比 3.2% 増加の1,082 億 8 千万円 ( 前年同期は1,048 億 8 千万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末におけ る受注残を背景に新築大型建物向けの分野が増加したことに加えて、海外事業が伸長したことなどから、前年同期 比 5.3% 増加の833 億 3 千 9 百万円 ( 前年同期は791 億 5 千 1 百万円 )となりました。セグメント利益は、研究開発 費やその他経費の増加がありましたが、増収及び採算性改善施策の効果により前年同期比 | |||
| 02/09 | 09:11 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第121期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクト リーオートメーション市場からの需要は順調に推移しました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における連結売上収益は89,303 百万円 ( 前年同期比 19.8% 増 )となり、連 結営業利益は9,716 百万円 ( 前年同期比 27.3% 増 )、連結税引前四半期利益は10,475 百万円 ( 前年同期比 29.7% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は8,211 百万円 ( 前年同期比 35.9% 増 )となりました。 受注高は104,612 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )、受注残高は | |||
| 02/08 | 15:50 | 7280 | ミツバ |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| が下押し 要因となるものの、コロナの感染抑制と経済活動の両立が進むもとで持ち直しております。 当社グループが関連する自動車業界では、依然として半導体の供給不足が続く中、コロナ感染の影響が残る中国 を除き、高水準の受注残を背景に生産は増加傾向となりました。 このような状況の下、当社グループにおいては、3 年度目となる第 12 次 (2020 年度 -2024 年度 ) 中期経営計画につ いて、重点施策である「 事業構造改革の推進 」、「 企業体質の強化 」、「 次世代に向けた取り組み」を推進し、当 第 3 四半期連結累計期間においては、引き続き、投資の抑制、グローバルでの経費削減等、企業体質の強 | |||
| 02/08 | 15:34 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 長期化することで当初想定していた時期に納品できない案件も発生しておりま す。その結果、一部案件を当第 3 四半期連結累計期間に収益計上したものの、大半の収益計上が第 4 四半期以降に集 中する見込です。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末の請負契約に係る受注残高は以下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共セグメントモビリティセグメント合計 計測機器販売及び関連サービス 213,066 - 213,066 各種請負業務及び関連サービス 139,041 446,394 585,434 合計 352,107 446,394 798,501 ( 前年同期との比較 ) 前年同期との比較につき | |||
| 02/08 | 15:21 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 給機器、周辺領域であるガス精 製装置や半導体製造装置向け熱制御機器の販売が総じて好調に推移しました。さらに、情報電子材料分野でも半導 体材料や電子部品の販売が国内外ともに好調に推移しました。 機能材料事業は、第 3 四半期以降、半導体サプライチェーンにおいて在庫調整の動きが進んだことにより、精密 研磨パッドや電子材料などの需要が減少した影響を受けましたが、受注残を抱えていた半導体製造装置向けのOリ ング(シール材 )や産業用ロボット向け高機能回路製品の販売は一定水準を維持しました。また、石化市況に連動 する基礎化学品の価格上昇が増収に寄与するとともに、利益面では、食品向け日持ち向上剤や透析液の | |||