開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 2042 件 ( 941 ~ 960) 応答時間:0.195 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/08 | 11:22 | 6368 | オルガノ |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 同 42.6% 増 )となり、繰越受注残高は120,840 百万円 ( 同 43.4% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 28.1% 増となる109,208 百万円となりました。主力の電子産業分野において、国内や台湾で大型 プロジェクトの受注に成功したことに加え、中国やマレーシアにおいても車載・パワー半導体などのレガシー半導体 を中心に大型の投資が活発に推移したことなどから受注高が大きく伸長しております。また一般産業分野においても 製薬や食品、電子産業の周辺分野などで大型投資の回復 | |||
| 02/08 | 10:34 | 1451 | KHC |
| 四半期報告書-第42期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| き、新規受注の獲得に苦戦を強いられてお り、受注残の積み上げ不足による影響が懸念される状況となる一方、分譲用土地の開発許認可の遅れにより、新規 物件の販売開始が遅延する中、他社分譲地における注文住宅の受注が増加いたしました。また、昨夏の「 第 7 波 」 と称される新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により、感染者や濃厚接触者が建築現場において発生した影響 で、工事の着手や進捗に遅れが生じたものの、前連結会計年度からの繰り越しで大きく積み上がっていた期首の着 工済み案件が順次完成し、当第 3 四半期連結累計期間における注文住宅の完成引渡棟数が前年同期に比べて大幅な 増加となりました。これによる | |||
| 02/08 | 10:16 | 3837 | アドソル日進 |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 なお、DX 案件が事業領域を問わず拡大したこと等により、当第 3 四半期連結会計期間における受注高は3,054 百 万円 ( 前年同期は2,653 百万円 )、同四半期末における受注残高は2,516 百万円 ( 前年同四半期末は1,887 百万円 ) と増加しました。 3 第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 ⅰ) 社会インフラ事業 エネルギー分野 ( 電力・ガス)は、ガス関連では前期までの大型法的分離案件が終了しましたが、電力関連 で新たに、次世代スマートメーターや再生可能エネルギーの活用など、対応領域の拡大に注力しました。加え て、中部地区での対応強化に取り組みました。 交通・運輸分野 | |||
| 02/08 | 09:30 | 6315 | TOWA |
| 四半期報告書-第45期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| おける世界経済は、長引く高インフレやインフレ抑制に向けた各国の金融引き締め により、回復ペースが鈍化いたしました。 こうした中、半導体業界及び当社の属する半導体製造装置業界につきましては、中国経済の減速や個人消費の落 ち込みからPCやスマートフォンの需要停滞が続き、メモリー半導体を中心に投資計画の先送りが見られたものの、 車載用半導体やパワー半導体増産に向けた投資は引き続き堅調で、底堅く推移いたしました。 このような状況のもと、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、前期から積み上げた高水準の受 注残高を着実に生産・売上につなげた結果、過去最高となりました。一方で、当連結会計期間 | |||
| 02/08 | 09:12 | 4975 | JCU |
| 四半期報告書-第63期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 提出書類 株式会社 JCU(E01065) 四半期報告書 セグメント利益 7,372 百万円 7,718 百万円 4.7% 増 ( 装置事業 ) 新型コロナウイルス感染症の影響による先送り案件の再開、及び電子分野めっき装置の新規投資需要の増加によ り、売上高、受注高、受注残高ともに大幅に増加しました。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 868 百万円 2,018 百万円 132.3% 増 | |||
| 02/07 | 15:48 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第47期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| とおりであります。 1 生産実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 対前年同四半期増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,963 2.0 システム・メンテナンスサービス 8,066 8.8 合計 13,029 6.1 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 | |||
| 02/07 | 15:06 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第7期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| た。 当社グループの事業環境について、半導体業界において、次世代通信規格 (5G)・データセンター対応の先端 半導体パッケージ向け投資は底堅く推移する一方、フラットパネルディスプレイ(FPD) 業界を中心に、中国の 行動制限の影響・部材の供給制約による長納期化や、市場動向を見極めたい顧客の投資計画見直しが散見されまし た。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は6,846 百万円 ( 前年同期比 23.7% 減 )、受注残高は15,918 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増 )となりました。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 | |||
| 02/07 | 14:01 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第42期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また、当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業 ( 建材事 業、形材外販事業 )が売上高の大半を占めております。このアルミ地金価格は、市況 ( 為替相場およびロンドン 金属取引所 (LME)の価格相場 )の変動により影響を受けることから、今後も市況が上昇する局面では、原材 料費の上昇が押さえきれず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 (5) 資本の財源及び資金の流動性に係る情報 財務戦略の基本的な考え方 当社グループは、強固な財務基盤の構築を目指しながら、企業価値向上を図るため、収益や成長ができる事 業への資源を集中する | |||
| 02/07 | 12:36 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 20,637 72,046 20,514 76,239 80,907 74,742 ヘルスケアソリューション 4,994 14,661 13,945 20,592 29,982 16,139 合計 25,632 86,707 34,460 96,832 110,890 90,882 ( 注 ) 金額は販売価格によっ | |||
| 02/07 | 10:25 | 4972 | 綜研化学 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| どにより、売上高は22 億 90 百万円 ( 前年同期比 7.3% 減 )となりました。 加工製品は、中国市場を中心に機能性粘着テープの販売が自動車内装部材や情報電子機器用途向けで増加したこ となどにより、売上高は54 億 49 百万円 ( 前年同期比 34.4% 増 )となりました。 < 装置システム> 装置システムについては、国内設備投資が堅調に推移するなか、前期を上回る受注残高を確保しておりますが、 設備関連の工事完成高が前年同期に比べ減少し、売上高は24 億 99 百万円 ( 前年同期比 21.3% 減 )となりました。 3/202 財政状態 EDINET 提出書類 綜研化学株式会社 | |||
| 02/07 | 09:33 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 4,201,196 97.0 2 商品仕入実績 当第 3 四半期連結累計期間における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 工業用砥石 84,144 95.1 商事部門機械設備 497,192 70.5 工具・ツール・油脂類 249,126 103.2 合計 830,463 80.2 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) アルファフレーム | |||
| 02/07 | 09:20 | 2469 | ヒビノ |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 受注 残の消化が進んだことから、売上高は前年同四半期を上回りました。利益面では、メーカー仕入れ価格が上昇する 中、円安の進行や輸送費の高騰等により厳しい状況が続きましたが、機動的な販売価格の改定等に努め、影響を最 小限に抑えました。 韓国においても日本と同様の傾向が見られ、コロナ禍からの需要回復が進みましたが、輸入価格上昇の影響を受 けました。 3/21EDINET 提出書類 ヒビノ株式会社 (E05550) 四半期報告書 LEDディスプレイ・システム販売については、着実に受注が積み上がっており、第 4 四半期の納入に向けて準備 を進めています。 これらの結果、売上高 12,711 百万円 | |||
| 02/06 | 12:56 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 四半期報告書-第194期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| (%) 鉄道車両事業 ( 百万円 ) 36,950 +1.5 輸送用機器・鉄構事業 ( 百万円 ) 10,550 +2.8 建設機械事業 ( 百万円 ) 13,784 +6.9 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 6,599 △24.6 その他 ( 百万円 ) 3 △50.1 合計 ( 百万円 ) 67,888 △0.6 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比受注残高前年同四半期比 セグメントの名 | |||
| 02/06 | 12:46 | 6322 | タクミナ |
| 四半期報告書-第47期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 化に伴う原材料価格の高騰や急激な円安進行の影響など、依然として先行き不透明な状況が続 いております。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内では、続くケミカル業界の設備投資需要に強く牽 引され受注は好調に推移したため、売上を伸ばすとともに受注残高を大きく積上げました。また、海外向けでは、二 次電池業界の設備投資が引き続き活発なことから、同業界向けの受注が堅調に推移しました。 主な品目別販売実績は、以下のとおりです。 第 1 四半期連結会計期間より、従来は「 定量ポンプ」として記載していた品目区分を、当社グループの主力製品で ある「スムーズフローポンプ」 及び関連装置等につい | |||
| 02/06 | 09:37 | 3842 | ネクストジェン |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| サポートなど順調に保守案件が積み上がり一定案件の受注は確保しながらも、前期 に受注した大型案件の反動減があったことにより、受注残高は1,285,934 千円 ( 前年同四半期比 9.8%の減少 )とな りました。 区 分 第 21 期 第 3 四半期 連結累計期間 第 22 期 当第 3 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 2,368,767 1,779,723 △589,043 △24.9 売上総利益 ( 千円 ) 716,955 682,967 △33,987 △4.7 営業損失 (△) ( 千円 ) △170,249 △178,012 △7,763 - 経常損 | |||
| 02/03 | 15:26 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 億 27 百万円 ( 前年同四半期比 1 億 69 百万円減 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は9 億 65 百万円 ( 前年同四半期比 1 億 60 百万円減 )となりました。なお、第 3 四半期 (10 月 -12 月 )の営業利 益は前年同四半期比 1 億 95 百万円増加の5 億 66 百万円、第 3 四半期会計期間末の受注残高は第 2 四半期会計期間末 から13 億 83 百万円増加の125 億 68 百万円 ( 前年同四半期比 49.2% 増 )となっており、年間計画通りに進捗しており ますので連結業績予想に変更はございません。 セグメントの業績は、次のとおりであります | |||
| 02/03 | 15:01 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 費の上昇などによる費用増加を吸収したことから、 事業利益は12,414 百万円 ( 前年同期比 14.5% 増 )、営業利益は12,284 百万円 ( 前年同期比 10.6% 増 )となりまし た。 ( 水処理装置事業 ) 国内では、電子産業分野向けの水処理装置の受注高・売上高は、大型案件の受注計上と受注残からの売上計上 により、ともに増加しました。同分野向けのメンテナンス・サービスの受注高・売上高は、顧客の工場稼働率が 堅調に推移したことを背景とした、増設および消耗品交換などの修繕案件の受注・売上計上により、ともに増加 しました。 一般産業分野向けの水処理装置は、受注高は増加しましたが、売上 | |||
| 02/03 | 13:40 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第83期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 82,545 百万円 ( 前年同四半期比 2.0% 増 )、営業利益 1,407 百万円 ( 前年同四半期比 5.1% 増 )、経常利益 1,642 百万円 ( 前年同四半期比 6.3% 増 )、親会社株主 に帰属する四半期純利益 973 百万円 ( 前年同四半期比 3.4% 増 )となりました。 情報ネットワークソリューションサービス事業においては、クラウドシフトの進展により開発・構築案件が減少 した一方、サービスが伸長しました。機器導入案件については、旺盛な需要があったものの、半導体不足に伴う納 期長期化の影響を受けました。その結果、売上高は前年を下回りましたが、受注高・受注残高は前年を大きく上回 | |||
| 02/02 | 13:23 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 四半期報告書-第104期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 同 20.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益は22 億 1 千 4 百万円 ( 同 27.2% 減 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 < 空調機部門 > 空調機部門では、国内向けは上海市の都市封鎖の影響を挽回しきれず減収となったものの、海外向けは調達・生 産・出荷オペレーションの正常化が着実に進展し、高水準となっていた受注残の出荷が順調に進むとともに、円 安に伴う円換算増もあり、売上高は2,348 億 6 千 1 百万円 ( 同 32.3% 増 )となりました。営業利益は、売価改善や 海外向けの販売物量拡大の効果はあったものの、素材・部品 | |||
| 02/02 | 10:35 | 6724 | セイコーエプソン |
| 四半期報告書-第81期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| があり、インクジェットプリンター本体の売上 は大幅な増加となりました。消耗品売上は、インクカートリッジモデル本体の販売数量減および在宅印刷需要の 平常化に伴い、インクカートリッジ売上は減少となりましたが、大容量インクタンクモデルのインクボトル売上 が増加しており、さらに為替のプラス影響などもあり、若干の増加となりました。 商業・産業プリンティング事業の売上収益は増加となりました。商業・産業 IJP 本体については、景気減速の 影響を受け、中国や欧米における販売が減速していますが、製品供給不足の改善によって受注残の解消が進んだ こと、値上げによる高値販売、為替のプラス影響により、売上増となりまし | |||