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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2042 件 ( 961 ~ 980) 応答時間:0.115 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
01/31 15:14 2395 新日本科学
四半期報告書-第50期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
一段落しつつあり、これらの特殊要因を除くと受 注は堅調に伸長しております。2022 年 12 月末の高は32,585 百万円と過去最高額を示しています。また、海外か らの受注額は前第 3 四半期連結累計期間に比べて2,730 百万円 (52.7%) 増加の7,910 百万円と大幅に伸長しました。 総受注額に占める海外受注比率は41.0%( 前第 3 四半期連結累計期間は29.0%)となりました。イナリサーチのCRO 事業 ( 非臨床事業 ) 業績は、当社グループとなった2022 年 7 月からの6ヶ月間で売上高 2,059 百万円、営業利益 283 百 万円、受注高は2,354 百万円と
01/30 15:34 7995 バルカー
四半期報告書-第123期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
億 4 千 6 百万円 ( 同 65.1% 増 )となりました。 なお、第 3 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は145 億円、当四半期末の高は149 億 4 千 5 百万 円となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、半導体製造装置・デバイス向けなどの先端産業市場の売上が高水準の実績になったことに加 え、国内のプラント定期修繕の動向を反映してプラント市場の販売も堅調に推移し、売上高は303 億 1 千万円 ( 前 年同期比 18.0% 増 )、セグメント利益は52 億 7 千 4 百万円 ( 同 37.8% 増 )と
01/13 16:38 9264 ポエック
四半期報告書-第35期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
半期連結累計期間の売上高は539 百万円 ( 前年同期比 2.8% 減 )、セグ メント利益 28 百万円 ( 前年同期比 31.3% 減 )となりました。 ( 防災・安全事業 ) 新型コロナウイルス感染被害が拡大してきたことで不透明な経営環境にありました。このような環境の下で病院 や介護施設における設備投資意欲は依然として低調となっておりましたが、前期からあるを消化してきたこ とで売上高は増加しました。一方、これらのは価格競争があるなかで受注した案件が比較的多くあり、その 影響等を受けて利益率は減少しました。 以上の結果、防災・安全事業の当第 1 四半期連結累計期間の売上高は99
01/13 16:11 7420 佐鳥電機
四半期報告書-第81期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
せん。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は、18 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 従業員数 当第 2 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の従業員数の著しい増減はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、
01/13 16:01 3228 三栄建築設計
四半期報告書-第30期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
改善しました。また、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力した結果、 当第 1 四半期会計期間の建設請負受注高は3,959 百万円 ( 前年同期比 26.3% 増加 )、当第 1 四半期会計期間末の建 設請負高は23,660 百万円 ( 前連結会計年度末比 18.4% 増加 )となりました。 前年同期において営業損失を計上したAlpha Construction Co. Inc.においては、大型工事の工事進捗が順調に 推移し、施工高 3,511 百万円 ( 前年同期比 206.6% 増加 )を計上したこと及び利益率の改善により、販管費を吸収し 黒字に転換いたしました。 これらの結
01/13 15:30 3440 日創プロニティ
四半期報告書-第40期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
% 増 )、営業利益は138 百万円 ( 同 150.8% 増 )、経常利益は150 百万円 ( 同 148.3% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は75 百万円 ( 同 76.6% 増 )となりました。 なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 ( 金属加工事業 ) 太陽電池アレイ支持架台及び金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品の案件が増加したことで、売上 高は1,143 百万円 ( 前年同四半期比 12.2% 増 )、セグメント利益は58 百万円 ( 同 2.5% 増 )となりました。なお、 受注高は1,352 百万円 ( 同 15.6% 増 )、高は
01/13 15:08 3063 ジェイグループホールディングス
四半期報告書-第22期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
ました。その結果、不動産事業における売上高は1,127 百万円 ( 前年同期比 33.1% 減 )、営業利益は123 百万円 ( 同 0.3% 増 )となりました。 3 ブライダル事業 3/26EDINET 提出書類 株式会社ジェイグループホールディングス(E03495) 四半期報告書 前年同期に比べ婚礼の施工組数や数においては一定程度の回復の兆しは見られたものの新型コロナウイ ルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けました。 その結果、ブライダル事業における売上高は232 百万円 ( 前年同期比 28.5% 増 )、営業損失は52 百万円 ( 前年同期 は営業損失 34 百万円 )となり
01/13 15:01 6432 竹内製作所
四半期報告書-第61期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
生産台数は前年同期を下回っており、当第 3 四半期連結会計期間末の高は1,788 億 4 百万円 ( 同 55.9% 増 )となりました。 以上により、2022 年 9 月に市場投入したミニショベル「TB335R」の新製品効果もあり、当第 3 四半期連結累計期間 の販売台数は増加し、売上高は1,329 億 2 千 6 百万円 ( 同 24.3% 増 )となりました。利益面につきましては、販売台 数の増加に伴う売上高の増加、製品価格の値上げ、及び円安影響等の増益要因はあったものの、原材料価格及び運搬 費の増加等により、営業利益は139 億 5 千 2 百万円 ( 同 1.5% 減 )となり
01/13 11:40 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第86期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
四半期連結累計期間の市場分野別の実績は、当該会計基準等を適用し た後の指標等となっております。 2 市場分野別の受注高および高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 受注高高受注高高 専門店市場 19,722 8,207 20,190 7,217 百貨店・量販店市場 4,976 2,621 5,290 1,684 複合商業施設市場 6,036 4,865 11,892 7,565 広報・販売促進市場 4,910 2,373 11,860 6,585 博物館・美術館市場 7,575 8,306 6,700 3,947 余暇施
01/13 09:20 6264 マルマエ
四半期報告書-第36期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
販売分野である半導体分野におきましては、半導体需要の鈍化を受け装置市場にも停滞感が見られま した。FPD 分野におきましては、G6 OLED( 有機 EL)で投資計画は続くもののG10.5 液晶パネル投資が 減少したことにより、市場は停滞いたしました。これらの市場環境のもと、半導体分野では市場に停滞感が見られ たものの、これまでのをこなし過去最高水準を継続いたしました。FPD 分野では市場の停滞を受け低調に 推移いたしました。その他分野では太陽電池製造装置向けの出荷検収が本格化し好調に推移いたしました。費用面 につきましては、工場の稼働が上がったことと受注損失引当金及び棚卸資産の評価減が
01/12 15:37 8904 AVANTIA
四半期報告書-第34期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
93.0 その他の事業 815,517 180.4 合計 12,969,654 98.4 2 受注実績 受注高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 10,157,007 103.5 マンション事業 1,381,778 94.6 一般請負工事事業 994,534 53.5 その他の事業 1,352,279 192.6 合計 13,885,598 100.3 高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,142,929 63.6 マンション事業 1,292,032 103.4 一般請負工事事業
01/12 15:34 6312 フロイント産業
四半期報告書-第59期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
(E01706) 四半期報告書 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 造粒・コーティング装置を主力とする機械部門は、ジェネリックメーカーの生産設備増強計画により受注は堅 調に推移し、高は過去最高を更新しました。しかしながら、米国子会社において労働需給の逼迫やサプラ イチェーンの混乱による部材調達の長期化の影響が依然続き、出荷が大幅に遅延したほか、急速なインフレによ る原材料費の高騰の煽りを大きく受け、利益率が低下しました。また、国内市場においても、原材料や部材の高 騰に加え、半導体をはじめとする部材調達及び出荷までのリードタイムが長期化しております。 この結果、売上高
01/12 15:30 9216 ビーウィズ
四半期報告書-第24期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
く拡大しております。あわせて、すでに内示を獲得し納品準備をおこなっているライセ ンス数は前四半期末と同等の水準を維持しており、引き続き好調な状況が続いております。また上記に伴い、Omnia LINK 外販のARR( 年間経常収益 : 毎月継続して生じる収益 ×12か月で算出 )は3.7 億円 ( 対前年同期比 +72.7%)となり ました。 3/23EDINET 提出書類 ビーウィズ株式会社 (E37399) 四半期報告書 当四半期末におけるオペレーションブース数は、全国 16 拠点、6,704ブースとなり、コンタクトセンター・BPOサー ビスでのOmnia LINK 利用占有率
01/12 09:35 6496 中北製作所
四半期報告書-第97期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
百万円の減少となりました。輸出関連の売上高は、 1,057 百万円となり、前年同期を210 百万円上回りました。当第 2 四半期会計期間末の高は期首に比べて860 百 万円増の9,960 百万円となりました。 利益面では、営業利益は479 百万円 ( 対前年同期比 189.3% 増 )、経常利益は584 百万円 ( 対前年同期比 102.5% 増 )、四半期純利益は402 百万円 ( 対前年同期比 102.5% 増 )といずれも前年同期を上回りました。 なお、当社はバルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセ グメント別に代えて品種別に示してお
12/28 09:06 6279 瑞光
四半期報告書-第60期第3四半期(令和4年8月21日-令和4年11月20日) 四半期報告書
1,463 百万円 ( 前年同四半 期比 50.5% 増 )と増益になりました。 受注環境におきましては、設備投資の回復基調に加えて、大人用紙おむつの需要の高まりもあり、当第 3 四 半期連結累計期間の受注高は19,712 百万円、当第 3 四半期連結会計期間末の高は21,438 百万円となりま した。 2 財政状態の状況 ( 資産合計 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,469 百万円増加し、52,682 百万 円となりました。電子記録債権が1,480 百万円、現金及び預金が287 百万円、建設仮勘定が241 百万円及び投資 有価証券が160
12/15 15:41 3497 LeTech
四半期報告書-第23期第1四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
高い販売用不動産の選定に注力しております。販売面においては、当社主 要ブランドである「LEGALAND」の販売が堅調に推移したほか、役員報酬の見直し等の経費削減に取り組んだこ とにより、当第 1 四半期累計期間は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は4 億 82 百万円、当第 1 四半期会計期間末の 高は66 億 17 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 2 億 21 百万円 ( 前年同期比 26.2% 減 )、セグメント利益 1 百万円 ( 前年同期比 98.3% 減 )となりまし た。当事業セグメントは、当社
12/15 14:42 6898 トミタ電機
四半期報告書-第72期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
不確実性は認められないもの と判断しております。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、電子部品材料事業セグメントにおける生産、受注及び販売実績が著しく増 加しております。これは主に中国市場のEV 向けが順調に推移し、日本国内の産業機器向けや半導体製造装置向け の需要も引き続き堅調に推移したことによるものであります。この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績 は17 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 30.5% 増 )、受注実績は16 億 6 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 21.6% 増 )、 高は4 億 2 千 6 百万円 ( 前年同四半期
12/15 10:00 3444 菊池製作所
四半期報告書-第48期第2四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 経営成績 ) 第 2 四半期連結累計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなか、行動 制限等の緩和により経済活動の回復が期待されたものの、第 8 波の感染拡大も懸念されるほか、ロシアによるウ クライナへの侵攻等による原材料価格、原油価格の上昇、急速な円安の進行の影響等により、依然として先行き は極めて不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループの売上高及び受注の状況は、未だ厳しい状況が続いておりますが、当第 2 四半期後半から試作金型を中心に高が徐 々に回復
12/15 09:23 1433 ベステラ
四半期報告書-第50期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
暫定的な会計処理の確定に伴い、当第 3 四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報にお いて取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。 この結果、暫定的に算定されたのれんの金額 221,651 千円は、会計処理の確定により98,598 千円減少し、123,053 千円となっております。また、前連結会計年度末ののれんは93,668 千円減少し、無形固定資産のその他は26,674 千 円、繰延税金負債は9,229 千円増加しております。 なお、企業結合日における識別可能資産の決定及び認識は、外部の評価の専門家を利用して検討した結果、 高 150,762 千円を認識
12/14 16:08 1758 太洋基礎工業
四半期報告書-第56期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
価格の高騰や、現場従事者の慢性的な不足などの問題を抱えており、依然として厳しい環境下にあります。 このような状況のなかで、当社は新型コロナウイルス感染症への対応を優先しつつ、各地で行われる建設技術 フェアやフォーラムへ積極的に出展し、社会のニーズに応えられる技術力をアピールしてまいりました。また、豊 富なを元に特殊土木における当社所有専用機の稼働率が上がった事と、建設事業部の受注拡大によるマン ション建設工事の増加が業績アップへと繋がりました。このように売上高目標達成に向け全力を挙げて取り組んで まいりました。 なお、第 1 四半期会計期間より、前事業年度において「 特殊土木工事等事業