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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2042 件 ( 981 ~ 1000) 応答時間:0.374 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
12/14 09:02 1928 積水ハウス
四半期報告書-第72期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
発活動の状況に重要な変更はありません。 6/24(4) 受注及び販売の実績 1 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 EDINET 提出書類 積水ハウス株式会社 (E00143) 四半期報告書 セグメントの名称 受注高 高 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 戸建住宅事業 256,403 △5.1 180,445 △1.9 賃貸住宅事業 322,269 11.9 386,469 2.0 建築・土木事業 207,904 △11.8 423,796 △2.4 リフォーム事業
12/13 11:35 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第21期第2四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
期間における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 物販事業 7,337,497 +18.4 その他周辺ソリューション事業 471,598 +77.0 合計 7,809,096 +20.8 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) 店舗
12/12 16:00 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第10期第1四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
計期間の総合建設コンサルタント事業の売上高は29 億 7 千 9 百万円 ( 前年同四 半期比 0.2% 増 )となりました。損益面におきましては、大型業務の変更契約が顧客先の事業年度末である3 月付近 となるため、原価費用が先行し、一時的に収益が悪化したことから、営業利益は1 億 2 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 34.3% 減 )の減益となりました。なお収益率については、変更契約が予定されている第 3 四半期連結累計期間には改 善する見通しです。 また、当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は30 億 8 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 15.8% 減 )、高は 74
12/09 15:00 6656 インスペック
四半期報告書-第35期第2四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
は通期見通しに変更はありません。 一方、当第 2 四半期累計期間の受注状況につきましては、好調な半導体市場を背景に、当社の主力製品である ロールtoロール型検査装置及び高性能フラットベッド型検査装置を、それぞれ国内外の顧客から受注を獲得し、受 注額は729 百万円 ( 前年同期比 240.1% 増 )となり、当第 2 四半期会計期間末における高は1,786 百万円 ( 前 年同期比 286.7% 増 )となりました。また、当社は2022 年 8 月 1 日付 「W/W 社との代理店契約の締結について」に て開示いたしましたとおり、香港のWorld Wide Semi-Conductor
11/14 16:55 2151 タケエイ
四半期報告書-第47期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
( 存続会社 )は電力小売子会社 4 社を吸収合併し、存続 会社の商号を「( 株 )タケエイでんき」へ変更し、管理一元化等によるコスト削減に努めております。 この結果、売上高は6,390 百万円 ( 前年同四半期比 8.1% 増 )となり、セグメント損失は11 百万円 ( 前年同四半 期セグメント損失 145 百万円 )となりました。 3 環境エンジニアリング事業 高が引き続き高位に推移して増収となりましたが、材料価格等の値上がりや一部顧客都合による工期の 遅れにより、利益確保には至りませんでした。 この結果、売上高は2,428 百万円 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )となり
11/14 16:53 9247 TREホールディングス
四半期報告書-第2期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
エンジニアリング事業において、環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、高 が引き続き高位に推移して増収となりましたが、材料価格等の値上がりや一部顧客都合による工期の遅れにより、 利益確保には至りませんでした。環境コンサルティング事業においては、アスベスト分析関連の受注が引き続き増 加し、堅調に推移しています。 この結果、売上高は2,917 百万円となり、セグメント利益は21 百万円となりました。 ( 経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益 ) 経常利益は持分法による投資利益 139 百万円及び受取賃貸料 138 百万円等を計上した一方、支払利息 113 百万
11/14 16:53 2160 ジーエヌアイグループ
四半期報告書-第22期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
よる厳格なロックダウンの状況を注意深くモニターして参ります。北京コンチネントの臨床試験は、ロッ クダウンの中で着実に進捗しており、スケジュールとおりとなっております。北京コンチネントの香港証券取引所 への上場は、世界中における資本市場と資金調達環境の逆風により遅れております(8 月に香港証券取引所の上場 審査委員会から承認は取得しております)。最新情報は、適宜ご提供いたします。 米国のBerkeley Advanced Biomaterials LLC( 以下 BAB)も、第 3 四半期は堅調でした。現地通貨ベースでの第 3 四 半期売上収益は昨年と同等でしたが、第 4 四半期は高を解消
11/14 16:14 6721 ウインテスト
四半期報告書-第30期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
おります。 今後、販売店戦略の見直し、及び当社の中国製造子会社 「 偉恩測試技術 ( 武漢 ) 有限公司 」( 以下、「ウインテス ト武漢 )という。)との体制強化を行い、の早期納入、海外営業と海外アフターサポート体制の強化を進め、 営業活動を見直してまいります。 さらに、当社 100% 出資のウインテスト武漢においては、コストの削減と顧客対応力の両方を強化、更なる最終組立 工程の製造品質の向上に取り組み、中国国内市場への深耕を図ってまいります。中国市場攻略のスピードアップを進 めるため、大手優良デザインハウス数社に絞った戦略を取り営業、納入、サポートと一貫体制を敷き、顧客からの信 頼獲
11/14 16:12 2183 リニカル
四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
製薬関連企業の治験需要 は旺盛であり、高は高いレベルを維持しています。引き続き欧米企業からの引き合いを確実に受注できる よう注力してまいります。 営業利益は、ロシア・ウクライナ戦争等の影響により米欧地域での大型国際共同試験の開始が遅れ、一時的に 要員稼働率が低下したことなどの理由で第 1 四半期では営業損失を計上したものの、第 2 四半期では欧州、米国 事業ともに改善し、累計では373 百万円 ( 前年同期比 26.4% 減 )となりました。前述の大型試験は、ロシアで予 定されていた治験施設を欧州各国へ振り分ける等の調整が長引いたものの、7 月後半には開始され、以降はおお むね順調に進捗
11/14 16:08 7377 DNホールディングス
四半期報告書-第2期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事 業会社のシステムや社内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は79 億 5 千 8 百万円 ( 前 年同四半期比 102.0%)、高は197 億 5 百万円 ( 同 95.6%)、売上高は67 億 8 千 9 百万円 ( 同 107.3%)とな りました。利益面におきましては、前年同期に計上したのれんの償却費や会社設立に要した一時的な費用が当期は 発生しなかったことなどが影響し、営業利益は1 億 9 千 4 百万円
11/14 16:03 3856 Abalance
四半期報告書-第24期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
に伴い、を含むパネル出荷状況が改善・促進いたしました。利益面においては、ベトナム国現地コロナ 禍からの回復過程や高騰傾向にある原材料費・輸送費の価格転嫁等も進めております。今後は、第 4 工場のテスト 稼働も踏まえて、生産体制の更なる効率化に取り組むと共に、業容拡充も視野に事業拡大を推進していく方針で す。先般、自社セル工場の現地投資環境の把握を主な目的として、当社役員がフートー省への表見訪問を行い、省 長と意見交換を行うなど、投資環境の調査を継続的に行っております。 4/25EDINET 提出書類 Abalance 株式会社 (E05713) 四半期報告書 グローバルサプライチェーン戦
11/14 15:53 6190 フェニックスバイオ
四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
がら営業及び生産活動を行っており、世界の大手 製薬企業が研究開発拠点を置く米国を中心に、マウスの肝臓の70% 以上がヒトの肝細胞に置き換えられたヒト肝細 胞キメラマウス( 当社製品名 :PXBマウス)を用いた受託試験サービスを提供しております。 当社グループの主要顧客である製薬企業や研究機関におけるPXBマウスの需要は海外市場を中心に堅調に推移し ており、薬効薬理分野、安全性等分野ともに多くの引き合いを頂いております。受注高は複数の大型案件を獲得し た前年同期からは減少したものの、高は引き続き高い水準で推移しております。売上高は海外市場の抗 B 型 肝炎薬の受託試験やマウス販売が大きく伸
11/14 15:33 6266 タツモ
四半期報告書-第51期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ん。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり変動がありました。 この理由につきましては、プロセス機器事業及び表面処理用機器事業の高が増加し、生産実績の増加につ ながったことによります。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 12,439,793 119.8 受注高 ( 千円 ) 27,140,258 133.6 高 ( 千円 ) 37,507,851 174.9 販売実績 ( 千円
11/14 15:31 6863 ニレコ
四半期報告書-第97期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
た、高は6,089 百万円 ( 前期末比 39.1% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 プロセス事業 売上高 1,023 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )、セグメント利益 109 百万円 ( 前年同期比 21.9% 増 )、 高 1,647 百万円 ( 前期末比 38.7% 増 ) 当事業においては、鉄鋼メーカーの設備投資意欲は引き続き回復の動きが見られるものの、期初時点の 高が低水準であったことや、サプライチェーンの混乱に伴う製品納期の遅れが生じたことなどから、売上高は前 年同期比で減少しました。利益面においては、収益性の高い製品
11/14 15:30 6400 不二精機
四半期報告書-第58期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、セグメント利益は前年同四半期比 52 百万円 (19.3%) 減少の2 億 20 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は安定的に推移しております。 EDINET 提出書類 不二精機株式会社 (E02462) 四半期報告書 3/18< 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場、中国市場において中期的な受注をいただき、当セグメン トの売上高は、前年同四半期比 69 百万円 (2.0%) 増加の34 億 89 百万円となりましたが、品質管理体制の強化の影 響もあり、セグメント利益は前年同四半期比 98 百万円 (41.7%) 減少の1 億
11/14 15:20 6416 桂川電機
四半期報告書-第78期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
困難となるなどの下振れリスクにより先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境の下、当社グループは、顧客の要求に対応すべく事業を推進してまいりましたが、新型コロナ ウイルス感染症拡大に伴う世界的な半導体不足により、部品供給が遅延しており工場での製品生産が滞り通常以 上の時間を要するなど、部品調達の改善にも全力で取り組んでまいりましたが、これまでにない厳しい状況が続 いてまいりました。 当社グループにおきましては、販売面において国内での経済活動が大きく抑制された状況は続き、海外では北 米市場等のの消化に注力してまいりましたが、部材調達の遅れにより生産が思うように進まず、売上げは
11/14 15:14 7820 ニホンフラッシュ
四半期報告書-第59期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、ウクライナ問題、為替の変動等による原材 料やエネルギー資源等の価格上昇により、依然として先行き不透明な状況が続いております。 国内の住宅市場は、昨年のウッドショックによる木質系原材料の調達難は、ほぼ解消されましたが、資材価格 は、高止まりの状況が続きました。新設住宅着工戸数は、全体として前年比プラスになりましたが、持家が減少 し、貸家、分譲住宅が増加することとなりました。このような状況の中、国内売上高は、豊富なの消化も順 調に進み、前年同期比 11.5% 増の44 億 15 百万円となりました。 一方、中国においては、当第 2 四半期 (1 月 ~6 月 )は、春節による長期休暇は、織り込み済み
11/14 15:13 3762 テクマトリックス
四半期報告書-第39期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
/38更等に関する事項 」をご参照ください。 EDINET 提出書類 テクマトリックス株式会社 (E05463) 四半期報告書 1 情報基盤事業 当第 2 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日から2022 年 9 月 30 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げたと新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。西日本地域での販売も前期からの好調さを 維持しています。当第 2 四半期連結累計期間の連結受注高、売上収益は前年実績を上回りましたが、営業利益に ついては
11/14 15:13 6298 ワイエイシイホールディングス
四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ような経済状況のもとで、当社グループは、刻 々と変化する顧客ニーズを捉えた装置の開発と販売に努め てまいりました。その結果、当第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高 109 億 76 百万円 ( 前年同四半期比 0.9% 減 )、営業利益 4 億 73 百万円 ( 前年同四半期比 34.0% 減 )、経常利益 5 億 77 百万円 ( 前年同四半期比 20.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 3 億 25 百万円 ( 前年同四半期比 37.9% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 (メカトロニクス関連事業 ) は順調に拡大しましたが
11/14 15:10 7314 小田原機器
四半期報告書-第44期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
期連結累計期間の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 2,515,834 145.1 システム開発事業 246,914 81.7 合計 2,762,748 135.7 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 3,281,850 114.2 1,539,320 74.5 システム開発事業 311,688