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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2042 件 ( 1001 ~ 1020) 応答時間:0.081 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 15:10 | 5699 | イボキン |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の解体案件に参入するために利幅を抑えた受注を行ったことと、進行中の案件が低水準となったことで管理コスト 割合が増加した時期があったことが相まって、減益となりました。 これらの結果、売上高は968,959 千円 ( 前年同期比 31.5% 減 )、営業利益は4,520 千円 ( 同 98.5% 減 )となりまし た。また、受注残高については、新しい地域・業種の解体案件への参入を達成したこともあり、従来開示しており ました完成基準にて集計した場合、761,613 千円となりました。 < 環境事業 > 廃棄物処理受託の取扱量は16,622トンと軟調に推移しました。また、再生資源販売の取扱量は | |||
| 11/14 | 15:08 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 四半期報告書-第97期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 実に 進展していくものと考えます。 当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機の需要が自動車や家電業界における供給制約の影 響により期初予想に比して伸び悩みましたが、EV 関連を中心に樹脂製造・加工機械の需要が着実に伸長し、足元では 過去最高の受注残高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、鋳鍛鋼製品の需要自体は底堅く推移 しましたが、品質検査の不適切行為に起因し、一部で受注の自主制限や出荷済製品の品質調査を行った影響が続きま した。 このような状況のもと、当社グループは長期ビジョンとして「 従業員がワクワクして働ける会社 」、「 事業規模 3,000 億円への拡 | |||
| 11/14 | 15:03 | 9232 | パスコ |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 56,565 営業利益 △291 39 1,669 2,651 △251 4,069 経常利益 △301 33 1,709 2,671 △267 4,113 親会社株主に帰属する 当期純利益 △257 32 1,293 1,390 △225 2,459 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 9 月 30 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 受注残高 (25,750) 25,750 (19,656) 19,656 (6,094) 6,094 | |||
| 11/14 | 15:03 | 7575 | 日本ライフライン |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 変動はありませ ん。 ( 単位 : 百万円 ) 区分 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 増減率 リズムディバイス 7 8 10.5% EP/アブレーション 2,214 2,591 17.0% 外科関連 745 636 △14.7% 消化器 /PI 179 228 27.7% 合計 3,147 3,464 10.1% ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高 | |||
| 11/14 | 15:01 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第14期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 3,092 55.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。エネルギーサプライ 事業につきましては、事業の性質上記載になじまないため、当該記載を省略しております。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 7 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 11/14 | 14:46 | 3055 | ほくやく・竹山ホールディングス |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間における売上高は19 億 90 百万円で、前年同期比 5.8% の増収となりました。利益面におきましては、グループホームの空室状態も解消され、営業利益は1 億 72 百万円 となり、前年同期比 9.3%の増益となりました。第 2 四半期における計画対比では、売上計画・利益計画ともに 達成しました。 ICT 事業におきましては、急激な円安による製品価格の高騰や、半導体不足による製品供給の遅延などのマ イナス要因もありましたが、前年度からの受注残とコンピュータ機器やソフトウェアライセンス等の販売が堅調 に推移したことにより売上は増加しました。一方、システム開発につきましては、大型 | |||
| 11/14 | 14:40 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 四半期報告書-第88期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 動制限の緩和に伴い、個人消費を中心に持ち直しの動きが見られたものの、新型コロ ナウイルス感染再拡大や物価上昇、世界経済の減速などから回復ペースは緩やかなものにとどまり、先行きは依然 として不透明な状況が続きました。 このような中で、当第 2 四半期連結累計期間における受注額は、海外部門と国内民需部門は前年同期から増加し ましたが、前年同期に大型案件の受注があった官需部門が減少したことなどから9,561 百万円 ( 前年同期比 85.6%)となりました。売上高については、海外部門が前年同期に比べて減少しましたが、前年度からの受注残が 多かった官需部門が前年同期に比べて大幅に増加したことから | |||
| 11/14 | 14:33 | 6247 | 日阪製作所 |
| 四半期報告書-第94期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、熱交換器事業及びバル ブ事業は好調に推移したものの、プロセスエンジニアリング事業において資材価格高騰などによる顧客の設備投資 の見直しや延期、調達部品の納期長期化などがあったことにより、前年同期に比べ3.1% 減少し16,771 百万円とな りました。売上高は、バルブ事業が減収となったものの、熱交換器事業が好調に推移したほか、プロセスエンジニ アリング事業で豊富な受注残があったことにより、前年同期に比べ11.4% 増加し15,555 百万円となりました。 利益面では、売上が増加したことに加え、引当金の戻し入れがあったことなどにより、営業利益は | |||
| 11/14 | 14:01 | 6977 | 日本抵抗器製作所 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和4年7月11日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 子部品で入手困難な状況が続いており、受注残が前期末と比べ 増加しております。 その一方で、脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向 けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質・高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めており ます。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製品の開発に努め、収益力の強化に取り組んで まいりました。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は5,179 百万円 ( 前年同四半期比 14.8% 増 )となりました。 地域別の内訳を示しますと、日本国内では4,075 百万円、アジアでは574 百万円 | |||
| 11/14 | 14:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 四半期報告書-第156期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 連結会計期間末の受注残高は、マテリアル機械で砕石プラン トなどの受注があったため、前連結会計年度末に比べ増加しました。ポンププラントは増収となりましたが、 ポンプ製品およびマテリアル機械は減収となりました。また、橋梁および大型プロジェクト案件は、中央自動 車道新小仏トンネル工事向け密閉式吊下げ型コンベヤ(SICON®) 等について出来高に対応した売上高を計上し ましたが、減収となりました。 [ロックドリル] 前第 2 四半期連結累計期間当第 2 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 15,412 18,003 2,591 営業利益 ( 百万円 ) 404 1,057 | |||
| 11/14 | 13:06 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 四半期報告書-第7期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 千円 ( 前年同期比 32.2% 増 )となりました。一方で、災害業務の発生に伴い、受注済みの業務の進捗が低調に推移したことや、株式 会社安芸建設コンサルタントの株式取得に伴う一時費用の発生、のれんの償却費の増加等により、セグメント利益 は12,203 千円 ( 同 73.8% 減 )となりました。また、受注高については、生産体制強化等により、951,752 千円 ( 同 145.8% 増 )になり、受注残高は2,112,711 千円 ( 同 39.0% 増 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、国内の人材派遣事業が好調に推移したことなどから、売上高は | |||
| 11/14 | 11:37 | 3727 | アプリックス |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 544,786 千円 )、また受注残高は119,650 千円 ( 前第 3 四半期連結累計期間の受注残高 139,747 千円 )となりまし た。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 6/23第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社アプリックス(E05369) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 35,000,000 計 35,000,000 2 【 発行済株式 】 種類 第 3 四半 | |||
| 11/14 | 11:33 | 6155 | 高松機械工業 |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 2 四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期に比べ5 億 35 百万円 (6.7% 減 ) 減収の74 億 74 百万円となりました。営業利益は1 億 39 百万円 ( 前年同期比 74.1% 減 )、経常利益は2 億 27 百 万円 ( 同 60.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1 億 44 百万円 ( 同 63.2% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 1 工作機械事業 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が70 億円 ( 前年同期比 7.6% 増 )、受注残高が75 億 4 百万円 ( 同 27.7% 増 )、売上高 | |||
| 11/14 | 11:28 | 3132 | マクニカホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 4/26EDINET 提出書類 マクニカホールディングス株式会社 (E31167) 四半期報告書 (5) 仕入、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の受注残高が著しく増加しておりま す。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、世界的な半導体の需要増加を背景としたビジネスの拡大によるものです。 また、半導体の供給リードタイム長期化の影響もありました。具体的な内容は、次のとおりであります | |||
| 11/14 | 11:16 | 5277 | スパンクリートコーポレーション |
| 四半期報告書-第61期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 立に目途が立ち、試 験販売用に受注準備を開始し、超薄物パネルについては、量産化前の試作段階に入り、精度等の詳細性能を確認中 です。また、SDGs 推進の一環である、グリーンイノベーション活動では、基礎試験を開始しましたが、若干の 必要強度不足について、改善策を検討中です。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 105,136 m2、受注数量 82,118m2、販売 ( 売上 ) 数量 90,937m2、受注残高数量 52,453m2となりました。 プレキャスト事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 | |||
| 11/14 | 11:10 | 6145 | NITTOKU |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 度化・高品質化ニーズにより設備投資が積極的に行われました。当社においては地産 地消の考えのもと、リモート技術を活用した商談・仕様打合せ・完成確認・設置サポート体制を推進、海外拠点へ の受注・生産・サービス提供業務の移管等により生産効率を高め、顧客のニーズ・ウォンツを的確に捉えた「 生産 技術の代行 」と、顧客・サプライヤーとの協業・協創を推進した結果、上半期の当社個別ベースでの受注高は前年 同期に対し18.9% 増加し、128 億 74 百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し57.9% 増の117 億 99 百万 円となった結果、個別受注残高は前年同期に対し9.7% 減の182 億 | |||
| 11/14 | 11:02 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 四半期報告書-第127期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、売上、営業利益は減 少しました。その他の事業では、建設用クレーン事業が、北米地区の需要が堅調に推移したことなどから、受 注、売上、営業利益ともに増加しました。一方、運搬機械事業は、造船向けの需要回復が遅れていることなどか ら受注は減少したものの、受注残があったことから売上、営業利益は増加しました。この結果、受注高は2,477 億 円 ( 調整後前年同期比 7% 増 )、売上高は2,022 億円 ( 調整後前年同期比 4% 増 )、営業利益は96 億円 ( 調整後前年同 期比 5% 減 )となりました。 4 エネルギー&ライフライン部門 エネルギープラント事業は、国内でバイオマス発電設備の大型案 | |||
| 11/14 | 10:50 | 7229 | ユタカ技研 |
| 四半期報告書-第37期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 計 112,593 △5.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 12,230 34.3 2,842 18.3 北米 31,625 102.4 9,810 39.0 アジア 12,480 26.7 2,475 43.0 中国 54,528 △4.6 12,399 △2.2 その他 624 △68.9 110 16.8 合計 | |||
| 11/14 | 10:49 | 4657 | 環境管理センター |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 円増、同 1.8% 増 )、施設事業場 1 億 13 百 万円 ( 同 0 百万円減、同 0.3% 減 )、環境監視 54 百万円 ( 同 28 百万円増、同 115.3% 増 )、出向・派遣 9 百万円 ( 同 0 百万円増、同 3.1% 増 )であります。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、8 億 80 百万円 ( 同 1 億 36 百万円減、同 13.4% 減 )となりました。当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は29 億 1 百万円 ( 同 7 億 81 百万円増 )であります。 損益面については、売上原価は6 億 57 百万円 ( 同 1 億 81 百万円減、同 21.7 | |||
| 11/14 | 10:21 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同四半期比 18.1% 減 )、従来製品や利益率の高い予備品等を売り上げるなど利益の確 保に努めたものの、開発案件が多いことや売上高の減少に伴い、セグメント利益は591 百万円 ( 前年同四半期比 45.1% 減 )となりました。受注残高は、製品の主たる構成部品である制御機器の長納期化が改善されない中、 車載モーター用の再来年の売上案件が受注できたことや上記の売上のずれ込みもあり、15,071 百万円と過去最 高となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期 | |||