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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2042 件 ( 1021 ~ 1040) 応答時間:0.087 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 10:12 | 7771 | 日本精密 |
| 四半期報告書-第45期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| な変更はありません。 (6) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費については、特記すべきものはありません。 5/19(7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、前年同期比で生産高 ( 時計関連 68.9%、釣具・応用品 94.7%) 及び売上高 ( 釣具・応用品 67.1%)がそれぞれ著しく増加しております。これらは、前述のベトナム工場の製造停止の影響の解 消により、時計関連は時計バンドの売上高及び受注高、釣具・応用品は釣具の売上高のそれぞれの増加などによる ものです。 一方、釣具・応用品の受注残高 (△66.7%)が著しく減少しております。これは | |||
| 11/14 | 10:06 | 7726 | 黒田精工 |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| す。売上高は潤沢な受注残を 背景に生産体制増強に努めた結果 4,476 百万円 ( 前年同期比 387 百万円、9.5% 増 )となり、営業利益は622 百万円 ( 前年同期比 92 百万円、17.4% 増 )と、増収増益となりました。 ○ 金型システム 当セグメントでは、車載用モーター向け金型及び周辺システムに加えモータコア等の受注急増により、受注高 は5,250 百万円 ( 前年同期比 2,477 百万円、89.3% 増 )と大幅な増加となりました。受注高の増加に伴い売上高も 同様に4,434 百万円 ( 前年同期比 1,856 百万円、72.0% 増 )と大幅な増収となりました。営業利益 | |||
| 11/14 | 10:02 | 5463 | 丸一鋼管 |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の移設が必要であ り、新建屋建設による移設についても進めております。また、丸一ステンレス鋼管 ㈱でBA 管の製造能力向上 ( 月間 25 万本体制 )への増強設備投資 (2023 年春の完成 )に加え、ステンレス管の冷間加工能力増強も順次進めておりま す。 ( 北米 ) 北米事業につきましては、追加経済対策のインフラ整備への期待はありますが、利上げによる景気減速が顕在化 しております。米国のHRC 価格は、ウクライナ侵攻の影響等から乱高下していたものの、4 月中旬以後は下落し続 け、800$/トン台に低迷しています。先行きの鉄鋼価格が不透明で、足元では受注残の減少などもあり需要の回復が 足踏み | |||
| 11/14 | 09:50 | 7014 | 名村造船所 |
| 四半期報告書-第124期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 当社の当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、新造船事業における操業量の改善と円安の進行による増収に決算 期が当社と異なる海外子会社が前期に竣工時売船した2 隻の売上高 ( 約 10,000 百万円 )が加わり、売上高は66,403 百 万円 ( 前年同期比 29,224 百万円増 )となりました。損益面では、国内鋼材価格の高騰に苦しみましたが、原価削減活 動効果と円安の進行により売上対象船のみならず受注残の採算も大幅に改善される見込みとなったことから前連結会 計年度末に比べて工事損失引当金が9,460 百万円減少し、海外子会社の転売益 ( 約 1,300 百万円 )が加わって営業利益 は | |||
| 11/14 | 09:37 | 6246 | テクノスマート |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 42.9% 減 )となり、受 注高に占める輸出の割合は87.3%( 前年同期は92.6%)となりました。受注残高は24,187 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、 その内輸出受注残高は18,011 百万円 ( 前年同期比 26.1% 減 )となり、受注残高に占める輸出の割合は74.5%( 前年同期 は92.1%)となりました。 4 財政状態の分析 総資産は30,741 百万円 ( 前期末比 4.9% 増 )となりました。これは主に現金及び預金の増加及び売上債権の減少によ るものです。負債は12,795 百万円 ( 前期末比 7.4% 増 )となりました。これは主に前受金の | |||
| 11/14 | 09:37 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 51 百万 円 ( 前年同期比 49.8% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は163 百万円 ( 前年同期末比 17.8% 減 )とな りました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 70 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 43 百万円 ( 前年同期比 66.7% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は210 百万円 ( 前年同期末 比 42.4% 減 )となりました。 これらの結果、生体評価システム事業の業績 | |||
| 11/14 | 09:28 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 四半期報告書-第31期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 保守に関する受注は前年同期比 42.3% 増 の39,322 百万円 ( 前年同期 27,638 百万円 )でありました。 当第 2 四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の受注残高は、前年同期末比 17.4% 増の80,937 百万円 ( 前年同期末 68,949 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関す る受注残高は前年同期末比 16.0% 増の14,572 百万円 ( 前年同期末 12,561 百万円 )、システム運用保守に関する受注 残高は前年同期末比 17.7% 増の66,365 百万円 ( 前年同期末 56,388 百万円 )で | |||
| 11/14 | 09:22 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第32期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| (E02324) 四半期報告書 (5) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの販売実績は、上記 「(1) 財政状態及び経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 ITサービス事業では、当第 1 四半期連結累計期間において、株式会社フィールドワンの損益が連結業績に加 わったこと等により、生産実績は62.1%、受注高は220.5%、受注残高は51.7% 前第 1 四半期連結累計期間より増加 しております。 (6) 主要な設備 当第 1 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結 会計年度末における計画の著しい変更はありません。 3 【 経営 | |||
| 11/14 | 09:22 | 5923 | 高田機工 |
| 四半期報告書-第94期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 同四半期比 69.9% 減 )であります。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 橋梁事業 橋梁事業における当第 2 四半期累計期間の売上高は6,200,091 千円 ( 前年同四半期比 3.5% 減 )、セグメント利益 は270,238 千円 ( 前年同四半期比 60.9% 減 )となりました。また、当第 2 四半期累計期間の受注高は7,118,764 千円 ( 前年同四半期比 130.3% 増 )となり、当第 2 四半期会計期間末の受注残高は17,131,144 千円 ( 前年同四半期比 22.6% 増 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 2 四半期累 | |||
| 11/14 | 09:19 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| % 減 )、親会社株主に帰属 する四半期純利益は1,078 百万円 ( 前年同期比 45.8% 減 )となりました。 また、受注につきましては、活況な市場環境を背景に電気自動車関連市場及び電子部材関連市場等を中心として 受注及び受注残高ともに高水準に推移いたしました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は42,917 百万円 ( 前年同期比 76.4% 増 )、受注残高は 93,482 百万円 ( 前期末比 35.8% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました | |||
| 11/14 | 09:18 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 8 億 5 千 5 百万円などの支出があったことによるものです。 (3) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21 百万円であります。なお、当第 2 四半期連結累計期間におい て当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の状況 当第 2 四半期連結累計期間において、鉄鋼関連事業の受注高及び生産高、並びにエンジニアリング事業の受注残 高が著しく変動いたしました。鉄鋼関連事業につきましては、主要製品である厚板の需要が堅調に推移し販売価格 も上昇したことで、受注高が前年同期を上回りました。また、受注増に伴う生産量の増加と主原料であ | |||
| 11/14 | 09:13 | 6156 | エーワン精密 |
| 四半期報告書-第33期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、インフレ抑制のために各国が金融 引き締めに動いたことで景況感が頭打ちとなり、その影響を受けました。 国内製造業では、全体的に受注がやや減少する傾向が出てきております。半導体では、一部でコロナによる在宅 勤務やリモートワークが一巡してパソコンやスマートフォン需要が落ち着き、在庫調整の動きもありましたが、今 後進展が予想されるIoTやAI、DXなど様 々な場面で半導体需要は増大すると思われ、特に半導体製造装置は受注残高 が多くなっています。空圧機器部品なども半導体装置に関係するものもあり高水準の受注が継続しています。工作 機械は足元やや鈍化傾向はあるものの、依然として受注残高は多く稼働率は高くなっていま | |||
| 11/14 | 09:11 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第90期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 期 (4-9 月 )の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で3,964 棟 ( 前年同期比 △286 棟 )、注文住宅事業で 1,036 棟 ( 同 △323 棟 )と前年に比べ減少しました。木材などの資材価格上昇を背景に値上げしましたが、値上げ直前の 駆け込みの反動減で受注が一時的に減少したことに加え、注文住宅において戸建用地の価格上昇を背景に、土地を新規 取得する顧客からの受注が減少したことが主な要因です。 通期業績予想に対する営業利益進捗率は14%にとどまっておりますが、両事業とも前期に積み上げた受注残が下半期 を中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 2 | |||
| 11/14 | 09:09 | 3640 | 電算 |
| 四半期報告書-第58期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販 売実績とほぼ一致しているため記載をしておりません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 公共分野 4,977,049 91.0 11,368,945 146.4 産業分野 1,501,176 103.2 3,043,933 128.4 合計 6,478,226 93.6 14,412,879 142.2 なお、当第 2 四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次の | |||
| 11/14 | 09:08 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間における当社企業グループの業績は、売上高は55 億 12 百万円 ( 前年同四半期 比 45.7% 減 )、営業利益 1 億 54 百万円 ( 前年同四半期比 91.4% 減 )、経常利益 2 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 88.7% 減 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益 1 億 57 百万円 ( 前年同四半期比 87.4% 減 )となりました。なお、受注高は44 億 17 百万 円 ( 前年同四半期比 21.7% 減 )、受注残高は73 億 2 百万円 ( 前連結会計年度末比 13.1% 減 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります | |||
| 11/14 | 09:04 | 6147 | ヤマザキ |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ありません。 (6) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間に発生した研究開発費はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間の輸送用機器事業においては、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響からの回 復が見られ、生産実績、受注高、受注残高、販売実績は著しく増加いたしました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/21第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社ヤマザキ(E01507) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数 | |||
| 11/14 | 09:04 | 6306 | 日工 |
| 四半期報告書-第160期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 勘定が1 億 84 百万円増加、利益剰余金が3 億 13 百万円減少したこと等によるものであります。 この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の61.5%から60.6%となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 アスファルトプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに前年同四半期比減少しました。海外の売上高は、前年同四半期比増加し ました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 5.8% 減の86 億 52 百万円となりました。当第 2 四半期連結 累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内の製品 | |||
| 11/14 | 09:03 | 7500 | 西川計測 |
| 四半期報告書-第88期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| まいりました。 当第 1 四半期累計期間におきましては、企業の研究開発および品質検査に対する設備投資需要は底堅く推移し、 受注高は85 億 14 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、受注残高は209 億 52 百万円 ( 前年同期比 24.7% 増 )となりました。 一方、売上高につきましては、部材不足による納期問題が影響したことにより55 億 74 百万円 ( 前年同期比 8.9% 減 )となりました。利益面は、減収に加え外注費や原材料価格の高騰による原価の増加等により営業利益は22 百万 円 ( 前年同期比 92.3% 減 )、経常利益は38 百万円 ( 前年同期比 87.2% 減 | |||
| 11/11 | 16:43 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 四半期報告書-第95期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 74 百万円 ( 前年同四半期比 87.2% 減 )、連結完成工事高は1,843 億 12 百万円 ( 同 25.1% 増 )で あった結果、連結受注残高は1 兆 3,597 億 71 百万円 ( 前連結会計年度末比 2.2% 増 )となり、営業利益は61 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 3.0% 減 )、経常利益は66 億 18 百万円 ( 同 10.2% 増 )となりました。また、法人税等の計上により、親会 社株主に帰属する四半期純利益は53 億 23 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 153 億 27 百万円 ) となりました。 新型コロナウイルス感染症の | |||
| 11/11 | 16:40 | 3241 | ウィル |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 戦略が奏功するなど、「 中古住宅 ×リフォーム」の請負単価が前年同期比 8.7% 増加する とともに、引渡件数が同 28.5% 増加いたしました。なお、第 3 四半期末の受注残高は732 百万円 ( 同 12.1% 増 )と なりました。この結果、売上高は1,298 百万円 ( 前年同期比 17.2% 増 )、営業利益は204 百万円 ( 同 8.5% 増 )とな りました。 開発分譲事業におきましては、自社プロデュース物件の引渡件数が計画以上に進捗し、グループ全体の売上をけ ん引いたしました。また、兵庫県宝塚市 ( 全 9 戸 )や兵庫県伊丹市 ( 全 8 戸 )をはじめとした中規模分譲地も | |||