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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2039 件 ( 1041 ~ 1060) 応答時間:0.624 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 16:24 | 6303 | ササクラ |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| % 減 )、受注残高は155 億 85 百万円 ( 同 38.7% 増 )となりました。 損益面につきましては、原材料価格の高騰により採算悪化が見込まれる案件に対して受注損失引当金を計上し たことから、営業損益は2 億 98 百万円の損失 ( 前年同期は1 億 88 百万円の利益 )となりました。経常損益は、営 業外収益として為替差益を2 億 83 百万円計上したことにより10 百万円の利益 ( 前年同期比 94.5% 減 )となり、親 会社株主に帰属する四半期純損益は1 億 86 百万円の損失 ( 前年同期は1 億 15 百万円の利益 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであ | |||
| 11/11 | 16:15 | 6339 | 新東工業 |
| 四半期報告書-第126期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 続して堅調に推移しております。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 6,473 百万円増加の57,650 百万円 ( 対前年同四半期比 12.6% 増 )、 売上高は同 4,563 百万円増加の52,007 百万円 ( 同 9.6% 増 )、受注残高は同 9,965 百万円増加の50,032 百万円 ( 同 24.9% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は調達コスト増要因により同 785 百万円減少の243 百万円 ( 同 76.3% 減 )、経常利益は同 420 百万円減少の1,473 百万円 ( 同 22.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 は同 425 百 | |||
| 11/11 | 16:13 | 1518 | 三井松島ホールディングス |
| 四半期報告書-第167期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| した。この結果、前年同期比では2,568 百万円の増加となりました。 以上の活動によるキャッシュ・フローに、現金及び現金同等物に係る換算差額 1,900 百万円を加算した結果、現 金及び現金同等物の期末残高は25,828 百万円となりました。 (3) 生産、受注及び販売の実績 ( 受注実績 ) 当第 2 四半期連結累計期間において、生活関連事業の受注残高が著しく減少しております。 これは、主に三生電子株式会社 ( 電子部品分野 )において前事業年度に受注した大型案件の納品が当第 2 四半 期連結累計期間に集中し、受注残高が消化されたことなどにより、4,171 百万円と前年同期比 2,211 百 | |||
| 11/11 | 16:11 | 6406 | フジテック |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 41,803 △0.8 ― 受 注 高 東アジア 36,750 34,700 △5.6 △15.8 南アジア 10,415 11,684 12.2 2.2 米州・欧州 12,448 19,041 53.0 38.3 小計 101,735 107,230 5.4 ― 調整額 △5,002 △6,432 ― ― 合計 96,733 100,798 4.2 ― 日本 75,664 80,062 5.8 ― 受 注 残 高 東アジア 96,186 109,770 14.1 1.3 南アジア 21,126 23,588 11.7 1.7 米州・欧州 32,618 39,852 22.2 10.2 小計 | |||
| 11/11 | 16:11 | 1739 | メルディアDC |
| 四半期報告書-第30期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 型請負案件の工事進捗が順調に推移 しました。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力した結果、当第 1 四半期連結会計期間にお ける建設請負受注高は3,959,511 千円 ( 前年同期比 26.3% 増 )、当第 1 四半期連結会計期間末の建設請負受注残高は 23,660,759 千円 ( 前事業年度末比 18.4% 増 )となりました。 その結果、売上高 3,108,193 千円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、セグメント利益 146,935 千円 ( 同 | |||
| 11/11 | 16:10 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第72期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期より収益 の認識基準を変更したことなどの影響により、グループ全体としては減少となりました。また、受注残高につきま しては、上記の受注及び売上の状況により、1,013 億 9 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 14.6% 増 )となりました。 損益面では、売上総利益は46 億 8 千万円 ( 前年同四半期比 2.8% 減 )、営業利益は19 億 8 千 3 百万円 ( 前年同四半 期比 13.8% 減 )、経常利益は21 億 1 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 10.8% 減 )となり、親会社株主に帰属する四半期 純利益は14 億 4 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 11.0 | |||
| 11/11 | 16:01 | 7239 | タチエス |
| 四半期報告書-第71期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 費者マインドの冷え込みにつながっております。 当社グループが関連する自動車業界では、自動車販売台数は対前年比では回復傾向にあるものの、長引く半導体 不足、その他の供給網の問題等により、当社のお客様となる自動車メーカー各社は当初計画していた生産台数を確 保できない状況が続いております。お客様はこれまでの供給制約により多大な受注残を抱え、足元の需要は堅調な ものの、主要国がインフレ抑制のため金利上昇を加速させる中、今後の自動車市場への影響を注視していくことが 求められております。 このような経営環境のもと、当第 2 四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,079 億 2 千 5 百万円と前年 | |||
| 11/11 | 15:43 | 6502 | 東芝 |
| 四半期報告書-第184期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| めのある雇用契約に基づく労働者のうち1 年以上働 いている又は働くことが見込まれる従業員の合計数で、2022 年 9 月 30 日付退職者が含まれていま す。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの受注高については、前年度大口案件の反動を主因として減少し、受注残高につい ては火力事業の案件等の工事進捗に伴う売上高計上で前年度に比べて減少しています( 受注高及び 受注残高は、いずれも社内管理上の経営指標です。)。 なお、未充足の履行義務に配分した取引価格の総額については、「 第 4 経理の状況 1 四半 期連結財務諸表四半期連結財務諸表に対する注記 10.」をご参照ください。 10 | |||
| 11/11 | 15:42 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| する原木の仕入からプレ カットまでを行う木材の製造機能を活かして、長野県産木材の有効活用による地域経済の活性化へ向けて、木 材の加工・流通網の構築にも注力しております。 当第 2 四半期連結累計期間における業績は、資材価格高騰の影響を受ける一方で、前期末の豊富な受注残を 背景に、各分野ともに工事が順調に進捗したことで、売上高は235 億 21 百万円 ( 同 86.2% 増 )、セグメント利益 は9 億 64 百万円 ( 前年同四半期は41 百万円のセグメント損失 )となりました。 ( 貿易事業 ) 貿易事業では、天然由来の医薬品・化成品の輸入販売、不妊治療薬の原薬製造や農園芸品の販売等を行っ | |||
| 11/11 | 15:37 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 35.2%の増益、経常利益は円安による為替差益等を計上したことから1,128 百万円と前年同期比 110.3%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は622 百万円と前年同期比 101.5%の増益とな りました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が9,692 百万円と前年同期比 0.5%の増加、機器製 品が10,007 百万円と前年同期比 21.4%の増加となりました。 システム製品の受注高は、昨今の造船市況の回復を背景に船舶用システム製品の受注が増加したこと等によ り、前年同期を40.0% 上回る18,746 百万円となりました。その結果、受注残高は前連 | |||
| 11/11 | 15:35 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第121期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 1,945,009 △4.0 車両関係事業 6,962,861 13.9 合計 10,282,642 15.7 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 3,498,760 △23.4 5,436,798 △10.2 冷間鍛造事業 976,385 △19.7 569,874 △15.5 合計 | |||
| 11/11 | 15:28 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 業収益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 54 3.8 15 △16.7 850 △12.4 マンション分譲 40 14.3 - - 1,324 3.4 ( 持分換算後 ) (40.0) (14.3) 土地売却他 - - - - 28 6.3 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,263 △5.3 3,349 △12.9 5/26EDINET 提出書類 三重交通グループホールディングス株式会社 (E04233) 四半期報告書 3 流通セグメント 石油製品販 | |||
| 11/11 | 15:21 | 7313 | テイ・エス テック |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績が著しく増加しました。 生産、受注及び販売は、サプライチェーンの混乱を受けた客先の減産影響等はありましたが、為替換算効果等に より前年同期に比べ増加しています。 当第 2 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売の実績は次のとおりです。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 生産高 196,502 14.7 受注高 214,683 26.2 受注残高 38,952 3.8 販売高 196,978 14.8 (7) 主要な設備 当第 2 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変 | |||
| 11/11 | 15:12 | 6135 | 牧野フライス製作所 |
| 四半期報告書-第84期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 中でも、需要の掘り起こしに努めます。 期初の目論見通り、下期も高水準の受注を見込んでおり、各地域の下期受注計画は変更しておりません。但し、 大型受注が集中し計画を大きく上回った上期に対しては、大幅に減少する見込みです。世界的なインフレや金融引 き締めによる景気の悪化がお客様の設備投資に影響を与える懸念があり、注視しています。 また、第 2 四半期の受注が売上を上回ったことで、受注残も高水準が続いています。引き続き増産に取り組みま す。 報告セグメント別の当第 2 四半期連結累計期間の外部顧客に対する売上高は次のとおりです。 セグメントⅠ:219 億 27 百万円 ( 前年同期比 20 億 96 | |||
| 11/11 | 15:10 | 8909 | シノケングループ |
| 四半期報告書-第33期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ありません。 (4) 研究開発活動 該当事項はありません。 (5) 受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注及び販売実績が著しく変動しております。 なお、受注実績、販売実績及び受注残高につきましては「セグメント間の内部売上高又は振替高 」を含んだ 金額を記載しております。 1 受注実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 不動産セールス事業 44,769,760 114.2% ゼネコン事業 15,393,033 89.7% 2 販売実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 不動産セールス事業 34,992,821 152.8% 不動産サービス事業 | |||
| 11/11 | 15:10 | 3676 | デジタルハーツホールディングス |
| 四半期報告書-第10期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 184,220 千円等の資金減少項目を上回ったことによるものであ ります。 6/36EDINET 提出書類 株式会社デジタルハーツホールディングス(E27655) 四半期報告書 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 事業の特性上、該当事項はありません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業 538,851 109.0 913,175 71.8 クリエイティブ ( 注 )1.セグメント | |||
| 11/11 | 15:09 | 3356 | テリロジー |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| プロモー ション事業のIGLOOO(イグルー) 社の受注活動は、概ね予定通りに推移しています。 この結果、売上高は698 百万円 ( 前年同期 727 百万円、前年同期比 4.0% 減 )となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は2,435 百万円 ( 前年同期 2,710 百万円、前年同期比 10.2% 減 )、売上高は2,474 百万円 ( 前年同期 2,349 百万円、前年同期比 5.3% 増 )、受注残高は1,850 百万円 ( 前年 同期 1,416 百万円、前年同期比 30.6% 増 )となりました。 損益面では、売上高は概ね予想通りに推移したものの、急 | |||
| 11/11 | 15:06 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第86期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| る当社グループの売上高は、第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) において、制御機器事業を中心に上海ロックダウン影響を大きく受けましたが、当第 2 四半期 (7 月 ~9 月 )にお いて、生産回復に加え高水準の受注残に対応すべく供給力強化を加速した結果、前年同期比で増加しました。 売上総利益率は、全社で価格適正化などの付加価値率改善に継続して取り組みましたが、第 1 四半期における制 御機器事業の主力工場の稼働率低下や、部材価格高騰などの影響を受け、前年同期比で低下しました。一方で、中 期経営計画 (SF 1st Stage)の目標達成に向け、将来成長のための積極的な投資は継続しました。 以 | |||
| 11/11 | 15:06 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第119期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 投資活発化により、真空ポンプ・計測機 器・電源機器などが好調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 自動車部品製造用真空熱処理炉や高機能磁石製造装置、漏れ検査装置などが寄与し、受注高、売上高ともに前年 同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は557 億 51 百万円、受注残高は1,171 億 76 百万円、売上高は461 億 8 百万円とな り、42 億 97 百万円の営業利益となりました。 3/22「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ると次のとおりです。 EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 四半期報告書 | |||
| 11/11 | 15:06 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| % 増 )、受注残高は1,240 億 55 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、仲介手数料及び更新手数料が堅調に推移いたしました。ま た、グループの総合力を活かし、地域密着営業による法人取引の拡大にも注力してまいりました結果、当第 2 四半期連 結累計期間の業績は、売上高 33 億 64 百万円 ( 前年同期比 8.9% 増 )、営業利益 8 億 70 百万円 ( 前年同期比 19.9% 増 )と なりました。 3 売買仲介事業 売買仲介事業におきましては、グループ各社と連携したCRE( 企業不動産 | |||