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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2039 件 ( 1061 ~ 1080) 応答時間:0.088 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 15:04 | 6294 | オカダアイヨン |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 営成績は、売上高 11,680,530 千円 ( 前年同期比 16.1% 増 )、営業利益 1,105,367 千円 ( 前年同期比 8.1% 増 )、経常利益 1,168,658 千円 ( 前年同期比 13.9% 増 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 785,659 千円 ( 前年同期比 19.0% 増 )となりました。 当第 2 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、昨年から解体環境アタッチメントを中心に高水準の受注残を維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 9,283,180 千円 ( 前年同期比 14.3% 増 | |||
| 11/11 | 15:02 | 6698 | ヴィスコ・テクノロジーズ |
| 四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 動も徐 々に正常化し始めました。しかしながら、中国においては、ゼロコロナ政策のロック ダウンにより、営業活動に影響を受けました。また、中国経済の減速によるスマートフォン・PC 需要の低迷、半導 体及び部材不足、及び世界的なインフレの進行に伴う景気後退懸念など、市場環境は依然として不透明な状況が続 いております。 このような市場環境のもと、当社グループは車載用や民生機器用の電子部品検査用途を中心に受注が堅調に推移 し、当第 2 四半期連結累計期間における受注額は前年同期比で8.3% 上回り、当第 2 四半期連結会計期間末 (2022 年 9 月末 )での受注残高は前年同期末対比で62.4% 増加 | |||
| 11/11 | 14:08 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 四半期報告書-第94期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 債道改交金 第 112-20 号 -2 紀伊停車場田井ノ瀬線 ( 仮称新南田井ノ瀬上部その2) 道路改良工事他の工事で64 億 3 千 5 百万円 ( 同 9.9% 増 )となり、これにより受注残高は260 億 2 千 2 百万円 ( 同 67.5% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、( 仮称 ) 東五反田二丁目計画新築工事他の工事で164 億 3 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 184.6% 増 )となりました。 売上高は、( 仮称 ) 三田三・四丁目地区第一種市街地再開発事業複合棟 -1、大日本印刷市谷工場整備計画建 設工事 (C 工区 | |||
| 11/11 | 13:35 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 四半期報告書-第26期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 層高まりました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、176 億 9 千 1 百万円 ( 前年同期 272 億 7 千 4 百万円 )となり ました。また、受注残高は411 億 2 千 3 百万円 ( 前年同期 410 億 8 千 6 百万円 )となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は192 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期売 上高 271 億 2 千 7 百万円 )、営業利益は5 億 8 千 5 百万円 ( 前年同期営業利益 25 億 4 千 2 百万円 )、経常利益は15 億 3 千万 円 ( 前年同期経常利益 | |||
| 11/11 | 13:31 | 3204 | トーア紡コーポレーション |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 響を受けて大きく生産効率を落 としており、減収減益となりました。 この結果、インテリア産業資材事業は、売上高 4,505 百万円 ( 前年同期比 6.4% 増 )、営業利益 24 百万円 ( 前年 同期比 69.6% 減 )となりました。 3/20EDINET 提出書類 株式会社トーア紡コーポレーション(E00556) 四半期報告書 [エレクトロニクス事業 ] エレクトロニクス事業は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。 主力の電動工具向けコントローラーは、ウクライナ侵攻の長期化でロシア向け輸出が停止している影響を受け 受注が減少しましたが、売上は受注残の解消が順調に進んだことに | |||
| 11/11 | 13:31 | 2480 | システム・ロケーション |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| したものです。 (3) 償却方法及び償却期間 7 年間にわたる均等償却 5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 298,662 千円 固定資産 72,423 千円 資産合計 371,085 千円 流動負債 50,977 千円 固定負債 15,142 千円 負債合計 66,120 千円 6 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその内訳並びに償却期間 1 無形固定資産に配分された金額及び主要な内訳 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 550,000 千円 顧客関連資産 ( 受注残 ) 14,000 千円 2 償却期間 顧客関連資産 ( 顧客関係 | |||
| 11/11 | 13:10 | 7122 | 近畿車輛 |
| 四半期報告書-第111期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 近畿車輛株式会社 (E02138) 四半期報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 16,230 98.4 合計 16,230 98.4 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 15,050 69.1 120,505 126.7 合計 15,050 69.1 | |||
| 11/11 | 12:57 | 8137 | サンワテクノス |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 69,223 107.6 63,573 176.8 アジア 29,787 107.0 25,493 168.8 欧米 2,885 96.2 1,720 180.6 報告セグメント計 101,897 107.1 90,787 174.5 その他 345 75.0 180 93.6 合計 102,242 106.9 90,967 174.2 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 | |||
| 11/11 | 12:21 | 6186 | 一蔵 |
| 四半期報告書-第33期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 催事関連費 用、教室生徒獲得に向けた募集費用などを積極的に投下いたしました。この結果、当第 2 四半期連結累計期間の 売上高は6,658,144 千円 ( 前年同四半期比 6.5% 増 )、セグメント利益は100,003 千円 ( 前年同四半期はセグメント 損失 79,990 千円 )となりました。 なお、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は、5,460,060 千円 ( 前年同四半期末比 0.6% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では3 年ぶりの緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などの各種制限 のない状況の中、来館客数も回復し、結 | |||
| 11/11 | 12:01 | 6347 | プラコー |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、上記の厳しい市場の影響を受けながらも予定され ていた成型機の売上計上は順調に進み前年同四半期と比べて増加しましたが、利益面では第 1 四半期会計期間の赤 字を埋められず、営業損失、経常損失、四半期純損失という結果となりました。 ただ一方で当社は、成長戦略を採用し売り上げ拡大、利益拡大を課題として掲げております。その成果として当 第 2 四半期会計期間末の受注残が32 億 6 千 3 百万円となり、第 1 四半期会計期間末の受注残 11 億 7 千 7 百万円に比 べ約 3 倍と増加し受注拡大を実現しました。 以上の結果、当第 2 四半期累計期間における売上高は、10 億 3 千万円と前年同四半 | |||
| 11/11 | 11:57 | 6853 | 共和電業 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| み作りに取り組んでま いりました。また、営業面におきましてもWebおよび対面を併用したデモの実施や商談促進等、ユーザーニーズに合 わせた積極的な営業活動を展開してまいりました。 当第 3 四半期連結累計期間における受注高は、前年同期において受注した高速道路向け設置型車両重量計の減少 により、11,320 百万円と前年同期に比べ6.1%の減少となりましたが、汎用品やシステム製品の受注はユーザーの環 境改善に伴い回復順調で推移いたしました。また、売上高は電子部品等の部品入手困難に伴う生産遅延などによ り、9,684 百万円と前年同期に比べ7.2%の減収となりましたが、受注残高は汎用品を中心に前年同 | |||
| 11/11 | 11:53 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 四半期報告書-第121期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| が続き、未だ先行き不透明な状況が続いております。 当第 2 四半期累計期間の受注高は、46 億 83 百万円 ( 前年同期比 33.9% 増 )、売上高は、31 億 84 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )となりました。一方、当第 2 四半期会計期間末の受注残高は、42 億 44 百万円 ( 前事業年度末比 54.6% 増 )と なりました。 損益面につきましては、売上原価が19 億 42 百万円 ( 前年同期比 21.0% 減 )、販売費及び一般管理費は10 億 27 百万円 ( 前年同期比 4.2% 減 )となりました。これにより、営業利益は2 億 14 百万円 ( 前年同四半期は営 | |||
| 11/11 | 11:48 | 3316 | 東京日産コンピュータシステム |
| 四半期報告書-第35期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 前年同四半期比 67 百万円増、99.8% 増 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は3,679 百万円 ( 前年同四半期は3,082 百万円 )、受注残高は1,185 百万円 ( 前年同四半期は889 百万円、前事業年度末は414 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 3/19EDINET 提出書類 東京日産コンピュータシステム株式会社 (E02966) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 当第 2 四半期会計期間末の総資産は5,163 百万円となり、前事業年度末に | |||
| 11/11 | 11:30 | 5943 | ノーリツ |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期以降は前年同期を大きく上回る利益で上期における減益幅 を縮小しました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 1 国内事業 当第 3 四半期連結累計期間の国内事業セグメントは、売上高が987 億 61 百万円 ( 前年同期比 8.5% 増 )、セグメント 利益が9 億 42 百万円 ( 同 60.7% 減 )となりました。 前第 3 四半期以降継続した部品調達難に対しては、調達条件の変更や代替部品確保などの対策を継続し、当第 3 四 半期においても、前年を大幅に上回る生産高で受注残の早期解消と納期の正常化に努めてまいりました。 また、素材価格が高騰する中、「Vプラン23」の | |||
| 11/11 | 11:18 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 四半期報告書-第56期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 半期比 5.6% 増 )となりました。また、当 第 2 四半期連結累計期間における受注高は19,117 百万円 ( 前年同四半期比 13.1% 増 )、受注残高は12,740 百万円 ( 前年同四半期比 7.9% 増 )となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 [コンサルティング・システム開発事業 ] コンサルティング・システム開発事業の当第 2 四半期連結累計期間における業績は、売上収益 13,967 百万円 ( 前年 同四半期比 22.5% 増 )、セグメント利益 1,233 百万円 ( 前年同四半期比 36.4% 増 )となりました。事業別の内訳は次 のとおりでありま | |||
| 11/11 | 11:12 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第119期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、生産・供給数量 の拡大に努めたことに加え、輸送期間短縮により販売数量が増加しました。この結果、当第 1 四半期まで積みあ がっていた受注残高が減少し、当会計期間は大幅な増収となりました。インダストリー事業では、センシング、 IJコンポーネントユニット等は継続して増収でしたが、機能材料ユニットにおいてはディスプレイ用フィルム市 況の減速が影響して減収となりました。 利益面では、増収により売上総利益を拡大させながら販売費及び一般管理費の抑制を継続しています。一方、 収益性の改善を加速するために、主にデジタルワークプレイス事業において構造改革を実行しており、当累計期 間で約 36 億円の一時費用を | |||
| 11/11 | 11:11 | 6384 | 昭和真空 |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 面では、資機材長納期化の継続に加え、中国上海地域ロックダウンの影響などにより、第 1 四半期に本社 工場稼働率低下や中国子会社による輸出済装置据付作業が停止する局面がありました。解除後、生産や納品の遅 れを取り戻すことに努めた結果、第 2 四半期は高水準の受注残を背景に工場稼働は安定推移、中国での据付作業 も概ね変更後スケジュール通りに行うことができましたが、一部の案件については、資機材長納期化や顧客事情 により売上計上時期が第 3 四半期以降に後倒しとなりました。 3/26EDINET 提出書類 株式会社昭和真空 (E01719) 四半期報告書 損益面では、案件ごとの利益率向上を意識した営業 | |||
| 11/11 | 11:09 | 6141 | DMG森精機 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| き好調に推移しました。 第 4 四半期以降も、工程集約、自動化、DX 化を促進する工作機械の受注拡大が継続するものと考えており、 2022 年度の連結受注見通しを再度増額修正し、5,500 億円程度を見込んでいます( 従来計画 :5,300 億円以上 )。 また、受注残高は、2021 年末の1,640 億円から、2022 年 9 月末には2,740 億円まで増加し、第 4 四半期以降の収益 安定に寄与する見込みです。 経営理念にも掲げているとおり、工作機械・独自領域・内製コンポーネント・周辺機器などのハードウエア及 びソフトウエアと、加工システムの構築・高効率な加工プロセスの提案・保守保全 | |||
| 11/11 | 11:04 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 上海のロックダウンによる物流等への影響など、引き続き先行きが不透明な状況が継続しました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は8,635 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりました。一部に回復の傾向も見 られますが、依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は慎重であり、回復は緩やかであります。 売上高は、7,061 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。前連結会計年度からの受注残高が大きく増加して おりましたが、部品供給不足が当社の生産にも影響しており、売上へ結びつける事が難しい状況となっておりま す。当社としては、部品の在庫確保 | |||
| 11/11 | 11:00 | 6771 | 池上通信機 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 受注制限を余儀なくされたことから前年同期を下回り、検査装置事業でも受注残案件の納入時期が下半期に集中し ていることから前期ほどの伸びが見られず、前年同期の売上高を下回る結果となりました。 海外におきましては、北米地域では、医療用カメラ、モニターの販売が低調に推移しましたが、放送用カメラシ ステムおよびセキュリティーカメラの販売は前年同期並みに推移したことから、現地通貨ベースでは前年同期の売 上高を若干下回りましたが、円ベースでは為替の影響により売上高は前年同期を上回りました。欧州地域でも、医 療用カメラ、モニターの販売が前年同期を下回りましたが、放送用カメラシステムの販売が堅調に推移したこと | |||