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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/11 10:53 2754 東葛ホールディングス
四半期報告書-第57期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
1,923,489 台 ( 登録車 ( 普通自 動車 )・届出車 ( 軽自動車 )の合計。前年同四半期比 6.2% 減 )と、登録車 ( 普通自動車 )、届出車 ( 軽自動車 ) ともに、前年同四半期に比べて減少となりました。 当社グループにおけるセグメント毎の状況につきましては以下のとおりであります。 当社グループの自動車販売につきましては、主に半導体等の部品の供給不足や海外における感染症に伴うロック ダウンなどの複合的な要因によるメーカーの車両生産減産の影響を受け、納期が長期化していること等から、当社 グループの新車台数は、感染症の影響を受ける以前の2020 年 3 月末日時点の台数の
11/11 10:52 5217 テクノクオーツ
四半期報告書-第47期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
のと思われます。 このような環境の中、当社では、これまでに蓄えた豊富な高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、 売上高、利益ともに計画を大幅に上回ることが出来ました。また、高につきましては、2019 年秋頃から拡大 傾向に転じた後、コロナ禍においても拡大を続け、足元では過去最高レベルの水準で推移している状況です。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は9,863 百万円 ( 前年同期比 29.8% 増 )、営業利益は2,065 百万円 ( 同 33.4% 増 )、経常利益は2,332 百万円 ( 同 54.7% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,533 百万
11/11 10:51 1992 神田通信機
四半期報告書-第86期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
業 DALI 制御による照明制御システムの設計・販売・施工を軸として、売上規模の拡大のた め、ゼネコン等を中心に積極的にビジネスを展開いたしました。新築ビル案件のスマートビル化 対応では[マルチゲートウェイ]の需要が増えており、大手ゼネコンや照明メーカーとの他社協創 も進めています。しかしながら、前年同四半期と比べて、売上が少なかった影響により売 上が前年を下回りました。 以上の結果、当セグメントの売上高は1 億 74 百万円 ( 前年同四半期比 9.0% 減 )、営業損失は12 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 21 百万円 )となりました。 3 不動産賃貸事業 不動産の賃貸を事業と
11/11 10:28 3741 セック
四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 572,000 211.2 350,725 238.9 インターネット 471,337 91.2 242,655 70.1 社会基盤システム 973,820 102.0 1,774,959 121.4 宇宙先端システム 1,246,550 103.6 723,920 109.9 計 3,263,709 110.8 3,092,260 118.3 4/18EDINET 提出書類 株式会社セック(E05400) 四半期報告書 2 財政状態の分析 ( 資産 ) 当第 2 四半
11/11 10:26 6327 北川精機
四半期報告書-第67期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
44.9% 増 )、営業利 益 54 百万円 ( 前年同四半期比 10.1% 減 )、経常利益 82 百万円 ( 前年同四半期比 51.3% 増 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 70 百万円 ( 前年同四半期比 44.7% 増 )となりました。 なお、当社グループの主要製品は、案件毎に個別の仕様に基づいて設計・製造を行うため、納期・受注金額にバ ラツキがあり、大型案件になるほど売上までに長期間を要し、四半期単位での売上高が大きく変動するという特徴 があります。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 ( 産業機械事業 ) 当事業の業績は、堅調な高を背景に銅張積層板・多
11/11 10:19 7128 フルサト・マルカホールディングス
四半期報告書-第2期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、工具ともに堅調な業績となりました。工作機械などの機械につい ては、中小企業向けに高が高い状況が続いております。自動車関連については、部品不足の影響や豪雨被害 の影響もあり設備投資は計画通りに進みませんでした。また、北米では、米国内の需要が底堅く日本からの輸出も 堅調だったことに加え、為替の影響もあり、機械販売、サービスが好調となりました。中国では、ロックダウンに より工場の稼働が停止するなどの影響を受けましたが、製造業は持ち直しの傾向が見られました。以上の結果、売 上高は78,317 百万円、営業利益は2,100 百万円となりました。 3/18( 建設資材セグメント) 建築需要の増加
11/11 10:17 6402 兼松エンジニアリング
四半期報告書-第52期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
期累計期間は、懸念された部品供給不足やシャシの入庫時期の不透明といった要因は 最小限に留まりましたが、シャシの外的要因による様 々な制約を受け、大型機種や特殊製品の販売は減少となり、 加えて前事業年度に操業開始した工場 「テクノベース」の償却負担もあり、前年同四半期比減収・減益の結果とな りました。 一方で、足元の受注環境は引き続き好調であり、当第 2 四半期会計期間末での高は前年同四半期に比べ増 加しております。 なお、当事業年度売上に影響を及ぼす可能性のあるシャシの搬入についても確保の見通しであります。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 2 四半期累計期間に比べ受注高は282
11/11 10:02 6018 阪神内燃機工業
四半期報告書-第158期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、部分品が海外売上の回復に より増加したものの、主機関の売上減をカバーできず、同 10.9% 減の4,303 百万円となりました。高は、主 機関の受注高が減少したため、同 6.3% 減の3,514 百万円となりました。 損益面につきましては、部分品の売上が回復し、舶用事業以外の鋳造・金属機械加工 (CMR)の受注にも努め ましたが、主機関出荷減による生産減少をカバーできず、営業利益は337 百万円 ( 前年同期比 7.2% 減 )、経常利益 は361 百万円 ( 同 5.7% 減 )となり、四半期純利益は248 百万円 ( 同 5.9% 減 )となりました。 事業区分別では、主機関の売上高
11/11 10:00 3836 アバントグループ
四半期報告書-第27期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
前年同四半期比 第 1 四半期第 1 四半期増減額 受注高高受注高高受注高高 1,886 2,278 2,589 3,313 702 1,034 1,296 975 2,099 1,314 803 338 アウトソーシング事業 722 1,469 832 2,392 109 922 セグメント間取引消去 △238 △343 △170 △563 67 △220 合計 3,667 4,381 5,350 6,455 1,683 2,074 2 販売実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期前年同四半期比 グループ
11/11 09:58 3423 エスイー
四半期報告書-第42期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ております。前期から収益認識による会計基準への変更により進捗基準にて売上を計上しておりますが、前期 より期初が少ない中での活動となりました。 この結果、この事業の売上高は3 億 61 百万円 ( 前年同期比 4.6% 減 )、営業利益 15 百万円 ( 前年同期比 50.1% 減 ) となりました。 ( 補修・補強工事業 ) この事業では、社会インフラ老朽化対策における橋梁、トンネルの補修・補強工事を推し進めております。国土強 靱化対策等が進捗しており、受注環境は引続き良好に推移しております。当第 2 四半期連結累計期間においては、大 型工事の進捗が遅れたこと及び工事原価の上昇により、減
11/11 09:57 1724 シンクレイヤ
四半期報告書-第61期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
因となります。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注高は7,202 百万円 ( 前年同期は9,270 百万円 )となっており、高 は3,685 百万円 ( 同 4,352 百万円 )となっております。 また、販売実績は7,514 百万円 ( 同 9,678 百万円 )となっております。 4/20EDINET 提出書類 シンクレイヤ株式会社 (E05326) 四半期報告書 (9) 主要な設備 当第 3 四半期連結累計期間において、主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更があったもの は、次のとおりであります。 会社名 提出会社 愛知電子
11/11 09:57 4237 フジプレアム
四半期報告書-第41期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
期間 ( 自令和 4 年 4 月 1 日 至令和 4 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 ( 千円 ) 5,186,395 △33.1 環境住空間及びエンジニアリング部門 ( 千円 ) 1,973,299 109.9 合計 ( 千円 ) 7,159,694 △17.7 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千
11/11 09:45 6797 名古屋電機工業
四半期報告書-第66期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
比 26.4% 減 )、経常利益 5 億 12 百万円 ( 前年同期比 29.7% 減 )に加え、検査装置事業 の譲渡による事業整理損失引当金繰入額の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益 1 億 53 百万円 ( 前年同期 比 71.7% 減 )となりました。 また、当第 2 四半期連結会計期間末日現在の高は232 億 5 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 情報装置事業 前連結会計累計期間に比べ、LED 式道路情報板等の生産が進捗しなかったため、売上は減少したものの、 受注済み案件の仕様変更による契約金額増額により、利益は増加しました
11/11 09:41 7837 アールシーコア
四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
従来の顧客層との予算面でのミスマッチが生じ、また矢継ぎ早な販売方式の変更が営業現場の混乱を招くなど したことで、上期の受注件数が大幅に減少する事態となりました。 また、受注高の減少に伴うロイヤリティ収入の減少、資材価格上昇の影響による物件の収益低下により、 売上・利益ともに減少いたしました。 その結果、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間における連結売上高は7,481 百万円 ( 前年同期比 9.0% 減 )、連結営業損失 420 百万円 ( 前年同期は64 百万円の損失 )、連結経常損失 405 百万円 ( 同 81 百万円の損失 )、親 会社株主に帰属する四半期純損失は415
11/11 09:23 7224 新明和工業
四半期報告書-第99期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )、売上高は 104,001 百万円 ( 同 3.7% 増 )となりました。なお、当第 2 四半期末の高は243,764 百万円 ( 同 33.3% 増 )であり ます。 損益面は、鋼材価格の上昇等に伴い、営業利益は3,206 百万円 ( 同 27.8% 減 )、経常利益は4,168 百万円 ( 同 11.3% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,871 百万円 ( 同 14.6% 減 )となりました。 当第 2 四半期末における総資産は、売上債権や棚卸資産が増加したものの、現預金が減少したことなどにより、 前連結会計年度末に比べて87 百
11/11 09:17 7709 クボテック
四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
CORPORATIONは、2022 年 8 月 31 日付で解散し、本報告書提出日現在、 清算手続き中であります。 2/23第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 クボテック株式会社 (E02337) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、前連結会計年度まで4 期連続して営業損失を計上し、また高が著しく減少し
11/11 09:17 6121 TAKISAWA
四半期報告書-第93期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 8,152,762 +12.6 7,575,086 +7.1 アジア 6,736,980 +8.4 3,855,662 +39.6 北米 365,507 △46.0 180,908 △58.6 合計 15,255,250 +7.9 11,611,657 +13.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります
11/11 09:13 6417 三共
四半期報告書-第58期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
。 5/26( 受注実績 ) EDINET 提出書類 株式会社三共 (E02419) 四半期報告書 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) パチンコ機関連事業 55,696 194.9 2,793 38.3 パチスロ機関連事業 4,753 2,591.1 1 38.8 補給機器関連事業 2,329 161.9 431 88.4 合計 62,779 207.9 3,226 41.4 ( 注 )1 セグメント間の取引については相殺消去してお
11/11 09:11 9959 アシードホールディングス
四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
るものであります。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) 飲料製造事業 炭酸飲料 ( 百万円 ) 1,590 105.5 109 62.6 非炭酸飲料 ( 百万円 ) 1,152 113.1 - - 低アルコール飲料 ( 百万円 ) 4,266 105.2 328 67.6 ソフトパウチ飲料 ( 百万円 ) 442 111.1 31 85.0 合計 ( 百万円 ) 7,451 106.8 470 67.3 ( 注 ) 上記金額は酒税、有償支給された材料代込みの販売価格に
11/11 09:10 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
な りました。 売上高は、豊富な手持工事の施工が順調な高速道路会社の完成工事高が増加したことに加え、工事材料売上高も カップリング( 管継手 )や無機系工事材料の売上増が寄与し前期比で増加した一方、期初の少なかった国や 地方自治体の完成工事高が減少した結果、前年同期比 617 百万円減少 (3.3% 減 )の18,287 百万円となりました。 高は、売上高とほぼ同額の受注高を確保した結果、前期末から35 百万円増え、前年同期比 4,725 百万円増 加 (6.2% 増 )の80,337 百万円となり、引き続き高水準を維持しております。 利益につきましては、売上高の減少により売上総利