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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2039 件 ( 1101 ~ 1120) 応答時間:0.08 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/11 09:04 7705 ジーエルサイエンス
四半期報告書-第56期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
) 四半期報告書 ( 半導体事業 ) 半導体業界は、5GやAI、IoT、自動運転等の需要の高まりから、半導体の供給不足が続く状況となりました。ま た、足元では一部に在庫調整の動きが見られるものの、各メーカーの投資意欲は継続しており、今後も半導体市 場は着実に拡大していくものと思われます。 このような環境の中、半導体事業におきましては、これまでに蓄えた豊富な高、完成した中国第三工場 の生産寄与を含む工場の高稼働による量産効果、さらに為替が円安方向で推移したことなどから、大幅に増収、 増益になりました。また、高は過去最高レベルの水準で推移しました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期
11/11 09:00 7018 内海造船
四半期報告書-第98期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
れ調整が難航している。また、修繕費用の抑制意識は高く、国内造船所と の価格競争を余儀なくされ、採算面について厳しい状況となった。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 180 億 97 百万円 ( 前年同四半期比 25.9% 増 )、セグメント利益 7 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 13.9% 増 )となった。受注について は、新造船 3 隻、修繕船他で200 億 63 百万円を受注し、高は、新造船 17 隻他で674 億 25 百万円 ( 前年同四半期 比 48.5% 増 )となった。 (b)その他 陸上・サービス事業につ
11/10 16:56 1963 日揮ホールディングス
四半期報告書-第127期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
等は、以下のとおりとなり ました。 経営成績 当第 2 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 売上高 267,209 22.6 営業利益 18,981 82.8 経常利益 30,481 141.8 親会社株主に帰属する 四半期純利益 20,738 - 受注高 当第 2 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 割合 (%) 海外 426,707 86.7 国内 65,710 13.3 合計 492,417 100.0 この結果、当第 2 四半期連結会計期間末の高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 3/24調整額を加え、1 兆 6,040 億円となりまし
11/10 16:00 6013 タクマ
四半期報告書-第119期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
重要な変更は ありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 45,177 54,378 6,476 424,150 △32,376 6,235 2,884 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,093 612 △72 1,939
11/10 15:29 6789 ローランド ディー.ジー.
四半期報告書-第42期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
継続しました。部材調達 難に対しては、製品供給への影響を最小限に留めるべく、調達の状況に応じてフレキシブルに生産計画を見直すな ど対策を講じましたが、一部機種ではを抱えております。 これらの結果、当第 3 四半期の経営成績は、売上高は前年同期比 10.6% 増の369 億 39 百万円となりました。売上原 価率は、タイへの生産拠点の集約効果があったものの、部材調達難による生産面への影響および部材価格や海上輸 送費の高騰などの影響により前年同期に比べて1.5ポイント上昇しました。販売費及び一般管理費は、広告宣伝費や 人件費、旅費交通費などの増加により前年同期を上回りました。これにより、営業
11/10 15:05 6337 テセック
四半期報告書-第55期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
高は43 億 6 百万円 ( 前年同期比 4.1% 減 )、売上高は43 億 69 百万円 ( 同 23.6% 増 )、期末高 は61 億 38 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ20 億 52 百万円 ( 同 6.9% 増 )、テスタ14 億 17 百万円 ( 同 38.6% 増 )、パーツ等 8 億 99 百万円 ( 同 51.6% 増 )となりました。 損益面は、部材調達難により一部売上が未達となった一方、為替レートが大きく円安方向に動いたことから利益率 が上昇し、営業利益は11 億 79 百万円 ( 同 56.1% 増 )となりました。また、外貨建て資産の評価に係る為替差
11/10 15:03 6235 オプトラン
四半期報告書-第24期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 成膜装置事業 45,882,165 49,214,175 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 24,794,480 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/17第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社オプトラン(E33594) 四半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 177,432,000 計 177,432,000 2【 発
11/10 15:00 7467 萩原電気ホールディングス
四半期報告書-第66期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (7) 生産、受注及び販売活動 a. 生産実績 当第 2 四半期連結累計期間において、生産実績が著しく増加しております。 これは主に、デバイス事業における受託開発案件の増加とソリューション事業における主要顧客の生産活動の 活発化によるものです。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) デバイス事業 1,177 +38.1 ソリューション事業 3,243 +34.8 計 4,420 +35.7 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間において、
11/10 14:44 6330 東洋エンジニアリング
四半期報告書-第68期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
し、複数の有望案件へ積極的な活動を開始し ております。また、ガス火力発電ではブラジル、地熱発電ではインドネシアにて旺盛な需要に対応して営業 活動を行っております。 こうした状況の中、当第 2 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。受注高は、上記事業環境の 影響を受けたものの、インド向け石油精製プラント等を受注し、1,014 億円 ( 前年同四半期比 16.9% 減 )となりまし た。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の当第 2 四半期連結累計期間の受注高 210 億円を含めますと、受注 高は1,224 億円、高は4,241 億円となりました。売上高 ( 完成工事高 )は
11/10 14:09 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第58期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
(%) 前年同期比 (%) 外注実績 91,141 48.0 103,713 47.2 13.8 うち、中国企業への外注実績 16,631 18.2 18,599 17.9 11.8 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 25,884 11.3 14,475 26.1 金融 ITソリューション 83,629 8.4 120,960 4.0 産業 ITソリューション
11/10 13:41 7022 サノヤスホールディングス
四半期報告書-第12期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
達の長納期化の影響を大きく受け、前年同期比減収減益となりました。 2022 年 3 月期 前第 2 四半期 2023 年 3 月期 当第 2 四半期 ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 8,153 8,447 294 3.6 高 8,668 12,426 3,757 43.4 前第 2 四半期にレジャーセグメントにおいて大口受注を受注したことから、前年同期比の受注高は減少しました が、着実に受注を積み上げ高は大きく伸長しました。 セグメント区分 製造業向け セグメント 建設業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及び保守点検 〇
11/10 13:20 2760 東京エレクトロンデバイス
四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及 び新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は286 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、半導体及び電子デバイス事業の高が192,435 百万円 ( 前年同期比 86.3% 増 )と著しく増加しております。これは、半導体の需給逼迫が継
11/10 13:00 7518 ネットワンシステムズ
四半期報告書-第36期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
半期報告書 1 市場別の受注高・売上高・高 当第 2 四半期連結累計期間においては、エンタープライズ事業、パートナー事業が好調に推移し、受注高は1,150 億 40 百万円 ( 前年同四半期比 1.3% 増 )と第 2 四半期連結累計期間では過去最高となりました。 昨年度から継続している機器仕入納期の長期化は、遅延していた機器が徐 々に入荷したことから、売上高は927 億 65 百万円 ( 前年同四半期比 19.1% 増 )となりました。これらの結果、高は1,614 億 35 百万円 ( 前年同四半期比 22.7% 増 )となりました。 市場別の内訳としては、エンタープライズ
11/10 12:50 9551 メタウォーター
四半期報告書-第50期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
業績は低い水準となる傾向があります。 2022 年 3 月期 ( 百万円 ) 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 39,482 46,730 +7,248 +18.4 営業利益 △3,209 △2,984 +224 - 経常利益 △3,082 △1,919 +1,163 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △2,391 △1,587 +804 - 受注高 66,106 85,281 +19,174 +29.0 高 195,931 224,580 +28,649 +14.6 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント
11/10 12:39 5393 ニチアス
四半期報告書-第207期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
報告書 当第 2 四半期連結累計期間において、工業製品の高が10,811 百万円と前年同四半期末と比較し、34.2%の 増加となりました。これは、ふっ素樹脂関連製品の需要が増加したことによるものです。 高機能製品の高が19,136 万円と前年同四半期末と比較し、94.2%の増加となりました。これは、半導体製 造装置向け関連製品の需要が増加したことによるものです。 (6) 主要な設備 前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等のうち、当第 2 四半期連結累計期間において、変 更があったものは次のとおりであります。 会社名 事業所名 ニチアス㈱ 袋井工場 設備の 所在地
11/10 12:31 3140 BRUNO
四半期報告書-第28期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
にわたって 適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 12/23EDINET 提出書類 BRUNO 株式会社 (E21259) 四半期報告書 ( 追加情報 ) ( 誤謬の修正について) 2018 年 4 月 27 日付けで子会社化した株式会社シカタを被取得企業とした企業結合に関する会計処理について、識別 可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それに伴い、 発生したのれんが過大に計上されておりました。 当該過年度の誤謬については、過年度及び当連結会計年度の財政状態及び経営成績への影響が軽微であるた
11/10 12:29 8230 はせがわ
四半期報告書-第57期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
等により営業保証金が1 億 55 百万円それぞれ減少した ことなどにより、前事業年度末に比べて7 百万円減少し、183 億 23 百万円となりました。 当第 2 四半期会計期間末における負債合計は、高の減少などにより契約負債が1 億 48 百万円及び借入の 返済により長期借入金 (1 年内返済予定を含む)が6 億 91 百万円それぞれ減少したことなどにより、前事業年度 末に比べて8 億 67 百万円減少し、75 億 93 百万円となりました。 当第 2 四半期会計期間末における純資産合計は、主に四半期純利益 8 億 96 百万円を計上し利益剰余金が8 億 41 百万円増加したことなどによ
11/10 12:17 6894 パルステック工業
四半期報告書-第54期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
パルステック工業株式会社 (E02021) 四半期報告書 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 355,707 90.6 133,653 60.0 ヘルスケア装置関連 652,425 58.0 1,442,038 86.3 光応用・特殊機器装置関連 531,198 153.8 431,899 130.5 3 販売実績 合計 1,539,331 82.7 2,007,591 90.3 当第 2 四半期連結累計期間におけ
11/10 11:32 7885 タカノ
四半期報告書-第70期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
は、前連結会計年度末と比較して338 百万円減少の23,009 百万 円となりました。これは主に、売掛代金の回収が進んだこと等により現金及び預金が853 百万円、高の増 加にともない商品及び製品が191 百万円、仕掛品が1,216 百万円それぞれ増加した一方、受取手形、売掛金及び契 約資産が2,665 百万円減少したこと等によるものであります。 当第 2 四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末と比較して151 百万円減少の14,117 百万 円となりました。これは主に、投資有価証券が53 百万円増加した一方、減価償却費の計上等により有形固定資産 合計が146 百万円、投
11/10 11:13 6730 アクセル
四半期報告書-第28期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
LSI 開発販売関連は既存事業であるパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 1,947 百万円増 ( 同 40.7% 増 )となる6,737 百万円、セグメント利益は同 332 百万円増 ( 同 32.7% 増 )となる1,346 百 万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは前年同四半期に対し2.8 万個増 加となる24.3 万個の販売となったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品が採用顧客の好調な販売動向に支え られ、前年同四半期を大幅に上回る販売となりました。また、当第 2 四半期末の同セグメントの高は