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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2039 件 ( 1121 ~ 1140) 応答時間:0.482 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/10 10:05 6845 アズビル
四半期報告書-第101期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
年同期 比 2.1% 増加の802 億 3 千 3 百万円 ( 前年同期は785 億 5 千 7 百万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末 におけるを背景に新築大型建物向けの分野と既設建物向けの分野が増加したことに加えて、海外事業が伸長 したことなどから、前年同期比 6.8% 増加の520 億 3 千 5 百万円 ( 前年同期は487 億 1 百万円 )となりました。セグ メント利益は、経費等の増加がありましたが、増収及び採算性改善施策の効果により前年同期比 29.2% 増加の24 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期は19 億 2 百万円 )となりました。 中長期的に大型の再
11/10 10:03 6518 三相電機
四半期報告書-第66期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
にともなう資源価格の上昇や、米国の金融 政策の引き締めなどを受けた急速な円安進行により、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。 当社グループにおきましては、半導体の供給不足は一部で緩和されつつあるものの、データセンター向け半導体 や車載半導体の需要は旺盛で、半導体製造設備メーカのも高水準を維持しており、当社製品である半導体製 造装置用ポンプの受注も引き続き堅調に推移いたしました。 また、工作機械業界の受注は内需・外需ともに高水準を維持しており、製造業の省力化・自動化へ向けた設備投 資意欲は根強く、工作機械業界からのモータ受注も堅調に推移いたしました。 中国経済はゼロコロナ
11/10 09:52 6328 荏原実業
四半期報告書-第84期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
の影響を受け、依然として不透明な状況が続いております。 受注高は、納期の長期化を見据えて発注時期を前倒しする動きが顧客側に見られ前年同期比 10.5% 増の8,705 百万 円となりましたが、売上高は前年同期比 1.2% 減の6,704 百万円となりました。セグメント利益も売上高の減少に伴 い、前年同期比 2.3% 減の778 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 環境関連 5,680 104.6 4,201
11/10 09:35 4975 JCU
四半期報告書-第63期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
新規投資需要の増加によ り、売上高、受注高、高は大幅に増加しました。 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 585 百万円 995 百万円 69.9% 増 セグメント利益又はセグメント損失 (△) △25 百万円 177 百万円 ― 受注高 1,443 百万円 1,844 百万円 27.8% 増 高 1,026 百万円 2,942 百万円 186.6% 増 (その他事業 ) その他事業に
11/10 09:34 9902 日伝
四半期報告書-第72期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
だ不 透明感は残るものの、中国における都市封鎖解除に伴い、部品供給面の制約も緩和され、積み上がったや輸 出増に対する増産等、内需主導での緩やかな回復が見られました。 当社グループを取り巻く機械器具関連業界におきましては、急激な円安の進行により素材産業では収益を圧迫す る反面、加工産業にはプラス面が大きく、企業は積極的な投資姿勢を維持しており、能力増強投資に加え、デジタ ル化や脱炭素化に向けた取り組みも底堅く推移しております。 このような状況の下、第 3 次中期経営計画 『New Dedication2023』~ 新たな貢献へ~の2 年目の取り組みを着実 に実行し、継続的な成長と持続可能な
11/10 09:32 8052 椿本興業
四半期報告書-第120期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
億 52 百万円 ( 前年同期比 119.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が16 億 49 百万円 ( 前年同期比 121.6%)とそれぞれ前年同期に比べ大幅に増加し、増収増益となりました。また、受注高につきましては、前年同 期に中国における大口の受注高を計上したことに対し、当期はその影響により減額しておりますが、この大口の受 注高を除いた各本部の受注高はいずれも前年同期に比べ着実に増加しており、高については、高水準を維持 しております。 報告セグメントの経営成績は以下のとおりです。 ( 東日本本部 ) 北海道・東北・甲信越・関東地区が担当エリアであり、全体の売上高の約 31
11/10 09:27 7944 ローランド
四半期報告書-第51期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
リスクが強く意識される状況と なりました。また中国においては、上海ロックダウンからの持ち直しに弱さがみられ、特に不透明感の高い状況で 推移しました。 電子楽器事業を取り巻く環境は、全体としてはコロナ禍をきっかけとした新しいLifestyleの定着を背景とし、コ ロナ前より一段切りあがった販売水準が継続しました。調達、供給面においても様 々な取り組みにより、コロナ影 響の最悪期からは徐 々に改善に向かい、の減少も順調に進みました。一方でコスト面においては、海上輸送 費や原材料価格が想定以上に高止まりしましたが、各国の市場状況、競合状況を注視しながら、継続的に価格適正 化にも取り組みました
11/10 09:27 6315 TOWA
四半期報告書-第45期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
や各国のインフレ抑制に向けた金融引 き締めにより、世界的な景気後退懸念が高まりました。 こうした中、半導体業界につきましては、個人消費の落ち込みによるPCやスマートフォンなどの需要の減少から 設備投資に減速感が見られる一方で、電気自動車の市場拡大に向けた車載用半導体やパワー半導体増産への設備投 資は堅調に推移いたしました。当社の属する半導体製造装置市場につきましても、同様の動きが見られたほか、リ スク分散のための国内生産切り替え投資などが受注を下支えいたしました。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前期から積み上げた高水準の 高を着実に生産・売上に
11/10 09:21 7949 小松ウオール工業
四半期報告書-第56期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
フィス、工場が好調に推移しており、宿泊施設が復調傾向にあります。品目別では、オフィス需要の大半を占める 可動間仕切が好調に推移しており、移動間仕切が復調に転じております。 売上高全体としては、当初見込んでいた工期の延期等の影響もあり、160 億 74 百万円となり、前年同四半期と比較 して0.8%の増加となりました。高におきましては、前年同四半期と比較して22.6%の増加となり、過去最高 金額となりました。 利益面につきましては、原材料価格の継続的な上昇を受けて、製品価格への転嫁を進めているものの、価格転嫁 が業績に反映されるまでのタイムラグにより、売上総利益率は31.4%( 前年同四半期比
11/10 09:15 6516 山洋電気
四半期報告書-第121期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、ロボット、半導体製造装置などのファクト リーオートメーション市場からの需要が引き続き堅調に推移しました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における連結売上収益は58,836 百万円 ( 前年同期比 18.1% 増 )となり、連 結営業利益は6,648 百万円 ( 前年同期比 24.8% 増 )、連結税引前四半期利益は8,203 百万円 ( 前年同期比 48.9% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は6,253 百万円 ( 前年同期比 53.6% 増 )となりました。 受注高は75,133 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 )、高は91,028 百万円 ( 前年同期比
11/10 09:12 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第77期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
販売実績 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 2 四半期連結累計期間 7,890 3,560 2,704 4,710 3,747 22,613 前第 2 四半期連結累計期間 7,932 2,848 2,407 4,336 2,834 20,360 ( 注 )1. 欧州の増加は、主にドイツやフランスの塗装機器の販売が増加したことなどによるものです。 2.その他の増加は、主にインドの圧縮機の販売が増加したことなどによるものです。 3 受注及び高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 2 四半期連結累計期間受注 219
11/10 09:05 8023 大興電子通信
四半期報告書-第70期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
199 億 90 百万円 ( 前年同期比 117.8%)と伸長し、第 3 四半期以降につながる高 ( 受注後、未売上の契約額 )も増加した一方、売上高につ きましては165 億 8 百万円 ( 前年同期比 97.1%)と減収になりました。 利益面におきましては、情報通信機器部門の売上高が減少した一方、プロジェクト管理の継続によりプロジェク トロスが減少していることや、公共分野から民需分野へのシフトに伴うソフトウェアサービスの売上増と収益性の 改善により、売上総利益は概ね前期の水準を維持しましたが、営業活動や販促活動の経費が増加したことに加え、 「CANVAS ONE」に基づく人的資本への
11/09 16:05 7211 三菱自動車工業
四半期報告書 四半期報告書
境下にお いて、当社の主力モデルである『エクスパンダー』は、第 1 四半期に発生した上海ロックダウンの影響やその 後も続いている部品供給不足の影響による生産制約が想定よりも大きく、旺盛な需要に対し多少の回復は後半 にかけて見られたものの解消には至りませんでした。下期は、新型モデル投入に合わせマーケティング を強化し、適正売価での販売台数増加を狙います。 フィリピンは、2022 年 3 月以降政府による隔離・警戒措置も緩和され、また、4 年ぶりとなるフィリピン国 際モーターショーが開催されるなど、自動車需要回復への後押しが続いております。新車需要の回復は、コロ ナ禍前の2019 年度上期比
11/09 16:04 6118 アイダエンジニアリング
四半期報告書-第88期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
局面にあります。今後も、こ れらの問題の長期化に加え、エネルギー不足、米中対立等の地政学的リスクも懸念され、依然として先行きは不 透明な状況です。 鍛圧機械製造業界におきましては、国内の堅調な需要を反映し、当第 2 四半期連結累計期間の受注は前年同期 比 12.0% 増の79,570 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、電気自動車関連の需要拡大に支 えられ第 2 四半期累計ベースで過去最高の47,302 百万円 ( 前年同期比 11.5% 増 )となり、高は70,282
11/09 15:49 6803 ティアック
四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
した。またウクライナ危機やインフレ圧力による景気後退懸念が特に欧州を中心に直撃し普 及価格帯の製品の売り上げが減少した結果、全体で減収となりました。 音楽制作・業務用オーディオ機器 (TASCAMブランド)は、BtoB 事業において、設備市場での需要回復が継続 し定番商品の販売が安定している事に加え、品不足だった一部製品の供給再開による消化が進んだこ と、更には業務用デジタルミキサーの新製品効果もあって好調な販売となりました。一方でBtoC 事業は、供給 増による消化も進みましたが、前年活況であった巣ごもり需要の反動減と一部製品における供給不足の 継続により販売は低調に推移しました
11/09 15:40 4743 アイティフォー
四半期報告書-第64期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、ノンバンクに加え家賃保証会社にも新規導入されるなど、利用業種の裾野が広 がっています。また、入金約束受付サービス「NYUS」などの機能追加ニーズにより、取引拡充に繋がっていま す。受注高は9,155 百万円 ( 前年同期比 116.2%)、は15,250 百万円 ( 前年同期比 106.6%)と第 2 四半期累計 期間として過去最高となりました。損益面では、前連結会計年度の期首から適用された収益認識会計基準等により 前年同期に計上した売上・利益増の影響が当四半期連結累計期間ではなくなったことや為替の円安傾向の影響を受 けております。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高は
11/09 15:33 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、自動 運転車両の構築請負、公共及び民間からの測量業務委託については、受注から納品までに時間を要するため、第 3 四半期連結累計期間以降に収益計上が集中する予定ですが、多方面より受注獲得は進んでおります。 なお、9 月末現在の請負契約に係る高は以下の通りとなります。 ( 単位 : 千円 ) 公共セグメントモビリティセグメント合計 計測機器販売及び関連サービス 88,056 - 88,056 各種請負業務及び関連サービス 146,569 337,666 484,235 合計 234,625 337,666 572,291 ( 前年同期との比較 ) 前年同期との比較につきましては、以下の通り
11/09 15:31 5406  神戸製鋼所
四半期報告書-第170期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
とから、前年同期比 12 億円減益の8 億円となりました。 [ 機械 ] 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、石油化学やエネルギー分野を中心に堅調に推移したことから、前年同期 比 24.4% 増の1,114 億円となり、当第 2 四半期連結会計期間末の高は1,861 億円となりました。 また、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 8.2% 増の862 億円となり、経常利益は、前年同期比 10 億円増益の52 億円となりました。 [エンジニアリング] 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、水処理関連事業で堅調に推移したことから、5.1% 増の772 億円となり、 当第
11/09 15:25 6383 ダイフク
四半期報告書-第107期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
しました。売上は、部材の調達に要する時間が長期化している影響等を受けたものの、豊 富な前期末高をベースに全体として順調に推移しました。 この結果、受注高は4,001 億 21 百万円 ( 前年同期比 49.7% 増 )、売上高は2,777 億 82 百万円 ( 同 14.1% 増 )となり ました。 利益面では、原材料費・人件費等が高騰した影響を受けたものの、売上高の増加により営業利益は244 億 66 百万 円 ( 同 20.4% 増 )、経常利益は248 億 83 百万円 ( 同 21.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は170 億 13 百万 円 ( 同 22.2% 増
11/09 15:10 6981 村田製作所
四半期報告書-第87期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
その他 5,379 0.5 37.0 計 999,096 100.0 4.0 ( 注 )1. 金額は、販売価格で表示しております。 2.パワーツール向けでリチウムイオン二次電池の売上が大きく増加したことにより、エナジー・パワーの「 生 産実績 」が前年同四半期連結累計期間比で、大幅な増加となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間のセグメント別の受注高及び高は、下表のとおりであります。 受注高 高 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 9 月 30 日 ) (2022 年 9 月