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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2039 件 ( 1141 ~ 1160) 応答時間:0.391 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/09 | 15:00 | 6508 | 明電舎 |
| 四半期報告書-第159期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| え、素材・部材高騰による収益の圧迫が事業セグメント全般にわたり 発現したことなどを背景に、減益となりました。その結果、売上高は前年同期比 2.4% 減の37,368 百万円、営業損 失は2,296 百万円悪化の1,421 百万円となりました。 3/23EDINET 提出書類 株式会社明電舎 (E01744) 四半期報告書 3 産業電子モビリティ事業セグメント 自動車業界の投資動向の変化により受注残が縮小していたモビリティT&S 事業は減収となった一方、納入車 種が増加したEV 事業や半導体分野の堅調な需要を受けた電子機器事業の売上が拡大しました。損益について は、電動力ソリューション事業、EV | |||
| 11/09 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 )となりました。なお、前年はマスク新製造設備に対する政府補助金 2 億 60 百万円を特別利 益として計上しております。 セグメント別の業績は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 産業用の防じんマスク・防毒マスクの需要につきましては、前年度後半からの回復基調が続いています。特に溶 接作業においては、フィットテストの義務化を来春に控え、市場の意識の高まりから安全性 ( 防護性 )が高い電動 ファン付き呼吸用保護具が選ばれ、販売は堅調に推移しました。 感染症対策用マスクにつきましては、感染再拡大によって積み上がった受注残を解消すべく、稼働率を高く維持 した生産体制を敷いております。 以 | |||
| 11/09 | 14:18 | 2335 | キューブシステム |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、次のとおりであります。 受注高前年同期比受注残高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション・サービス 5,731,291 100.2 3,321,974 108.8 システムアウトソーシング・サービス 1,132,980 102.6 582,589 97.4 プロフェッショナル・サービス 1,257,916 113.2 602,230 113.5 合計 8,122,188 102.3 4,506,794 107.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における品目毎の販売実績を示すと、次のとお | |||
| 11/09 | 10:34 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第81期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 16,486 118.7 米国 2,533 128.9 欧州 2,813 116.1 アジア 10,579 109.5 合計 32,413 116.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 5/23受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 16,168 106.3 | |||
| 11/09 | 10:33 | 6368 | オルガノ |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 社 株主に帰属する四半期純利益 5,027 百万円 ( 同 86.4% 増 )、繰越受注残高 107,461 百万円 ( 同 52.3% 増 )となり、いず れも第 2 四半期累計期間としては過去最高の実績となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 38.7% 増となる67,964 百万円となりました。主力の電子産業分野において、国内の半導体や ウェハーなど大型プロジェクトの受注に成功したことや、台湾においても最先端の半導体投資などが引き続き高水準 で推移しており、加えて中国での大型半導体プロジェクトの投資や | |||
| 11/09 | 10:07 | 5609 | 日本鋳造 |
| 四半期報告書-第101期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 要が安定し豊富な受注 残を確保しました。 これらの結果、売上高は5,969 百万円 ( 前年同期比 9.3% 増 )と伸長しました。 しかしながら、素形材部門において円安やスクラップ、合金等の物価上昇により限界利益率が悪化しました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の経常利益は1 百万円 ( 前年同期比 99.3% 減 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純損失は10 百万円となりました。 (2) 財政状態 総資産は、売上債権の回収が進み減少する一方で現金及び預金と棚卸資産の増加等により21,377 百万円となりま した。負債は、主に仕入債務と借入金の増加により10,590 百万円と | |||
| 11/09 | 09:48 | 6292 | カワタ |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| コロナウイルス感染拡大防止への対応として、引き続き各セグメント が属する国の状況に応じて時差出勤や在宅勤務等を実施しながら、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきま して、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電 池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 この結果、当第 2 四半期における受注高は前年同期比 12 億 2 千 3 百万円増 ( 同 11.3% 増 )の120 億 3 千 3 百万円 となり、受注残高は前年同期比 51 億 4 千 8 百万円増 ( 同 71.5% 増 )の123 億 4 千 6 百万円とな | |||
| 11/09 | 09:01 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| (E04861) 四半期報告書 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、プラットフォーム&サービス事業における受注高および受注残高が前年 同期に比べ、著しく増加しました。これは、大型プロダクト案件や運用基盤設計・構築案件などが増加したこと によるものです。 なお、第 1 四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更し、以下、対前年同期増減率について は、変更後の区分方法に基づき作成した前年同期の数値を用いています。 詳細は、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等 )」を参照ください。 1 生産実績 当第 2 四半期連結 | |||
| 11/08 | 16:06 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第7期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| )・データセンター対応の先 端半導体パッケージ向けなど、フラットパネルディスプレイ(FPD) 業界においては、中型ラインの増設・既存 設備のリプレース・改造など、底堅い設備投資ニーズが続きました。一方、引続き物流の混乱や部材の供給制約に よる長納期化や顧客の投資タイミング見直しが散見されました。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は3,686 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、受注残高は16,663 百万円 ( 前年同期比 27.9% 増 )となりました。 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 1,304 百万円 ( 前年同期 | |||
| 11/08 | 15:11 | 8061 | 西華産業 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 電力事業 8,649 40.3 14,458 16.0 化学・エネルギー事業 14,570 23.3 15,343 29.7 産業機械事業 17,476 10.1 30,671 △8.3 グローバル事業 5,771 △26.2 4,299 △2.2 合計 46,468 11.5 64,772 4.2 ( 注 ) 上記記載の金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 5/263 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります | |||
| 11/08 | 14:03 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第42期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、日本国内の景気動向、建設会社の建設工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また、当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業 ( 建材事 業、形材外販事業 )が売上高の大半を占めております。このアルミ地金価格は、市況 ( 為替相場及びロンドン金 属取引所 (LME)の価格相場 )の変動により影響を受けることから、今後も市況が上昇する局面では、原材料 費の上昇が押さえきれず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります | |||
| 11/08 | 11:54 | 4972 | 綜研化学 |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 内装部材や情報電子機器用途向けで増加したこ となどにより、売上高は35 億 14 百万円 ( 前年同期比 39.0% 増 )となりました。 < 装置システム> 装置システムについては、国内設備投資が回復傾向にあるなか、受注高及び受注残高は伸びているものの、設備 関連の工事完成高が前年同期に比べ減少し、売上高は14 億 66 百万円 ( 前年同期比 30.2% 減 )となりました。 3/23EDINET 提出書類 綜研化学株式会社 (E01055) 四半期報告書 2 財政状態 当第 2 四半期連結会計期間末 ( 以下 「 当期末 」という。)の総資産は、前連結会計年度末 ( 以下 「 前期末 | |||
| 11/08 | 11:32 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の売上が好調に推移したことから、東アジア全体でも前 期を上回りました。 東南アジアでは、経済活動の再開に伴いミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始め たマレーシアでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からの受注残の出荷を除き大幅に減少となりました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込んだことで前 期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地語版製品の販売拡大やプロユース関連製品の新規 | |||
| 11/08 | 11:08 | 1451 | KHC |
| 四半期報告書-第42期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 当第 2 四半期連結累計期間におきましては、長期化するコロナ禍における新たな需要の発掘による新規受注の増 加に注力するとともに、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底など、前連結会計年度からの取り組みを引 き続き推し進めることで、売上高と利益の確保に努めました。 注文住宅におきましては、受注環境の悪化を背景に、新規受注の獲得に苦戦を強いられており、受注残の積み上 げ不足による影響が懸念される厳しい状況となる一方、分譲用土地の開発許認可の遅れにより、新規物件の販売開 始が遅延する中、他社分譲地における注文住宅の受注が増加いたしました。また、新型コロナウイルス感染症 「 第 7 波 」の影 | |||
| 11/08 | 10:23 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 316,545 57.2 工具・ツール・油脂類 157,876 97.7 合計 528,836 68.5 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) アルファフレーム部門 1,843,759 81.3 859,131 66.3 装置部門 613,045 120.4 318,058 119.1 商事部門 853,158 131.2 590,497 148.0 合計 3,309,964 96.5 1,767,687 90.1 4 販売 | |||
| 11/08 | 10:03 | 6455 | モリタホールディングス |
| 四半期報告書-第90期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| △1.2 防災 8,224 +16.5 産業機械 2,831 +12.2 環境車輌 4,555 △11.0 合計 34,319 +2.0 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 40,712 +10.0 43,207 +11.2 防災 4,818 +17.6 | |||
| 11/08 | 09:49 | 3837 | アドソル日進 |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| における受注高は3,684 百万円 ( 前年同期は3,457 百万円 )、同四半期末にお ける受注残高は2,685 百万円 ( 前年同四半期末は2,211 百万円 )となりました。 3 当第 2 四半期連結累計期間の事業別業績 ⅰ) 社会インフラ事業 エネルギー分野 ( 電力・ガス)は、ガス関連では前期までの大型法的分離案件が終了しましたが、新た にマイクログリッド・VPP(バーチャル・パワープラント)などの取り組みがスタートしました。また、電 力関連では、再生可能エネルギーの活用をはじめ、エネルギーシステム改革における対応領域の拡大に注 力しました。加えて、中部地区での対応強化に取り組みまし | |||
| 11/08 | 09:33 | 1787 | ナカボーテック |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同 期に比べ1,124 百万円増の8,366 百万円となり、売上高は同 410 百万円増の5,034 百万円となりました。受注残高は期 首より3,331 百万円増の6,350 百万円となりました。 損益面は、売上高が第 3 四半期及び第 4 四半期会計期間に偏る事業特性に加え、主要原材料及びエネルギーコス トの高騰影響、本社移転に伴う一過性の経費により、当第 2 四半期累計期間では198 百万円の経常損失 ( 前年同期は 41 百万円の利益 )、151 百万円の四半期純損失 ( 前年同期は19 百万円の利益 )となりました。 各セグメントの概況は以下のとおりです。 港湾事業につきましては、期 | |||
| 11/07 | 15:07 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第65期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) △392 △489 - 税引前四半期純利益 (△ 損失 ) △392 △489 - 四半期純利益 (△ 損失 ) △237 △343 - 当第 1 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高に加え、エンジニアリングコン サルティングの堅調な推移及び、プロダクツサービスにおけるクラウドサービスの順調な成長に支えられ、売上高 は前年同四半期を上回る結果となりました。また、通期の業績予想に対して当第 1 四半期累計期間の売上高が占め る割合は17.4%となり、前年同四半期と同等の水準で推移しております。 当社では、多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて | |||
| 11/07 | 15:07 | 3671 | ソフトマックス |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 半期比 43.1% 増 )、受注残高 2,622,032 千円 ( 前年同四半期比 60.1% 増 )はともに上場以来過去最高となり、当第 3 四半期累 計期間における事業は計画どおり堅調に推移しております。 3/16EDINET 提出書類 ソフトマックス株式会社 (E27276) 四半期報告書 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高 | |||