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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2039 件 ( 1161 ~ 1180) 応答時間:0.086 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/07 14:06 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第194期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
( 百万円 ) 6,634 +0.0 建設機械事業 ( 百万円 ) 8,740 +6.9 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 4,736 △23.3 その他 ( 百万円 ) 3 △33.5 合計 ( 百万円 ) 45,831 +2.7 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 当第 2 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 18,137
11/07 10:39 3842 ネクストジェン
四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
)となりました。当期の業績予想 が下期の比重が高く、上期までの進捗率が低い計画であることにより、前年同四半期比では、減収減益となってお ります。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において一定案件の受注は確保しながらも、前期に受注 した大型案件の反動減があったことにより、高は1,341,089 千円 ( 前年同四半期比 10.2%の減少 )となりま した。 区 分 第 21 期 第 2 四半期 連結累計期間 第 22 期 当第 2 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 1,678,331 1,163,333 △514,997 △30.7 売上総
11/04 15:31 6946 日本アビオニクス
四半期報告書-第73期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
66 百万円減 )、親会社株主に帰属する四半期 純利益は5 億 27 百万円 ( 前年同四半期比 3 億 46 百万円減 )となり、前年同四半期比減はあるものの各利益は年間 計画通りに進捗しております。高は111 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 37.8% 増 )と潤沢に確保しており、 年間の連結業績予想に変更はございません。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 「 情報システム」 情報システムは、大型プロジェクト等の受注促進に努めた結果、受注高は61 億 93 百万円 ( 前年同四半期比 81.9% 増 )、高は95 億 87 百万円 ( 前年同四半期比 81.1
11/04 15:01 6370 栗田工業
四半期報告書-第87期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
12.3% 増 )、営業利益は8,557 百万円 ( 前年同期比 17.7% 増 )となりまし た。 ( 水処理装置事業 ) 国内では、電子産業分野向けの水処理装置の受注高・売上高は、大型案件の受注計上とからの売上計上 により、ともに増加しました。同分野向けのメンテナンス・サービスの受注高・売上高は、顧客の工場稼働率が 堅調に推移したことを背景とした、増設および消耗品交換などの修繕案件の受注・売上計上により、ともに増加 しました。 一般産業分野向けの水処理装置は、受注高は増加しましたが、売上高は横ばいにとどまりました。同分野向け のメンテナンス・サービスは、メンテナンス需要回復により、受注
11/04 14:48 6755 富士通ゼネラル
四半期報告書-第104期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
び円安によるコスト増などの影響が大きく、営業利益は24 億 8 千 5 百万円 ( 同 51.6% 減 )となりまし た。経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、為替差益および上海工場の操業停止等に伴う特別損失 の計上により、それぞれ78 億 9 百万円 ( 同 43.5% 増 )、49 億 7 千 7 百万円 ( 同 57.1% 増 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 < 空調機部門 > 空調機部門では、国内向けは上海市の都市封鎖の影響を挽回しきれず減収となったものの、海外向けは調達・生 産・出荷オペレーションの正常化が着実に進展し、高水準となっていた
11/04 14:05 8157 都築電気
四半期報告書-第83期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
期比 42.3% 増 )となりました。 情報ネットワークソリューションサービス事業においては、開発・構築案件が減少したものの、半導体不足によ る納期遅延が解消の兆しを見せ始め、機器導入案件が好調に推移した結果、受注高・売上高・高ともに前年 を上回りました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加によりわずかに減益となりました。 電子デバイス事業においては、半導体不足に伴うお客さまの先行手配が前期より続く中、仕入れ先の生産活動が 正常に戻りつつある状況を受け、需給バランスが改善に向かいました。その結果、受注高については前年を下回っ たものの、売上高は前年を大きく上回りました。利益面
11/04 13:53 6322 タクミナ
四半期報告書-第47期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
設備投資需要に強く牽 引され受注は好調に推移したため、売上を伸ばすとともに高を大きく積上げました。また、海外向けでは、二 次電池業界の設備投資が引き続き活発なことから、同業界向けの受注が堅調に推移しました。 主な品目別販売実績は、以下のとおりです。 第 1 四半期連結会計期間より、従来は「 定量ポンプ」として記載していた品目区分を、当社グループの主力製品で ある「スムーズフローポンプ」 及び関連装置等については「 高性能ソリューションポンプ」として、ソレノイド駆動 ポンプやモータ駆動ポンプ等については「 汎用型薬液注入ポンプ」として区分する方法に変更しており、当第 2 四半 期連結累計期
11/04 13:05 4812 電通国際情報サービス
四半期報告書-第48期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
/20EDINET 提出書類 株式会社電通国際情報サービス(E05147) 四半期報告書 2 受注実績 報告セグメント 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 21,175 - 7,833 - ビジネスソリューション 14,428 - 6,126 - 製造ソリューション 28,462 - 17,460 - コミュニケーションIT 37,546 - 16,529 - 合計 101,613 - 47,950 - 3 販売実績 報告セグメント販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 20,710 - ビジネスソリューション
11/04 12:56 4299 ハイマックス
四半期報告書-第47期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
・メンテナンスサービス 5,434 11.9 合計 8,805 11.1 4/20EDINET 提出書類 株式会社ハイマックス(E05215) 2 受注実績 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 3,404 △7.3 1,151 △18.8 システム・メンテナンスサービス 5,237 1.6 1,676 5.5 合計 8,641 △2.1 2,827
11/01 10:14 6866 日置電機
四半期報告書-第71期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
需 要は引き続き高い状態で推移いたしました。また、海外市場における計測器需要は、中国、韓国、東南アジア、イ ンド、ヨーロッパなどの幅広い地域で好調に推移いたしました。この結果、受注高は前年同期比 21.8% 増と大きく 伸長いたしました。3 月下旬から5 月末まで約 2か月間にわたった中国上海市のロックダウンにより顧客への製品 出荷ができない影響につきましては7 月中に解消いたしました。一方で、半導体等の部品需給逼迫は依然として解 消されず、一部の当社製品で部品欠品による出荷停止の状況が継続しております。当第 3 四半期連結会計期間末の 高は85 億円となり、第 2 四半期連結会計期間末
10/31 15:20 2395 新日本科学
四半期報告書-第50期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
薬モダリティの有効性・安全性評価に必要な最新鋭装置を導入し、評価系を早い時期から構築してき たことが、上記 「 自社グループ内における実験用 NHP 繁殖・供給体制 」 構築と相乗効果を発揮し、新たな創薬モ ダリティに関連した受注に繋がっております。 ・大手製薬企業との創薬段階における包括的研究受託契約も順調に推移し、既に複数の企業から創薬段階の研究 を受注しております。 上記取組みの結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は13,373 百万円となり、高水準であった前第 2 四 半期連結累計期間から2,165 百万円 (19.3%)の増加となりました。2022 年 9 月末の
10/28 15:22 1973 NECネッツエスアイ
四半期報告書-第91期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
影響などにより、売上高は前年同期比 1.7% 減少の362 億 86 百万円 となりました。 3. 社会・環境ソリューション事業 (509 億 20 百万円 : 前年同期比 3.3% 増 ): 半導体・各種部材不足による製品調達遅れの影響は継続しましたが、の着実な取り込みにより、売上高 は前年同期比 3.3% 増加の509 億 20 百万円となりました。 ※1 DX: Digital Transformationの略。AI・IoT・RPA(Robotic Process Automation) 等の最先端技術を用いて、企 業・産業の事業活動や都市運営などを大きく変革すること。 ※2
10/26 15:36 7995 バルカー
四半期報告書-第123期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
した。 この結果、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が295 億 7 千 7 百万円 ( 前年同期比 19.6% 増 )、営業利益が39 億 4 千 3 百万円 ( 同 46.2% 増 )、経常利益が41 億 6 千 2 百万円 ( 同 47.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が31 億 7 千 3 百万円 ( 同 65.5% 増 )となりました。 なお、第 2 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は175 億 1 千 2 百万円、当四半期末の高は165 億 2 千 8 百万円となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとお
10/14 15:07 7420 佐鳥電機
四半期報告書-第81期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 従業員数 当第 1 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の従業員数の著しい増減はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、高が405 億 36 百万円 ( 前年同期比 96.5% 増 )と著しく変動しておりま す。これは主にエンタープライズ事業の高が増加したことによるものであります。 (7) 主要な設備 当第 1 四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。また、新たに確定した重要な設備 の新設、除却等の計画
10/14 10:12 6432 竹内製作所
四半期報告書-第61期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
た。 このような環境下にあっても、当社グループの製品需要は欧米ともに好調を維持しており、当第 2 四半期連結累計 期間の受注高は1,308 億 3 千 3 百万円 ( 前年同期比 15.6% 増 )となりました。一方、新型コロナウイルス感染拡大の 影響長期化、慢性的な部品不足、及び不安定な海外情勢等の複合的な要因により、部品入荷や物流に遅延が生じてお ります。これに伴い、当社グループの生産台数は前年同期を下回っており、当第 2 四半期連結会計期間末の高 は1,786 億 4 千 9 百万円 ( 同 113.2% 増 )となりました。 以上により、当第 2 四半期連結累計期間の販売台数は増
10/14 09:16 6217 津田駒工業
四半期報告書-第112期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
システムの活用 新基幹システムの機能を活用し、詳細な製造コストの把握、生産性の向上、調達・生産改革を通じた利益改善及び 在庫適正化を進めている。 3/22EDINET 提出書類 津田駒工業株式会社 (E01524) 四半期報告書 工作機械関連事業の受注・売上の拡大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先の国内工作機械業界や、北米や中国などの海外市場を中心に直近の 高、成約案件は増加している。当期はこれらを確実に売上に結び付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡 大していく。また、EVシフトなど産業構造の変化にも迅速に対応していく。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した
10/14 09:12 3267 フィル・カンパニー
四半期報告書-第18期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
[1,227,283] 346,374 [370,721] 443,234 [78,328] ― [17,567] 1,109,767 [1,693,900] ス キ | ム 5 受注高 プレミアムガレージハウス 6 受注高 合計 千円 千円 193,510 [236,390] 513,669 [1,463,673] 474,713 [234,440] 821,087 [605,161] 158,890 [311,869] 602,125 [390,197] ― [577,470] ― [595,037] 827,114 [1,360,169] 1,936,881 [3,054,069] 7 期末時点
10/13 15:34 9216 ビーウィズ
四半期報告書-第24期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
は+172ラ イセンスとなりました。あわせて、すでに内示を獲得し納品準備をおこなっているライセンス数は前四半期と 同様の水準になっており、引き続き好調な状況が続いております。 以上の取り組みによって、2022 年 8 月におけるオペレーションブース数は、全国 16 拠点、6,694ブースとなり、コン タクトセンター・BPOサービスでのOmnia LINK 利用ライセンス数は、2,418ライセンス、占有率 (コンタクトセン ター・BPOサービスでの利用 PBXのうち、Omnia LINKが占める割合 )は72.2%となりました。また、Omnia LINK 外販の ARR( 年次経常収益
10/13 15:01 3063 ジェイグループホールディングス
四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
百万円 ( 前年同期は 営業損失 704 百万円 )となりました。 2 不動産事業 テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG 金山 」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、 不動産事業における売上高は753 百万円 ( 前年同期比 4.6% 増 )、営業利益は96 百万円 ( 同 39.2% 増 )となりました。 3/31EDINET 提出書類 株式会社ジェイグループホールディングス(E03495) 四半期報告書 3 ブライダル事業 前年同期に比べ婚礼の施工組数や数においては一定程度の回復の兆しは見られたものの新型コロナウイ ルス感染症の感染拡大の影響を受けま
10/13 10:50 6496 中北製作所
四半期報告書-第97期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
たが、自動調節弁は464 百万円、バタフライ弁 は91 百万円の減少となりました。 売上高では、3,822 百万円 ( 対前年同期比 3.0% 減 )となり、117 百万円前年同期を下回りました。品種別では、 自動調節弁 1,655 百万円、バタフライ弁 1,204 百万円、遠隔操作装置 962 百万円となり、対前年同期比では、バタフ ライ弁は14 百万円増加しましたが、自動調節弁は21 百万円、遠隔操作装置は111 百万円の減少となりました。輸出 関連の売上高は、485 百万円となり、前年同期を11 百万円下回りました。当第 1 四半期会計期間末の高は期 首に比べて206 百万円減の