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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
10/07 15:37 6312 フロイント産業
四半期報告書-第59期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
フロイント産業株式会社 (E01706) 四半期報告書 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 造粒・コーティング装置を主力とする機械部門は、ジェネリックメーカーの生産設備増強計画により受注は順 調に推移し、高は過去最高を更新しました。しかしながら、米国子会社において労働需給の逼迫やサプラ イチェーンの混乱による部材調達の長期化の影響により出荷が大幅に遅延したほか、急速なインフレによる原材 料費の高騰により利益率が低下しました。また、国内市場においても、半導体をはじめ部材調達の長期化が顕在 化しており、出荷までのリードタイムが長期化しております。 この結果、売上高は
10/07 10:54 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第86期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
46,639 ( 注 )1 生産高の金額は販売価格によっております。 2 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を第 1 四半期連結会計期間 の期首から適用しており、当第 2 四半期連結累計期間の市場分野別の実績は、当該会計基準等を適用し た後の指標等となっております。 2 市場分野別の受注高および高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 2 四半期連結累計期間当第 2 四半期連結累計期間 受注高高受注高高 専門店市場 11,586 7,705 11,193 5,175 百貨店・量販店市場 3,944 3,279
09/14 15:22 6898 トミタ電機
四半期報告書-第72期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
セグメントにおける生産、受注及び販売実績が著しく増 加しております。これは主に中国市場における5G 基地局需要が一巡した後にEV 向け需要が急拡大して順調に推 移し、また国内市場においては半導体製造装置関連、産業機器向けの需要が引き続き堅調に推移したことによるも のであります。この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は11 億 8 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 49.4% 増 )、受注実績は12 億 5 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 46.4% 増 )、高は5 億 1 千 1 百万円 ( 前年同四半期比 140.3% 増 )、販売実績 10 億 7 千 3 百万円
09/13 15:04 7827 オービス
四半期報告書-第63期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
もに、重量鉄骨造建築やシステム建築等のプレハブ建築以外の分野において受 注活動を強化し、収益の確保に努めてまいりました。これにより、引合いが増加し、当第 3 四半期末におけ る契約ベースでの高は前年同四半期比 243.0%となりました。 その結果、売上高は18 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 120.6%)、営業利益は74 百万円 ( 前年同四半期比 195.0%)となりました。 ( 太陽光発電売電事業 ) 安定した天候のもと、発電の阻害要因となる影や落ち葉の影響を最小限とするべく竹や雑木の伐採を行う など、持続的かつ安定的な発電の実現に向けて注力してまいりました。 なお、当社の保有
09/13 12:13 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第21期第1四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
他周辺ソリューション事業 214,252 +98.3 合計 3,911,833 +16.9 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 店舗設計事業 375,007 △62.3 126,231 △84.5 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 4 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間に
09/09 15:02 6656 インスペック
四半期報告書-第35期第1四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
インライン検査装置を それぞれ主に国内顧客から受注を獲得し、受注額は498 百万円 ( 前年同期比 158.5% 増 )となり、当第 1 四半期会計 期間末における高は過去最大規模となる1,749 百万円 ( 前年同期比 70.7% 増 )となりました。 また、当社は販促活動として2022 年 6 月 15 日 ~17 日に東京ビッグサイトで開催されました「JPCA Show 2022 第 51 回国際電子回路産業展 」に出展いたしましたところ、来場者数は昨年開催時より大幅に増加し、具体的な商談も 複数いただいたことから、これらの取り組みが受注に結びつくよう引き続き営業活動に努めてまいりま
09/09 10:59 1873 日本ハウスホールディングス
四半期報告書-第54期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
。 以上の結果、売上高は281 億 5 百万円 ( 前年同期比 17.6% 増 )、営業利益は5 億 35 百万円 ( 前年同期比 242.5% 増 )、経常利益は4 億 27 百万円 ( 前年同期比 208.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2 億 79 百万円 ( 前年 同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は40 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、前連結会計年度と比較して期首が38 億 89 百万円増加したため、売上高は261 億 70 百 万円 ( 前年同期比 17.1% 増 )、営業利益は
09/09 09:02 1928 積水ハウス
四半期報告書-第72期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 EDINET 提出書類 積水ハウス株式会社 (E00143) 四半期報告書 セグメントの名称 受注高 高 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 戸建住宅事業 177,785 △0.8 182,357 △0.8 賃貸住宅事業 202,724 5.2 372,661 △1.6 建築・土木事業 156,821 △0.6 444,971 2.5 リフォーム事業 86,530 6.7 37,066 11.0 不動産フィー事業 308,194 5.8 - - 分譲住宅事業
08/31 10:15 7488 ヤガミ
四半期報告書-第58期第1四半期(令和4年4月21日-令和4年7月20日) 四半期報告書
( 前年同期比 3.1% 減 )、営業利益 3 億 60 百万円 ( 同 6.0% 増 )、経常利益 3 億 66 百万円 ( 同 5.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2 億 16 百万円 ( 同 0.7% 増 )となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 理科学機器設備 学校校舎の改修工事に伴う実習台や収納戸棚類の売上は減少したものの、国内外の滅菌器において前期末までの 好調なが当四半期の業績に寄与した結果、売上高は9 億 20 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増 )、セグメント利益は 1 億 32 百万円 ( 同 29.3% 増 )となりました
08/15 16:56 5277 スパンクリートコーポレーション
四半期報告書-第61期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
を実施し強度の評価を 行うなど進捗を図っております。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 20,837m2、 受注数量 44,320m2、販売 ( 売上 ) 数量 53,329m2、高数量 54,482m2となりました。 プレキャスト事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 758m3、受注数量 2,592m3、販売 ( 売上 ) 数量 288 m3、高数量 7,176m3となりました。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループの経営成績に重要な影
08/15 15:30 7816 スノーピーク
四半期報告書-第59期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
。国別の状況ですが、韓国については前年に引続きキャンプ需要が高水 準を維持しており、全てのチャネルにて売上は好調に推移しました。韓国から越境 ECの形で販売強化を図っている 中国については、主要都市部のロックダウンの影響により消費行動の大幅な減少が懸念されている中においても売 上は前年を上回る実績となりました。台湾については、新型コロナウイルス感染者数の急増により直営店舗におけ る来店客数の減少が懸念されておりましたが、キャンプ需要は高水準を維持しており、ECや卸売チャネルでの売上 は好調に推移しました。米国については、物流遅延の影響が改善し、第 1 四半期末からの高の納品が進んだ ことに
08/15 15:14 6141 DMG森精機
四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
りま した。産業別にみても、引き続き全産業とも好調で、中でも、医療、航空・宇宙、金型、EV( 電気自動車 ) 関 連、脱炭素関連、半導体製造装置向けが牽引しました。 第 3 四半期以降も、工程集約、自動化、DX 化を促進する工作機械の受注拡大が継続するものと考えており、 2022 年度の受注見通しを再度増額修正し、5,300 億円を超えるものと見込んでいます( 期初計画 :4,800 億円 )。 また、高は、2021 年末の1,640 億円から、2022 年 6 月末には2,440 億円まで増加し、2022 年 12 月末も2,400 億円 ~2,500 億円程度となる見込みです。豊富な
08/15 09:54 2402 アマナ
四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
連結累計期間の売上高は7,140 百万円 ( 前年同期比 18.9% 減 )となりました。前第 3 四半期連結会 計期間から前第 4 四半期連結会計期間にかけて、新型コロナウイルス感染拡大の影響等により、営業及び受注活動 が停滞したことで、第 1 四半期連結累計期間の期初時点における高が前年同期に比べて大きく減少していた 状況を受け、比較的短期間で受注高・売上高の拡大が見込まれるクライアントを選定のうえ、収益確保にむけた改 善施策を推進いたしました。しかしながら、営業及び制作進行を担う人材の流出に伴うリソース減少や、ワークフ ローの大幅な変更の過渡期におけるリソース配分不備等の内部要因が
08/15 09:26 3640 電算
四半期報告書-第58期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 公共分野 2,834,443 76.3 11,900,155 139.1 産業分野 631,813 78.5 3,105,898 115.0 合計 3,466,257 76.7 15,006,054 133.3 なお、当第 1 四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次のとおりであります。 業務の種類別 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 情報処理・通信サービス 282,400 89.8 3,251,124
08/15 09:19 3774 インターネットイニシアティブ
四半期報告書-第31期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
( 前年同期 12,911 百万円 )でありました。 当第 1 四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の高は、前年同期末比 22.1% 増の82,411 百万円 ( 前年同期末 67,496 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関す る高は前年同期末比 40.7% 増の15,579 百万円 ( 前年同期末 11,073 百万円 )、システム運用保守に関する 高は前年同期末比 18.4% 増の66,832 百万円 ( 前年同期末 56,424 百万円 )でありました。 <ATM 運営事業売上高 > ATM 運営事業売上高は
08/15 09:10 6147 ヤマザキ
四半期報告書-第63期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ん。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間に発生した研究開発費はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、輸送用機器事業における受注高及び高が増加し、工作機械事業にお ける受注高が増加いたしました。これは主に、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復によるものでありま す。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重
08/12 17:02 6356 日本ギア工業
四半期報告書-第121期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
し89 億 34 百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差 額金が22 百万円減少いたしましたが、利益剰余金が1 億 62 百万円増加したことによるものであります。 2 経営成績の状況 当第 1 四半期におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による影響が緩和されたものの、ロシアのウク ライナ侵攻による影響で物価が上昇し、未だ先行き不透明な状況が続いております。 当第 1 四半期累計期間の受注高は、27 億 41 百万円 ( 前年同期比 69.2% 増 )、売上高は、16 億 50 百万円 ( 前年同期 比 5.3% 増 )となりました。一方、当第 1 四半期会計期間末の
08/12 16:38 3241 ウィル
四半期報告書-第28期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、住宅購入の検討段階から積極的にリ フォームを提案する営業戦略が奏功するなど、引渡件数が前年同期比 17.2% 増加いたしました。また流通事業の成約 件数の増加に伴い受注件数が堅調に推移し、第 2 四半期末の高は663 百万円 ( 同 26.7% 増 )となりました。こ の結果、売上高は935 百万円 ( 前年同期比 14.7% 増 )、営業利益は156 百万円 ( 同 5.1% 増 )となりました。 開発分譲事業におきましては、建材や一部住宅設備の価格が上昇するなか、収益性を重視した仕入戦略や、自社ブ ランド「PRIMES」シリーズをはじめとした高付加価値物件の企画・販売により原価上昇
08/12 16:15 2667 イメージワン
四半期報告書-第39期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
-HIS』(クラウド型電子カルテ) は、当第 3 四半期連結累計期間の予算には未達ではありますが、一定の売上計上は出来ております。また2022 年 6 月末時点での、ヘルスケアソリューション事業のは、457,413 千円となっており、今後の売上に寄与してい くものと考えております。 メディカルシステム事業の新たな製品として、医療機関のDX 化が注目を集める中、統合 viewer・医用文書スキャ ンシステムが加わりました。統合 viewerは一画面で患者様の情報が俯瞰できるため情報を探す手間が省け、業務の 効率が上がり、医療従事者の働き方改革にも役立つシステムになります。院内に紙媒体で散見する医
08/12 16:14 6245 ヒラノテクシード
四半期報告書-第99期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
い状況であったことにより、利益面では厳しいものとなりま した。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は9,226 百万円 ( 前年同期比 4.3% 増 )となり、利益面では営業利 益は674 百万円 ( 前年同期比 44.7% 減 )、経常利益は734 百万円 ( 前年同期比 42.4% 減 )、親会社株主に帰属する四 半期純利益は505 百万円 ( 前年同期比 43.3% 減 )となりました。 受注につきましては、活況な市場環境を背景に電気自動車関連市場及び電子部材関連市場等を中心として受注及 び高ともに堅調に推移いたしました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における