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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/12 16:09 1786 オリエンタル白石
四半期報告書-第72期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
建設事業、鋼構造物事業 ともに好調でありましたが、港湾事業において減少となったためグループ全体ではわずかに減少となりました。 売上につきましては、売上高は126 億 1 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 24.5% 減 )となりました。総じて大きな工程 の遅れもなく順調に進捗しましたが、港湾事業において前年同四半期より収益の認識基準を変更したことによる影 響のため減少となりました。 これにより、高につきましては、上記の受注及び売上の状況より、898 億 8 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 11.7% 増 )となりました。 損益面では、売上高の減少に伴い売上総利益は21 億 5 千
08/12 16:03 8909 シノケングループ
四半期報告書-第33期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
項はありません。 5/24EDINET 提出書類 株式会社シノケングループ(E04005) 四半期報告書 (6) 受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注及び販売実績が著しく変動しております。 なお、受注実績、販売実績及び高につきましては「セグメント間の内部売上高又は振替高 」を含んだ 金額を記載しております。 1 受注実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 不動産セールス事業 31,934,836 122.7% ゼネコン事業 10,539,186 108.4% 2 販売実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 不動産セールス事業
08/12 16:00 2151 タケエイ
四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
期比 11.5% 減 )となり、セグメント損失は610 百万円 ( 前年同四半 期は83 百万円の損失 )となりました。 3 環境エンジニアリング事業 環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、高が引き続き高位に推移し、生産も堅調 で増収となったものの、完工に至る案件が少なく営業損失となりましたが、前年同四半期比では赤字幅は縮小して います。 この結果、売上高は1,289 百万円 ( 前年同四半期比 22.8% 増 )となり、セグメント損失は33 百万円 ( 前年同四半期 は46 百万円の損失 )となりました。 4 環境コンサルティング事業 環境保全 ( 株 )と
08/12 15:57 4743 アイティフォー
四半期報告書-第64期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
販売が引き続き好調で、申込用紙の削減や契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審 査に費やす時間の短縮に貢献しております。これらにより、受注高は3,854 百万円 ( 前年同期比 98.2%)、 は14,387 百万円 ( 前年同期比 100.6%)となりました。損益面では、前連結会計年度の期首から適用された収益認 識会計基準等により前年同期に計上した売上・利益増の影響および為替の円安の影響を受けております。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高は4,522 百万円 ( 前年同期比 96.6%)、営業利益は 733 百万円 ( 前年同期比 76.0
08/12 15:47 6190 フェニックスバイオ
四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
客である製薬企業や研究機関におけるPXBマウスの需要は海外市場を中心に好調を維持し ており、薬効薬理分野、安全性等分野ともに多くの引き合いを頂いております。受注高は複数の大型案件を獲得し た前年同期からは減少したものの、高は引き続き高い水準で推移しております。売上高は国内市場、海外市 場ともに前年同期並みとなりました。費用面につきましては、売上原価は受託試験における外注費の減少や前期に おいて海外生産施設の減損損失を計上したことによる減価償却費の減少等により前年同期を下回りました。また、 販売費及び一般管理費は人件費の増加等により前年同期から微増となりました。 この結果、当第 1 四半期
08/12 15:36 9247 TREホールディングス
四半期報告書-第2期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
りました。 4 その他 環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、高が引き続き高位に推移し、生産も堅調 で増収となりましたが、完工に至る案件が少なく、セグメント損失となりました。環境保全 ( 株 )と( 株 )アースアプ レイザルは、行政入札案件の落札価額低下傾向等の影響を受け、減収減益となりましたが、2021 年 4 月の大気汚染 防止法改正に伴うアスベスト分析受注は引き続き増加しています。 この結果、売上高は1,420 百万円となり、セグメント損失は27 百万円となりました。 ( 経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益 ) 経常利益は持分法による投資利益
08/12 15:29 6291 日本エアーテック
四半期報告書-第50期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
。バイオロジカル分野においては、再生医療分野の細胞加工用クリーンルーム、医薬品工場及び大学研究施設等 への設備投資が堅調であります。電子工業分野では、半導体関連の製造装置メーカー、自動車部品、電子材料関連 及び電子部品メーカーへの営業強化を図っておりは増加しております。 営業においては、顧客サービス向上の一環として4 月 18 日に東北営業所を移転し、合わせて同所に東北サービス センターを開所しました。販売代理店向けの製品説明会をウェビナー方式にて6 月 15 日に実施し、全国各地の多数 の電子及びバイオ各分野の代理店へ配信し、昨年より多くの方 々に視聴していただきました。また、コロナ禍によ り中
08/12 15:29 6430 ダイコク電機
四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ん。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 制御システム事業 1,463,988 103.7 1,549,423 88.8 ( 注 ) 1 情報システム事業については見込み生産をしており、また工事は製品販売に伴う付帯工事のため受注扱いし ておりません。 2 上記の
08/12 15:23 3762 テクマトリックス
四半期報告書-第39期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
) 報告セグメ ントの変更等に関する事項 」をご参照ください。 1 情報基盤事業 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日から2022 年 6 月 30 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げたと新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。西日本地域での販売も前期からの好調さを 維持しています。当第 1 四半期連結累計期間の連結受注高、売上収益は前年実績を上回りましたが、営業利益に ついては、円安、人件費・販管費の増加、新規事業として取り組みを始めた
08/12 15:19 6186 一蔵
四半期報告書-第33期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
けた催事関連費用、教室生徒獲得に向けた募集費 用などを積極的に投下した結果、セグメント損失は159,469 千円となりました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、5,415,410 千円 ( 前年同四半期末比 13.3% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、第 1 四半期としては3 年ぶりに緊急事態宣言やまん延防止等重点措置など による各種制限のない状態でお客様をお迎えすることができ、来館客数が回復いたしました。結婚式の受注、施 行ともに堅調に推移し、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は1,145,198 千円 ( 前年同四半期
08/12 15:15 6298 ワイエイシイホールディングス
四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 (メカトロニクス関連事業 ) バーニッシャー装置、電子部品・車載向けテーピング装置及び自動機は、旺盛な需要により受注は順調に推 移致しましたが、サプライチェーンの混乱等により売上及び利益共に減少となりました。 これらの結果、メカトロニクス関連事業の売上高は21 億 68 百万円 ( 前年同四半期比 24.6% 減 )となり、セグ メント利益は90 百万円 ( 前年同四半期比 76.5% 減 )となりました。 (ディスプレイ関連事業 ) 前期のFPD 用熱処理炉の好調なにより売上は拡大し、セグメント損失も大幅な改善
08/12 15:13 4235 ウルトラファブリックス・ホールディングス
四半期報告書-第58期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、航空機向け全 体では前年同期比で大幅増となりました。これは航空業界全体として更新需要が活発なことに起因しています。 この結果、航空機用の売上収益は6 億 86 百万円 ( 前年同四半期比 63.2% 増 )となりました。 4その他 堅調な消費動向を背景に、RV、船舶等のレジャー関連向けはいずれも解消需要が強く大幅な伸びを記録 し、アパレル向けは供給が追い付かない状態ながらも、品質が高く評価されており引き続き堅調だったことか ら、全体としては前年同四半期を上回りました。 この結果、その他売上収益は21 億 81 百万円 ( 前年同四半期比 30.9% 増 )となりました。 3
08/12 15:07 9232 パスコ
四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
△257 2,459 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 高 (25,750) 25,750 (19,656) 19,656 (6,094) 6,094 (938) 953 (26,689) 26,704 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当四半期 前年 前年 連結会計期間末 同期比 同期比 高 25,122 △6.1 10,776
08/12 15:03 3356 テリロジー
四半期報告書-第34期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
1,196 百万円 ( 前年同期 1,071 百万円、前年同期比 11.7% 増 )、高は1,952 百万円 ( 前年 同期 1,183 百万円、前年同期比 64.9% 増 )となりました。 損益面では、売上高は増加したものの、売上総利益率の低下、事業の拡大に向けた人件費の増加により、営業損 失 18 百万円 ( 前年同期は36 百万円の利益 )、経常損失 19 百万円 ( 前年同期は32 百万円の利益 )となりました。 また、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額 24 百万円を計上したことで、その結果、親会社株主に帰属 する四半期純損失 57 百万円 ( 前年同期は23 百万円の損
08/12 15:02 6149 小田原エンジニアリング
四半期報告書-第44期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
とおりであります。 1 巻線機事業 巻線機事業に関しては、予定していた大型案件の売上が第 3 四半期以降にずれ込んだことにより、売上高は 2,452 百万円 ( 前年同四半期比 35.8% 減 )、従来製品や利益率の高い予備品等を売り上げるなど利益の確保に努 めたものの売上高全体の減少に伴い、セグメント利益は355 百万円 ( 前年同四半期比 23.3% 減 )となりました。 高は、世界情勢の不安定さ等により発注の遅れていました、いくつかの車載モーター用案件が受注と なったことと、上記の売上のずれ込みもあり14,542 百万円となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産
08/12 15:00 5070 ドラフト
四半期報告書-第15期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
り、当第 2 四半期連結累計期間の営業利益との差が大きなものとなっておりま す。同様に経常利益は113,662 千円の損失 ( 同 573,980 千円の減少 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,717 千円の損失 ( 同 382,704 千円の減少 )となりました。 ※ 用語解説 プロジェクトストックとは、高 ( 契約書等の証憑を取得済みの受注 ) 及び見込み高のうち、当期 において売上計上予定の案件の合計額をさしております。 4/20(3)キャッシュ・フローの状況 当第 2 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 ( 以下、「 資金 」という。)の残高は、前連結
08/12 14:38 3232 三重交通グループホールディングス
四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
期連結累計期間の計上額が相対的に少なくなるという季節的変動があります。 2 分譲事業における営業成績は下記のとおりであります。 区分 土地 (ロット) 前年同期比 (%) 建物 ( 戸 ) 前年同期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 14 △17.6 4 △33.3 249 △19.0 マンション分譲 18 0.0 - - 575 △7.9 ( 持分換算後 ) (18.0) (0.0) 土地売却他 - - - - 20 22.5 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円
08/12 14:20 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第58期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
(%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 15,173 22.6 14,624 34.8 金融 ITソリューション 35,936 △12.0 154,902 0.2 産業 ITソリューション 50,495 24.0 113,353 22.7 IT 基盤サービス 11,563 32.0 18,084 22.6 計 113,168 10.2 300,966 10.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっています。 2. 継続的な役務提供サービスや利用度数等に応じて料金をいただくサービスについては、各年度末時点で翌年度の 売上見込額を受注額に計上しています。 3
08/12 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第156期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
〕 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 3,690 3,640 △49 営業利益 ( 百万円 ) 56 75 19 産業機械部門の売上高は、36 億 40 百万円 ( 対前年同期比 49 百万円減 )、営業利益は、75 百万円 ( 対前年同期 比 19 百万円増 )となりました。当第 1 四半期連結会計期間末の高は、マテリアル機械で砕石プラントな どの受注があったため、前連結会計年度末に比べ増加しました。売上高については、ポンププラントは増収と なりましたが、ポンプ製品、マテリアル機械は減収となり、橋梁および大型プロジェクト
08/12 13:35 7229 ユタカ技研
四半期報告書-第37期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 5,604 △1.1 2,526 △1.5 北米 13,231 56.7 5,646 △2.8 アジア 5,621 17.0 2,467 30.9 中国 21,862 △32.4 14,589 △2.5 その他 286 △81.5 112 △74.1 合計 46,603 △11.7 25,340 △1.2 ( 注 ) 金額は販売価額 ( 消費税等抜き)によっております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期