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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1221 ~ 1240) 応答時間:0.127 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/12 | 13:01 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 ( 事業環境 ) 当第 2 四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が残る中、世界的な半導体部品等 の供給不足や、ロシアによるウクライナ侵攻を発端とするエネルギー価格の高騰、急速に円安傾向となっている為 替相場の影響、さらには中国における上海のロックダウン長期化による物流等への影響など、引き続き先行きが不 透明な状況が継続しました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のな | |||
| 08/12 | 12:56 | 3727 | アプリックス |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| しました。 生産実績及び受注実績の主な減少要因については、主にエンジニアリングサービス事業におけるシステム開発案 件の売上が減少したこと等の理由によるものです。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における生産実績は197,036 千円 ( 前第 2 四半期連結累計期間の生産実 績 265,110 千円 )、受注実績は240,669 千円 ( 前第 2 四半期連結累計期間の受注実績 364,906 千円 )、また受注残高は 131,650 千円 ( 前第 2 四半期連結累計期間の受注残高 95,324 千円 )となりました。 7/293 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結 | |||
| 08/12 | 12:54 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 四半期報告書-第26期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 )となり ました。また、受注残高は448 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期 464 億 6 千 1 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は77 億 9 千 5 百万円 ( 前年同期売上 高 130 億 9 千 4 百万円 )、営業利益は4 億 5 千 2 百万円 ( 前年同期営業利益 13 億 1 千 2 百万円 )、経常利益は10 億 9 千 8 百万 円 ( 前年同期経常利益 12 億 3 千 8 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は7 億 1 千 9 百万円 ( 前年同期親会社 株主に帰属する四半期純 | |||
| 08/12 | 12:01 | 9941 | 太洋物産 |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(令和3年10月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| EDINET 提出書類 太洋物産株式会社 (E02762) 四半期報告書 2 受注実績 食料部の受注残高が著しく減少しております。 これは、主にブラジル産鶏肉の受注が減少したことによります。 生活産業部の受注高が著しく増加しております。 これは、主に欧州産豚肉の受注が増加したことによります。 当第 3 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 食料部 5,839,638 71.7 1,631,143 63.6 営業開拓部 6,739,676 154.9 | |||
| 08/12 | 12:00 | 6730 | アクセル |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| セグメントの受注残高は13,805 百万円となっておりますが、世界的 な半導体の供給不足の影響から多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本受注残に は来期以降の販売予定分が含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、ミドルウェア、機械学習 /AI、ブロックチェーン、セキュリ ティ領域に向けたスタートアップ事業であり、機械学習 /AI 領域での売上高を中心に、売上高は前年同四半期比 41 百万円増 ( 同 39.6% 増 )となる147 百万円、セグメント損失は同 36 百万円減 ( 前年同四半期は112 百万円の損失 ) となる76 百万 | |||
| 08/12 | 11:42 | 8056 | BIPROGY |
| 四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 月にBIPROGY 株式会社に商号変更しまし た。新たに定めた「Purpose 注 1」および「Vision2030 注 2」のもと、社会的価値の創出を通じて、グループ全体の企業 価値を持続的に向上させる、新たなステージに向けて策定した経営方針 (2021-2023)に基づく取り組みを行ってお ります。 営業概況としましては、DX 関連案件の拡大により、システムサービスが業績を牽引し、売上収益は前年同期比増と なりました。利益面では、社内 DX 推進による販管費の増加があり、営業利益は前年同期並みとなりました。 受注高、受注残高においては、システムサービス案件が活況で、高水準で推移したことから | |||
| 08/12 | 11:37 | 9959 | アシードホールディングス |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 1,136 125.8 非炭酸飲料 ( 百万円 ) 568 104.5 低アルコール飲料 ( 百万円 ) 2,937 143.4 ソフトパウチ飲料 ( 百万円 ) 385 141.4 合計 ( 百万円 ) 5,027 133.4 ( 注 ) 上記金額は酒税、有償支給された材料代込みの販売価格によるものであります。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 受注残高前年同四半期比 (%) 飲料製造事業 炭酸飲料 ( 百万円 ) 1,224 150.1 266 144.1 非炭酸飲料 ( 百万円 ) 568 | |||
| 08/12 | 10:31 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 四半期報告書-第58期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 76 百万円 ( 前年同四半期比 94.7% 減 )、経常利益 1 億 17 百万円 ( 前年同四半期比 92.2% 減 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益 94 百万円 ( 前年同四半期比 90.7% 減 )となりました。なお、受注高は33 億 19 百万円 ( 前年同 四半期比 0.7% 増 )、受注残高は81 億 75 百万円 ( 前連結会計年度末比 2.7% 減 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は32 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 58.7% 減 )、セグメント利益は62 百万円 ( 前年同四 | |||
| 08/12 | 10:09 | 1992 | 神田通信機 |
| 四半期報告書-第86期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、期初の受注残高が前年に比べて少なかったことに加えて、売上予定案件の工期延期 の発生や短納期案件の進捗が予定どおり進まず、売上が計画を下回りました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は10 億 98 百万円 ( 前年同四半期比 5.6% 減 ) となり、営業利益は4 百万円 ( 前年同四半期比 82.8% 減 )、経常利益は27 百万円 ( 前年同四半期比 39.4% 減 )となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却による特別利 益を31 百万円計上したことにより34 百万円 ( 前年同四半期比 129.6% 増 )となりました。 セグメント別の経営 | |||
| 08/12 | 10:07 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 10.0% 増 )、経常利益 21 億 1 千 1 百万 円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は14 億 6 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 ) となりました。 受注面では、カーボンニュートラル分野や5G( 第 5 世代移動通信システム)/DX(デジタルトランスフォーメー ション) 分野、中国や米国でも好調に推移し、受注高は229 億 5 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 16.4% 増 )、受注残高が 157 億 9 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 72.3% 増 )となりました。しかしながら、サプライチェーンの混乱による半導 | |||
| 08/12 | 10:06 | 7837 | アールシーコア |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 比 39.8% 減 )、期末契約 ( 受注 ) 残高は10,946 百万円と なりました。 セグメント別の状況は以下の通りであります。 直販部門 連結売上高の31.1%( 外部顧客売上高ベース)を占める直販部門は、東京都・代官山の「BESS MAG MA」、東京都・昭島の「BESS 多摩 」 及び神奈川県の「BESS 藤沢 」の直営 3 拠点で、東京・神奈川圏 を中心とする顧客との直接の工事元請契約によるBESS 企画型住宅等の提供を主要事業としております。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は970 百万円 ( 前年同期比 20.5% 減 )となり、セグメ ント損失は11 | |||
| 08/12 | 10:01 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (3) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、鉄鋼関連事業の受注高、受注残高及び生産高、並びにエンジニアリング事 業の受注残高が著しく変動いたしました。鉄鋼関連事業につきましては、主要製品である厚板の需要が堅調に推移 し販売価格も上昇したことで、受注高、受注残高が前年同期を上回りました。また、受注増に伴う生産量の増加と 主原料である鉄スクラップ価格の大幅な上昇により、生産高も前年同期を上回りました。エンジニアリング事業に つきましては、大型案件を受注したことにより受注残高が前年同期を上回りました。 3 【 経営上の重要な契 | |||
| 08/12 | 09:45 | 3204 | トーア紡コーポレーション |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| (E00556) 四半期報告書 この結果、売上高 2,947 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 0 百万円 ( 前年同期比 98.7% 減 )となりまし た。 [エレクトロニクス事業 ] エレクトロニクス事業は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。 主力の電動工具向けコントローラーは、逼迫していた半導体部品や生産部材の需給が緩和されたことにより生 産が安定し、受注残の解消が進みました。 また、電子部品においても半導体製造装置向けの受注が好調に推移しました。 この結果、売上高 1,250 百万円 ( 前年同期比 17.4% 増 )、営業利益 29 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 08/12 | 09:36 | 9698 | クレオ |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| を大幅に下回ったことなどにより、売上高は前年同期比で46 百万円減少、営業利益は前 年同期比で1 億 7 百万円減少いたしました。 その結果、売上高は10 億 95 百万円 ( 前年同期比 4.0% 減 )、営業利益は83 百万円 ( 前年同期比 56.3% 減 )となり ました。 ・受託開発事業 ( 富士通グループ、アマノ株式会社をはじめとする大手企業に対して、システム受託開発サービスを提供 ) 前連結会計年度末の受注残高増に伴う技術者不足を補えたことなどにより、売上高は前年同期比で1 億 43 百万円 増加、営業利益は前年同期比で21 百万円増加いたしました。 その結果、売上高は5 億 | |||
| 08/12 | 09:36 | 3132 | マクニカホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、5,156 百万円の減少 )となりまし た。これは主に短期借入金の純増があったものの、配当金の支払いがあったことによるものです。 4/22EDINET 提出書類 マクニカホールディングス株式会社 (E31167) 四半期報告書 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は66 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 仕入、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結会計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の受注高、受注残高が著しく増加し ております。これは、「 第 2 事業の状 | |||
| 08/12 | 09:19 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第90期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| (E03907) 四半期報告書 < 完成工事事業部門 > 受注堅調、計画通り 当第 1 四半期の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で1,985 棟 ( 前年同期比 △210 棟 )、注文住宅事業で464 棟 ( 同 △156 棟 )と前年に比べ減少しましたが、木材などの資材価格上昇分を販売価格に転嫁後、4 月の受注が一時的に減少し たことが主な要因で、5 月以降は概ね前年並みの水準で堅調に推移しています。 当事業部門の業績は、計上棟数の減少により減収減益となりましたが、両事業とも前期に積み上げた受注残を中心に 今後計上される見通しで、通期業績予想に対して計画通りの進捗と判断しております。 前第 | |||
| 08/10 | 16:35 | 6502 | 東芝 |
| 四半期報告書-第184期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 受注高については、前年度の大口案件受注の反動を主因として減少し、受注残高 は火力事業の案件等の工事進捗に伴う売上高計上で前年度に比べて減少しております。 ( 受注高及び受注残高は、いずれも社内管理上の経営指標です。) なお、未充足の履行義務に配分した取引価格の総額については、「 第 4 経理の状況 1 四半 期連結財務諸表四半期連結財務諸表に対する注記 9.」をご参照ください。 当社グループの生産品目は広範囲かつ多種多様であり、事業の種類別セグメントごとに生産規模 を金額あるいは数量で示すことはしていません。販売規模については、「2 経営者による財政状 態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 | |||
| 08/10 | 16:19 | 6246 | テクノスマート |
| 四半期報告書-第89期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 14 百万円 )となりました。 3 受注の概況 受注高は、7,949 百万円 ( 前年同期比 35.1% 減 )、その内輸出受注高は、7,594 百万円 ( 前年同期比 34.6% 減 )となり、 受注高に占める輸出の割合は、95.5%( 前年同期は94.8%)となりました。受注残高は、27,031 百万円 ( 前年同期比 6.7% 増 )、その内輸出受注残高は、21,191 百万円 ( 前年同期比 5.9% 減 )となり、受注残高に占める輸出の割合は、 78.4%( 前年同期は88.8%)となりました。 4 財政状態の分析 総資産は、30,122 百万円 ( 前期末比 2.7% 増 )となり | |||
| 08/10 | 16:10 | 5343 | ニッコー |
| 四半期報告書-第98期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間末の受注残高は2022 年 3 月期末比で増加しています。ま た、当該受注残高は当連結会計年度における売上高に結びつくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは当連結会計年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画を策定しまし た。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を講じており、特 2/15EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 四半期報告書 に当面の資金繰りに関連する当連結会計年度の計画において、主に次の施策の実行により営業利益の計上を見込んで おり、資金計画の達成に資するものと考えています | |||
| 08/10 | 16:07 | 6306 | 日工 |
| 四半期報告書-第160期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 比増加しました。こ の結果、当事業の売上高は、前期比 1.5% 減の49 億 82 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間における受 注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内及び海外の製品の売上高は前期比増加しましたが、国内のメンテナンス事業の売上高は前期比減少しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 20.7% 増の23 億 81 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 3 環境及び搬送関連事業 環境製品及び搬送製品の売上高は前期比増加しました。こ | |||