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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 16:04 1963 日揮ホールディングス
四半期報告書-第127期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
末の高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 5,794 億円となりました。 3/21EDINET 提出書類 日揮ホールディングス株式会社 (E01575) 四半期報告書 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業 当社グループは、当連結会計年度においてエネルギーソリューションズ分野とファシリティインフラストラク チャーソリューションズ分野を合わせた海外分野で6,700 億円、国内分野で1,700 億円の計 8,400 億円の受注を目指し ています。顧客の設備投資が回復に向かい案件が増加するなかで、確実に収益をあげることができる案件を選別 し、受注目
08/10 15:59 1724 シンクレイヤ
四半期報告書-第61期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
整等により、設 備投資が大きく変化する場合、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因となります。 (9) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注高は5,019 百万円 ( 前年同期は5,881 百万円 )となっており、 高は4,084 百万円 ( 同 4,411 百万円 )となっております。 また、販売実績は4,931 百万円 ( 同 6,230 百万円 )となっております。 (10) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当第 2 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、1,613 百万円となり、前連結会計年度末と比べ12 百万円の増加
08/10 15:36 6637 寺崎電気産業
四半期報告書-第43期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
)が4,006 百万円と前年同期比 4.7%の増加、機器製 品が4,994 百万円と前年同期比 17.5%の増加となりました。 システム製品の受注高は、船舶用システム製品の受注が増加したことにより、前年同期を91.9% 上回る 10,954 百万円となりました。その結果、高は前連結会計年度末より6,948 百万円増加し、30,062 百万円と なりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、高には含めておりません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品は、陸電供給システム及びコンテナ船
08/10 15:33 6266 タツモ
四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
実績につきましては下記のとおり変動がありました。 この理由につきましては、プロセス機器事業及び表面処理用機器事業の高が増加し、生産実績の増加につ ながったことによります。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 9,472,334 131.0 受注高 ( 千円 ) 16,606,775 123.9 高 ( 千円 ) 31,047,251 166.3 販売実績 ( 千円 ) 12,885,557 132.3 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間におい
08/10 15:31 6416 桂川電機
四半期報告書-第78期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ました。 世界経済は、先進国を中心に経済回復の動きが見られましたが、ロシアのウクライナ侵攻に対する各国政府の 経済制裁の影響による原材料や原油価格の高騰、米国の急激なインフレ進行と金融引き締めによる景気下振れリ スク、中国経済成長の鈍化懸念など、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような環境の下、当社グループは、顧客の要求に対応すべく事業を推進してまいりましたが、新型コロナ ウイルス感染症の影響に加え、製品の部品供給が滞り工場での生産が停止するなど、これまでにない厳しい状況 が続いてまいりました。 当社グループにおきましては、販売面においてを消化し収益の改善に注力しましたが、北米
08/10 15:31 6707 サンケン電気
四半期報告書-第106期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
動車向け製品では、を背景にxEV 化やAD ASの進展並びにサプライチェーンの部材確保に伴う高水準の出荷が継続し、好調な推移となりました。一方、 白物家電向け製品では、インバータ化、DCモータ化の進展が継続しておりますが、中国でのゼロコロナ政策や ウクライナ情勢などに起因する中国及び欧米市場での急速な市況変化に伴い調整局面となり、前年同期比ではほ ぼ横ばいの売上となりました。産機市場におきましては、サーバー向けのファンモータドライバーの需要が拡大 基調で推移しました。 これらの結果、連結売上高は496 億 32 百万円と、前年同四半期比 53 億 18 百万円 (12.0%)の大幅な増加
08/10 15:30 6277 ホソカワミクロン
四半期報告書-第78期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
流の混乱 が収束していないことから、売上の遅延傾向が続いております。 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は586 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期比 5.1%の増加 )、高は529 億 7 千 8 百万円 ( 前年同期比 29.5%の増加 )、売上高は476 億 7 千 6 百万円 ( 前年同期比 9.5%の増加 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は38 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期比 9.8%の減少 )、経常利益は40 億 3 千 8 百万 円 ( 前年同期比 10.6%の減少 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は31 億 2 千 2 百万円 ( 前年同期
08/10 15:19 5915 駒井ハルテック
四半期報告書-第94期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
・令和 3 年度第 S201-38 号大津能登川長浜線補助道路整備工 事、西日本高速道路株式会社・令和 4 年度東九州自動車道香下大橋他 1 橋 ( 鋼上部工 ) 工事他の工事で43 億 6 百 万円 ( 前年同四半期比 146.4% 増 )となりました。 売上高は、国土交通省近畿地方整備局・姫路バイパス苫編跨線橋北側上部工事、千葉県富津市・市道海岸線 ( 海 岸橋 ) 橋梁補修 ( 上部工架設 ) 工事他の工事で32 億 1 千 8 百万円 ( 同 21.4% 増 )となり、これにより高は 266 億 1 千 8 百万円 ( 同 74.0% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当
08/10 15:17 5923 高田機工
四半期報告書-第94期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
円 )であります。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 橋梁事業 橋梁事業における当第 1 四半期累計期間の売上高は3,098,729 千円 ( 前年同四半期比 11.6% 減 )、セグメント損 失は162,247 千円 ( 前年同四半期はセグメント利益 530,214 千円 )となりました。また、当第 1 四半期累計期間の受 注高は1,747,002 千円 ( 前年同四半期比 78.7% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末の高は14,860,744 千円 ( 前年同四半期比 0.6% 増 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 1 四半期累計期間
08/10 15:15 6853 共和電業
四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
期連結累計期間における受注高は、前年同期において受注した高速道路向け設置型車両重量計の大型 案件が当期はなかったことから、7,544 百万円と前年同期に比べ7.2%の減少となりましたが、汎用品やシステム製 品の受注はユーザーの生産回復に伴い順調に推移いたしました。また、売上高は電子部品等の調達長期化に伴う生 産遅延などにより、6,784 百万円と前年同期に比べ2.9%の減収となりましたが、高は汎用品を中心に前年同 期に比べ8.8% 増加いたしました。 利益につきましては、原価率は前年同期に比べ改善いたしましたが、展示会をはじめとした積極的な営業活動展 開に伴い販売費及び一般管理費が増加し
08/10 15:14 7314 小田原機器
四半期報告書-第44期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 1,944,458 151.7 システム開発事業 165,499 114.3 合計 2,109,958 147.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 1,808,301 84.9 1,540,609 86.4 システム開発事業 216,500 108.1 93,358 118.4 合計 2,024,801 86.9
08/10 15:12 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第95期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
高は757 億 41 百万円 ( 同 5.9% 減 )であった 結果、連結高は1 兆 3,676 億 74 百万円 ( 前連結会計年度末比 2.8% 増 )となり、営業利益は37 億 69 百万円 ( 前年同 四半期比 7.5% 増 )、経常利益は35 億 26 百万円 ( 同 0.3% 減 )となりました。また、法人税等の増加等により、親会社株 主に帰属する四半期純利益は21 億 90 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 172 億 11 百万円 )と なりました。 新型コロナウイルス感染症拡大の影響については、遂行中案件全般に影響が出ているというわけではなく
08/10 15:10 6946 日本アビオニクス
四半期報告書-第73期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
億 42 百 万円減少の63 百万円の損失ですが、この第 1 四半期連結累計期間の業績は計画通りとなりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 「 情報システム」 情報システムは、主要プロジェクトの納期が当期においては第 2 四半期以降に偏重しているため売上高は減 少しましたが、受注高、高とも前年同四半期比で大幅に増加しております。 この部門の当期の売上高は、前年同四半期比 6 億 94 百万円減少の21 億 3 百万円となり、セグメント利益は前 年同四半期比 1 億 93 百万円減少の34 百万円となりました。 「 電子機器 」 電子機器は、接合機器は国際物流混乱の影響を受
08/10 15:10 5699 イボキン
四半期報告書-第39期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
589,445 千円 ( 前年同期比 51.1% 減 )、営業損失は28,354 千円 ( 前年同四半期は営業利 益 302,389 千円 )となりました。高については、新しい地域・業種の解体案件への参入を達成したこともあ り、従来開示しておりました完成基準にて集計した場合、695,328 千円となりました。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は11,123トン、再生資源販売の取扱量は6,975トンと軟調に推移しました。半導体 不足、及び国際紛争を背景とする経済の停滞を受け、企業の生産活動由来の廃棄物の発生が減少したことにより廃 棄物の取扱量が減少しました。再生資源販売の出荷数量
08/10 15:09 9233 アジア航測
四半期報告書-第75期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 16,071,950 12,058,476 17,238,619 14,837,908 1,166,668 2,779,431 国土保全コンサルタント 6,484,333 4,035,492 7,349,907 4,851,453 865,573 815,960 その他 1,116,340 468,607 2,127,875 1,156,203 1,011,534 687,595 合計
08/10 15:05 7726 黒田精工
四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
。部材不足による 顧客の生産調整等の影響により前年同期の急激に拡大した受注には及ばなかったものの、主要市場である半導体 製造装置・各種分析関連装置分野向けを中心に引き続き高い水準を維持しております。売上高は潤沢なを 背景に生産体制増強に努めた結果 2,233 百万円 ( 前年同期比 230 百万円、11.5% 増 )となり、営業利益は343 百万 円 ( 前年同期比 101 百万円、42.0% 増 )と、増収増益となりました。 ○ 金型システム 当セグメントでは、車載用モーター向け金型及び周辺システムに加えモータコア等の受注急増により、受注高 は2,365 百万円 ( 前年同期比 683
08/10 15:05 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第97期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
勢いが鈍く、景気は緩やかな回復に留まりました。一方、今後の見通しにつきまし ては、ウクライナ危機やサプライチェーンの混乱が継続・長期化するリスクはあるものの、アフターコロナへの経済 活動の適応とともに、環境規制・人手不足を背景とする省力化投資が進むなど、企業の設備投資は着実に進展してい くものと考えます。 当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機の需要が自動車や家電業界における供給制約の影 響により期初予想に比して伸び悩みましたが、EV 関連を中心に樹脂製造・加工機械の需要が引き続き堅調であり、足 元では過去最高の高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では
08/10 15:03 7575 日本ライフライン
四半期報告書-第43期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 増減率 リズムディバイス 3 5 45.6% EP/アブレーション 1,128 1,372 21.6% 外科関連 339 292 △13.8% 消化器 /PI 89 83 △7.1% 合計 1,561 1,753 12.3% ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきまして
08/10 15:03 2176 イナリサーチ
四半期報告書-第49期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
四半期会計期間末における流動資産の残高は3,320,424 千円となり、前事業年度末に比べ152,229 千円 増加しました。主な内訳は、現金及び預金の減少 210,178 千円、売上債権の回収による受取手形、売掛金及び契 約資産の減少 250,180 千円、高の増加に伴う原材料及び貯蔵品の増加 266,361 千円並びに仕掛品の増加 283,344 千円であります。 ( 固定資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における固定資産の残高は1,681,308 千円となり、前事業年度末に比べ11,845 千円減 少しました。主な内訳は、減価償却による有形固定資産の減少 21,654 千円、繰延
08/10 15:03 6365 電業社機械製作所
四半期報告書-第88期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
費を中心に持ち直しの動きが続 きましたが、円安の進行により物価の上昇が見られたほか、原材料価格の高騰や中国のゼロコロナ政策に起因する 供給面の制約などから、輸出や生産では持ち直しの動きに足踏みが見られました。 このような中で、当第 1 四半期連結累計期間における受注額は、国内民需部門が前年同期に比べ増加したもの の、前年同期に大型案件の受注があった官需部門が減少したことにより3,218 百万円 ( 前年同期比 68.1%)となり ました。売上高については、前年度からのによる安定した仕事量が確保できたことから3,792 百万円 ( 前年 同期比 106.8%)となりました。利益については