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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2034 件 ( 1261 ~ 1280) 応答時間:0.081 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:00 3676 デジタルハーツホールディングス
四半期報告書-第10期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、535,136 千円 の増加 ( 前期比 7.1% 増 )となりました。 これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が416,103 千円増加した一方 で、期末配当の実施に伴い利益剰余金が162,230 千円減少したことによるものであります。 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 事業の特性上、該当事項はありません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業
08/10 15:00 7467 萩原電気ホールディングス
四半期報告書-第66期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売活動 当第 1 四半期連結累計期間において、高が著しく増加しております。 これは主に、ソリューション事業における主要顧客の生産活動の活発化と、両事業セグメントにおける需給逼迫を 背景とした半導体製品の供給不足の影響によるものです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) デバイス事業 32,096
08/10 14:51 5921 川岸工業
四半期報告書-第76期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。 製品別の状況は、次の通りであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 3 四半期累計期間の売上高は15,567 百万円 ( 前年同四半期比 21.9% 増 )となりました。ま た、当第 3 四半期累計期間の受注高は24,462 百万円 ( 前年同四半期比 51.0% 増 )となり、当第 3 四半期会計期間 末の高は23,678 百万円 ( 前年同四半期比 34.9% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 3 四半期累計期間の売上高は904 百万円 ( 前年同
08/10 14:38 6339 新東工業
四半期報告書-第126期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
は同 2,928 百万円増加の24,680 百万円 ( 同 13.5% 増 )、高は同 10,241 百万円増加の48,515 百万円 ( 同 26.8% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は調達コスト増要因により同 291 百万円減少の28 百万円 ( 同 91.0% 減 )、経常利益は円安による為替差益や持分法による投資利益により同 80 百万円増加の885 百万円 ( 同 10.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は同 122 百万円増加の486 百万円 ( 同 33.8% 増 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの
08/10 14:19 6787 メイコー
四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における電子部品業界は、部品不足によるグローバルなサプライチェーンの混乱をは じめ、中国のゼロコロナ政策による景気の低迷、米国の金利引き上げ政策による景気の減速懸念、欧州ではウクラ イナ情勢による物価高騰等による景気の減速、日本では急速な円安の進行等の影響がみられました。 このような状況の中当社グループでは、車載向け基板は、自動車の需要は堅調に推移しているものの、部品不足 により生産が低迷したことから、受注面では減少傾向となりました。販売面ではを抱えているため一定の販 売水
08/10 14:06 6330 東洋エンジニアリング
四半期報告書-第68期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
高は520 億円、高は4,045 億円となりました。売上高 ( 完成工事高 )は、複数の国内バイオマス発 電所、インド向け石油化学プラント、インド向け化学肥料プラント等のプロジェクトの進捗により、461 億円 ( 前年同四半期比 14.5% 減 )となりました。利益面では、営業利益 22 億円 ( 前年同四半期比 25.9% 増 )、経常利益 17 億円 ( 前年同四半期比 3.9% 減 )、税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益 10 億円 ( 前年同四半期 比 10.7% 増 )となり、前年同四半期比では減収増益となりました。 (2) 財政状態の状況 当第 1 四半期連結会
08/10 13:53 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第77期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
しているアメリカの子会社実績などによるものです。 2 受注及び高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 1 四半期連結累計期間受注 66 ― 0 180 64 312 同高 1,387 ― ― 379 286 2,054 前第 1 四半期連結累計期間受注 240 ― 0 426 59 726 同高 520 ― ― 916 213 1,650 ( 注 )1.この受注及び高は、塗装設備製品のものです。塗装設備製品以外は受注から販売までが短期間であ り、受注及び高の管理対象としておりません。 2. 日本の受注の減少は、主に自動車の生産
08/10 13:47 3316 東京日産コンピュータシステム
四半期報告書-第35期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
( 前年同四半期は11 百万円の損失 )、四 半期純利益 26 百万円 ( 前年同四半期は9 百万円の損失 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は1,529 百万円 ( 前年同四半期は1,506 百万円 )、高は610 百万円 ( 前 年同四半期は1,092 百万円、前事業年度末は414 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 3/17EDINET 提出書類 東京日産コンピュータシステム株式会社 (E02966) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 当第 1 四半期会計期
08/10 13:44 7745 A&Dホロンホールディングス
四半期報告書-第46期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
なりました。 2 半導体関連事業 グループ改編により計測・計量機器事業より切り分けられた半導体関連事業においては、輸出製品の航空便の 遅延もあり、売上、利益ともに減少しておりますが、は大幅に増加しており、引き合い情報も活発で半導 体検査装置市場の好調を表しております。 この結果、半導体関連事業の売上高は1,186 百万円 ( 前年同期比 4.8% 減 )、営業利益は322 百万円 ( 前年同期比 20.8% 減 )となりました。 3 医療・健康機器事業 日本においては、家庭用血圧計等の需要は好調に推移し、医療用機器においては堅調に推移したことから、売 上、利益ともに増加しております。 3
08/10 13:30 6284 日精エー・エス・ビー機械
四半期報告書-第44期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
注高は23,500 百万円 ( 前年同期比 88.9%)、高は12,685 百万円 ( 前年同期末 比 87.8%)と前年同期を下回りました。また、売上高につきましても22,988 百万円 ( 前年同期比 84.0%)と減収と なりました。 利益面につきましても、主に減収による影響で、売上総利益は10,110 百万円 ( 同 77.3%)、営業利益は4,243 百 万円 ( 同 58.2%)、経常利益は6,915 百万円 ( 同 86.6%)とそれぞれ減益となりました。その結果、親会社株主に 帰属する四半期純利益も5,054 百万円 ( 同 88.6%)と減益となりました。 3/21当第
08/10 13:11 3001 片倉工業
四半期報告書-第114期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
入金の返済による支出 (10 億 5 百万円 )、配当金の支払額 (6 億 65 百万円 )によるものでありま す。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13 億 29 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく減少しております。 受注実績は19 億 27 百万円 ( 前年同
08/10 13:05 7518 ネットワンシステムズ
四半期報告書-第36期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ネットワンシステムズ株式会社 (E04966) 四半期報告書 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を一部変更しており、以下の前年同四半期比較について は、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 1 市場別の受注高・売上高・高 当第 1 四半期連結累計期間におい
08/10 13:00 6384 昭和真空
四半期報告書-第65期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
(E01719) 四半期報告書 生産面では、期初は高水準でスタートしたものの、前期から継続している資機材長納期化に加え、中国 上海地域ロックダウンの影響により中国子会社からの資機材入荷が停止したことにより本社工場稼働率が低下す る局面がありました。また、中国子会社社員による輸出済装置の据付作業も停止したため、売上計上時期が第 2 四半期以降に後倒しとなる案件が多数発生しました。ロックダウン解除後は、資機材入荷が順調に推移し本社工 場稼働率は回復、据付作業も再開し、生産や納品の遅れを取り戻すことに努めました。 損益面では、案件ごとの利益率向上を意識した営業や生産活動、品質管理体制強化による初期不良
08/10 12:43 6145 NITTOKU
四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
注・生産・サービス提供業務の移管等により生産効率を高め、顧客のニーズ・ウォンツを的確に捉えた「 生産 技術の代行 」と、顧客との協業・協創を推進した結果、個別受注額は前年同期に対し9.9% 増加し、66 億 98 百万円と なりました。しかしながら、依然としてグローバルサプライチェーンの混乱に伴う部材調達・販売用部品の調達は 不安定であり、特にほとんどの海外拠点において長納期化が急速に進み、個別売上高は前年同期に対し10.0% 減少 しました。これにより、個別高は前年同期に対し6.7% 増の206 億 14 百万円となりました。 以上のように、納期の後ろ倒しを主因として当第 1 四半期連
08/10 12:39 6286 靜甲
四半期報告書-第121期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
4,752,470 1.4 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 1,935,227 14.8 5,688,500 20.6 冷間鍛造事業 431,780 △36.9 483,095 △32.6 合計 2,367,007 △0.1 6,171,596 13.6 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しておりま
08/10 12:07 8850 スターツコーポレーション
四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、地域特性を踏まえ『 土地・所有者・入居者 』すべてに最適な土地活用を提案してまいりました結果、累計 受注棟数は2022 年 6 月末現在では582 棟となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染予防に努めながら順調に工事を進めてまいりました が、原材料価格の高騰の影響を受けた結果、売上高 143 億 10 百万円 ( 前年同期比 6.3% 増 )、営業利益 14 億 16 百万円 ( 前 年同期比 14.0% 減 )、高は1,226 億 74 百万円 ( 前年同期比 6.8% 増 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の
08/10 11:35 6294 オカダアイヨン
四半期報告書-第64期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
年同期比 25.5% 増 )、経常利益 567,668 千円 ( 前年同期比 31.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益 379,888 千円 ( 前年同期比 27.2% 増 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、昨年から解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 4,460,426 千円 ( 前年同期比 20.9% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機 は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き順調で売上高
08/10 11:31 7224 新明和工業
四半期報告書-第99期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
47,262 百万円 ( 同 1.7% 増 )となりました。なお、当第 1 四半期末の高は236,904 百万円 ( 同 36.4% 増 )でありま す。 損益面は、鋼材価格の上昇等に伴い、営業利益は792 百万円 ( 同 43.4% 減 )、経常利益は1,450 百万円 ( 同 6.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は512 百万円 ( 同 41.3% 減 )となりました。 当第 1 四半期末における総資産は、棚卸資産は増加したものの売上債権を回収したことなどにより前連結会計年 度末に比べて5,471 百万円減少し215,735 百万円となりました。負債は、仕入債務の減少や法
08/10 11:19 6406 フジテック
四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
減率 (%) 受注高 47,544 51,567 8.5 ― 国内 21,420 20,875 △2.5 ― 海外 26,124 30,691 17.5 5.7 高 217,045 244,176 12.5 ― 国内 73,669 78,419 6.4 ― 海外 143,376 165,756 15.6 2.5 売上高 39,656 41,705 5.2 ― 国内 16,214 15,296 △5.7 ― 海外 23,441 26,408 12.7 1.2 営業利益 3,870 2,155 △44.3 ― 経常利益 4,253 2,991 △29.7 ― 親会社株主に帰属する 四半期純利
08/10 10:47 4237 フジプレアム
四半期報告書-第41期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
) 金額は製造原価によっております。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 3,152,558 △16.8 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 1,374,860 57.4 1,328,748 156.2 合計 4,527,418 △2.9 1,328,748 156.2 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しており