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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 10:43 7022 サノヤスホールディングス
四半期報告書-第12期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
セグメントは、主力の化粧品乳化 装置・撹拌機が大口納入のない端境期にあったこと、建設業向けセグメントは、部品・部材の調達の長納期化の影響 を大きく受け、前年同期比減収減益となりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期増減額増減率 (%) 受注高 5,055 4,239 △816 △16.1 高 9,358 11,854 2,496 26.7 前第 1 四半期にレジャーセグメントにおいて大口案件を受注したことから、前年同期比の受注高は減少しました が、着実に受注を積み上げ高は大きく伸長しました。 3/20EDINET 提出書類 サノヤスホールディングス株式会社
08/10 10:42 5463 丸一鋼管
四半期報告書-第89期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
おります。米国のHRC 価格は、4 月まではウクライナ侵攻の影響等から乱高下していたものの、 その後は下落し続けております。先行きの鉄鋼価格が不透明で、足元ではの減少などもあり需要の回復が足 踏み状態での中で、木目細かな仕入・在庫量のコントロールを図り適正水準を維持して在庫保有リスクの軽減努力 をしてまいります。また、昨年 11 月に買収した米国 MNT 社について、当社グループレベルの品質・サービスの提供を 図るとともに、コイル調達を始め各種オペレーションの見直しを図り、早期黒字化に取り組んでまいります。 (アジア) アジア事業につきましては、中国のゼロコロナ政策による都市閉鎖解除から
08/10 10:38 5310 東洋炭素
四半期報告書-第81期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
によっております。 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 10,212 101.9 6,518 135.9 米国 2,172 141.5 3,064 274.8 欧州 2,250 132.2 1,295 188.7 アジア 5,671 99.5 2,681 133.2 合計 20,307 107.1
08/10 10:35 3423 エスイー
四半期報告書-第42期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ともに販売価格 への転嫁を進めるなど計画利益の確保に努めております。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、建設用資機材の製造販売において前第 1 四半期連結累計期間にあったス ポット大型案件の剥落がありましたが、建築用資材製造販売の新型コロナウイルス感染症の影響により落込んだ事 業が回復基調となったことと、好環境下にある補修補強工事業における前期の消化により、売上高 56 億 8 百 万円 ( 前年同期比 1.1% 増 )と増収となりました。 利益面では、上述のスポット大型案件にかかる高粗利案件の剥落、原材料価格の高騰影響及び人件費等の増加に より、営業利益 2 億 13 百万円
08/10 10:27 5408 中山製鋼所
四半期報告書-第129期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
配当金の支払 (7 億 23 百万円の減少 )によるもの であります。 4/20EDINET 提出書類 株式会社中山製鋼所 (E01229) 四半期報告書 (2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題は ありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0 百万円であります。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の粗鋼の生産量、鉄鋼の受注高及び高、並び に鉄鋼の売上高がそれぞれ著しく増加しております
08/10 10:16 7122 近畿車輛
四半期報告書-第111期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
106.2 合計 8,071 106.2 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 6,935 184.1 118,481 140.4 合計 6,935 184.1 118,481 140.4 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 6,985
08/10 10:13 7949 小松ウオール工業
四半期報告書-第56期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
推移しており、移動間仕切が復調に転じております。 売上高全体としては、73 億 53 百万円となり、前年同四半期と比較して3.8%の増加となりました。輸入制限等によ る部材供給の制約に起因し、納入現場の前工程が一部遅れる等影響が出ており、当初見込んでいた工期が延期と なったことなどから、高におきましては、前年同四半期と比較して17.1%の増加となりました。 利益面につきましては、業務の効率化を図るなど生産性の向上に努めたものの、原材料価格の上昇による影響を 大きく受け、売上総利益率は31.1%( 前年同四半期比 1.3ポイント悪化 )となりました。売上総利益率が低下したこ とに加え、他の
08/10 10:10 6798 SMK
四半期報告書-第101期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、SCI 事業部の高実績 ( 前年同期比 42.9% 増 )が著しく増加しており ます。増加の背景につきましては、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フ ローの状況の分析 (1) 財政状態及び経営成績の状況 」に記載のとおり、車載市場、家電市場において需要が堅調 に推移していることによります。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はあり
08/10 10:05 9658 ビジネスブレイン太田昭和
四半期報告書-第56期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
1 四半期連結累計期間における受注高は9,515 百万円 ( 前年同四半期比 0.0% 減 )、高は12,359 百万円 ( 前年同四半期比 2.2% 増 )となりました。 なお、2022 年 4 月に㈱BSCを株式取得により連結子会社としております。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 [コンサルティング・システム開発事業 ] ( 単位 : 百万円 ) 売上収益 セグメント利益 会計システムコンサルティング 及びシステム開発 2021 年 2022 年対前年同 2021 年 2022 年対前年同 6 月期 6 月期四半期増減 6 月期 6 月期四半期増減 3,269
08/10 10:03 6155 高松機械工業
四半期報告書-第62期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
) 減収の、33 億 53 百万円となりました。営業損失は39 百万円 ( 前年同期は1 億 83 百万円の営業利益 )、経常 利益は38 百万円 ( 前年同期比 82.3% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3 百万円 ( 同 97.8% 減 )となりまし た。 セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 1 工作機械事業 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が39 億 42 百万円 ( 前年同期比 21.3% 増 )、高が75 億 61 百 万円 ( 同 29.5% 増 )、売上高が29 億 72 百万円 ( 同 12.4% 減 )、営業損失が46 百
08/10 09:40 6292 カワタ
四半期報告書-第74期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
第 1 四半期における受注高は前年同期比 14 億 9 百万円増 ( 同 28.8% 増 )の63 億 7 百万円となり、 高は前年同期比 50 億 7 千 4 百万円増 ( 同 93.7% 増 )の104 億 9 千万円となりました。一方、売上高につきまして は、半導体不足に伴う部品の供給不足の長期化や中国のゼロコロナ政策による生産・販売活動の制限などにより前 年同期比 2 億 9 千 2 百万円減 ( 同 7.1% 減 )の38 億 1 千 8 百万円となりました。 損益面では、売上高の減少に伴う売上総利益の減少に加え、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減等に努 めたものの、中国
08/10 09:38 6516 山洋電気
四半期報告書-第121期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
2,895 百万円 ( 前年同期比 17.0% 増 )、連結税引前四半期利益は3,939 百万円 ( 前年同期比 50.8% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,309 百万円 ( 前年同期比 73.3% 増 )となりました。 受注高は37,963 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )、高は84,980 百万円 ( 前年同期比 124.4% 増 )となりまし た。 セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 1 日本 日本には、当社および連結子会社の山洋工業株式会社、山洋電気テクノサービス株式会社、山洋電気 ITソリュー ション株式会社があります。セグメント売上収益は26,818
08/10 09:18 6302 住友重機械工業
四半期報告書-第127期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、運搬機械事業は、造船や鉄鋼関連の需要回復が遅れて いることから受注は減少したものの、があることから売上、営業利益は増加しました。この結果、受注高 は1,318 億円 ( 調整後前年同期比 3% 減 )、売上高は1,107 億円 ( 調整後前年同期比 7% 減 )、営業利益は60 億円 ( 調整 後前年同期比 24% 減 )となりました。 4 エネルギー&ライフライン部門 エネルギープラント事業は、国内や欧州でバイオマス発電設備の大型案件を受注したことなどから受注は増加 しましたが、国内でが減少したことから売上、営業利益は減少しました。その他の事業では、受注は増加 しましたが、売上は
08/10 09:05 6121 滝澤鉄工所
四半期報告書-第93期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
年同四半期比 (%) 日本 4,144,430 +34.7 アジア 3,267,403 +54.5 北米 - - 合計 7,411,834 +42.7 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 4,347,133 +22.8 7,902,890 +16.8 アジア 2,272,811 △47.1
08/10 09:05 6417 三共
四半期報告書-第58期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
事業 660 99.4 合計 28,452 214.4 ( 注 )1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 ( 受注状況 ) 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) パチンコ機関連事業 26,634 270.0 10,321 203.9 パチスロ機関連事業 4,601 5,533.6 3,972 63,066.4 補給機器関連事業 868 166.5 409 585.7 合計
08/10 09:04 3055 ほくやく・竹山ホールディングス
四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
策として入館規制や手指消毒などを徹底しており、入居者 数は安定し訪問介護・看護部門での売上も順調に推移しました。 その結果、売上高は9 億 72 百万円 ( 前年同期比 3.8% 増 )、営業利益は68 百万円 ( 同 35.8% 増 )となりまし た。 3/23EDINET 提出書類 株式会社ほくやく・竹山ホールディングス(E03003) 四半期報告書 (ICT 事業 ) ICT 事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による海外製造拠点のロックダウン等の影響によ り製品供給の遅延や急激な円安による製品価格の高騰などのマイナス要因もありましたが、前期からのと コンピュータ機器や
08/10 09:00 6877 OBARA GROUP
四半期報告書-第64期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
は527 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (3) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、溶接機器関連事業の高が著しく増加しております。これは車体組立 分野向け製品受注の増加等によるものであります。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/19第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 OBARA GROUP 株式会社 (E02040) 四半期報告書 1 【 株式等の状況
08/09 16:01 6118 アイダエンジニアリング
四半期報告書-第88期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
四半期連結累計期間の受注高は、電気自動車関連の需要拡大に支 えられ四半期ベースで過去最高の31,773 百万円 ( 前年同期比 54.5% 増 )となり、高も過去最高の73,251 百 万円 ( 前年度末比 32.8% 増 )となりました。 売上高については、中・大型プレス機械の工事進行基準売上の増加等により13,665 百万円と前年同期比 4.5% 増となりましたが、電子部品不足、中国ロックダウン等の影響で売上がズレ込み、当初想定していた水準を下 回っている状況です。 利益面では、上記要因による売上不足に加え、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰、高付加価値プレス案 件やサービスの売上
08/09 15:44 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第194期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両事業 2,475 △87.7 78,930 △34.4 輸送用機器・鉄構事業 2,247 △12.1 16,850 +2.3 建設機械事業 4,445 △24.6 13,546 +4.6 エンジニアリング事業 2,965 +32.3 3,363 △27.8 その他 20 △16.6 4 △13.7 合計 12,154 △60.5 112,695 △27.0 ( 注 )1.セグメント
08/09 15:42 6383 ダイフク
四半期報告書-第107期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
1 四半期連結累計期間の受注は、アジアの半導体生産ライン向けシステムが大きく伸長したほか、一般製造 業・流通業向けシステム、自動車生産ライン向けシステム、空港向けシステムのいずれも好調に推移しました。売 上は、部材の調達に要する時間が長期化している影響等を受けたものの、豊富な前期末高をベースに堅調に 推移しました。 この結果、受注高は2,106 億 98 百万円 ( 前年同期比 52.2% 増 )となり、四半期ベースでは過去最高を大きく更新し ました。また、売上高は1,302 億 11 百万円 ( 同 8.3% 増 )となり、第 1 四半期連結累計期間としては過去最高となり ました