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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1301 ~ 1320) 応答時間:0.082 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:32 | 6326 | クボタ |
| 四半期報告書-第133期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 加して1 兆 962 億円となり、売上高全体の87.0%を占めまし た。 国内売上高は前年同期比 3.0% 減の1,556 億円となりました。米価下落や経営継続補助金の終了により、農業関連 商品が減少しました。 海外売上高は前年同期比 20.5% 増の9,406 億円となりました。北米では、トラクタは受注残の解消及びディー ラー在庫充足のための出荷が進み、建設機械はインフラ工事需要により堅調に推移しました。欧州では、安定した 市場により建設機械、エンジンを中心に増収となりました。アジアは、タイでは米価低迷により稲作向け機械は低 調に推移しましたが、畑作市場の開拓が堅調に進みトラクタを中心に農業 | |||
| 08/09 | 15:30 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 四半期報告書-第170期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 1 四半期連結会計期間末の受注残高は1,759 億円となりました。 また、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 2.1% 増の357 億円となり、経常利益は、前年同期比 1 億円増益の15 億円となりました。 ※ 受注高について、従来は当社及び主要な連結子会社の受注高を集計しておりましたが、前第 2 四半期連結会計期 間より当社及び全ての連結子会社の受注高を集計する方法に変更しております。これに伴い、前年同期の受注高 も再集計し、比較しております。 [エンジニアリング] 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、還元鉄関連事業での海外案件や廃棄物処理関連事業での複数案件を受注 し | |||
| 08/09 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 四半期報告書-第58期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ます。なお、以下の記載はセグメント間の内部売上高又は振替 高を含んだ金額によっております。 < 射出成形用精密金型及び成形システム事業 > 自動車部品用精密金型が増加したことから、当セグメントの売上高は前年同四半期比 60 百万円 (3.8%) 増の16 億 55 百万円となりましたが、主力製品である医療機器用精密金型の売上高が前年同四半期に比べ減少し2020 年並み の水準に落ち着いたため、セグメント利益は前年同四半期比 69 百万円 (36.0%) 減の1 億 24 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は安定的に推移しております。 EDINET 提出書類 | |||
| 08/09 | 15:07 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第84期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| は、 顧客側に納期の長期化を見据えて発注時期を前倒しする動きも見られ前年同期比 25.6% 増の6,489 百万円となりま したが、売上高は前年同期比 1.5% 増の4,539 百万円に留まりました。セグメント利益はセグメント間の共通販売費 及び一般管理費の配賦額が増加したこともあり、前年同期比 2.0% 減の529 百万円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 環境関連 3,848 109.6 3,714 150.8 水処理 | |||
| 08/09 | 14:58 | 6135 | 牧野フライス製作所 |
| 四半期報告書-第84期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ことが主な要因です。航空機向 けも増加しました。 第 2 四半期は、第 1 四半期にあった大型受注を除けば、同様の状況が続くと見ています。 高水準の受注が続いていることで、受注残が増加しています。計画以上の売上ができるよう努めます。 2022 年度第 1 四半期より、中国の武漢に建設した工場の稼働を開始しました。生産活動の拡大に取り組みます。 中国の昆山の工場においては、コロナウイルスによるロックダウンの影響を受けた第 1 四半期からの挽回を図り ます。 国内では、タイムリーな部品供給はもとより、製造の工程を細分化し、熟練工をはじめとした人員を適材適所に 配置することで、組立工程の生産性を上げ | |||
| 08/09 | 14:14 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| す。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、半導体及び電子デバイス事業の受注残高が173,253 百万円 ( 前年同期比 145.7% 増 )と著しく増加しております。これは、半導体の需給逼迫が継続している中、産業機器向けや通信機器向 けを中心に半導体製品への需要が高水準で推移したことなどによります。 また、コンピュータシステム関連事業の仕入高が5,428 百万円 ( 前年同期比 101.1% 増 )、外部顧客からの受注高 が12,926 百万円 ( 前年同期比 112.2% 増 )、受注残高が34,604 百万円 ( 前年同期比 91.0% 増 )とそれぞれ | |||
| 08/09 | 13:23 | 7885 | タカノ |
| 四半期報告書-第70期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| き不透明な状況が続いており ます。 このような状況において当社では、半導体関係の需要増に応えるべく、生産体制の整備・事業構造のシフトに 努めるとともに、原材料価格の高騰や部材不足への対応を進めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結会計期間末における財政状態および当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、以 下のとおりとなりました。 1 財政状態 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における流動資産は前連結会計年度末と比較し、645 百万円減少の22,702 百万円 となりました。これは主に、売掛代金の回収が進んだこと等により現金及び預金が356 百万円、受注残高の増加 にとも | |||
| 08/09 | 12:59 | 9551 | メタウォーター |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 15,934 19,918 +3,983 +25.0 営業利益 △2,828 △1,932 +895 - 経常利益 △2,697 △1,142 +1,555 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △2,078 △951 +1,126 - 受注高 37,969 38,180 +211 +0.6 受注残高 191,045 204,292 +13,246 +6.9 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC( 注 1) 事業及び成 長分野と位置付ける海外事業が区分され、また | |||
| 08/09 | 11:45 | 7105 | 三菱ロジスネクスト |
| 四半期報告書-第122期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、セグメント利益は2 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期比 74.4% 減少 )となってお ります。 〔 海外事業 〕 海外事業は、前年度からの受注残が充分にある米州、欧州を中心とした販売台数増に加え、為替の円安影響も寄 与し、売上高は962 億 8 千 2 百万円 ( 前年同期比 43.4% 増加 )となりました。セグメント利益は、原材料市況や輸 送運賃の高騰が続く中、販売価格改定の効果がまだ追いついておらず、6 億 7 千 9 百万円の損失 ( 前年同期 12 億 7 千 2 百万円の利益 )となりました。 なお、のれん等償却の影響を除くと、セグメント利益は7 億 9 千 9 百万円 ( 前 | |||
| 08/09 | 11:33 | 6863 | ニレコ |
| 四半期報告書-第97期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 12 百万円 )となりました。 また、受注残高は5,387 百万円 ( 前期末比 23.1% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1プロセス事業 当事業においては、鉄鋼メーカーの設備投資意欲は引き続き回復の動きが見られるものの、期初時点の受注残高が低 水準であったことや、サプライチェーンの混乱に伴う製品納期の遅れが生じたことなどから、売上高は前年同期比で減 少しました。利益面においては、収益性の高い製品の割合が高かったことにより前年同期比で増加しました。 その結果、当事業の売上高は410 百万円 ( 前年同期比 14.0 | |||
| 08/09 | 11:21 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第119期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 「その他 」の外部顧客への売上高、営業利益は同記載の「その他 」と調整額の合計であり ます。 EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 四半期報告書 1)デジタルワークプレイス事業 オフィスユニットでは、A3 複合機の需要の回復は継続していますが、中国上海市における活動制限の影響を受 け工場の稼働率低下による生産及び出荷の遅延が発生しました。販売台数は、欧州、米国、日本、中国など主要 地域で減少し、前年同期比でカラー機は89%、モノクロ機は63%、全体では79%となりました。また、6 月末の 受注残高は前期末から約 13% 増加し約 580 億円となりました。消耗品や | |||
| 08/09 | 10:53 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、前年同期における複数年サービス契約の更新の反動がありましたが、堅調な市場環境を背景に、新築 大型建物向けに機器・システムを販売・施工する分野と、換気改善、省エネ・CO2 排出量削減のソリューション等 の需要の高まりもあり既設建物の改修に関する分野が増加したことにより、全体としては前年同期比 2.5% 増加の 489 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期は477 億 9 千 8 百万円 )となりました。売上高は、前連結会計年度末における受注残 を背景に新築大型建物向けの分野と既設建物向けの分野が増加したことなどから、前年同期比 8.7% 増加の | |||
| 08/09 | 10:07 | 2335 | キューブシステム |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比受注残高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムインテグレーション・サービス 2,492,524 99.1 2,995,740 102.4 システムアウトソーシング・サービス 544,937 89.8 442,897 81.6 プロフェッショナル・サービス 714,057 104.7 696,694 107.2 合計 3,751,518 98.7 4,135,331 100.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間に | |||
| 08/09 | 10:00 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| が、新型コロナウイルス感染症による行動制限やウッドショックによる厳しい材料調達などが重なり、完成引 渡しの遅れが発生しました。当期に入り、積み残した受注残も順調に消化でき、日本セグメントの売上高は、前 年同期比 16.2% 増の20 億 17 百万円となりました。 一方、中国においては、当第 1 四半期 (1 月 ~3 月期 )は、毎年恒例の春節休暇 (1 月 24 日 ~2 月 9 日 )に加 え、3 月に入ると新型コロナウイルスの感染者が次第に増加し始め、特に上海では、3 月 27 日に都市封鎖 (ロッ クダウン)が発令され、人流・物流のすべてが閉鎖されました。当社グループの主要原材料 | |||
| 08/09 | 09:54 | 8137 | サンワテクノス |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 2022 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 日本 ( 百万円 ) 26,062 112.9 アジア( 百万円 ) 9,901 140.1 欧米 ( 百万円 ) 605 114.2 報告セグメント計 ( 百万円 ) 36,569 119.2 その他 ( 百万円 ) 121 132.6 合計 ( 百万円 ) 36,690 119.2 4/19EDINET 提出書類 サンワテクノス株式会社 (E02656) 四半期報告書 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 08/09 | 09:51 | 3741 | セック |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) モバイルネットワーク 137,296 10.1 228,260 14.2 インターネット 263,159 19.4 268,211 16.7 社会基盤システム 421,832 31.1 545,180 33.9 宇宙先端システム 535,141 39.4 564,950 35.2 計 1,357,430 100.0 1,606,602 100.0 3/15ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 EDINET 提出書類 株式会社セック(E05400) 四半期報告書 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 08/09 | 09:34 | 1787 | ナカボーテック |
| 四半期報告書-第80期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 178 百万円減の1,799 百万円となりました。この結果、受 注残高は期首より2,129 百万円増の5,148 百万円となりました。 損益面では、売上高が第 3 四半期及び第 4 四半期会計期間に偏る事業特性に加え、主要原材料やエネルギー価格 の上昇、本社移転関連費用を計上したことより、当第 1 四半期累計期間では276 百万円の経常損失 ( 前年同期は73 百 万円の損失 )、200 百万円の四半期純損失 ( 前年同期は71 百万円の損失 )となりました。 各セグメントの概況は以下のとおりです。 港湾事業につきましては、期初より前年に近い堅調な出件があり、受注高は前年同期に比べ130 百万円 | |||
| 08/09 | 09:32 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| コロナウイルス感染症の感染者数が 一定程度抑制され、社会経済活動が正常化に向かう一方で、継続的な半導体調達難、材料コストや海上輸送費の高 騰に加え、中国ロックダウンによるサプライチェーンの混乱、ロシア・ウクライナ情勢の長期化など、多くの外部 環境変化がありました。 電子楽器事業を取り巻く環境は、コロナ禍をきっかけとした新しいLifestyleの定着を背景とし、コロナ前より一 段切りあがった堅調な販売水準が継続しました。供給面においても、引き続き原材料需給のひっ迫は継続しました が、迅速な経営判断による材料確保などにより工場稼働は概ね計画どおりに進み、受注残の出荷も順調に進めるこ とができました。一方で | |||
| 08/09 | 09:17 | 6455 | モリタホールディングス |
| 四半期報告書-第90期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 25,257 △4.0 34,748 △3.6 防災 2,041 +11.4 5,630 +18.9 産業機械 1,840 +29.5 5,045 +62.5 環境車輌 3,168 +11.4 7,082 +38.6 合計 32,308 △0.3 52,506 +7.2 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去 | |||
| 08/09 | 09:11 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 実績 工業用砥石 32,700 96.7 機械設備 77,810 27.1 工具・ツール・油脂類 74,657 95.2 合計 185,168 46.3 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) アルファフレーム部門 1,103,284 100.0 1,186,291 88.3 装置部門 205,372 70.3 196,259 67.1 商事部門 581,917 134.2 705,519 115.6 4 販売実績 合計 | |||