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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 09:00 7018 内海造船
四半期報告書-第98期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
増 加しているものの、急な引合いも多く、受け入れ調整が難航している。また、修繕費用の抑制意識は高く、国内造 船所との価格競争を余儀なくされ、採算面について厳しい状況となった。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 87 億 58 百万円 ( 前年同四半期比 30.2% 増 )、セグメント利益 3 億 16 百万円 ( 前年同四半期比 18.1% 減 )となった。受注について は、新造船 2 隻、修繕船他で142 億 14 百万円を受注し、高は709 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 81.9% 増 )と なった。 (b)その他
08/08 16:05 6981 村田製作所
四半期報告書-第87期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
.リチウムイオン二次電池について、将来の需要に備えて棚卸資産を積み増したことにより、エナジー・パ ワーの「 生産実績 」が前年同四半期連結累計期間比で、大幅な増加となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間のセグメント別の受注高及び高は、下表のとおりであります。 受注高 高 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 ) (2022 年 6 月 30 日現在 ) 前年同四半 前連結会計 金額構成比期連結累計金額構成比 年度末比 ( 百万円 ) (%) 期間比 ( 百万円
08/08 15:42 6677 エスケーエレクトロニクス
四半期報告書-第21期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
較的変動 いたします。 因みに、当第 3 四半期連結累計期間における大型フォトマスク事業の生産、受注及び販売実績は、次のとおりで す。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 13,637,118 114.4 合計 13,637,118 114.4 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 19,052,823 133.0
08/08 15:31 3671 ソフトマックス
四半期報告書-第50期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムソフトウェア 1,664,090 162.8 1,916,768 156.2 ハードウェア 646,609 143.3 830,958 208.1 合計 2,310,700 156.9 2,747,726 169.0 2 販売実績 種類別 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期 (%) 販売高 ( 千円 ) システムソフトウェア 913,286 91.6
08/08 15:05 6337 テセック
四半期報告書-第55期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
上の結果、受注高は14 億 88 百万円 ( 前年同期比 13.7% 減 )、売上高は16 億 19 百万円 ( 同 11.7% 減 )、期末 高は前連結会計年度末に比べ1 億 31 百万円減少し、60 億 69 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ7 億 65 百万円 ( 同 18.0% 減 )、テスタ4 億 43 百万円 ( 同 10.9% 減 )、パーツ等 4 億 9 百万円 ( 同 1.8% 増 )となりました。 損益面は、円安進行に伴う増益効果があったものの、減収に伴い売上総利益が減少したことから、営業利益は3 億 3 百万円 ( 前年同期比 25.2% 減 )と減益とな
08/08 12:36 6322 タクミナ
四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化しているものの、社 会経済活動との両立が進む中で、徐 々に持ち直しの動きが見られました。その一方で、ロシア・ウクライナ情勢に起 因した世界的な資源価格の高騰や部材の供給不足など、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内では、続くケミカル業界の設備投資需要に強く牽 引され受注は好調に推移したため、高を大きく積上げました。また、海外向けでは、二次電
08/08 11:13 6368 オルガノ
四半期報告書-第78期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
)、営業利益 2,219 百万円 ( 同 65.8% 増 )、経常利益 2,633 百万円 ( 同 61.5% 増 )、親会社株主に帰属 する四半期純利益 1,495 百万円 ( 同 82.7% 増 )となり、繰越高は112,974 百万円 ( 同 48.3% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 44.2% 増となる46,790 百万円となりました。主力の電子産業分野は、国内において半導体、ウェ ハーなどの大型プロジェクトの受注に成功したこと、台湾・中国・マレーシアなど海外においても最先端の
08/08 10:18 4972 綜研化学
四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
装置システム 785,191 83.5 ( 注 ) 1. 金額は、販売価格によっております。 合計 11,058,665 118.2 2 受注実績 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ケミカルズ 9,474,945 123.3 704,943 103.9 装置システム 2,685,689 498.9 3,708,893 154.9 合計 12,160,635 147.9 4,413,837 143.6 ( 注 ) 1
08/08 09:43 3842 ネクストジェン
四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、ボイスコミュニケーション事業において構築案件や保守サービスの新規案件を受注した ことに加え、モバイル通信ソリューション事業においても構築案件が積みあがったことにより、高は 1,421,571 千円 ( 前年同四半期比 1.8%の増加 )となりました。 区 分 第 21 期 第 1 四半期 連結累計期間 第 22 期 当第 1 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 878,364 546,708 △331,655 △37.8 売上総利益 ( 千円 ) 243,437 204,870 △38,567 △15.8 営業損失 (△) ( 千円 ) △94,860 △101,657
08/08 09:42 7014 名村造船所
四半期報告書-第124期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
よる採算の更なる 悪化も懸念されましたが、同型船の連続建造による原価の削減や円安の進行により当期末の工事損失引当金が前期末 比で8,156 百万円減少し、営業利益は7,864 百万円 ( 前年同期は5,851 百万円の営業損失 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、大型撒積運搬船 2 隻など計 4 隻を完工し、環境負荷の低いLNGを主 燃料とする大型撒積運搬船 1 隻を含む計 11 隻を受注した結果、当第 1 四半期連結会計期間末の高は193,916 百万 円 ( 前年同期比 102.6% 増 )となりました。 (ご参考 ) 工事損失引当金適用レートの比較 前連結
08/08 09:41 6894 パルステック工業
四半期報告書-第54期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
1 四半期連結累計期間における生産実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 116,550 691.8 ヘルスケア装置関連 256,293 83.2 光応用・特殊機器装置関連 165,706 136.1 合計 538,550 120.6 ( 注 )X 線残留応力測定装置関連の前年同四半期生産高は、生産調整を行っていたため16,847 千円であります。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千
08/08 09:25 7272 ヤマハ発動機
四半期報告書-第88期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
/25EDINET 提出書類 ヤマハ発動機株式会社 (E02168) 四半期報告書 〔ロボティクス〕 売上高 578 億円 ( 前年同期比 14 億円・2.3% 減少 )、営業利益 81 億円 ( 同 9 億円・10.0% 減少 )となりました。 サーフェスマウンターの需要は、上海ロックダウンの影響により中国で減少し、国内も電子部品不足の影響があ り減少しました。当社の販売も前年からのを抱えながらも、電子部品不足の影響を受け減収となりました。 半導体装置市場では、大幅伸長した前年に比べると一服しましたが、前年同期比では増収となりました。また、ヤ マハロボティクスホールディングス株式会社は継続的に改
08/08 09:11 7709 クボテック
四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、前連結会計年度まで4 期連続して営業損失を計上し、また高が著しく減少しており ました。特定の市場・顧客の設備投資及び特定の顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の 前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。当第 1 四半期連結累計期間においても営 業損失を計上し、厳しい受注環境が続いていることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる
08/08 09:03 9682 DTS
四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、プラットフォーム&サービス事業における受注高および高が前年同 期に比べ、著しく増加しました。これは、運用基盤設計・構築・維持・保守案件などが増加したことによるもので す。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、報告セグメントの区分を変更し、以下、対前年同期増減率について は、変更後の区分方法に基づき作成した前年同期の数値を用いています。 詳細は、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等 )」を参照ください。 1 生産実績 当第 1 四半期連結累計期間における生産実績は、以下のとおりです
08/05 16:07 1518 三井松島ホールディングス
四半期報告書-第167期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ます。 (2) 生産、受注及び販売の実績 ( 受注実績 ) 当第 1 四半期連結累計期間において、生活関連事業の高が著しく減少しております。 これは、主に三生電子株式会社 ( 電子部品分野 )において前事業年度に受注した大型案件の納品が当第 1 四半 期連結累計期間に集中し、高が消化されたことなどにより、4,128 百万円と前年同期比 3,585 百万円 (46.5%) 減少しております。 ( 販売実績 ) 当第 1 四半期連結累計期間において、エネルギー事業の販売実績が著しく増加しております。 これは、石炭生産分野における石炭価格の上昇によるものであり、5,696 百万円と前年同
08/05 15:38 6338 タカトリ
四半期報告書-第66期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおりの変動がありました。 この理由につきましては、当第 3 四半期連結累計期間に電子機器事業にて、SiCデバイス向けとなる材料切断加 工装置等の大口受注を得たため、全体として受注高及び高並びに販売実績が増えたことによるものでありま す。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 6,186,159 146.60 受注高 ( 千円 ) 20,053,054 284.60 高 ( 千
08/05 15:33 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第53期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
に開催しました。一方で、新規ならびに追加 のライセンス販売は伸び悩み、前年同期から売上高は減少しました。 測量・土木分野向け点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における案件の売上計上、補助金制 度を活用した販売活動により、一定の効果がありました。また、本年 6 月にはサポートサービスの一環として 「WingEarth-Light」をリリースし、お客様からの満足度向上を図りつつ、新たな顧客確保にも努めてまいりまし た。以上により、サポートサービスによる売上は前年同期を上回る一方、ライセンス販売は伸び悩み、前年同期から 売上高は減少しました。 これら自社ソフトウェア販売に関
08/05 15:25 8061 西華産業
四半期報告書-第100期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 電力事業 4,118 136.7 13,871 29.5 化学・エネルギー事業 9,842 45.7 15,909 30.9 産業機械事業 8,717 56.5 29,842 △5.1 グローバル事業 2,592 △34.7 3,804 △22.9 合計 25,270 40.1 63,428 7.1 ( 注 ) 上記記載の金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期
08/05 15:22 6113 アマダ
四半期報告書-第85期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
12,698 負債 ( 百万円 ) 130,405 132,386 1,980 資本 ( 百万円 ) 484,034 494,751 10,717 親会社所有者帰属持分比率 78.1% 78.2% 0.1%pt ( 総資産 ) 流動資産については、高の増加に合わせて棚卸資産が積み上がったことなどにより前連結会計年度末比 9,383 百万円増加の373,515 百万円となりました。非流動資産は、設備投資により有形固定資産が増加したことで 前連結会計年度末比 3,314 百万円増加の253,622 百万円となりました。以上から、総資産は前連結会計年度末と比 較して、12,698 百万円増加し
08/05 15:15 6789 ローランド ディー.ジー.
四半期報告書-第42期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
生産計画を見直すなど調整しました。しかしながら、一部機種では供給に 支障をきたしてを抱えております。また、ウクライナ情勢を受けて、ロシアの連結子会社の事業を停止する とともに、ロシア向けの製商品の出荷を停止しております。ロシア及び周辺地域の売上高は、総売上高に占める比 率が小さいことから業績への影響は軽微であります。 これらの結果、当第 2 四半期の経営成績は、売上高は前年同期比 10.2% 増の240 億 85 百万円となりました。売上原 価率は、タイへの生産拠点の集約効果があったものの、部品価格や海上輸送費の高騰などの影響により前年同期に 比べて1.4ポイント上昇しました。販売費及び