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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1341 ~ 1360) 応答時間:0.075 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/05 | 15:12 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 4,473 14.7 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,683 △6.1 1,085 △9.6 システム・メンテナンスサービス 2,417 △0.8 1,557 16.9 合計 4,099 △3.0 2,642 4.3 ( 注 ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 3 販売実績 ( 単位 : 百万円 | |||
| 08/05 | 15:07 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第87期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、当社グループの水処理薬品事業全体の受注高は33,699 百万円 ( 前年同期比 15.3% 増 )、売上高は 32,465 百万円 ( 前年同期比 16.4% 増 )となりました。 利益につきましては、主に、増収により原材料費などの費用の増加を吸収したことから、事業利益は3,427 百 万円 ( 前年同期比 5.9% 増 )、営業利益は3,646 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりました。 ( 水処理装置事業 ) 国内では、電子産業分野向けの水処理装置の受注高・売上高は、大型案件の受注計上と受注残からの売上計上 により、ともに増加しました。同分野向けのメンテナンス・サービスの受注 | |||
| 08/05 | 15:03 | 6235 | オプトラン |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (6) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,347 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 7,800,633 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4320 | CEホールディングス |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前 年同期 620 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は362 百万円 ( 前年同期 315 百万円 )となりました。ま た、受注状況につきましては、受注高 9,097 百万円 ( 前年同期比 14.3% 増 )、受注残高 4,494 百万円 ( 前年同期末 4,407 百万円 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は365 百万円増加し、売上原価は 358 百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7 百万円増加して おります。詳細については、「 第 4 経理の状況注記事項 ( 会計方針 | |||
| 08/05 | 14:22 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 月 30 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2020 年 10 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 52,467 69,922 65,500 79,419 67,851 68,338 ヘルスケアソリューション 15,183 18,045 22,279 17,438 22,164 16,581 合計 67,651 87,968 87,780 96,857 90,015 84,920 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 製薬ソリューションに含まれるCDMO | |||
| 08/05 | 14:19 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 四半期報告書-第56期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 供給不足が顕在化する状況が続きました。足元では一部に在庫調整の動きも見られるものの、各 メーカーでは生産能力増強に向けた積極的な設備投資を進めており、中長期的な半導体需要のトレンドは引き続 き底堅く拡大していくものと思われます。 このような環境の中、当事業では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、完成した中国第三工場の生産寄与を 含む工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、売上高、利益ともに計画を上回ることが出来ました。また、受注残 高は引き続き過去最高レベルの水準で推移しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は 4,608 百万円 ( 前年同期比 21.1% 増 )、営業利益は | |||
| 08/05 | 14:05 | 6303 | ササクラ |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ける都市封鎖の影響や、ロシアのウクライナ侵攻に起因する世界的 な原材料・エネルギー価格の上昇、金融不安の再発などにより、先行きは依然として不透明な状況が続くものと 予想されます。 このような状況の中、当社グループは、2019 年度を初年度とする中期経営計画に基づき、業務の改革と生産性 向上を通じて、お客様の期待に応える企業を目指しております。その結果、当第 1 四半期における受注高は、全 てのセグメントで向上し、30 億 80 百万円 ( 前年同期比 80.8% 増 )となりました。売上高は22 億 9 百万円 ( 同 3.8% 減 )、受注残高は142 億 32 百万円 ( 同 30.3 | |||
| 08/05 | 14:05 | 6164 | 太陽工機 |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 連や半導体関連の引 合・受注が増加している状況です。また、中国市場の回復が牽引し建設機械関連も受注増となりました。 また、売上高は前年同期比 54.7% 増、営業利益は前年同期比 276.2% 増といずれも伸長しました。生産リードタイ ムの短縮による早期検収に最大限注力している状況ですが、それを上回る受注状況を背景に、当第 2 四半期末の受 注残高は約 65 億円 ( 前年同期末比約 2.0 倍、当期初比約 1.3 倍 )となりました。引き続き期中の売上・利益の積み上 げを図ってまいります。 当第 2 四半期累計期間の受注高は6,094,863 千円 ( 前年同期比 78.8% 増 )となりま | |||
| 08/05 | 13:08 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 実績 報告セグメント 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 15,188 - 8,922 - ビジネスソリューション 9,488 - 5,976 - 製造ソリューション 19,996 - 18,184 - コミュニケーションIT 27,411 - 17,690 - 合計 72,085 - 50,772 - 7/243 販売実績 EDINET 提出書類 株式会社電通国際情報サービス(E05147) 四半期報告書 報告セグメント販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 13,635 - ビジネスソリューション | |||
| 08/05 | 11:37 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 四半期報告書-第66期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 日現在の受注残高は199 億 89 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 情報装置事業 前連結会計年度の受注獲得案件により、高速道路向けのLED 式道路情報板等の売上、利益ともに堅調に推 移しました。 この結果、売上高 34 億 36 百万円 ( 前年同期比 9.3% 増 )、営業利益 8 億 79 百万円 ( 前年同期比 23.8% 増 )とな りました。 2 検査装置事業 X 線検査装置などの機能アップ提案による需要獲得を進めてまいりましたが、X 線検査装置や3 次元基板外 観検査装置の期首受注残高が前連結会計年度に比べ少なかったこともあり売上、利益 | |||
| 08/05 | 10:26 | 5217 | テクノクオーツ |
| 四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 備投資を進めており、中長期的な半導体需要のトレ ンドは引き続き底堅く拡大していくものと思われます。 このような環境の中、当社グループでは、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、完成した中国第三工場の生産寄 与を含む工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、売上高、利益ともに計画を上回ることが出来ました。また、受注 残高は引き続き過去最高レベルの水準で推移しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は4,627 百万円 ( 前年同期比 21.1% 増 )、営業利益は996 百万円 ( 同 17.3% 増 )、経常利益は1,164 百万円 ( 同 42.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期 | |||
| 08/05 | 10:26 | 3837 | アドソル日進 |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期は233 百万円 )となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は2,943 百万円 ( 前年同期は2,829 百万円 )、同四半期末にお ける受注残高は2,186 百万円 ( 前年同四半期末は1,969 百万円 )となりました。 3 当第 1 四半期連結累計期間の事業別業績 ⅰ) 社会インフラ事業 エネルギー分野 ( 電力・ガス)では、ガス関連での大型法的分離案件が終了したことから減少しておりま すが、電力関連では、エネルギーシステム改革での対応領域の拡大に注力したことに加え、中部地区での対 応強化に取り組みました。 公共分野 ( 防災等 )や、交通・運輸分 | |||
| 08/05 | 09:31 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 四半期報告書-第158期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| し、前年同期比 29.8% 減の1,448 百万円となりました。売上高は、部分品については 海外市場でのコロナ禍の影響が薄れ回復を見せたものの、主機関の売上がふるわず、同 6.2% 減の2,225 百万円とな りました。受注残高は、主機関の受注高が減少したため、同 34.0% 減の2,308 百万円となりました。 損益面につきましては、主機関の売上減少の影響を受けましたが、部分品の売上増加、コロナ禍の影響による販 売関連費用の減少等により、営業利益は304 百万円 ( 前年同期比 90.9% 増 )、経常利益は310 百万円 ( 同 87.3% 増 ) となり、四半期純利益は210 百万円 | |||
| 08/05 | 09:20 | 5609 | 日本鋳造 |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 計期間における事業環境は、国内外の経済活動が回復したことから消費や投資が拡大してお り、国内企業の業況感は好調に推移しております。一方で、円安やスクラップ等の物価上昇は経営環境に大きな影 響を及ぼしております。 こうした状況の中、当社の素形材部門では、機械製造業の回復による半導体製造装置向け鋳鋼品、工作機械向け 鋳鉄品が増加しました。また、特殊鋼向け鋳型や鉱山機械向け鋳鋼品も順調に受注、出荷しました。 エンジニアリング部門では、高速道路及び鉄道で使用する橋梁部品や建築向け柱脚の需要が安定し豊富な受注残 を確保しました。 これらの結果、売上高は2,800 百万円 ( 前年同期比 12.1% 増 | |||
| 08/04 | 16:00 | 6013 | タクマ |
| 四半期報告書-第119期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 24,293 25,619 2,752 432,025 △4,364 3,226 1,141 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 287 284 △70 1,460 56 159 27 民生熱エネルギー事業 5,389 3,354 △67 6,887 326 162 62 設備・システム事業 2,967 1,771 | |||
| 08/04 | 15:02 | 5391 | エーアンドエーマテリアル |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 94.0% 減益 )、経常利益 59 百万円 ( 前年同期比 24.7% 増益 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 20 百万円 ( 前年同期比 7 百万 円増益 )となりました。増収減益 ( 営業利益 )の主な要因は、仕掛工事物件 ( 前年同期比 19.4% 増加 )の原価回収基準 による収益認識の影響となります。 仕掛工事物件及び工事受注残高は前年同期に比し増加しており、第 2 四半期または第 4 四半期では営業利益に寄与 することを見込んでおります。 セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。 建設・建材事業 材料販売につきましては、国内では主力商品であるけい酸 | |||
| 08/04 | 14:02 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| に重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 不二サッシ株式会社 (E01422) 四半期報告書 (4) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、日本国内の景気動向、建設会社の建設工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また、当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業 ( 建材事 業、形材外販事業 )が売上高の大半を占めております。このアルミ地金価格は、市況 ( 為替相場およびロンドン 金属取引所 (LME)の価格相場 )の変動により影響を受けることから、今後も市況が上昇する局面では、原材 料費の上昇が押さえきれず、当社 | |||
| 08/04 | 12:36 | 5393 | ニチアス |
| 四半期報告書-第207期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| (E01151) 四半期報告書 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,383 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、工業製品の受注残高が10,405 百万円と前年同四半期末と比較し、50.8%の 増加となりました。これは、中国での都市封鎖の影響で環境製品の出荷が停滞したことによるものです。 高機能製品の受注残高が14,635 万円と前年同四半期末と比較し、96.8%の増加となりました | |||
| 08/04 | 09:17 | 4975 | JCU |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) EDINET 提出書類 株式会社 JCU(E01065) 四半期報告書 前年比増減 売上高 5,329 百万円 5,881 百万円 10.4% 増 セグメント利益 2,215 百万円 2,239 百万円 1.1% 増 ( 装置事業 ) 新型コロナウイルス感染症の影響による先送り案件の再開、及び電子分野めっき装置の新規投資需要の増加によ り、売上高、受注残高は大幅に増加しました。 前四半期連結会計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 当四半期連結会計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 前年比増減 売 | |||
| 08/03 | 15:41 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 四半期報告書-第104期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、素材・部品価格および海上運賃の高騰によるコスト増に加え、国内向けの大幅減収の影響が大きく、 12 億 7 千万円 ( 同 75.7% 減 )となりました。なお、都市封鎖の解除に伴い、上海工場は6 月下旬よりフル稼働の 生産体制に回復しており、生産機種の精査・見直しも含め、商品供給の正常化に取り組んでおります。 〔 海外向け〕 売上高は、721 億 5 千 7 百万円 ( 同 36.3% 増 )となりました。 省エネ性能に優れた空調機の需要が拡大している北米および市況回復が見られる中東において、引き続き受注 が堅調に推移するとともに、生産遅延等の影響で高水準となっている受注残の商品出荷を進めた | |||