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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/03 14:08 5906 エムケー精工
四半期報告書-第67期第1四半期(令和4年3月21日-令和4年6月20日) 四半期報告書
く中、SS(サービスステーション) 向けでは、政 府助成事業における門型洗車機の補助金交付決定の遅延から売上げに大幅な遅れが生じ、カーディーラー向けで は、前期末のが売上げに寄与し伸長しました。また、オイル機器は、主にエアコンフレッシャーが順調に推 移しました。情報機器では、小売店舗向け小型表示機及びSS 向け表示機は前年並みに推移しました。一方、大型 LEDビジョンは受注獲得に苦戦したものの、工事用保安機器は大きく伸長しました。 その結果、売上高は35 億 4 百万円 ( 前年同四半期は40 億 1 千 2 百万円 )となりました。 (ライフ&サポート事業 ) 主力製品の農家向け低温貯
08/03 13:16 8157 都築電気
四半期報告書-第83期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
半期純損失は147 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 244 百万円 )となりました。 情報ネットワークソリューションサービス事業においては、受注高は前年同期を上回る水準で好調に推移したも のの、売上高は半導体不足による納期遅延の影響などにより前年を下回る結果となりました。ただし、高に ついてはその影響で積み上がり、前年を大幅に上回りました。利益面につきましては、販管費の増加と売上高の減 少影響によりわずかに減益となりました。 電子デバイス事業においては、半導体不足に伴うお客様の先行手配の継続、FA 機器・産業機器市場や脱炭素に向 けた電気自動車市場の旺盛な需要
08/01 10:15 6866 日置電機
四半期報告書-第71期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
における計測 器需要は、中国、韓国、東南アジア、インド、ヨーロッパなどの幅広い地域で好調に推移いたしました。この結 果、受注高としては過去最高になりました。一方で、当社販売子会社が本社を置く中国上海市の3 月下旬から5 月 末まで約 2か月間にわたるロックダウンにより、顧客への製品出荷ができない状況が続きました。この影響を受 け、好調な受注高とは対照的に、売上高の伸長率は前第 2 四半期連結累計期間と比べ小幅なものになりました。ま た、前連結会計年度末に48 億円であった高は、当第 2 四半期連結会計期間末には85 億円になりました。 開発面では、バッテリー、デバイス、エネルギーといった
07/29 16:35 2395 新日本科学
四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
高は22,589 百万円と過 去最高額を示しています。また、海外からの受注額は前第 1 四半期連結累計期間に比べて1,074 百万円 (66.6%) 増加の2,686 百万円と大幅に伸長しました。主なけん引役は、欧米顧客からの受注増であり、総受注額に占める海 外受注比率は40.9%( 前第 1 四半期連結累計期間は26.3%)となりました。なお、当第 1 四半期連結累計期間にお いて霊長類試験設備の増設が完了し、約 10%の動物収容力増となりました。 一方、臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROであるPPD, Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会社である 株式会社新日本
07/28 15:40 1973 NECネッツエスアイ
四半期報告書-第91期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
(242 億 32 百万円 : 前年同期比 6.0% 増 ): 半導体・各種部材不足による製品調達遅れの影響を受けましたが、の着実な取り込みにより地域エリア におけるSI・施工事業が増加した結果、売上高は前年同期比 6.0% 増加の242 億 32 百万円となりました。 ※1 DX: Digital Transformationの略。AI・IoT・RPA(Robotic Process Automation) 等の最先端技術を用いて、企 業・産業の事業活動や都市運営などを大きく変革すること。 ※2 ICT: Information and Communication Technology
07/26 15:36 7995 バルカー
四半期報告書-第123期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
の強化、DX(デジタルトランスフォーメーション)を柱とする攻守両面 の企業改革等に取り組みました。 この結果、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が142 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 17.4% 増 )、営業利益が20 億 4 千 6 百万円 ( 同 76.8% 増 )、経常利益が22 億 1 百万円 ( 同 77.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が14 億 8 千 7 百万円 ( 同 103.1% 増 )となりました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は162 億 3 千 3 百万円、当四半期末の
07/14 16:00 3228 三栄建築設計
四半期報告書-第29期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
末の建設請負高は21,339 百万円 ( 前連結会計年度末比 8.3% 増加 )とな りました。 これらの結果、売上高は17,255 百万円 ( 前年同期比 26.8% 増加 )、売上総利益は1,128 百万円 ( 同 33.7% 減少 )、営業 利益は187 百万円 ( 同 80.4% 減少 )となりました。 なお、前年同期比で売上高が増加したものの、各利益が減少した要因は、前連結会計年度において新たに連結子 会社としたAlpha Construction Co. Inc.において営業損失を計上したことに加え、株式会社メルディアDCの大型 工事において人件費及び建築資材価格の高騰により
07/14 15:34 8904 AVANTIA
四半期報告書-第33期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
4,306,332 123.4 その他の事業 1,998,528 173.1 合計 39,325,519 118.1 高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 19,189,347 142.3 マンション事業 265,087 15.0 一般請負工事事業 3,057,798 147.5 その他の事業 617,286 220.7 合計 23,129,518 131.3 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 28,698,123 132.2 マンション事業 2,904,773 404.7 一般請負工事
07/14 15:31 3440 日創プロニティ
四半期報告書-第39期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
長しなかったこと等により、売上高は 3,367 百万円 ( 前年同四半期比 18.2% 減 )、セグメント利益は275 百万円 ( 同 30.3% 減 )となりました。なお、受注 高は3,362 百万円 ( 同 11.5% 増 )、高は1,370 百万円 ( 同 4.5% 減 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組んだことで、建設関連、建機関連、土木関連、電力関連、自動車関連 等の各種業界向けの製品が堅調に推移し、売上高は855 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 増 )、セグメント利益は199 百万円 ( 同 23.9% 増 )となりました。なお
07/14 15:30 9264 ポエック
四半期報告書-第34期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
( 前年同期比 13.6% 減 )、セグ メント利益は68 百万円 ( 前年同期比 41.6% 減 )となりました。 ( 動力・重機等事業 ) 船舶用エンジン市場及び工作機械関連市場での需要が安定的に推移し、を堅調に積み上げてきました。しかしな がら、プラント設備関連の大型案件の製造に使われる機材価格が上昇しており、この影響を受けて材料の調達を遅らせてい る動きも一部でみられました。これらの影響により、当社グループにおいて機材の納入時期や生産工程の進捗が遅れ、出荷 時期が翌月以降に繰り越されるものが発生しました。上半期まで順調に推移していた売上高は上記の影響などから、当第 3 四半期連結累計
07/14 15:11 3267 フィル・カンパニー
四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
% 21.9% ※「 請負受注スキーム」における受注 1 件あたりの売上総利益率は約 25%になります。 次に、当第 2 四半期連結累計期間の営業状況及び成長力・成長性を表す指標である、「 請負受注スキーム」にお ける竣工引渡件数、受注高及び高の状況につきましては、下表のとおりとなります。 「 請負受注スキーム」 竣工引渡件数第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期合計 2022 年 11 月期 3 件 4 件 ― ― 7 件 2021 年 11 月期 0 件 3 件 4 件 9 件 16 件 「 請負受注スキーム」 受注高 ※1 第 1 四半期 第 2 四半期 件数金額
07/14 14:58 3063 ジェイグループホールディングス
四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
に寄与いたしました。 その結果、不動産事業における売上高は389 百万円 ( 前年同期比 8.4% 増 )、営業利益は55 百万円 ( 同 110.3% 増 )となりました。 3/30EDINET 提出書類 株式会社ジェイグループホールディングス(E03495) 四半期報告書 3 ブライダル事業 前年同期に比べ婚礼の施工組数や数は一定程度の回復の兆しは見られたものの新型コロナウイルス感染 症の影響を受けました。 その結果、ブライダル事業における売上高は93 百万円 ( 前年同期比 60.9% 増 )、営業損失は16 百万円 ( 前年同 期は営業損失 11 百万円 )となりました。 4 そ
07/14 09:12 6217 津田駒工業
四半期報告書-第112期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先の国内工作機械業界や、北米や中国などの海外市場を中心に直近の 高、成約案件は増加している。当期はこれらを確実に売上に結び付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡 大していく。また、EVシフトなど産業構造の変化にも迅速に対応していく。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した製品の販売促進 工作機械関連事業においては、当社の主要な納入先の自動車業界ではエンジン車の生産は当面継続するため、自動 車業界の正常化とともに当社が強みとする特注機の需要が回復すると見込んでいる。一方、自動車業界では内燃機関 からEV 化への緩やかな移行に伴い
07/08 10:57 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第86期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
適用した後の指標等となっております。 2 市場分野別の受注高および高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間 受注高高受注高高 専門店市場 5,560 6,606 5,256 5,185 百貨店・量販店市場 1,213 1,547 1,261 748 複合商業施設市場 876 2,262 2,727 3,252 広報・販売促進市場 743 1,924 8,086 7,519 博物館・美術館市場 4,374 9,229 3,175 5,654 余暇施設市場 5,649 9,232 4,004 13,184 博覧会・イベント市場
06/16 15:30 6400 不二精機
四半期報告書-第58期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
47 百万円 (35.9%) 減少の85 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は、安定的に推移しております。 3/17< 精密成形品その他事業 > EDINET 提出書類 不二精機株式会社 (E02462) 四半期報告書 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただき、売上高はタイ及びイン ドネシアの子会社では好調に推移いたしましたが、中国上海の子会社では前年同四半期を下回りました。一方、新 型コロナウイルス感染症の影響を受けておりましたが、国内においては情報分野へのディスクケースなどの売上が 増加しました。その結果、当セグメント
06/14 16:09 6898 トミタ電機
四半期報告書-第72期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
6 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 70.6% 増 )、受注実績は5 億 5 千万円 ( 前年同四半期比 47.3% 増 )、高は3 億 9 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 107.6% 増 )、販売実績 4 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 47.8% 増 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/19第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 トミタ電機株式会社 (E02016) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等
06/14 15:46 1840 土屋ホールディングス
四半期報告書-第47期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
住宅事業の売上高は、木材をはじめとする建築資材の高騰により、住宅価格が上昇したことから88 億 9 百万円 ( 前年同期比 6.0% 増 )、営業損失は度重なる建築コストの上昇及び一般管理費の増加により9 億 39 百万円 ( 前年 同期は営業損失 5 億 2 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業の売上高は、高が前年同期比で増加し、住宅性能向上リフォームが伸びたことから14 億 69 百万円 ( 前年同期比 28.9% 増 )、営業損失は売上高の増収に伴い売上総利益が増加したことから2 億 39 百万円 ( 前 年同期は営業損失 2 億 64 百万円 )となりまし
06/14 15:44 3497 LeTech
四半期報告書-第22期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
益認識会計基準等の適用により売上高は13 百万円減少しておりますが、売上原価も同額減少してい るため、セグメント損失に与える影響はありません。 受注状況につきましては、当第 3 四半期累計期間総受注高は168 億 59 百万円、当第 3 四半期会計期間末の 高は72 億 8 百万円となりました。 4/19EDINET 提出書類 株式会社 LeTech(E34322) 四半期報告書 2 不動産賃貸事業 売上高 8 億 48 百万円 ( 前年同期比 15.3% 減 )、セグメント利益 1 億 17 百万円 ( 前年同期比 43.1% 減 )となり ました。当事業セグメントは、当社の安定的な収
06/13 16:02 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第9期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
たは高に変動のあった報告セグメ ントについては、以下の経営成績に関する説明において前年同四半期比は記載しておりません。詳細については、 「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」、「 第 4 経理の状況 1 四半期 連結財務諸表注記事項 ( 追加情報 )」をご参照ください。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大に対する、ワクチン接種が進 展する一方で、再びまん延防止等重点措置が発出されるなど、様 々な経済活動が制限されております。また、ロシア のウクライナ侵攻により地政学的リスクが高
06/13 09:06 1928 積水ハウス
四半期報告書-第72期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
財務上の課題について重要 な変更はありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間における研究開発費総額は2,562 百万円です。なお、当第 1 四半期連結累計期間におい て、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 5/24(4) 受注及び販売の実績 1 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 EDINET 提出書類 積水ハウス株式会社 (E00143) 四半期報告書 セグメントの名称 受注高 高 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 戸建住宅事業