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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/14 10:32 9658 ビジネスブレイン太田昭和
四半期報告書-第57期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
における新しい働き方に対応するための投資需要 の高まりを受け、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は23,868 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )、高は 10,768 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )となりました。( 注 ) なお、マネージメントサービス(BPO) 事業については、事業の性格上、複数年にわたる受注を一括して獲得 する場合があり、受注高が大きく変動することがあります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 コンサルティング・システム開 発事業 マネージメントサービス (BPO
02/14 10:26 6284 日精エー・エス・ビー機械
四半期報告書-第46期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
/ir_material_for_fiscal_ym/146727/00.pdf) 受注及び販売成績につきましては、前期における海外展示会への積極的な出展に加え、前述の社内展示会での提 案強化等が実り、受注環境は好調に推移しました。特に、当第 2 四半期以降に見込んでいた日本国内の大口案件 (PF36)の受注を前倒しで獲得したことにより、当期の受注高は10,913 百万円 ( 前年同期比 131.2%)と四半期と して過去最高を記録しました。その結果、高も17,518 百万円 ( 前年同期末比 108.4%)と過去 2 番目の高水準 で終えました。また、売上高につきましても、豊富な高を順調に消化した結果
02/14 10:18 3774 インターネットイニシアティブ
四半期報告書-第32期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
(*7) 用途等の法人向けモバイルサービスの強い伸長及びIIJモバイルMVNOプラットフォー ムサービスの増収にて、前年同期比 8.4%の増収となりました。システムインテグレーションは、大型案件増加に 伴う行程期間の長期化等の継続により想定に下振れて推移しておりますが、上半期より期ずれした約 28 億円の海 外データセンター構築案件の売上計上等があり、システム構築の売上高は前年同期比 12.0% 増、システム運用保 守の売上高は前年同期比 5.0% 増となりました。受注環境は引き続き活況で、システム構築の受注及び高は 各 々 前年同期比 26.9% 増及び41.6% 増となり、システム運
02/14 10:17 7224 新明和工業
四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
10.6% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の高は286,898 百万円 ( 同 18.5% 増 )であり ます。 損益面は、増収に伴い、営業利益は6,300 百万円 ( 同 4.9% 増 )となりましたが、為替差益の減少等に伴い、経常利 益は6,100 百万円 ( 同 9.3% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,644 百万円 ( 同 19.2% 減 )となりました。 当第 3 四半期末における総資産は、売上債権や棚卸資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べて30,395 百 万円増加し257,303 百万円となりました。負債は、法人税等の納付などはあったも
02/14 10:09 6155 高松機械工業
四半期報告書-第63期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
械業界においては、内需では、当初見込まれていた自動車等の需要回復が 十分に進まなかったこと、外需では、中国景気の低迷が継続したことなどから、2023 年暦年の業界受注総額の実績 は、前年同期比 15.5% 減の1 兆 4,865 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は111 億 55 百万円 ( 前年同期比 11.2% 減 )、高は76 億 61 百万円 ( 同 1.6% 増 )、売上高は98 億 85 百万円 ( 同 15.7% 減 )、営業損失は4 億 12 百万円 ( 前年同 期は2 億 19 百万円の営業利益 )となりました
02/14 10:05 4237 フジプレアム
四半期報告書-第42期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
セグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 6,416,747 △27.0 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 3,087,503 △26.5 820,143 △49.1 合計 9,504,251 △26.9 820,143 △49.1 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間
02/14 10:02 9551 メタウォーター
四半期報告書-第51期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
り、第 3 四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 77,748 90,730 +12,981 +16.7 営業利益 △2,023 91 +2,115 - 経常利益 △1,428 322 +1,750 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,316 △439 +877 - 受注高 120,985 135,294 +14,309 +11.8 高 230,850 273,282 +42,432 +18.4 当社グループの事業は
02/14 09:52 6145 NITTOKU
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
等を実現する生産システムをユーザーに提供しており、地球環境や 国際社会への貢献に努めております。 以上の状況下、当社個別ベースでの受注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安 定な中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、前年同期に対し13.1% 減少し、167 億 57 百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し15.5% 減の140 億 3 百万円となり、個別高は前年 同期に対し18.9% 増の236 億 61 百万円 ( 過去最高額 )となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は193 億 38 百万円 ( 前年同
02/14 09:43 7726 黒田精工
四半期報告書-第80期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、電動車駆動モーター用金型の受注が堅調であった一方、プレス製品 の大口販売先の販売不振の影響を受けました。機工・計測システム事業についても工作機械や減速機市場の低 迷などから低水準の受注に終わりました。 以上の結果、受注高は13,991 百万円 ( 前年同期比 3,354 百万円、19.3% 減 )となりました。 売上高は、の消化に努めたものの13,437 百万円 ( 前年同期比 3,054 百万円、18.5% 減 )となりました。 利益面に関しては売上高の減少に加え、ドイツ現地法人の工場移転後の生産回復が遅れており赤字が継続し たことの影響を大きく受け、連結営業利益は563 百万円
02/14 09:39 3640 電算
四半期報告書-第59期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ました。 4/20EDINET 提出書類 株式会社電算 (E24457) 四半期報告書 (3) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 当社グループの生産は、サービスメニューごとの規模等により作業手順、作業時間、工程管理等が異なりま す。さらに、受注形態も個別かつ多岐にわたっている上に完成後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販 売実績とほぼ一致しているため記載をしておりません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比
02/14 09:37 6888 アクモス
四半期報告書-第33期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 従業員数 1 連結会社の状況 当第 2 四半期連結累計期間において、連結会社の従業員数に著しい増減はありません。 2 提出会社の状況 当第 2 四半期累計期間において、提出会社の従業員数に著しい増減はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの販売実績は、上記 「(1) 財政状態及び経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 ITソリューション事業では、メーカーの戦略パートナー認定にともなう業容拡大により売上が伸長し、開発請 負も堅調に推移したことにより、生産実績は23.6%、受注高は16.0%、高は49.0
02/14 09:34 2385 総医研ホールディングス
四半期報告書-第30期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 ( 生体評価システム) 生体評価システム事業のうち評価試験事業におきましては、主に被験者バンクからの被験者リクルート手数料や 食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手数料等 65 百万円 ( 前年同期比 39.1% 減 )の売上計上を行い ました。また、受注状況につきましては、受注高 218 百万円 ( 前年同期比 71.9% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間 末の高は193 百万円 ( 前年同期末比 28.4% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支
02/14 09:27 8084 RYODEN
四半期報告書-第84期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、データドリブンで収益性の高いスマート農業の実 現に向け、当社独自サービスの構築に取り組んでいます。 以上の結果、X-Techの売上高は38 億 99 百万円、営業損失は3 億 11 百万円となりました。 4エレクトロニクス 国内では、車載市場は自動車メーカーの生産回復に伴い、インフォテインメント機器向けSoC(System-on- Chip)、メモリやセンサーIC 等の販売が堅調に推移しました。産業機器市場では中国を中心に受注減少が顕著に なっているものの、顧客のによる生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が堅調に推移しました。 海外子会社では、東南アジア地域の車載関連向けメモリ等の販売等
02/14 09:22 4657 環境管理センター
四半期報告書-第55期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、同 1.9% 減 )、 施設事業場 2 億 16 百万円 ( 同 33 百万円増、同 18.0% 増 )、環境監視 71 百万円 ( 同 4 百万円増、同 6.9% 増 )、出向・ 派遣 26 百万円 ( 同 1 百万円減、同 6.2% 減 )であります。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、19 億 27 百万円 ( 同 1 億 16 百万円減、同 5.7% 減 )となりました。当第 2 四 半期連結会計期間末の高は40 億 89 百万円 ( 同 11 億 58 百万円増、同 39.5% 増 )であります。 損益面については、売上原価は13 億 73 百万円 ( 同 2 億 16
02/14 09:22 7229 ユタカ技研
四半期報告書-第38期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
0.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 22,691 22.0 2,194 △8.0 北米 47,663 15.5 5,530 △10.3 アジア 25,086 26.1 2,976 21.9 中国 72,644 △3.6 8,495 △11.4 その他 1,177 44.7 122 13.1 合計 169,261
02/14 09:21 1787 ナカボーテック
四半期報告書-第81期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間につきましては、好調であった昨年度からの反動により主力港湾事業が減少した影響か ら、受注高は前年同期に比べ1,150 百万円減の10,986 百万円となり、売上高は同 255 百万円減の8,301 百万円となりま した。 この結果、高は期首より2,685 百万円増の6,096 百万円となりました。 また損益面は、昨年度急騰した主要原材料価格が軟化に転じる好転影響の
02/14 09:21 6147 ヤマザキ
四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
いて重要な変更はありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間の工作機械事業においては、コロナ禍の終息により受注が増加傾向にあり、受注高及 び高は著しく増加いたしました。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません
02/14 09:06 6918 アバールデータ
四半期報告書-第65期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
でて まいりました。他方で部材等の在庫調整は続いており、発注での需給ギャップが解消するには、なお時間を要す る状況となっております。 このような経営環境のもと、当社では、引続き必要な先行投資を行いつつ、お客様の装置の付加価値向上に資 する製品の提供に努めてまいりました。難入部材が入り始めたことで長納期となっていたの消化、製品化 による顧客への提供が進んだことから、当第 3 四半期累計期間は概ね想定どおりに推移いたしました。 この結果、当第 3 四半期累計期間における売上高は9,567 百万円 ( 前年同四半期比 11.6% 減 )、営業利益は 1,656 百万円 ( 前年同四半期比
02/14 09:06 6859 エスペック
四半期報告書-第71期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
改善し、製品リードタイムの正 常化及び高の消化が進みましたが、カスタム製品の部品調達は不安定な状況が継続いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は特に国内市場において電気自動車 (EV)・バッテ リー分野がけん引し、過去最高となる48,190 百万円となりました。売上高につきましては前年同四半期比で17.3% 増 加し、過去最高となる42,189 百万円となりました。利益面につきましては、販管費が増加いたしましたが、主に増収 により営業利益は前年同四半期比で74.3% 増加し、4,211 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は80.6% 増加 し
02/14 09:04 6306 日工
四半期報告書-第161期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載しており、当第 3 四半期連結累計期間の比 較・分析は、変更後の区分に基づいております。 1 アスファルトプラント関連事業 国内の製品の売上高は前年同四半期比増加しました。国内のメンテナンス事業及び海外の売上高は、前年同四半 期比減少しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 23.0% 減の100 億 80 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、高は前年同四半期比増加しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内の製品の売上高及びメンテナンス事業の売上高は前年同四半期比増加しました。海