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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1381 ~ 1400) 応答時間:0.188 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/10 | 10:05 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は8 億 55 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、前連結会計年度と比較して期首受注残が38 億 89 百万円増加したため、売上高は142 億 86 百 万円 ( 前年同期比 7.3% 増 )、営業利益は2 億 98 百万円 ( 前年同期比 167.2% 増 )となりました。 2 ホテル事業 ホテル事業につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、リゾートホテルの客室稼働率が悪化し たため、売上高は11 億 35 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増 )となり | |||
| 05/16 | 16:38 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、営業利益 24 億円の達成に向けて取り組んでおります。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は219 億 6 千 9 百万円、 受注残高は164 億 8 千 1 百万円、売上高は246 億 2 千 7 百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は20 億 6 千 4 百万円、経常利益は20 億 6 千 9 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13 億 2 千 4 百万円となりま した。 なお、当社グループのセグメントは、総合建設コンサルタント事業のみの単一セグメントであるため、セグメン トごとの記載はしておりません。 (2) 財政状態 | |||
| 05/16 | 16:06 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第81期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 4,928 100.9 6,180 159.0 米国 807 106.8 2,288 236.1 欧州 1,281 161.0 1,252 213.9 アジア 2,690 98.7 2,206 113.1 合計 9,708 106.0 11,927 161.3 ( 注 )1. 金額は | |||
| 05/16 | 16:04 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 販売を行っており、いずれの実績につきましても比較的変動 いたします。 因みに、当第 2 四半期連結累計期間における大型フォトマスク事業の生産、受注及び販売実績は、次のとおりで す。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 8,388,816 112.6 合計 8,388,816 112.6 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 | |||
| 05/16 | 15:02 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 7 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 3,629 - 7,356 - ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。なお、前第 3 四半期 連結累計期間については販売実績を開示しておりませんので、前年同期比は記載しておりません。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 7 月 1 日 至 | |||
| 05/13 | 16:37 | 2667 | イメージワン |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 2 四半期累計期間の予算には未達ではありますが、一定の売上計上は出来ております。また2022 年 3 月末 時点での、ヘルスケアソリューション事業の受注残は、343,131 千円となっており、今後の売上に寄与していくも のと考えております。 メディカルシステム事業の新たな製品として、医療機関のDX 化が注目を集める中、統合 viewer・医用文書スキャ ンシステムが加わりました。統合 viewerは一画面で患者様の情報が俯瞰できるため情報を探す手間が省け、業務の 効率が上がり、医療従事者の働き方改革にも役立つシステムになります。院内に紙媒体で散見する医用文書をファ イリングできる医用文書 | |||
| 05/13 | 16:25 | 3241 | ウィル |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、売上高は451 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増 )、営業利益は94 百万円 ( 同 23.1% 減 )となりました。 リフォーム事業におきましては、流通事業の成約件数の増加に伴い、「 中古 ×リフォーム」の受注件数も増加傾向 となりました。しかし、住宅設備のサプライチェーンの停滞などの影響で一部の工事の引渡しが遅延し、第 1 四半期 末の受注残高は840 百万円 ( 前年同期比 52.6% 増 )となりました。工事が完成し次第、順次引渡しを行ってまいりま す。この結果、売上高は276 百万円 ( 前年同期比 1.7% 減 )、営業利益は20 百万円 ( 同 38.3% 減 )となりまし | |||
| 05/13 | 16:15 | 9941 | 太洋物産 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(令和3年10月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 部の受注高が著しく増加しております。 これは、主に欧州産豚肉の受注が増加したことによります。 当第 2 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 前年同四半期比 セグメントの名称 受注高 受注残高 前年同四半期比 (%) (%) 食料部 2,897,130 64.5 1,458,555 92.5 営業開拓部 4,653,131 148.3 643,800 97.4 生活産業部 1,102,999 - 323,420 83.3 合計 8,653,261 106.6 2,425,775 92.4 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET | |||
| 05/13 | 16:00 | 6031 | サイジニア |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ておりましたが、当第 3 四半期連結会計期間にて確定しております。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、識別可能な資産として顧客関連資産 800,000 千円が配分され、のれんの金 額は暫定的な金額 1,972,065 千円から523,280 千円減少し、1,448,785 千円となりました。 (1) 発生した無形資産 (のれん及び識別可能な資産 )の額 1 のれん :1,448,785 千円 2 顧客関連資産 ( 顧客関係 ): 770,000 千円 3 顧客関連資産 ( 受注残 ) : 30,000 千円 (2) のれんの償却方法及び償却期間 のれん及び顧客関連資産 ( 顧客関係 ):10 | |||
| 05/13 | 15:37 | 6266 | タツモ |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において新たに発生した優先的に対処すべき事業上及び財政上の課題はありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費は、プロセス機器事業の貼り合わせ装置の開発等に対し総額 1 億 15 百万 円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおりの変動がありました。 この理由につきましては、当期にプロセス機器事業の受注残高が増加し | |||
| 05/13 | 15:37 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(令和4年1月11日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、ロシアと の経済的な結びつきの強い欧州経済へのマイナスが憂慮されております。日本においては、オミクロン株の流行に より、再びまん延防止等重点措置が適用されたことから、感染者の増加を受けた工場の稼働停止を背景に、輸送機 械の生産・輸出が大きく下振れしたほか、サービス関連を中心に消費行動が低迷いたしました。 このような経済環境の中、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は396 億 6 千 1 百万円 ( 前年同期比 8.1%の増加 )、受注残高は466 億 5 百万円 ( 前年同期比 24.9%の増加 )、売上高は326 億円 ( 前年同期比 18.0%の増加 | |||
| 05/13 | 15:33 | 6338 | タカトリ |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 受注残高並びに販売実績が増えたことによるものであります。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 4,161,087 144.8 受注高 ( 千円 ) 8,838,014 164.8 受注残高 ( 千円 ) 9,613,436 236.1 販売実績 ( 千円 ) 4,161,087 138.6 上記の事情及び内容につきましては、(1) 財政状態及び経営成績の状況に記載しております。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は | |||
| 05/13 | 15:30 | 3277 | サンセイランディック |
| 四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| きましては、期首の繰越工事の増加により、売上高は前年同期比で増加いたしました。 ⅱ 受注実績 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 65 △83.0 373 △42.2 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2. 上記の金額は、販売価額により表示しております。 受注におきましては、建築申込から契約までの期間が長期化したことより、受注高は前年同期比で減少いた しました。 4/22EDINET 提出書類 株式会社サンセイランディック(E26086) 四半期報告書 ( 流動資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における流 | |||
| 05/13 | 15:25 | 9233 | アジア航測 |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ) 事業区分 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 8,943,030 7,914,933 8,594,563 9,323,840 △348,466 1,408,906 国土保全コンサルタント 4,008,721 2,707,845 4,311,958 3,193,184 303,236 485,339 その他 896,382 443,614 1,388,784 886,194 492,401 442,580 合計 13,848,134 11,066,392 | |||
| 05/13 | 15:24 | 6291 | 日本エアーテック |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、代替部品への切替え及び設計変更等にて顧客納期 へ対応しております。 バイオロジカル分野においては、再生医療分野の細胞加工用クリーンルーム、医薬品工場及び感染症研究施設 等への設備投資が堅調であります。一方で電子工業分野では、半導体関連の製造装置メーカー、自動車部品、電 子材料関連及び電子部品製造メーカーへの営業強化を図っており受注残は増加しております。 また、高性能フィルターの交換需要が増加しており、HEPAフィルター及びPTFEフィルターの生産能力増強のた めフィルター専用工場として建設中の赤城スマートファクトリー( 群馬県桐生市、武井西工業団地内 )は、2022 年 8 月の稼働開始予定に | |||
| 05/13 | 15:22 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第6期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 投資は続いています。半導体関連市 場においては、5G( 次世代通信規格 ) 対応や基地局・データセンター投資等による旺盛な半導体需要に加え、半 導体供給不足への対応もあり、積極的な設備投資が続いています。 こうした良好な事業環境の下、受注は堅調に推移していますが、売上については行動制限の強化、物流の混乱な ど新型コロナウイルス感染症拡大の影響が再び大きくなっています。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は15,130 百万円 ( 前年同期比 38.5% 増 )、受注残高は20,046 百万円 ( 前年同期比 72.6% 増 )となりました。 当社グループ | |||
| 05/13 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 四半期報告書-第44期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| システム開発事業 76,755 69.2 合計 1,308,419 102.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 834,125 71.2 975,167 68.4 システム開発事業 85,605 73.9 53,916 53.1 合計 919,731 71.5 1,029,084 67.4 ( 注 )1. 金額は販売価格に | |||
| 05/13 | 15:08 | 5699 | イボキン |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| )となりました。 各セグメント別の状況は下記のとおりです。 < 解体事業 > 解体工事については、完工件数は50 件 (うち大型案件 4 件 )と軟調に推移しました。当第 1 四半期連結累計期間に おいては、大型工事の単価及び利益率が比較的低めであったことと、新収益認識基準の適用に伴い、売上高と営業 利益が減少しました。 以上により、売上高は406,933 千円 ( 前年同期比 36.2% 減 )、営業利益は32,267 千円 ( 前年同期比 80.5% 減 )と なりました。受注残高については、従来開示しておりました完成基準にて集計した場合、401,893 千円となりまし た。 < 環境事業 | |||
| 05/13 | 15:06 | 6164 | 太陽工機 |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 受注状況を背景に、生産リードタイムの短縮による早期検収に最大限注力してまいりました。当第 1 四半期末の受注残高は前年同期末に対して約 1.8 倍の約 56 億円となっており、引き続き売上高・利益の積み上げを 図ってまいる所存です。 当第 1 四半期累計期間の受注高は2,990,899 千円 ( 前年同期比 85.7% 増 )となりました。このうち当社主力機種で ある立形研削盤は2,012,050 千円 ( 前年同期比 68.9% 増 )、横形研削盤は799,797 千円 ( 前年同期比 95.5% 増 )、そ の他専用研削盤は179,051 千円 ( 前年同期比 1,687.2% 増 )とな | |||
| 05/13 | 15:05 | 3671 | ソフトマックス |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 累計期間における事業は受注・売上とも計画どおり堅調に 推移しております。 3/16EDINET 提出書類 ソフトマックス株式会社 (E27276) 四半期報告書 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムソフトウェア 498,889 91.5 | |||