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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1401 ~ 1420) 応答時間:0.099 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:04 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第69期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ロシアに対する各国政府の経済制裁に伴う影響を受け、これまでにも増 して先行きが不透明ななかで推移いたしました。また、世界的な半導体部品等の供給不足が継続し、原材料価格や エネルギー価格も高騰するなど、先行きへの警戒感を強めております。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は2,506 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりました。一部に回復の傾向も見 られますが、依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は慎重であり、勢いを欠く中で推移しております。 売上高は、3,395 百万円 ( 前年同期比 25.9% 増 )となりました。前連結会計年度からの受注残高 | |||
| 05/13 | 15:03 | 6789 | ローランド ディー.ジー. |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 動の両立に向けて展示会やイベントのリアル開催と人数 制限等の規制緩和が進んだことから、設備投資需要と出力需要が高い水準で推移しました。一方で、供給面におい ては、半導体を中心とする電子部品等の供給不足や海上輸送の長納期化が続いておりますが、フレキシブルに生産 計画を見直すなどの生産調整を実施し、業績への影響を最小限に留めました。しかしながら、一部機種では引き続 き受注残を抱えております。また、ウクライナ情勢を受けて、ロシアの連結子会社の事業を停止するとともに、ロ シア向けの製商品の出荷を停止しております。ロシア及び周辺地域の売上高は、総売上高に占める比率が小さいこ とから、事業停止に伴う業績へ | |||
| 05/13 | 15:03 | 7272 | ヤマハ発動機 |
| 四半期報告書-第88期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、船腹やコンテナ不足による船積み遅れは継続していますが、生産・供給課題への対応により100 馬力 以上のモデルの販売が増加しました。ウォータービークルでは、部品等の供給不足により、販売台数は減少しまし た。その結果、マリン事業全体では、増収・増益となりました。 〔ロボティクス〕 売上高 262 億円 ( 前年同期比 9 億円・3.2% 減少 )、営業利益 37 億円 ( 同 6 億円・19.7% 増加 )となりました。 サーフェスマウンター市場は中国で前年ほどの勢いはないものの、引き続き堅調に推移しました。前年からの受 注残を抱えながらも、電子部品不足の影響を受け減産した結果、減収となりました | |||
| 05/13 | 13:31 | 3727 | アプリックス |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 少 いたしました。 生産実績及び受注実績の主な減少要因については、主にエンジニアリングサービス事業におけるシステム開発案 件の進捗が鈍化したこと等の理由によるものです。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における生産実績は101,752 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の生産実 績 148,261 千円 )、受注実績は108,395 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の販売実績 216,954 千円 )、また受注残高は 107,574 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の受注残高 85,566 千円 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結 | |||
| 05/13 | 13:29 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 四半期報告書-第44期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 」、「リサイクル材料の使用促進 」、「バイオプラスチックのボトル成形 」などのソリューションを提供する ことで、環境配慮型の技術提案を強化しております。なお、リサイクル材料を使った二層成形法には国内外からの 多くの引き合いがあり、市場萌芽に向けた環境技術対応を今後も続けてまいります。 販売成績につきましては、生活必需品容器を中心とした引き合いは底堅いものがあるものの、不透明な景況感の 影響を受け、顧客需要が一部市場で弱含んだため、当期の受注高は14,540 百万円 ( 前年同期比 76.1%)、受注残高 は11,623 百万円 ( 前年同期末比 70.0%)と前年同期を下回りました。また、売上高につ | |||
| 05/13 | 13:14 | 3997 | トレードワークス |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ビジネスモデルの 変革を担うDX(デジタルトランスフォーメーション)を中心に企業の投資意欲は回復基調にあります。その一方 で、一部の業種・企業では長引く新型コロナウイルス感染症の影響により、IT 投資の抑制や先送りの動きが続いて おり、企業の投資計画の見直しについて注視する必要があります。 このような状況の下、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、金融システム開発で培ったコア技術をベースと したECプラットフォーム及びAR・VRコンテンツ等の非金融サービスの提供開始、また、前期末の受注残が売上に寄 与したこと、増収による増益効果に加え、当期の期首より収益認識に関する会計基準 ( 企業会計基 | |||
| 05/13 | 13:10 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 四半期報告書-第6期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、セグメント別の 売上高及び利益は、連結相殺消去前の数値を記載しております。 1 建設関連サービス事業 建設関連サービス事業においては、災害業務の影響を受け、一部工事の工期延期等により売上高が抑制されたも のの、発注元である官公庁の年度締めである当第 3 四半期連結会計期間に受託業務の完成が集中したこと等から売 上高は2,447,579 千円 ( 同 19.2% 増 )、セグメント利益は462,577 千円 ( 同 17.5% 増 )となりました。また、受注高 については、国土交通省及び地方自治体からの発注減により、1,449,723 千円 ( 同 3.2% 減 )になり、受注残高は 917,385 | |||
| 05/13 | 13:07 | 3836 | アバント |
| 四半期報告書-第26期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| おりです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2021 年 6 月期 2022 年 6 月期前年同四半期比 第 3 四半期第 3 四半期増減額 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 5,579 1,642 6,814 2,358 - - 5,112 1,354 4,838 809 - - アウトソーシング事業 2,003 1,112 2,511 1,716 - - セグメント間取引消去 △574 △300 △575 △319 - - 合計 12,121 3,807 13,589 4,563 - - ( 注 )「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 | |||
| 05/13 | 11:54 | 6141 | DMG森精機 |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| るものと見込んでいます。また、受注残高は、2021 年末の1,640 億円から、2022 年 3 月末には2,030 億円まで増加し、2022 年 12 月末には2,200 億円程度まで増加する 計画です。豊富な受注残により、業績のより一層の安定を図ってまいります。 経営理念にも掲げているとおり、工作機械・独自領域・内製コンポーネント・周辺機器などのハードウエア及 びソフトウエアと、加工システムの構築・高効率な加工プロセスの提案・保守保全・ファイナンスなどのサービ スを組み合わせた最善の加工オートメーションを提供し、お客様の生産性向上に貢献することを、当社は目指し ております。 当社は、現在建 | |||
| 05/13 | 11:28 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注 記事項 ( 会計方針の変更 ) 及び(セグメント情報等 )」に記載のとおりです。 各セグメントの業績は、次のとおりです。 ( 情報通信 / 情報セキュリティ) 情報通信 / 情報セキュリティにおきましては、通信事業者の5G( 第 5 世代移動通信システム) 商用サービスに向け た試験や、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション) 化推進に伴う通信品質試験の需要が堅調に推移しまし た。一方、半導体部品不足などによる仕入先の納期遅延により売上高が伸びず前年並みとなり、受注残高が大幅に 増加しました。また、売上総利益率が改善し、セグメント利益が増加しました | |||
| 05/13 | 10:57 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第84期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 環境関連 1,745 113.2 2,883 167.5 水処理関連 2,079 48.8 11,574 106.7 風水力冷熱機器等関連 2,975 113.5 5,423 140.6 合計 6,799 80.7 19,881 121.0 (2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 の分析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 (3) 優先的に対処すべき事 | |||
| 05/13 | 10:40 | 7500 | 西川計測 |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリス ク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 EDINET 提出書類 西川計測株式会社 (E02847) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の分析 当第 3 四半期累計期間におけるわが国の経済状況は、為替相場の急激な変動、資源価格の高騰、半導体不足など により、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような経営環境の下、当社の受注関連は堅調に推移し、受注高は239 億 59 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 )、受 注残高は | |||
| 05/13 | 10:08 | 1724 | シンクレイヤ |
| 四半期報告書-第61期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 重要な影響を与える要因 当第 1 四半期連結累計期間において、当社の経営成績に重要な影響を与える要因に重要な変更はありません。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は2,109 百万円 ( 前年同期は2,249 百万円 )となっており、受注残高 は3,014 百万円 ( 同 3,521 百万円 )となっております。 また、販売実績は3,092 百万円 ( 同 3,489 百万円 )となっております。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/18第 3【 提出会社の状況 | |||
| 05/13 | 09:58 | 5921 | 川岸工業 |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| の通りであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 2 四半期累計期間の売上高は10,580 百万円 ( 前年同四半期比 34.7% 増 )となりました。ま た、当第 2 四半期累計期間の受注高は14,885 百万円 ( 前年同四半期比 23.9% 増 )となり、当第 2 四半期会計期間 末の受注残高は19,088 百万円 ( 前年同四半期比 4.4% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 2 四半期累計期間の売上高は620 百万円 ( 前年同四半期比 32.6% 増 )と なりました。また、当第 2 四半期累計期間の受注高は1,558 百万 | |||
| 05/13 | 09:52 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 四半期報告書-第44期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 半期比 57.2% 減 )、セグメント利益は67 百万円 ( 前年同四半期比 46.6% 減 )となり、受注残高は、第 2 四半期以降に売上を予定しているものが多いことから 9,499 百万円と高水準を維持しています。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等 が大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、半導体、電気自動車等用の産業用ロボットや工作機械向け軸流ファン の受注が引き続き好調な上、集合住宅向け浴室照明器具の受注が回復傾向と | |||
| 05/13 | 09:25 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第31期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 出会社の状況 当第 3 四半期累計期間において、提出会社の従業員数に著しい増減はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 ITソリューション事業では、官公庁のネットワーク関連を中心とした受注の増加により、受注残高が17.7% 前 第 3 四半期連結累計期間より増加しております。 ITサービス事業では、新型コロナウイルス感染症の影響が前四半期に比較すると緩和したことにより、受注残 高が48.6% 前第 3 四半期連結累計期間より増加しております。 (6) 主要な設備 当第 3 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における主要な設備に関す る計画からの著しい | |||
| 05/13 | 09:20 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 体評価システム) 生体評価システム事業のうち評価試験事業におきましては、主に食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験 の受託手数料等 117 百万円 ( 前年同期比 38.3% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受 注高 251 百万円 ( 前年同期比 111.7% 増 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は238 百万円 ( 前年同期末比 211.2% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうちバイオマーカー開発事業におきましては、売上 ( 前年同期はなし)、受注高 ( 前年 同期はなし) 及び当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高 ( 前年同期末 | |||
| 05/13 | 09:14 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 四半期報告書-第58期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| する四半期純利益 1 億 34 百万円 ( 前年同四半期比 84.8% 減 )となりました。なお、受注高は15 億 91 百万円 ( 前年同四半期比 4.6% 減 )、受注残高は81 億 9 百万円 ( 前連結会計年度末比 3.4% 減 )となりました。なお、売上の減 少割合の大きさが目立ちますが、昨年 1 月に売上高の工事進行基準の適用を開始しており、当該基準の適用が可能と なった物件について1 月に一気に売上を計上したため、前年度第一四半期の売上が前 々 年度第一四半期のほぼ3 倍と 特異に大きな数字になり、その大きな数字と比べて大幅減となっているだけで、実態面では、そこまで大きな落ち 込 | |||
| 05/13 | 09:07 | 4657 | 環境管理センター |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| )、作業環境 1 億 93 百万円 ( 同 31 百万円増、同 19.3% 増 )、施設事業場 2 億 85 百万円 ( 同 25 百万円減、同 8.2% 減 )、環境監視 57 百万円 ( 同 10 百万円増、同 22.1% 増 )、出向・派遣 22 百万円 ( 同 4 百万円減、同 15.2% 減 )であります。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、37 億 40 百万円 ( 同 45 百万円増、同 1.2% 増 )となりました。当第 3 四半期 連結会計期間末の受注残高は15 億 41 百万円 ( 同 1 億 22 百万円減、同 7.4% 減 )であります。 損益面については、売上原価 | |||
| 05/12 | 15:15 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第118期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・FPD・民生機器関連の投資活発化により、真空ポンプ・計測機器・電源機 器などが好調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 自動車部品製造用真空熱処理炉や高機能磁石製造装置、漏れ検査装置、医療用凍結真空乾燥装置などが寄与し、 受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 3/21EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 四半期報告書 その結果、真空機器事業の受注高は1,713 億 72 百万円、受注残高は1,169 億 46 百万円、売上高は1,365 億 72 百万円 となり、172 | |||