開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1421 ~ 1440) 応答時間:0.216 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:02 | 6235 | オプトラン |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 3/17(6) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 EDINET 提出書類 株式会社オプトラン(E33594) 四半期報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 4,229,929 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 13,800,005 36,809,262 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 5,117,233 3【 経営上の重要な契約等 | |||
| 05/12 | 15:00 | 5070 | ドラフト |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| との傾向が大きく崩 れており、年間を通じての売上高管理がより一層必要となっております。 なお、当社グループは、売上高の見通しを「 期首におけるプロジェクトストック( 見込み受注残高 )」「 期中の 週平均引合い額 」「 獲得率 ( 引合い案件のうち、実際に受注に至る案件の金額割合 )」の3つの指標により計算し ております。この中で、経済動向に最も影響を受ける「 期中の週平均引合い額 」の1~3 月平均は計画を上回って おり、このため、2022 年 12 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 及び通期の連結業績予想は変更しておりません。 営業利益につきましては167,123 千円の損失 ( 前年同四 | |||
| 05/12 | 13:21 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2020 年 10 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 33,156 66,227 44,327 77,688 67,851 68,338 ヘルスケアソリューショ ン 7,249 14,026 15,334 16,947 22,164 16,581 合計 40,405 80,254 59,661 94,636 90,015 84,920 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント | |||
| 05/12 | 11:48 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 一方、電子楽器事業を取り巻く環境は、コロナ禍をきっかけとした新しいLifestyleの定着を背景とし、堅調な需 要が継続しました。供給面においても、引き続き原材料需給のひっ迫は継続しましたが、工場稼働は順調に回復 し、生産高の回復に伴い受注残額も減少に転じるなどの改善が見られました。また継続して価格適正化にも取り組 み、原材料価格や海上輸送費の高止まりによる影響の最小化にも努めました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は20,978 百万円 ( 調整後前年同期比 5.3% 減 )となりました。損益 につきましては、営業利益は2,567 百万円 ( 調整後前年同期比 40.0 | |||
| 05/12 | 10:09 | 8909 | シノケングループ |
| 四半期報告書-第33期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 余金が4 億 15 百万円増加したものの、自己株式の取得等 により自己株式が5 億 64 百万円増加したことによるものであります。 5/21EDINET 提出書類 株式会社シノケングループ(E04005) 四半期報告書 (3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変 更はありません。 (4) 研究開発活動 該当事項はありません。 (5) 受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、受注及び販売実績が著しく変動しております。 また、受注実績、販売実績及び受注残高につきましては「セグメント | |||
| 05/12 | 09:36 | 6853 | 共和電業 |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 伴う生産遅延による納入延期や大型案件の売上が少なかったことに伴い、3,656 百万円と前年同期に比べ12.9%の 減収となりましたが、受注残高は汎用品を中心に前年同期に比べ16.8% 増加いたしました。 利益につきましては、原価率は前年同期に比べ改善されましたが、売上高の減収に伴い、営業利益は408 百万円と 前年同期に比べ13.4%の減益となりました。また、経常利益は436 百万円と前年同期に比べ15.0%、親会社株主に帰 属する四半期純利益は290 百万円と前年同期に比べ17.4%とそれぞれ減益となりました。 セグメント別の状況は、次のとおりであります。 ( 計測機器セグメント) 汎用品に | |||
| 05/12 | 09:13 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| した。 売上高は、高速道路会社の豊富な手持ち工事の施工を順調に消化した一方で、国および地方自治体の売上が減少 したことにより、第 3 四半期累計で前年同期比 24 百万円減少 (0.0% 減 )の61,822 百万円となりましたが、第 3 四 半期は四半期ベースで過去最高の売上高を計上しており、依然として高い水準を維持しています。 受注残高は、第 3 四半期も売上高を上回る受注高を確保したことにより、第 2 四半期末よりさらに3,601 百万円 増え、前年同期比 12,681 百万円増加 (18.2% 増 )の82,362 百万円となりました。 高速道路会社のリニューアルプロジェクトによる工事 | |||
| 05/11 | 15:31 | 1739 | メルディアDC |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 期累計 期間におきましては、一部の大型請負案件で工事進捗に遅延が生じたものの、概ね計画通りに進捗いたしました。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産開発事 業を営む3 社と取引を開始しております。 それにより、当第 3 四半期累計期間における建設請負受注高は10,729,988 千円 ( 前年同期比 11.6% 減 )、当第 3 四半期会計期間末の建設請負受注残高は21,339,237 千円 ( 前事業年度末比 8.3% 増 )となり | |||
| 05/11 | 13:04 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金融ソリューション 7,601 - 8,221 - ビジネスソリューション 5,495 - 6,535 - 製造ソリューション 11,586 - 18,406 - コミュニケーションIT 17,587 - 19,270 - 合計 42,271 - 52,435 - 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 7/20第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社電 | |||
| 05/10 | 15:01 | 4320 | CEホールディングス |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 状況 につきましては、受注高 6,220 百万円 ( 前年同期比 4.1% 増 )、受注残高 4,199 百万円 ( 前年同期末 4,009 百万円 )と なりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は50 百万円減少し、売上原価は4 百万円減少し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46 百万円減少しており ます。詳細については、「 第 4 経理の状況注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 また、当第 2 四半期連結会計期間において、株式会社サンカクカンパニーの全株式を新たに取得したため、同社 を連結の | |||
| 05/10 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 四半期報告書-第60期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ていた感染対策用マスクの受注残を一気に解消した期 であったため、前年同四半期実績に対しては減収となりました。 その他事業のオープンクリーンシステム「KOACH」につきましても、新規案件の獲得は順調に進みましたが、前 年度と異なり大型機種 「フロアーコーチ」の納入・施工が第 2 四半期以降に集中することになった影響で、売上高 は期初計画、前年同四半期実績を下回りました。 これらの結果、売上高は期初計画を上回る25 億 61 百万円 ( 前年同四半期は32 億 23 百万円 )となりました。 利益についても期初計画を上回りましたが、減収及び原材料・資機材のコスト高などに伴う製造原価の上昇によ り | |||
| 05/10 | 10:39 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 選択肢のひとつになっています。 第 1 四半期は1,000 百万円、第 2 四半期は1,876 百万円、当第 3 四半期は新規顧客向けに273 百万円の受注実績で す。第 1 四半期、第 2 四半期は、複数の大型案件の受注が重なったため、受注実績が大きく伸びました。 この結果、当第 3 四半期累計期間の受注実績は、3,150 百万円、受注残高は、4,210 百万円を計上しました。これ らの受注が売上に寄与するのは、2023 年 6 月期 ( 来期 ) 以降の予定ですが、2023 年 6 月期の売上高は20 億円、2024 年 6 月期の売上高は25 億円を計画しています。 3/18EDINET | |||
| 05/09 | 15:59 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 及び「 収益認識に関する会計基準の適用指針 」( 企業会計基準第 30 号 2020 年 3 月 31 日 )を適用しております。詳 細については、「 第 4 経理の状況 1 四半期財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 当第 3 四半期累計期間の当社の経営成績につきましては、次のとおりであります。 3/22EDINET 提出書類 株式会社構造計画研究所 (E05069) 四半期報告書 前事業年度から繰り越した68 億 46 百万円の受注残高に加え、前事業年度と比較して営業活動 | |||
| 04/14 | 16:01 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 、これは主に当第 2 四半期会計期間において引渡しを行っ た開発用地が特に高額かつ高利益額であり、不動産販売事業の業績に大きく寄与したためであります。 3 不動産請負事業 不動産請負事業におきましては、法人及び個人から受注した戸建住宅請負の販売件数は75 件 ( 前年同期 115 件 )とな りました。 株式会社メルディアDCにおいては、悪天候の影響などにより、一部大型工事の工事進捗が計画を下回りまし た。受注については厳しい受注環境の中、当第 2 四半期会計期間の建設請負受注高は8,016 百万円 ( 前年同期比 1.5% 減少 )、当第 2 四半期会計期間末の建設請負受注残高は21,579 | |||
| 04/14 | 15:22 | 3440 | 日創プロニティ |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| ( 同 29.7% 増 )、受注残高は1,424 百万円 ( 同 5.8% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組んだことで、建設関連、建機関連、土木関連、電力関連、自動車関 連等の各種業界向けの製品が堅調に推移し、売上高は578 百万円 ( 前年同四半期比 4.6% 増 )、セグメント利益は 137 百万円 ( 同 38.2% 増 )となりました。なお、受注高は580 百万円 ( 同 2.8% 増 )、受注残高は104 百万円 ( 同 15.3% 増 )となりました。 ( 建設事業 ) グループ間の情報連携を図り、材工一括受注を掲げ営業活動に取り組み | |||
| 04/14 | 15:19 | 7420 | 佐鳥電機 |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 従業員数 当第 3 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の従業員数の著しい増減はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注高が402 億 69 百万円増 ( 前年同期比 49.2% 増 )、受注残高が430 億 73 百 万円増 ( 前年同期比 188.4% 増 )と著しく変動しております。 これは主に、新型コロナウイルス感染症の影響による受注が回復基調にあること、世界的な半導体の供給不足に よる先納期受注が入っていることによるもので、翌年度 | |||
| 04/14 | 15:08 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 0 件 ― ― ― 0 件 合計 0 件 ― ― ― 0 件 土地のみ 0 件 0 件 0 件 0 件 0 件 土地建物 0 件 1 件 1 件 1 件 3 件 合計 0 件 1 件 1 件 1 件 3 件 次に、当第 1 四半期連結累計期間の営業状況及び成長力・成長性を表す指標である、「 請負受注スキーム」にお ける受注高、受注件数及び受注残高の状況につきましては、下表のとおりです。 「 請負受注スキーム」 受注高 ※1 第 1 四半期 第 2 四半期 件数金額 ( 千円 ) 件数金額 ( 千円 ) 2022 年 11 月期 空中店舗 フィル・パーク プレミアム ガレージハウス 3 件 | |||
| 04/14 | 10:20 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| グループガバナンスを強化する。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高 207 億 74 百万円 ( 前年同期比 88.0%)となりました が、期首の繰越業務量が前期比で31 億 98 百万円増加していたこと等から、手持ち業務の消化を優先することとし選 別受注に努めました。なお、当第 3 四半期連結累計期間の受注残高は前年同期比 98.8%であることから、前年同期 実績は下回ったものの概ね計画の範囲内で推移しております。 また、生産高は前年同期に比べ13 億 60 百万円増加し、売上高は前年同期に比べ7 億 72 百万円増加の149 億 80 百万 円となりました。一方、損益面におい | |||
| 04/14 | 09:36 | 6217 | 津田駒工業 |
| 四半期報告書-第112期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| を反映した販売価格の改善を積極的に顧客への提案を 進めている。 b. タイムリーかつ詳細な原価管理の実施 新基幹システムの機能を活用し、タイムリーかつ詳細な製造コストの把握、設計図面の見直しも含めた製造コスト の削減を進めている。 工作機械関連事業の受注・売上の拡大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先の工作機械業界や自動車業界等の回復を背景に直近の受注残高、成約案件は 増加している。当期はこれらを確実に売上に結び付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡大していく。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した製品の販売促進 工作機械関連事業においては、当社の主要な納入先の自動 | |||
| 04/13 | 10:22 | 6496 | 中北製作所 |
| 四半期報告書-第96期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 、バタフライ弁 530 百万円、遠隔操作装置 467 百万円の増加となりましたが、自動調節 弁は1,047 百万円の減少となりました。 売上高では、12,139 百万円 ( 対前年同期比 5.5% 減 )となり、709 百万円前年同期を下回りました。品種別では、 自動調節弁 5,307 百万円、バタフライ弁 3,884 百万円、遠隔操作装置 2,946 百万円となり、対前年同期比では、バタ フライ弁 494 百万円の増加となりましたが、自動調節弁 693 百万円、遠隔操作装置 509 百万円の減少となりました。 当第 3 四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて462 百万円減の9,592 百万円 | |||