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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2034 件 ( 1441 ~ 1460) 応答時間:0.099 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/13 09:07 6264 マルマエ
四半期報告書-第35期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
な経済状況のもと、半導体分野では、既存顧客からの受注拡大に加え、新規顧客からの受注拡大で好調 に推移いたしました。FPD 分野では、大型電子ビーム溶接 (EBW) 関連の受注拡大と新規顧客からの新規品種 増加で、市場環境に対しては好調さを保ちました。また、その他分野では、太陽電池向けの受注が拡大しました。 費用面につきましては、売上高が増加する一方で製造原価中の固定費や経費の比率は、期初の想定に対し低くと どまるなど低減することができました。しかしながら、が多くなったことと設備投資の進行と人材採用の急 増による時間単価の上昇等により、受注済みで未検収のに含まれる一部の不採算製品に対
04/12 15:06 7725 インターアクション
四半期報告書-第30期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
、セグ メント全体としては前年同期と比較して減収減益となりました。一方で、受注高及び高は大幅に増加し、 高は過去最高となりました。 また、製造業において問題となっている部材不足について、当社では先行手配等により製品の納期遅延は発生 していないものの、様 々なサプライチェーンの混乱により納期の後ろ倒しといった調整が発生しております。 国内顧客への検査用光源装置の販売状況については、前年同期比で増加しているものの、当第 3 四半期の3ヶ 月間では販売が落ち着いた状況となりました。主な要因としては、部材不足によるサプライチェーンの混乱に よって、顧客側の設備投資のタイミングが後ろ倒しにな
04/11 15:41 8904 AVANTIA
四半期報告書-第33期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
3,725,555 141.2 その他の事業 605,673 147.1 合計 26,149,306 162.5 2 受注実績 受注高 当第 2 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 18,813,585 108.2 マンション事業 2,410,444 273.8 一般請負工事事業 2,774,749 119.0 その他の事業 1,532,227 202.7 合計 25,531,007 119.5 高 当第 2 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 18,851,606 160.5 マンション事業 1,934,026
04/04 11:04 6905 コーセル
四半期報告書-第53期第3四半期(令和3年11月21日-令和4年2月20日) 四半期報告書
。 (7) 生産、受注及び販売の実績 ( 受注実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間において、受注実績 429 億 12 百万円 ( 前年同期比 128.1% 増 ) 及び高実績 319 億 円 ( 同 340.1% 増 )と著しく増加しております。増加の背景につきましては、「(1) 経営成績の状況 」に記載のと おり、経済活動の正常化による需要増加に加え、半導体等部品材料の入手難が当社における生産リードタイムを長 期化させ、顧客からの先行手配や長納期指定の受注が増加したことによるものです。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締
03/17 16:19 3497 LeTech
四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
に対する棚卸資産の評価減を 計上したことから、当第 2 四半期累計期間は前年同期と比較して減収減益となりました。なお、当該インバウ ンド需要向け大型物件の引渡しは2022 年 2 月 17 日であることから、販売売上の計上については2022 年 7 月期第 3 四半期の計上となります。 受注状況につきましては、当第 2 四半期累計期間総受注高は36 億 92 百万円、当第 2 四半期会計期間末の 高は46 億 1 百万円となりました。 5/23EDINET 提出書類 株式会社 LeTech(E34322) 四半期報告書 2 不動産賃貸事業 売上高 5 億 82 百万円 ( 前年同期比
03/15 15:42 1840 土屋ホールディングス
四半期報告書-第47期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
パートメントハウス「LAPEACE(ラピス)」の発表、ドミナント戦略による重要拠点への集中的な拠点展開を行う など各種取組みに注力してまいりました。 EDINET 提出書類 株式会社土屋ホールディングス(E00240) 四半期報告書 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業の売上高は、高が前年同期比で増加いたしましたが、一部の物件において天候不順や住宅設備機 器の納入遅れにより完成引渡しのずれ込みが生じたことから33 億 60 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )、営業損失は建 設資材のコスト上昇による売上総利益率の低下に加え、一般管理費が増加したことから7 億
03/14 16:01 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第9期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
期連結会計期間の期 首から適用しております。これに伴い、当第 2 四半期連結累計期間における経営成績は、前第 2 四半期連結累計期間 と比較して大きく増加しております。売上高または高に変動のあった報告セグメントについては、以下の経営 成績に関する説明において前年同四半期比は記載しておりません。詳細については、「 第 4 経理の状況 1 四半 期連結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種の普及によ り、新規感染者数は抑制されたものの、新たな変異株
03/14 12:11 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第20期第3四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
ております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 店舗設計事業 2,868,093 +13.1 486,977 △39.4 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示
03/10 09:14 1873 日本ハウスホールディングス
四半期報告書-第54期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
67 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7 億 42 百万円 )となりました。 なお、当社グループの売上高は主力事業である住宅事業において季節的変動要因により第 1 四半期の完成工事高が 低水準となるため、当第 1 四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、前連結会計年度と比較して期首が38 億 89 百万円増加したため、売上高は63 億 85 百 万円 ( 前年同期比 11.5% 増 )、営業損失は2 億 3 百万円 ( 前年同期の営業損失
03/07 15:01 6656 インスペック
四半期報告書-第34期第3四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
注状況につきましては、2022 年 1 月 5 日付 「 大型受注に関するお知らせ」にて 開示しましたとおり、かねてより国内外で商談を進めておりました当社の主力製品であるロールtoロール型検査装 置及び高性能フラットベッド型検査装置の大型受注を獲得したことによって、当第 3 四半期累計期間の受注額は 1,076 百万円 ( 前年同期比 63.2% 増 )となり、当第 3 四半期末における高は1,156 百万円 ( 前年同期比 95.1% 増 )となりました。 また、当社は販促活動として2022 年 1 月 19 日 ~21 日に東京ビッグサイトで開催されました「インターネプコン ジャパン
03/04 15:01 4699 ウチダエスコ
四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年10月21日-令和4年1月20日) 四半期報告書
結累計期間の業績は、前連結会計年度末における高が低調であったこと、並びに民間市場 における業務システム商談が増加しつつあるものの、当第 2 四半期連結累計期間には受注に至らなかったこと等が 影響し、売上高は4 億 29 百万円、前年同四半期比 20 百万円 (4.6%)の減少、セグメント損失は76 百万円 ( 前年同四 半期はセグメント損失 54 百万円 )となりました。 2 財政状態に関する分析 ( 資産 ) 当第 2 四半期連結会計期間末における資産合計は159 億 11 百万円となり、前連結会計年度末に比べて13 億 14 百万 円減少しました。 流動資産は139 億 10 百万円
02/14 16:40 2151 タケエイ
四半期報告書-第46期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
9,275 百万円 ( 前年同四半期比 19.4% 増 )となり、セグメント損失は153 百万円 ( 前年同四半期 セグメント利益 357 百万円 )となりました。 3 環境エンジニアリング事業 環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌株式会社は、高が高位に推移し、生産も堅調で売上 高も伸長しております。 この結果、売上高は3,789 百万円 ( 前年同四半期比 8.3% 増 )となり、セグメント利益は90 百万円 ( 前年同四半期比 47.6% 減 )となりました。 4 環境コンサルティング事業 環境保全株式会社と株式会社アースアプレイザルは、2021 年 4 月からの大気汚
02/14 16:34 7377 DNホールディングス
四半期報告書-第1期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現に向け て、「シナジー効果の創出による事業拡大 」と「 経営基盤の整備・強化 」を基本方針として設定いたしました。こ れらの基本方針に基づき、中期経営計画の最終年度となる2024 年 6 月期の目標である受注高 340 億円、売上高 340 億 円、営業利益 24 億円の達成に向けて取り組んでおります。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は134 億 4 千 1 百万円、 高は183 億 8 百万円、売上高は142 億 7 千 2 百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は4 億 9 千 3
02/14 16:31 6502  東芝
四半期報告書-第183期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
戦略的に検討して参ります。 (4) 研究開発活動 当期における研究開発費は1,056 億円でした。 なお、当期において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 従業員数 当社及び当社グループの従業員数は前連結会計年度末に比べて著しい変更はありません。 なお、従業員数は、正規従業員及び期間の定めのある雇用契約に基づく労働者のうち1 年以上働 いている又は働くことが見込まれる従業員の合計数で、2021 年 12 月 31 日付退職者が含まれていま す。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの高について著しい変化はありません。なお、未充足の履行義務に配分した 取引価格の
02/14 16:29 9247 TREホールディングス
四半期報告書-第1期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
の結果、売上高は9,275 百万円となり、セグメント損失は153 百万円となりました。 4 その他 環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、高が高位に推移し、生産は堅調で売上高 も伸長しております。環境保全 ( 株 )と( 株 )アースアプレイザルは、2021 年 4 月からの大気汚染防止法改正に伴って アスベスト分析の受注が増加し、堅調に推移しています。 この結果、売上高は4,712 百万円となり、セグメント利益は209 百万円となりました。 (2) 財政状態の状況 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は128,776 百万円となりました。内訳は、現金
02/14 16:17 9941 太洋物産
四半期報告書-第82期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
ます。 当第 1 四半期累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) 食料部 588,357 27.8 1,184,201 88.8 営業開拓部 2,205,104 150.8 615,348 161.2 生活産業部 680,664 - 310,000 - 合計 3,474,127 97.0 2,109,549 123.0 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 営業開拓部の販売実績が著しく増加しております。 これは、主に中国向け化粧雑貨の販売が増加したことにより
02/14 16:12 2183 リニカル
四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
。この結果、前期の第 3 四半期と比較して業績は大きく回復し、増収・営 業増益となりました。欧州事業では前期からの営業部門強化が大きな成果を出しており、日亜米欧で実施される大 型グローバル案件等を含む複数案件の受注を獲得し、当期及び来期以降の売上に貢献する高が大きく増加し ています。以上のように、欧州事業につきましては、イギリスなどを中心に先行的な人材投資等のコスト増加要因 はありますが、新型コロナウイルス流行前の成長・拡大路線に戻りつつあります。 日本・アジア地域においては、日本では、上半期の受注活動の成果が売上に貢献し始めたことに加え、8 月末か らデルタ株の感染が減少を始め第 3
02/14 16:06 1786 オリエンタル白石
四半期報告書-第71期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
。また、高につきましては、上記の受注及び売上の状況により、875 億 6 千 1 百万円 ( 前年同四半期比 23.2% 増 )となりました。 損益面では、売上総利益は76 億 3 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 7.6% 増 )、営業利益は39 億 3 千 3 百万円 ( 前年同 四半期比 3.3% 増 )、経常利益は40 億 4 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 2.2% 増 )となり、親会社株主に帰属する四半 期純利益は27 億 8 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 0.9% 増 )となりました。 5/28EDINET 提出書類 オリエンタル白石株式会社 (E36102) 四
02/14 16:00 7014 名村造船所
四半期報告書-第123期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
り、グループを挙げてのコスト削減活 動や円安により大幅な改善を期待しておりましたが、鋼材価格の高騰や昨年 11 月の竣工時売船による処分益が当第 4 四 半期の計上になることから限定的な改善にとどまりました。 完工船は超大型油送船 (VLCC)2 隻、大型撒積船 2 隻など13 隻、受注船は大型 LPG 船 (VLGC)2 隻、大型撒積船 5 隻 など計 15 隻、高は117,149 百万円 ( 前年同期比 21.8% 増 )となりました。 大型 LPG 船 (VLGC) 建造は当社にとって初めての取り組みであり、社会的要請に応えた地球環境に優しいLPGと重 油の二元燃料船で、三菱造船株
02/14 15:56 5714 DOWAホールディングス
四半期報告書-第119期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
結累計期間において、熱処理部門の受注高及び高が著しく増加しています。 熱処理部門の受注高及び高の増加は、連結子会社であるHightemp Furnaces Ltd.と昆山同和熱処理工業炉 有限公司において受注高が増加したことによるものです。 当第 3 四半期連結累計期間における熱処理部門の受注実績は次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 熱処理部門 ( 熱処理炉 ) 3,716 84.3 6,013 61.2 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 当社グループは