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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1461 ~ 1480) 応答時間:0.101 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:38 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 4,074,927 113.0 合計 4,074,927 113.0 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 5,373,169 123.1 891,443 120.0 合計 5,373,169 123.1 891,443 120.0 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 4,993,298 | |||
| 02/14 | 15:36 | 4651 | サニックス |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 限公司で生産する太陽電池モジュールであります。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SE 事業部門 6,610 79.3 387 61.3 ( 注 ) SE 事業部門については、契約書締結 ( 卸販売の場合は注文書受付 )から着工 ( 卸販売の場合は発送 ) まで短期間であることから、受注高は販売実績に加えて施工中物件の契約金額を、受注残高は施工中物 件の契約金額を記載しております。 3 販売実績 当第 3 | |||
| 02/14 | 15:32 | 8141 | 新光商事 |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注残高が1,188 億円 ( 前連結会計年度末比 205.0% 増 )と著しく増加し ております。これは主に新型コロナウイルス感染症の影響から生産活動が回復基調にあること、ならびに半導体 製品の需給逼迫状況下において先納期オーダーが入っていることによるものです。 (8) 主要な設備 前連結会計年度末において、主要な設備の新設、除却等の計画はありません。また、当第 3 四半期連結累計期 間において、主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等による著しい変動はありません。 (9) 経営成績に重要な影響を与える要因 当第 3 四半期連結累 | |||
| 02/14 | 15:21 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第118期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 自動車部品製造用真空熱処理炉や高機能磁石製造装置、漏れ検査装置、医療用凍結真空乾燥装置などが寄与し、 受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みとなりました。 3/23EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 四半期報告書 その結果、真空機器事業の受注高は1,236 億 53 百万円、受注残高は1,168 億 36 百万円、売上高は869 億 53 百万円と なり、104 億 17 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりです。 ( 材料 | |||
| 02/14 | 15:14 | 9232 | パスコ |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 営業利益 77 483 1,591 2,547 2,152 4,699 経常利益 15 477 1,560 2,591 2,053 4,644 親会社株主に帰属する 当期純利益 △109 359 1,046 1,962 1,296 3,258 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 受注残高 (20,486) 20,486 (14,635) 14,635 (5,850) 5,850 (797 | |||
| 02/14 | 15:10 | 7575 | 日本ライフライン |
| 四半期報告書-第42期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 1,126 6.9% インターベンション 305 338 10.8% 合計 4,931 4,865 △1.3% ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経 営成績の分析 」をご覧ください。 (9) 主要な設備 当第 3 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動又は前連結会計年度末において計画中であったも のの著しい変更はありません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当 | |||
| 02/14 | 15:06 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 四半期報告書-第93期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結累計期間の受注高は、国土交通省中部地方整備局・令和 3 年度 1 号藤枝 BP 潮高架橋鋼上部 工事、国土交通省東北地方整備局・国道 13 号役内川橋上部工工事他の工事で117 億 7 千 5 百万円 ( 前年同四半期 比 103.6% 増 )となりました。 売上高は、和歌山県・令和 2 年度県債道改交金第 115 号 -3 海南金屋線 ( 仮称別所橋上部 ) 道路改良工事、 国土交通省東北地方整備局・菊田こ線上部工工事他の工事で87 億 1 千 2 百万円 ( 同 15.9% 減 )となり、これに より受注残高は192 億 6 千 5 百万円 ( 同 78.7% 増 )となって | |||
| 02/14 | 15:03 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 2021 年 7 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 2,283 57.9 10,014 30.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 7 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 02/14 | 15:02 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| り、税引前四半期利益は24 億 4 百万円と前期比 1 億 47 百万円 (5.8%)の減少、親会社の所有者に帰属す る四半期利益は15 億 69 百万円と前期比 1 億 20 百万円 (7.1%)の減少となりました。 6/36セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 テクマトリックス株式会社 (E05463) 四半期報告書 1 情報基盤事業 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日から2021 年 12 月 31 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。また | |||
| 02/14 | 15:01 | 3611 | マツオカコーポレーション |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| の増加 2 億 69 百万円等があったことによるものです。 (2) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、一部のアイテムの需要が回復基調になったこと等により受注残が197 億 78 百万円 ( 前年同期比 46.1% 増 ) と著しく増加しております。 (3) 主要な設備 重要な設備の新設等 当第 3 四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設は次のとおりであります。 会社名 ISHWARDI MATSUOKA BANGLADESH.LTD ( 注 )3 THANH CHUONG MATSUOKA GARMENT CO.,LTD AN NAM | |||
| 02/14 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| %( 前年同四半期末比 +3.38ポイント)、期中平均入居率は80.65% ( 前年同四半期比 +2.07ポイント)となりました。なお、管理戸数は571 千戸 ( 前期末比 1.9 千戸減 )となりま した。 また、当第 3 四半期連結会計期間末の直営店舗数は109 店 ( 前期末比 30 店舗減 )とし、営業効率と生産性の 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当第 3 四 半期連結累計期間の総受注高は1,862 百万円 ( 前年同四半期比 60.8% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受 注残高は7,065 百万 | |||
| 02/14 | 14:50 | 6430 | ダイコク電機 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 御システム事業 2,670,860 157.4 ( 注 ) 1 金額は製造原価によっております。 2 情報システム事業においては製品の製造はOEM 先で行っており、当社内で製造作業は行っておりません。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 制御システム事業 | |||
| 02/14 | 14:49 | 1787 | ナカボーテック |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 湾及びRC 分野で期初から大型案件の出件が相次ぎ、受注高は前年同期に比べ579 百万円減の 10,345 百万円、売上高は同 125 百万円増の7,793 百万円となりました。この結果、受注残高は期首より2,810 百万円増 の5,276 百万円となりました。 損益面は、主要な原材料であるアルミニウム価格高騰の影響を受け、当第 3 四半期累計期間では481 百万円の経常 利益 ( 前年同期は589 百万円の利益 )、321 百万円の四半期純利益 ( 前年同期は398 百万円の利益 )となりました。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 | |||
| 02/14 | 14:31 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 四半期報告書-第6期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 23.0% 減 )にな り、受注残高は1,371,585 千円 ( 同 7.9% 減 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、国内での好調な製造派遣事業及びカンボジア国での海外アウトソーシング事 業に支えられ、売上高は582,481 千円 ( 同 8.8% 増 )、セグメント利益は同国からの人材送り出し事業の停止はあっ たものの、70,842 千円 ( 同 49.9% 増 )となりました。 3 建設事業 建設事業においては、当期首の受注残高が好調であったことにより、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は 690,133 千円 ( 同 137.2% 増 )となりま | |||
| 02/14 | 14:28 | 6247 | 日阪製作所 |
| 四半期報告書-第93期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、 バルブ事業は顧客の設備投資延期、規模縮小の影響などにより減少しました。 売上高は、前年同期に比べ8.1% 増加し22,123 百万円となりました。熱交換器事業は半導体や空調向けの売上 が好調に推移し増収となりました。プロセスエンジニアリング事業は新型コロナウイルスワクチン培養プラント など、医薬機器において大口案件があったことなどにより増収となりました。また、バルブ事業は化学向けに豊 富な受注残があったことなどにより増収となりました。 利益面では、売上高の増加要因があったものの、プロセスエンジニアリング事業において不採算案件に引当金 を計上したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ6.4% 減 | |||
| 02/14 | 14:27 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 四半期報告書-第44期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 萌芽に向けた技術革新を今後も続けてまいります。 販売成績につきましては、生活必需品容器を中心とした引き合いは底堅いものがあるものの、直近ではコロナ変 異株の拡大やサプライチェーンの混乱等の経済への影響により、当期の受注高は7,087 百万円 ( 前年同期比 65.2%)、受注残高は12,540 百万円 ( 前年同期末比 68.1%)と前年同期を下回りました。また、売上高につきまし ても6,847 百万円 ( 前年同期比 86.8%)と減収となりました。 利益面につきましては、主に減収による影響で、売上総利益は3,152 百万円 ( 同 84.3%)、営業利益は1,153 百万 円 ( 同 | |||
| 02/14 | 14:06 | 4237 | フジプレアム |
| 四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 ( 千円 ) 10,557,959 70.7 環境住空間及びエンジニアリング部門 ( 千円 ) 2,129,103 136.5 合計 ( 千円 ) 12,687,063 79.0 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 11,319,041 | |||
| 02/14 | 13:55 | 6381 | アネスト岩田 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| アジアからの供給が停滞しました が、調達の安定化に伴う回復から、その影響は最小限に留まりました。 真空機器製品では、依然として半導体需要の拡大が続いており、半導体製造関連装置向け真空ポンプの売上が 大きく伸長しました。 塗装機器製品では、自動車補修市場向けスプレーガンのプロモーション強化などを実施しており、売上は新型 コロナウイルス感染症流行前の水準まで回復しつつあります。 塗装設備製品では、新型コロナウイルス感染症により営業活動が制限された影響で売上が減少しましたが、防 疫措置の緩和とともに当期のみならず来期物件の引合及び受注獲得に向けた活動が進み、受注残が増加傾向にあ ります。 ヨーロッパ | |||
| 02/14 | 13:27 | 6145 | NITTOKU |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 万円増加しています。 また、当社個別ベースでの受注高は147 億 86 百万円 ( 前年同期比 18.5% 増 )、売上高 ( 生産高 )は117 億 90 百万 円 ( 前年同期比 9.8% 増 )、当第 3 四半期末の受注残高は195 億 95 百万円 ( 前年同期比 64.1% 増 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 NITTOKU 株式会社 (E01981) 四半期報告書 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 3 四半期連結累計期間では、前期堅調な推移だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しまし たが、FAタグは引き続き顧客からの引き合いも盛況で受注額は | |||
| 02/14 | 13:07 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 四半期報告書-第25期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 再び増し てきています。中国では景気回復がやや鈍化し、米国では個人消費の回復などを受け堅調に推移しました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、429 億 6 千 2 百万円 ( 前年同期 259 億 5 千 6 百万円 )となり ました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、470 億 8 千 4 百万円 ( 前年同期 436 億 2 百万円 )となりま した。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は368 億 1 千 7 百万円 ( 前年同期売 上高 414 億 9 千 8 百万円 )、営業利益は33 億 1 千 4 百 | |||