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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1481 ~ 1500) 応答時間:0.09 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 13:00 | 3836 | アバント |
| 四半期報告書-第26期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 況は次のとおりです。 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2021 年 6 月期 2022 年 6 月期前年同四半期比 第 2 四半期第 2 四半期増減額 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 3,667 1,769 4,516 2,586 - - 3,462 1,438 3,374 1,247 - - アウトソーシング事業 1,237 1,008 1,946 1,937 - - セグメント間取引消去 △351 △242 △402 △327 - - 合計 8,016 3,974 9,434 5,444 - - ( 注 )「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 | |||
| 02/14 | 11:43 | 5921 | 川岸工業 |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )となりました。また、 当第 1 四半期累計期間の受注高は6,555 百万円 ( 前年同四半期比 5.3% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末の受 注残高は16,890 百万円 ( 前年同四半期比 5.5% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 1 四半期累計期間の売上高は305 百万円 ( 前年同四半期比 34.8% 増 )と なりました。また、当第 1 四半期累計期間の受注高は919 百万円 ( 前年同四半期比 291.6% 増 )となり、当第 1 四 半期会計期間末の受注残高は1,349 百 | |||
| 02/14 | 11:20 | 6406 | フジテック |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間の経営成績の状況は、以下の通りとなりました。 前第 3 四半期 連結累計期間 (2020 年 4 月 1 日 ~ 2020 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~ 2021 年 12 月 31 日 ) ( 金額単位 : 百万円未満切捨て) 増減率 (%) 為替の影響を除 く実質増減率 (%) 受注高 128,560 143,885 11.9 ― 国内 55,853 59,548 6.6 ― 海外 72,706 84,337 16.0 10.2 受注残高 210,038 220,822 5.1 ― 国内 71,424 | |||
| 02/14 | 11:16 | 3640 | 電算 |
| 四半期報告書-第57期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 上に完成後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販 売実績とほぼ一致しているため記載をしておりません。 4/212 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 公共分野 6,905,616 - 7,088,794 - 産業分野 3,014,474 - 2,819,724 - 合計 9,920,090 - 9,908,518 - なお、当第 3 四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次のとおりであります。 業務の種類別 | |||
| 02/14 | 11:15 | 3132 | マクニカ・富士エレ ホールディングス |
| 四半期報告書-第7期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| (E31167) 四半期報告書 (5) 仕入、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の受注高、受注残高が著しく増加し ております。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分 析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、世界的な半導体の需要増加を背景としたビジネスの拡大及び半導 体の供給リードタイム長期化に伴うものであります。具体的な内容は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 集積回路及び電子デバイスその | |||
| 02/14 | 10:32 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| コロナウイルス感染症の影響を大きく受けることなく、インフラ整備、工場関 係、レンタル業及び先行製作車等主力製品の幅広い需要により好調を維持し、新工場 「テクノベース」の稼働も軌 道に乗り、活発な生産活動のもと過去最高の売上高となりました。一方、費用面では新工場 「テクノベース」 稼働 に伴う償却費用の増加及び自己株式取得費用もあり前年同四半期比増収・減益の結果となりました。 また受注残高につきましても前年同四半期を上回る高水準で推移しております。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 3 四半期累計期間に比べ受注高は360 百万円増の9,917 百万円 ( 前年同四半期比 3.8% 増 )、売上 | |||
| 02/14 | 10:31 | 5697 | サンユウ |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 売の実績が前年同四半期に比べて著しく増加しております。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 前年同四半期比 (%) 至 2021 年 12 月 31 日 ) 生産実績 ( 百万円 ) 11,064 32.2 受注実績 ( 百万円 ) 4,969 24.4 受注残高 ( 百万円 ) 70 △22.8 販売実績 ( 百万円 ) 15,440 28.1 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 4/17第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1 | |||
| 02/14 | 10:15 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 四半期報告書-第30期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 26,501 百万円 ( 前年同期 23,943 百万円 )、システム運用保守に関する受注は前年同期比 3.7% 増の43,409 百万円 ( 前年同期 41,878 百万円 )でありました。 当第 3 四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の受注残高は、前年同期末比 10.4% 増の68,151 百万円 ( 前年同期末 61,758 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に 関する受注残高は前年同期末比 15.3% 増の11,254 百万円 ( 前年同期末 9,763 百万円 )、システム運用保守に関 する受注残高は前年同期末比 9.4% 増 | |||
| 02/14 | 10:13 | 7771 | 日本精密 |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 発費については、特記すべきものはありません。 (6) 生産、受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間において、その他の受注残高が著しく増加 (89.0%)しております。これは、主に釣具 用部品の受注増加などによるものであります。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/18第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 日本精密株式会社 (E02325) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 | |||
| 02/14 | 10:07 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 四半期報告書-第28期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ました。また、受注状況につきましては、受 注高 181 百万円 ( 前年同期比 110.6% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は180 百万円 ( 前年同期末比 111.9% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうちバイオマーカー開発事業におきましては、売上 ( 前年同期はなし)、受注高 ( 前年 同期はなし) 及び当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高 ( 前年同期末はなし)は何れもありませんでした。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 124 百万円 ( 前年同期比 39.8 | |||
| 02/14 | 10:02 | 3741 | セック |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| インターネット 717,777 15.3 872,784 18.7 社会基盤システム 1,401,466 29.9 1,589,540 34.1 宇宙先端システム 1,842,673 39.3 1,757,256 37.6 計 4,691,170 100.0 4,666,961 100.0 3/15ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 EDINET 提出書類 株式会社セック(E05400) 四半期報告書 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 457,420 68.8 169,663 72.3 インターネット | |||
| 02/14 | 09:47 | 7229 | ユタカ技研 |
| 四半期報告書-第36期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 176,709 24.0 ( 注 ) 金額は販売価額 ( 消費税等抜き)によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 15,578 △6.3 1,729 4.9 北米 21,944 △20.8 5,892 5.9 アジア 15,655 57.9 2,028 28.5 中国 97,386 4.2 18,073 45.7 その他 2,163 △33.5 52 △89.2 合計 152,726 1.2 27,774 | |||
| 02/14 | 09:32 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (3) 生産、受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間において、鉄鋼関連事業の受注高、受注残高及び生産高が著しく変動いたしました。 鉄鋼関連事業につきましては、主要製品である厚板の需要が堅調に推移し販売価格も上昇したことで、受注高、受 注残高が前年同期を上回りました。また、受注増に伴う生産量の増加と主原料である鉄スクラップ価格の大幅な上 昇により、生産高も前年同期を上回りました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 4/18第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 中部鋼鈑株式会社 (E01251 | |||
| 02/14 | 09:29 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第31期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 及び販売の実績 ITソリューション事業では、官公庁のネットワーク関連を中心とした受注の増加により、受注高が17.2%、受 注残高が42.1% 前第 2 四半期連結累計期間より増加しております。 (7) 主要な設備 当第 2 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における主要な設備に関す る計画からの著しい変更はありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 5/21第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 アクモス株式会社 (E02324) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の | |||
| 02/14 | 09:24 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 四半期報告書-第124期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 金等が減少したことによる現金及び預金の 減少 (513 百万円 )や舶用主機関の受注残高減少による仕掛品の減少 (278 百万円 )などによるものです。 当第 3 四半期会計期間末の負債は3,432 百万円となり、前事業年度末に比べ653 百万円減少いたしました。主な要 因は、仕事量減少による仕入債務の減少 (408 百万円 )や前受金の減少 (168 百万円 ) 等によるものです。 当第 3 四半期会計期間末の純資産は7,705 百万円となり、前事業年度末に比べ23 百万円増加いたしました。主な要 因は、四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加 (67 百万円 ) 等によるものです。 この | |||
| 02/14 | 09:22 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 態及び経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間 (2021 年 7 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 )における当社グループの連結業績につきまして は、受注高は、第 1 四半期に引き続き、第 2 四半期においても高速道路会社から10 億円を超える長期大型工事を複 数件受注したことで、前年同期比 14,662 百万円増加 (38.3% 増 )の52,953 百万円となりました。売上高は、前年同 期比では僅かに減少し379 百万円減少 (0.9% 減 )の39,622 百万円となりましたが、手持ち大型工事の施工を順調に 消化しており、依然として高い水準を維持しています。受注残高は | |||
| 02/14 | 09:18 | 6859 | エスペック |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| は著しい季節的変動がありま す。 4/21EDINET 提出書類 エスペック株式会社 (E02307) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は59,398 百万円で、前連結会計年度末と比べ790 百万円の増加となり ました。その主な要因は、前連結会計年度末に計上された売上債権 ( 受取手形、売掛金及び契約資産ならびに電子記 録債権 )の回収に伴う減少 2,933 百万円、受注残高の増加に伴う仕掛品などの棚卸資産の増加 3,978 百万円、有形固定 資産の減少 167 百万円などによるものであります。また、負債は15,193 百万円で前連結会計年度末 | |||
| 02/14 | 09:16 | 4657 | 環境管理センター |
| 四半期報告書-第53期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ました。当第 2 四 半期連結会計期間末の受注残高は25 億 15 百万円 ( 同 71 百万円増、同 2.9% 増 )であります。 損益面については、売上原価は14 億 3 百万円 ( 同 1 億 99 百万円増、同 16.5% 増 )、販売費及び一般管理費は4 億 51 百万円 ( 同 14 百万円増、同 3.2% 増 )となりました。その結果、営業損失は54 百万円 ( 前年同期は13 百万円の営業 利益 )、経常損失は55 百万円 ( 同 11 百万円の経常利益 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は1 億 14 百万円 ( 同 41 百万円の四半期純損失 )となりました。 3/22 | |||
| 02/14 | 09:14 | 6307 | サンセイ |
| 四半期報告書-第67期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| %となり、前連結会計年度末の62.9%から6.1ポイント上昇しております。 b. 経営成績 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、海洋関連における受注の減少により、受注高は3,748 百万円 ( 前年 同四半期比 12.4% 減 )となり、売上高は2,908 百万円 ( 前年同四半期比 18.3% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1ゴンドラ・舞台 ゴンドラ・舞台は、受注高は2,587 百万円 ( 前年同四半期比 2.4% 減 )と例年並みの受注獲得となりましたが、 受注残となった物件が多く、売上高は2,100 百万円 ( 前年同四半期比 8.2 | |||
| 02/14 | 09:14 | 6246 | テクノスマート |
| 四半期報告書-第88期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。受注高に占める輸出の割合は、82.3%( 前年同期は36.1%)となりました。受注残高は、28,142 百万円 ( 前 年同期比 313.2% 増 )、その内輸出受注残高は、24,111 百万円 ( 前年同期比 781.7% 増 )となりました。受注残高に占め る輸出の割合は、85.7%( 前年同期は40.2%)となりました。 4 財政状態の分析 資産・負債及び純資産の状況 総資産は、27,106 百万円 ( 前期末比 22.4% 増 )となりました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産と電子記 録債権の増加によるものです。負債は、10,257 百万円 ( 前期末比 90.3% 増 )とな | |||