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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1501 ~ 1520) 応答時間:0.1 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 09:07 | 7018 | 内海造船 |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| で302 億 10 百万円を受注し、受注残高は、新造船 17 隻他で504 億 36 百万円 ( 前年同四半期比 20.6% 増 )となった。 (b)その他 陸上・サービス事業については、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の影響により、依然として厳しい経営環 境が続いた結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績については、売上高 6 億 43 百万円 ( 前年同四半期比 19.7% 減 )、セグメント利益 11 百万円 ( 前年同四半期比 15.4% 減 )となった。 3/192 財政状態の状況 ( 連結財政状態 ) 前連結会計年度 (2021 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結 | |||
| 02/14 | 09:06 | 7500 | 西川計測 |
| 四半期報告書-第87期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 16.2% 減 )となりました。また、基幹システム開発計画の方針変更に伴 い、特別損失としてソフトウエアの除却損 4 億 12 百万円を計上したことにより、四半期純利益は3 億 76 百万円 ( 前 年同期比 51.9% 減 )となりました。 受注関連につきましては、通信・半導体関連の需要が継続したことに加え、科学機器業界向けの分析機器が回復 基調となり、受注高は163 億 53 百万円 ( 前年同期比 6.8% 増 )、受注残高は174 億 78 百万円 ( 前年同期比 15.8% 増 ) の結果となりました。 セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子 | |||
| 02/14 | 09:03 | 6306 | 日工 |
| 四半期報告書-第159期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 4.6% 増の133 億 65 百万円となりました。当第 3 四 半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、 前年同四半期比 17.5% 増の72 億 79 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前 年同四半期比増加しました。 3/22EDINET 提出書類 日工株式会社 (E01372) 四半期報告書 3 環境及び搬送関連事業 環境製品、搬送製品ともに売上高は前年同四半期比増加しました。この結果 | |||
| 02/14 | 09:01 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 動の継続に努めた結果、電気自動車関連市場及び電子部材関連市場 等を中心とした活発な設備投資需要を背景に受注高並びに受注残高ともに高水準に推移し、当第 3 四半期連結累計 期間における受注高は43,991 百万円 ( 前年同期比 37.9% 増 )、受注残高は50,565 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は19,087 百万円、セグメント利益は2,285 百万円となりました。 受注残高につきましては、37,413 百万円となりました。 ( 化工機関 | |||
| 02/10 | 16:16 | 2667 | イメージワン |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期は59,667 千円の損失 )となりました。 当セグメントの業況といたしましては、メディカルシステム事業における『i-HIS』(クラウド型電子カルテ)は 受注から納品 ( 売上計上時期 )までの期間が数ヶ月を要することから、当第 1 四半期累計期間の売上計上は部分的 にとどまっておりますが、納品活動は概ね予定通りに推移しております。メディカルサプライ事業においては、新 型コロナウイルス関連商品のPCR 検出試薬等だけでなく、介護施設への物品販売等を行い売上計上しております。 2021 年 12 月末時点での、ヘルスケアソリューション事業の受注残は、主に『i-HIS』(クラウド型電子 | |||
| 02/10 | 16:10 | 6981 | 村田製作所 |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 5.スマートフォン向けやIoT 機器向けで表面波フィルタの売上が大きく増加したことにより、圧電製品の 「 生産実績 」が前年同四半期連結累計期間比で、大幅な増加となりました。 6.パワーツール向けでリチウムイオン二次電池の売上が大きく増加したほか、スマートフォン向けでインダク タの売上が大きく増加したことにより、その他コンポーネントの「 生産実績 」が前年同四半期連結累計期間 比で、大幅な増加となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の製品別の受注高及び受注残高は、下表のとおりであります。 受注高 受 | |||
| 02/10 | 16:03 | 5715 | 古河機械金属 |
| 四半期報告書-第155期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 期比 2 億 4 百万円減 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、亀戸駅前歩道橋架替工事 ( 東京都江東区 )や中央自動車道新小仏トンネル工事向け密閉式吊下げ型コンベヤ(SICON®)などの受注があ りましたが、マテリアル機械やプロジェクト案件の受注残高が減少したため、前連結会計年度末に比べ減少し ました。小名浜港湾国際バルクターミナル向けの荷役設備や中央新幹線第一首都圏トンネル新設 ( 北品川工 区 ) 工事向け密閉式吊下げ型コンベヤ(SICON®) 等について、出来高に対応した売上高を計上した大型プロ ジェクト案件や橋梁などのコントラクタ事業は、増収となりました。また | |||
| 02/10 | 15:46 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 四半期報告書-第94期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 結受注残高は1 兆 3,223 億 32 百万円 ( 前連結会計年度末比 17.4% 増 )と なりました。また、営業利益は82 億 76 百万円 ( 前年同四半期比 36.5% 増 )、経常利益は87 億 59 百万円 ( 同 41.1% 増 )とな りましたが、イクシスLNGプロジェクト関連の特別損失 203 億 74 百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期 純損失は136 億 58 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 64 億 67 百万円 )となりました。 新型コロナウイルス感染症拡大の影響については、遂行中案件全般に影響が出ているというわけではなく、案 | |||
| 02/10 | 15:45 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 推移しております。欧州におい ては、感染拡大によるサービス業への影響や天然ガスなどの資源高などによる影響がみられますが、製造業の生産 活動は増加傾向となっております。日本においては、海外需要の強さによる輸送機械や電子部品の輸出の増加や緊 急事態宣言の解除に伴う個人消費の持ち直しがみられる一方で、資源価格の高騰や新型コロナウイルスの感染再拡 大による収益悪化の懸念から、先行きが不透明となっております。 このような経済環境の中、業績は総じて堅調に推移いたしました。 当第 1 四半期連結累計期間における受注高は208 億 5 千 7 百万円 ( 前年同期比 21.6%の増加 )、受注残高は428 億 | |||
| 02/10 | 15:41 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 四半期報告書-第126期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 971 億 64 百万円となりました。 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業 当連結会計年度において、エネルギーソリューションズ分野で2,600 億円、ファシリティインフラストラクチャー ソリューションズ分野で800 億円、国内分野で1,600 億円の合計 5,000 億円の受注を目指しております。顧客の設備投 資の先行きは依然として不透明な状況が続いておりますが、徐 々に回復の兆しが見え始めており、その中でも最終 投資決定の実現可能性が高い案件に注力し、受注目標の達成に | |||
| 02/10 | 15:38 | 6338 | タカトリ |
| 四半期報告書-第66期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、33 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおりの変動がありました。 この理由につきましては、当第 1 四半期連結累計期間に電子機器事業において受注が増加したため、全体として 受注高及び受注残高並びに販売実績が増えたことによるものであります。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2021 年 12 月 | |||
| 02/10 | 15:34 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 」の最新バージョンを、 当該製品のサポートサービスの一つとして、対象となるサポートサービスに加入しているお客様に対し、第 1 四 半期連結累計期間にアップデートしたことにより、当該役務の完了に応じた収益を計上しました。加えて、従前 の訪問営業だけではなく、測量・不動産登記・衛星測位・点群といった、当社製品及びサービス、ならびに当社 が保有する技術に関するオンラインセミナーを積極的に開催するなど、環境に即した新たな営業スタイルの構築 を進めております。 測量・土木分野向け点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における受注残案件の売上計上、補助 金制度を活用した販売活動により、一定 | |||
| 02/10 | 15:33 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 四半期報告書-第42期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。親会社株主に帰属する四半期 純利益は654 百万円と前年同期比 46.5%の減益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が14,948 百万円と前年同期比 3.7%の増加、機器製 品が12,751 百万円と前年同期比 20.8%の増加となりました。 システム製品の受注高は、陸電供給システム等が増加したことから、前年同期を24.7% 上回る19,020 百万円 となりました。その結果、受注残高は前連結会計年度末より4,071 百万円増加し、21,290 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、受注残高には含めておりません | |||
| 02/10 | 15:14 | 2176 | イナリサーチ |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 収や契約負債の増加等に伴う現金及び預金の増加 285,973 千円、売上 債権の回収による受取手形、売掛金及び契約資産の減少 166,917 千円、受注残高の増加による仕掛品の増加 154,558 千円であります。 ( 固定資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における固定資産の残高は1,627,576 千円となり、前事業年度末に比べ16,625 千円減 少しました。主な内訳は、有形固定資産及び無形固定資産の減価償却によるものであります。 ( 流動負債 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動負債の残高は2,166,143 千円となり、前事業年度末に比べ128,024 千円 増加しました。主な | |||
| 02/10 | 15:12 | 5923 | 高田機工 |
| 四半期報告書-第93期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 績は、次のとおりであります。 1 橋梁事業 橋梁事業における当第 3 四半期累計期間の売上高は8,875,844 千円 ( 前年同期比 0.6% 減 )、セグメント利益は 649,209 千円 ( 前年同期比 58.7% 増 )となりました。また、当第 3 四半期累計期間の受注高は10,474,887 千円 ( 前 年同期比 4.5% 増 )となり、当第 3 四半期会計期間末の受注残高は18,902,110 千円 ( 前年同期比 15.3% 増 )となり ました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 3 四半期累計期間の売上高は2,537,052 千円 ( 前年同期比 108.9% 増 | |||
| 02/10 | 15:10 | 5393 | ニチアス |
| 四半期報告書-第206期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同四半期は5,520 百万円の支出 )となりました。 これは、配当金の支払額 5,411 百万円等により資金が減少したことによります。 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,105 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 5/24EDINET 提出書類 ニチアス株式会社 (E01151) 四半期報告書 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、プラント向け工事・販売の受注残高が17,653 百万円と前年同四半期末と比 | |||
| 02/10 | 15:07 | 9233 | アジア航測 |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、納品が年度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完 成する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高 が増加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 1 受注の状況 前第 1 四半期 当第 1 四半期 ( 自 2020 年 10 月 1 日 ( 自 2021 年 10 月 1 日 比較増減 至 2020 年 12 月 31 日 ) 至 2021 年 12 月 31 日 ) 事業区分 受注高受注残高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注高受注残高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注高受注残高 ( 千円 | |||
| 02/10 | 15:05 | 7945 | コマニー |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 株主に帰属する四半期純利益は2 億 10 百万円 ( 前年同四半期は親会社 株主に帰属する四半期純損失 2 億 21 百万円 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 コマニー株式会社 (E02413) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間の市場別売上高、受注高及び受注残高は次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 ) 売上高受注高受注残高 市場 前年同四半期比 前年同四半期比 前年同四半期比 金額 金額 金額 (%) (%) (%) オフィス 11,065 132.4 | |||
| 02/10 | 15:04 | 7467 | 萩原電気ホールディングス |
| 四半期報告書-第65期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ません。 (5) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、26 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売活動 当第 3 四半期連結累計期間において、受注高及び受注残高が著しく増加しております。 これは主に、両事業セグメントにおける主要顧客の生産活動の活発化と、需給逼迫を背景とした半導体製品の供給 不足の影響によるものです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) デバイス事業 | |||
| 02/10 | 15:02 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第6期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| たものの、根強いパネル需要を見込む中国では液晶パネルの新規投資が行われて います。半導体関連市場においては、5G( 次世代通信規格 ) 対応や基地局・データセンターの投資により半導体 の需要が増加する中、半導体不足への対応もあり、積極的な設備投資が続いています。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は8,971 百万円、受注残高は 15,252 百万円となりました。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 5,423 百万円、営業利益 176 百万円、経常利益 144 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 84 百万円となりまし | |||