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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1521 ~ 1540) 応答時間:0.099 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:01 | 4320 | CEホールディングス |
| 四半期報告書-第27期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| きましては、受注高 2,794 百万円 ( 前年同期比 39.0% 増 )、受注残高 4,981 百万円 ( 前年同期末 3,868 百万円 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は15 百万円減少し、売上原価は17 百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2 百万円増加しております。詳細に ついては、「 第 4 経理の状況注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔 医療ソリューション事業 〕 医療機関向けの自社パッケージ製品である電子 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6347 | プラコー |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、競争力を高めなければならない状況にあ り、当社としても更なる合理化を進め、競争力を高めると共に、省エネルギー、省力化の製品の開発を提案して行 く必要があります。 このような状況下、当第 3 四半期累計期間における売上高は、予定されていた成型機の売上計上が順調に進みま したが、当事業年度の期首より受注拡大を最重要課題として取り組んでまいりました結果、第 2 四半期会計期間末 受注残が16 億 6 千 3 百万円となりましたが、多くの受注機が第 4 四半期会計期間に売上計上予定となっていること もあり、営業利益、経常利益が減益となりました。四半期純利益につきましては、法人税等の負担が前年同四半期 | |||
| 02/10 | 14:45 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 四半期報告書-第35期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| りません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 第 1 四半期連結会計期間の期首から「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以 下 「 収益認識会計基準 」という。) 等を適用しています。詳細については、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結 財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 1 市場別の受注高・売上高・受注残高 当第 3 四半期連結累計期間においては、通信事業者事業、パブリック事業及びパートナー事業を中心に受注が好 調に推移し、受注高は | |||
| 02/10 | 14:44 | 7885 | タカノ |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 生産実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間において、生産高実績は14,452 百万円で前年同四半期比 4,120 百万円 (39.9% 増 ) と著しく増加しております。これは主に、住生活関連機器事業および産業機器事業の生産が増加したことによる ものであります。 ( 受注実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間において、受注高は19,847 百万円で前年同四半期比 8,512 百万円 (75.1% 増 )、受 注残高は9,480 百万円で前年同四半期比 3,727 百万円 (64.8% 増 )と著しく増加しております。これは主に、住生 活関連機器事業、検査計測機器事業および産業機器事業の受注高な | |||
| 02/10 | 14:38 | 3316 | 東京日産コンピュータシステム |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 )、受注残高は999 百万円 ( 前 年同四半期は855 百万円、前事業年度末は865 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 (2) 財政状態の状況 当第 3 四半期会計期間末の総資産は5,140 百万円となり、前事業年度末に比べ584 百万円減少しております。これ は、主に現金及び預金が199 百万円増加及び棚卸資産が110 百万円増加しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産 が当第 3 四半期累計期間における売上高の減少及び前事業年度末における売掛金残高の回収等により750 百万円減 | |||
| 02/10 | 14:26 | 3356 | テリロジー |
| 四半期報告書-第33期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ネットワークサービスとしての引き合いは増加しま した。 なお、当社グループ独自のRPAツールは、引き続き、販売強化に向けた販売代理店網の拡大とブランドの知名度 向上のマーケティング活動に注力しています。 その他、今期より連結対象の情報システム業務支援及び代行業務のクレシード社の営業活動は、概ね予定通りに 推移しました。 この結果、売上高は1,090 百万円 ( 前年同期 566 百万円 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は4,569 百万円 ( 前年同期 4,017 百万円 )、売上高は 3,631 百万円 ( 前年同期 3,161 百万円 )、受注残高は | |||
| 02/10 | 14:20 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 四半期報告書-第57期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 受注残高 前年同期比 (%) コンサルティング 33,259 11.7 10,072 15.3 金融 ITソリューション 118,831 0.1 78,623 11.5 産業 ITソリューション 118,591 51.3 58,925 47.3 IT 基盤サービス 24,930 27.7 9,828 14.1 計 295,612 20.0 157,449 23.2 ( 注 )1. 金額は販売価格によって | |||
| 02/10 | 14:17 | 6339 | 新東工業 |
| 四半期報告書-第125期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、一部地域の感染症による活動制限や、中国での環 境規制の強化、半導体等の供給制約による製造業の減産等により、企業活動の成長速度は鈍化の状況にありま す。国内では、自動車関連をはじめとした製造業の収益改善が進み、企業活動に一定の回復は見えるものの、原 材料の価格上昇、資材調達難等による部品納期遅延等による影響により、先行きは引き続き不透明な状況です。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 17,606 百万円増加の80,801 百万円 ( 対前年同四半期比 27.9% 増 )、 売上高は同 12,950 百万円増加の70,650 百万円 ( 同 22.4% 増 )、受注残高は同 6,320 百 | |||
| 02/10 | 14:10 | 3407 | 旭化成 |
| 四半期報告書-第131期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 術を活用したマーケティング施策等による受 注活動の強化により、受注高は前年同期比で増加となりました。その他の製品については主として見込生産を行っ ているので、特記すべき受注生産はありません。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 住宅 287,392 125.2 549,930 104.2 3 【 経営上の重要な契約等 】 Itamar Medical Ltd. 株式の取得について 当社の連結子会社であるZOLL Medical Corporationは、2021 年 9 月 13 日付で心臓病患者への医療に睡眠時無呼 吸症の診 | |||
| 02/10 | 14:06 | 6501 | 日立製作所 |
| 四半期報告書-第153期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 その他の無形資産には、重要な無形資産 414,544 百万円 ( 顧客関係 233,989 百万円、技術 95,987 百万円、受注残 53,542 百万円、ブランド31,026 百万円 )が含まれています。これらの無形資産は、売上収益成長率、売上総利益 率、既存顧客の逓減率、ロイヤリティレート、割引率等の仮定に基づいて測定しています。 非支配持分は、被取得企業の識別可能純資産の公正価値に対する持分割合相当額で測定しています。 取得関連費用は、前連結会計年度以前において8,300 百万円を計上しており、そのうち前第 3 四半期連結累計期 間の要約四半期連結損益計算書上のその他の費用に | |||
| 02/10 | 13:50 | 8056 | 日本ユニシス |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 通じて、当社グループ全体の企業価値を持続的に向上させる新たなステージに向けて策定され た経営方針 (2021-2023)に基づく取り組みを行っております。 営業概況としましては、DX 関連の中小型案件の増加によりシステムサービスやアウトソーシングビジネスは引き 続き好調であるなか、前年同期にハードウェアの大型案件の計上があったことから、売上収益は前年同期並みとな りました。利益面では、システムサービスやアウトソーシングビジネスの増収に伴い、前年同期比で増益となりま した。 受注高、受注残高においては、ともに前年同期比増となりました。金融機関向け案件や中小型のシステムサービ ス案件が活況であり | |||
| 02/10 | 13:35 | 9551 | メタウォーター |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| いることから、売上の計上 が第 4 四半期連結会計期間に著しく偏り、第 3 四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。 2021 年 3 月期 ( 百万円 ) 2022 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 58,497 66,597 +8,099 +13.8 営業利益 △1,086 △2,640 △1,554 - 経常利益 △1,235 △2,380 △1,145 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,077 △1,824 △746 - 受注高 113,084 122,313 +9,228 +8.2 受注残高 193,226 | |||
| 02/10 | 13:24 | 6303 | ササクラ |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 企業を目指しておりますが、当第 3 四半期における受注高は72 億 49 百万円 ( 前年同期比 11.3% 減 )となり、売上高は71 億 12 百万円 ( 同 8.5% 減 )、受注残高は118 億 75 百万円 ( 同 14.1% 増 )となりました。 損益面につきましては、消音冷熱装置事業において高採算の案件があったことから、営業利益は1 億 73 百万円 ( 同 192.8% 増 )、経常利益は2 億 46 百万円 ( 前年同期は2 億 4 百万円の損失 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益は1 億 42 百万円 ( 前年同期は2 億 70 百万円の損失 )となりました。 なお | |||
| 02/10 | 13:22 | 9959 | アシードホールディングス |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| は、3 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、飲料製造事業の生産実績及び受注実績とも前年同四半期と比較して 増加しております。低アルコール飲料はコロナ禍においても家飲み需要により堅調に推移いたしました。また、炭 酸飲料も秋口より生産、受注とも順調に推移し、収益に貢献しております。 一方、ソフトパウチ飲料の受注残高は、スポーツ、アウトドアシーンでの機会が減少したことにより、減少いた しました。 1 生産実績 当第 3 四半期連結累計期 | |||
| 02/10 | 13:17 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 期比 (%) 産業機械事業 693,112 △62.0 電機機器事業 3,048,577 3.4 車両関係事業 9,710,851 4.2 合計 13,452,540 △4.5 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 6,947,718 29.9 6,884,169 63.6 冷間鍛造事業 | |||
| 02/10 | 12:19 | 7837 | アールシーコア |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| なりました。 また、連結契約 ( 受注 ) 高については11,526 百万円 ( 前年同期比 15.7% 増 )、期末契約 ( 受注 ) 残高は12,782 百万 円となっております。 EDINET 提出書類 株式会社アールシーコア(E02980) 四半期報告書 セグメント別の経営成績は以下の通りであります。 1 直販部門 連結売上高の33.4%( 外部顧客売上高ベース)を占める直販部門は、東京都・代官山の「BESS MAGM A」(2021 年 4 月にBESSスクエアをリニューアルオープン)、東京都・昭島の「BESS 多摩 」 及び神奈川 県の「BESS 藤沢 」の直営 3 拠点で、東京 | |||
| 02/10 | 11:53 | 6894 | パルステック工業 |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 609,331 142.7 215,031 154.3 ヘルスケア装置関連 1,161,127 100.2 1,436,960 126.1 光応用・特殊機器装置関連 542,178 125.4 371,358 62.1 合計 2,312,636 114.6 2,023,350 107.8 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 当 | |||
| 02/10 | 11:53 | 6384 | 昭和真空 |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| の実現に向けた次世代通信への需要拡大、新たに創造される常識や価値観に対応 するための技術革新を背景に、当社グループの主要取引先である電子部品業界の増産や次世代電子部品開発への 取り組みは継続しました。 こうした環境の中、当社グループは、主要取引先の増産投資や開発投資需要を取り込むとともに、電子部品 メーカからのサンプル成膜依頼や共同開発に積極的に取り組み、既存技術応用分野及び新規市場の開拓を含めた 営業活動を継続しました。 生産面では、受注残を背景に工場稼働は安定推移しました。リモート支援方式での海外子会社による据付作業 も活用しつつ、感染症対策を徹底したうえで、装置の納品を進めましたが、海外 | |||
| 02/10 | 11:47 | 6730 | アクセル |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ベースで前年同四半 期を上回る販売数となったほか、高単価製品の販売比率が上昇したことにより、売上高は大幅に増加いたしまし た。また、当第 3 四半期末の同セグメントの受注残高は10,931 百万円となっております。なお、半導体市況の需給 ひっ迫の影響から多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本受注残には来期以降の販 売予定分が含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、ミドルウェア、機械学習 /AI、ブロックチェーン、セキュリ ティ領域に向けたスタートアップ事業であり、組み込み機器向け及び機械学習 /AI 領域での売上高を中心に、売上 | |||
| 02/10 | 11:09 | 6186 | 一蔵 |
| 四半期報告書-第32期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 9,918,041 千 円 ( 前年同四半期比 17.6% 増 )となりました。セグメント利益は499,263 千円となり、前年同四半期比で486,374 千 円改善いたしました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日企業会計基準委員会 ) 等の適用もあり、5,235,445 千円 ( 前年同四半期末比 55.7% 増 )となって おります。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、新型コロナウイルス感染予防対策を実施しての式場運営、新郎新婦様、ゲ ストの皆様にご安心いただけ | |||