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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1541 ~ 1560) 応答時間:0.078 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 10:49 | 6121 | 滝澤鉄工所 |
| 四半期報告書-第92期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期累計期間においては、北米セグメントでの受注高及び受注残高が減少しております。これは主に商 流変更に伴い、北米セグメントにて受注販売されていた取引を日本セグメントに切り替えたことによる影響であり ます。 1 生産実績 当第 3 四半期連結累計期間における生産実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 10,866,968 +76.0 アジア 7,584,793 +69.8 北米 - - 合計 18,451,761 +73.4 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額 | |||
| 02/10 | 10:45 | 6798 | SMK |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| おいて、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新た に生じた課題はありません。 (3) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17 億 6 千 5 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、ⅭS 事業部の受注残高実績 ( 前年同期比 50.5% 増 )、SCI 事業部の受注残 高実績 ( 前年同期比 62.1% 増 )が著しく増加しております。増加の背景につきましては、「 第 2 事業の状況 2 | |||
| 02/10 | 10:44 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| は主に利益剰余金が53 百万円減少 したことによるものであります。 2 経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大が続き、収束の時期や影響が見通せ ず、未だ先行き不透明な状況が続いております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、49 億 73 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、売上高は、52 億 17 百万円 ( 前年同期比 7.7% 減 )となりました。一方、当第 3 四半期会計期間末の受注残高は、32 億 8 百万円 ( 前事業年度末比 7.1% 減 )と なりました。 損益面につきましては、売上原価が38 億 31 百万円 ( 前年 | |||
| 02/10 | 10:41 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| が好調に推移し前年同四半期と 比較して12.0%の増加となりました。また、売上高としましては、官公庁向け、民間向けともにオフィス需要が回 復し、堅調に推移いたしました。品目別では、可動間仕切、トイレブース等が堅調に推移しております。 売上高全体としては、246 億 73 百万円となり、前年同四半期と比較して5.8%の増加となりました。受注残高にお きましても、前年同四半期比 2.9%の増加となっております。 利益面につきましては、増収効果はあったものの、原材料費の上昇による影響を大きく受け、売上総利益率は 32.4%( 前年同四半期比 2.2ポイント悪化 )となり、営業利益は9 億 17 百万 | |||
| 02/10 | 10:30 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 四半期報告書-第65期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 会計期間末日現在の受注残高は203 億 94 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 情報装置事業 前連結会計期間に対し受注残高は増加したものの、着工準備段階の案件が多く、LED 式道路情報板等の生産 が進捗しなかったため、売上、利益とも前年同期を下回りました。 この結果、売上高 93 億 44 百万円 ( 前年同期比 18.2% 減 )、営業利益 15 億 68 百万円 ( 前年同期比 41.0% 減 )とな りました。 2 検査装置事業 半導体需要の増加や新製品の機能アップ提案によりX 線検査装置や3 次元基板外観検査装置の売上、利益とも 堅調に推移し | |||
| 02/10 | 10:19 | 7087 | ウイルテック |
| 四半期報告書-第30期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| % 増 )となり、セグメント利益は55 百万円 ( 同 905.4% 増 )となりました。連結売上高に占める当セグメントの比率は9.2%となり、前年同期に比べ8.0ポイント上昇いた しました。 〔EMS 事業 〕 当セグメントにおいては、デバイス販売テクノ株式会社が、受託製造事業及び電子部品卸売事業を営んでおりま す。 受託製造事業及び電子部品卸売事業においては、半導体等の電子部品について入手困難な状況が続いております が、工作機械や半導体製造装置を中心に受注は好調に推移いたしました。供給出来なかった受注残もあることか ら、受注残も増加傾向となりました。また、原材料高騰による顧客への価格調整等行い | |||
| 02/10 | 09:52 | 6155 | 高松機械工業 |
| 四半期報告書-第61期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下、「 収益認識会計基準 」とい う) 等の適用により、売上高及び売上原価はそれぞれ3 億 15 百万円減少しておりますが、利益に対する影響はありま せん。 セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 1 工作機械事業 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が99 億 79 百万円 ( 前年同期比 164.6% 増 )、受注残高が61 億 28 百 万円 ( 同 29.2% 増 )、売上高が108 億 57 百万円 ( 同 31.8% 増 )、営業利益が6 億 74 百万円 ( 前年同期は1 億 87 百万円の営 業損失 | |||
| 02/10 | 09:47 | 7224 | 新明和工業 |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ともに、この計画で掲げた目 標を達成するための第一ステップとして、3カ年の中期経営計画 「Sustainable Growth with Vision 2030 Phase 1< 転換 >」を策定し、初年度の取り組みを推進いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は192,068 百万円 ( 前年同期比 28.4% 増 )、売上高は 154,578 百万円 ( 同 5.1% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は201,150 百万円 ( 同 15.7% 増 )であり ます。 損益面は、増収に伴い、営業利益は7,125 百万円 ( 同 8.0 | |||
| 02/10 | 09:46 | 6368 | オルガノ |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| とともに、新たに米国において半導体の大型プロジェクトの受注に成功いたしました。 また、拡大する受注案件の納入に対応するため、米国における現地法人の設立やベトナムでのグローバルエンジニア リングセンターの立ち上げなど納入体制の強化を進めるとともに、各種のツールやデータベースの構築等エンジニア リングのデジタル化を推進するなど業務効率化に向けた取組みを進めてまいりました。この結果、当第 3 四半期連結 累計期間における業績は受注高 100,129 百万円 ( 前年同期比 38.9% 増 )、売上高 77,834 百万円 ( 同 13.2% 増 )、繰越受注 残高 84,238 百万円 ( 同 | |||
| 02/10 | 09:41 | 6455 | モリタホールディングス |
| 四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| は含まれておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 42,333 △3.7 31,658 +16.6 防災 6,405 +8.0 6,017 +11.4 産業機械 4,985 +38.0 4,409 +42.5 環境車輌 8,459 +8.6 5,939 +12.0 合計 62,183 +1.5 48,025 +17.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は | |||
| 02/10 | 09:16 | 8137 | サンワテクノス |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ) 100,251 117.4 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 101,168 147.3 47,879 284.8 アジア 43,896 194.5 19,293 278.5 欧米 4,840 189.2 1,557 271.5 報告セグメント計 149,906 159.8 68,730 282.7 その他 638 117.9 185 95.5 合計 150,544 159.6 68,916 281.2 3 販売 | |||
| 02/10 | 09:07 | 7709 | クボテック |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 なお、当社グループは、前連結会計年度まで3 期連続して営業損失を計上し、また受注残高が著しく減少しており ました。特定の市場・顧客の設備投資及び特定の顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の 前提に重要な疑義を生じさせるような事象又 | |||
| 02/10 | 09:06 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 第 3 四半期連結累計期間における連結売上収益は74,544 百万円 ( 前年同期比 37.0% 増 )となり, 連 結営業利益は7,635 百万円 ( 前年同期比 249.3% 増 ), 連結税引前四半期利益は8,074 百万円 ( 前年同期比 302.0% 増 ), 親会社の所有者に帰属する四半期利益は6,044 百万円 ( 前年同期比 300.5% 増 )となりました。 受注高は109,998 百万円 ( 前年同期比 90.7% 増 ), 受注残高は61,180 百万円 ( 前年同期比 203.4% 増 )となりまし た。 セグメントの業績は次のとおりです。 1 日本 日本には, 当社お | |||
| 02/10 | 09:06 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 四半期報告書-第157期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 造計画が浮上しつつあるものの、多くの船主が鋼材価格の推移を見極めるべく 様子見状態であり、動きが出始めるのは翌事業年度以降になると予想しております。 このような企業環境のもと、当第 3 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は、引き続きコロナ禍の 影響に加え、会計方針の変更の影響もあって主機関・部分品とも減少し、前年同期比 16.4% 減の6,496 百万円とな りました。売上高は、大型の占める割合が大きくなったことによる主機関の売上増加が、部分品の売上減少をカ バーし、同 8.3% 増の7,540 百万円となりました。受注残高は、主機関の受注減と販売増を反映し、同 24.7% 減の | |||
| 02/10 | 09:03 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| せ、コストダウンとCO2 削減に貢献しております。 一方、中国においては、年初来、新型コロナウイルス感染症の発生も散発的で、以後終息に向かうと考えており ましたが、7 月頃から中国は「ゼロコロナ」 政策として厳格な移動制限を取り、また、政府が不動産バブル抑制を 目的に金融規制を強めたため、大手不動産開発業者の債務危機が表面化し、深刻な状態に陥る業者も出ておりま す。 当社グループは、現在、与信問題が懸念される販売先はありませんが、12 月に入り、天津、西安等一部にロック ダウンされた都市もあり、豊富な受注残があるとはいえ、慎重な営業活動を進めて参ります。 昨年 10 月、昆山工場内に開設した | |||
| 02/09 | 16:25 | 5277 | スパンクリートコーポレーション |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 145,288 m2、受注数量 179,024m2、販売 ( 売上 ) 数量 125,730m2、受注残高数量 87,801m2となりました。 プレキャスト事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 2,798m3、受注数量 3,449m3、販売 ( 売上 ) 数量 3,058m3、受注残高数量 397m3となりました。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し スパンクリート事業及びプレキャスト事業の経営成績に重要な影響を与える要因のひとつは、新型コロナウイル スの感染予防対策による活動制限であります。新型 | |||
| 02/09 | 16:01 | 3676 | デジタルハーツホールディングス |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 1,363,214 千円、非支配株主に帰属する四半期純利益等 による非支配株主持分が145,613 千円の増加及び配当金の支払額 313,525 千円によるものであります。 7/27EDINET 提出書類 株式会社デジタルハーツホールディングス(E27655) 四半期報告書 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 事業の特性上、該当事項はありません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6013 | タクマ |
| 四半期報告書-第118期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 績の状況 1 経営成績 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 86,795 75,880 5,975 388,058 △49,073 △11,252 △2,972 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,510 690 △141 1,247 1,120 △294 △68 民生熱エネルギー事業 13,409 11,876 441 6,054 △376 109 131 設備・システム事業 6,945 5,706 565 6,588 △355 △346 △206 | |||
| 02/09 | 16:00 | 1451 | KHC |
| 四半期報告書-第41期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| の納期遅延が発生するなど、依然として厳しい事業環境が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを構 築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケットを確 立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、前連結会計年度の下半期における新規受注の堅調な推移により、豊 富に受注残高を積み上げた注文住宅の早期着工と、コロナ禍における新たな需要の発掘による新規受注の増加に注 力し、売上高と利益の確保に努めました。また | |||
| 02/09 | 15:44 | 1739 | メルディアDC |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| は、悪天候の影響などにより、前事業年度までに受注した一部の大型 請負案件の工事進捗が計画を下回っているものの、概ね計画通りに進捗いたしました。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産開発事 業を営む1 社と取引を開始しております。 その結果、当第 2 四半期累計期間における建設請負受注高は8,016,733 千円 ( 前年同期比 1.5% 減 )、当第 2 四半 期会計期間末の建設請負受注残高は21,579,286 千円 ( 前事業年度 | |||