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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1561 ~ 1580) 応答時間:0.135 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 15:03 | 8061 | 西華産業 |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 実績 当第 3 四半期連結累計期間において、生産実績に著しい変動はありません。 2 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 電力事業 8,306 1.9 12,063 24.8 化学・エネルギー事業 17,030 101.3 12,247 25.8 産業機械事業 23,624 △11.9 32,451 1.4 グローバル事業 11,683 15.0 3,554 △30.3 合計 60,644 13.1 60,315 6.7 | |||
| 02/09 | 15:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、CO2 排出削減を目的に国内の建設現場で使用する電力を再生可能エネルギー100%の電源とすることといたしま した。再生可能エネルギー導入を通じて、地域社会とともに脱炭素社会の実現に貢献してまいります。 新型コロナウイルス感染予防に努めながら営業活動を進めてまいりました結果、当期受注高は524 億 85 百万円、受注 残高 ( 手持高 )は1,220 億 26 百万円 ( 前年同期比 18.7% 増 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 435 億 70 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )、営業利益 52 億 74 百万円 ( 前年同 期比 17.5% 減 )となり | |||
| 02/09 | 11:15 | 5408 | 中山製鋼所 |
| 四半期報告書-第128期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 会社中山製鋼所 (E01229) 四半期報告書 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の圧延鋼材及び加工鋼材の生産量、鉄鋼の受注高及 び受注残高、並びに鉄鋼の売上高がそれぞれ著しく増加しております。 製造業向けを中心に国内鉄鋼需要は回復傾向にあり、これに伴い鋼材販売数量が増加、鋼材販売価格も大幅に上 昇し、鉄鋼受注高も大幅に増加しました。このような状況から、前年同期比で圧延鋼材の生産量は24.1%、加工鋼 材は19.4%、鉄鋼の受注高は74.1%、鉄鋼の受注残高は74.0%、鉄鋼の売上高は50.5%、それぞれ増加しました。 3 【 経営上の | |||
| 02/09 | 11:03 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第118期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| いますが、半導体等の部材不足による生産遅延や港湾混雑による輸送期間長期化の影響が当期の第 2 四半期連結 会計期間以降で拡大し、販売台数は前年同期比でカラー機は78%、モノクロ機は86%、全体では81%になりまし た。欧米での新型コロナウイルス感染症の再拡大により、顧客企業での従業員の出社再開が延期になっていま す。この影響を受け、消耗品やサービスなどのノンハードの売上は回復が停滞していますが、全体では前年の水 準を上回りました。オフィスユニット全体では、前年同期比で減収となりました。また、ユニット全体での受注 残高は当期の第 2 四半期連結会計期間末の約 300 億円から当会計期間末では約 | |||
| 02/09 | 10:26 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及 び新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は420 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、半導体及び電子デバイス事業の受注及び販売の実績が著しく増加しておりま す。これは、世界的な半導体の需給逼迫の影響や顧客商権の拡大などによるものであり、外部顧客からの受注高 199,284 百万円 ( 前年同期比 120.0% 増 )、受注残高 133,203 百万円 ( 前年同 | |||
| 02/09 | 10:14 | 9701 | 東京會舘 |
| 四半期報告書-第128期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期累計期間において、受注及び販売の実績が著しく増加しております。受注高は前年同四半期比 344.8% 増加の4,778 百万円、受注残高は前年同四半期比 68.6% 増加の5,669 万円となりました。販売高は前年同四半期 比 102.7% 増加の6,319 百万円となりました。この増加の主因は「(1) 経営成績の状況 」に記載のとおりでありま す。 3/163 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 EDINET 提出書類 株式会社東京會舘 (E04535) 四半期報告書 4/16第 3 【 提出会社の状況 | |||
| 02/09 | 09:46 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| した。 4/23四半期報告書 受注高につきましては、世界的な半導体投資の拡大等を背景とした製造装置市場での需要の継続と海外での事業 成長を主因に、一部には部品不足に起因する先行発注の影響もあり、全体として前年同期比 29.2% 増加の813 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期は629 億 8 千 9 百万円 )となり、受注残が積み上がりました。売上高につきましては、部品 不足による製品の長納期化への影響もありましたが、製造装置市場向け及び海外事業を中心に増加し前年同期比 7.2% 増加の692 億 2 千万円 ( 前年同期は645 億 9 千 6 百万円 )となりました。また、セグメント利益 | |||
| 02/09 | 09:42 | 6292 | カワタ |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| じて時差出勤や在宅勤務等を実施しながら、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきま して、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電 池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 この結果、受注高は前第 2 四半期を底として増加に転じ、当第 3 四半期は前年同期比 48 億 9 千 9 百万円増 ( 同 43.9% 増 )の160 億 5 千 9 百万円となり、受注残高につきましても前年同期比 30 億 4 百万円増 ( 同 63.3% 増 )の77 億 4 千 8 百万円となりました。また、売上高につきましては、前 | |||
| 02/09 | 09:29 | 5976 | 高周波熱錬 |
| 四半期報告書-第111期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 発活動 当第 3 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、415 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (3) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績が著しく増加しております。 IH 事業部関連事業 ( 誘導加熱装置関連 )において、受注高が6,120 百万円 ( 前年同期比 160.3% 増 )、受注残高が 4,386 百万円 ( 前年同期比 57.1% 増 )となりました。 これは、前年同期において新型コロナウイルス感染症の拡大による | |||
| 02/09 | 09:15 | 2773 | ミューチュアル |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| い状況となりました。 このような状況下、当社グループではWEBによる商談や打合せをベースとしながらも、訪問による営業活動も 積極的に行う等、受注獲得に注力するとともに、デモ機やテスト装置を充実させ、幅広い業界のお客様に対応でき るよう体制を強化して参りました。子会社である株式会社ウイストにおきましては11 月、12 月に新開発機の内覧 会、展示会出展を行い、多くのお客様に製品を紹介する等、受注強化を図って参りました。12 月末の受注残高は 11,455 百万円と前年同期比 2.3 倍となり、来期以降の大口案件が順調に増加しております。 売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による | |||
| 02/09 | 09:01 | 4975 | JCU |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2020 年 4 月 1 日 至 2020 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 1,663 百万円 868 百万円 47.8% 減 セグメント損失 (△) △54 百万円 △69 百万円 - 受注高 733 百万円 2,048 百万円 179.4% 増 受注残高 319 百万円 1,355 百万円 324.1% 増 なお、「 収益認識会計基準 」 等の適用による影響はありません。 (その他事業 ) その他事業におきましては、売上高は0 | |||
| 02/09 | 09:00 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 連結会計期間の期首から適用しており、当該会計基準等に 基づき収益を認識しています。このため、当該会計基準等適用前の前年同期の実績値に対する増減率は記載 していません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 対前年同期 増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前年同期 増減率 (%) 金融社会 19,738,661 - 5,379,880 - 法人ソリューション 18,882,859 - 4,978,520 - 運用基盤 BPO 18,405,586 - 7,461,425 - 地域・海外等 8,571,279 | |||
| 02/08 | 16:01 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| % 増 )となり、受注残高は55,847 百万円 ( 前年度末比 42.3% 増 )となりました。 売上高については、新型コロナウイルス感染症の影響縮小により44,102 百万円 ( 前年同期比 12.4% 増 )となりま した。 利益面では、材料費の高騰、物流目詰まりによる高付加価値案件の売上ズレ込み、研究開発費の増加等による粗 利率低下、販管費の増加等により、営業利益は1,399 百万円 ( 同 42.5% 減 )、経常利益は1,525 百万円 ( 同 37.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は859 百万円 ( 同 30.0% 減 )となりました。 セグメント毎の経営成績は以 | |||
| 02/08 | 15:39 | 2335 | キューブシステム |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 1,396,889 86.0 プロフェッショナル・サービス 1,624,908 108.7 合計 12,041,702 113.7 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比受注残高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション・サービス 8,471,832 113.1 2,849,898 102.3 システムアウトソーシング・サービス 1,443,338 90.7 476,665 75.9 プロフェッショナル・サービス 1,792,391 | |||
| 02/08 | 15:30 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 四半期報告書-第169期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 年同期 比 17 億円増益の27 億円となりました。 3/31EDINET 提出書類 株式会社神戸製鋼所 (E01231) 四半期報告書 [ 機械 ] 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、設備投資の回復などにより、前年同期比 61.3% 増の1,467 億円となり、 当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は1,220 億円となりました。※ また、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い前年度の受注が低調で あったため、前年同期比 5.6% 減の1,186 億円となり、経常利益は、案件構成差により前年同期比 0 億円減益の85 億 円となりました | |||
| 02/08 | 15:27 | 4743 | アイティフォー |
| 四半期報告書-第63期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ビジネスプロセスやビジネスモデル の変革を行うDX(デジタルトランスフォーメーション)を中心に企業の投資意欲は回復基調にあります。その一方 で、一部の業種・企業では長引く新型コロナウイルス感染症の影響により、IT 投資の抑制や先送りの動きが続い ており、企業の投資計画の見直しについて注視しております。 このような事業環境の中、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、高水準な前期末の受注残が売上に寄与したこ と、増収による増益効果に加え、当期の期首より収益認識に関する会計基準 ( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」という) 等を適用したことなどに | |||
| 02/08 | 14:46 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ) (△51.5) 土地売却他 - - - - 78 △87.0 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 3,308 2.3 3,385 △9.7 5/24EDINET 提出書類 三重交通グループホールディングス株式会社 (E04233) 四半期報告書 3 流通セグメント 石油製品販売事業では、原油価格高騰によるガソリン等の販売価格上昇により、営業収益は増加しました。生活 用品販売事業では、フランチャイズ展開する東急ハンズにおいて、令和 3 年 10 月に入居しているビルが | |||
| 02/08 | 14:33 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、輪転機ともに受注は第 3 四半期も引き続き前年同期比で増加傾向となりました。一方で、 売上高は第 3 四半期ではほぼ前期並みの数値にまで回復したものの、第 3 四半期累計では前年同期比を下回りまし た。これは、受注増加分の売上認識が第 4 四半期以降になるものが多いことや前会計年度でのCOVID-19の感染拡大 による市場停滞の影響が期首受注残高に残っていたこと、また、前期更新需要が多かった輪転機が反動により前年 同期比で減少したことなどによるものです。さらに、前期好調であったPE(プリンテッドエレクトロニクス)は、 引き続き引き合いが強く前年同期比で受注が増加しましたが、納入までのタイムラグ | |||
| 02/08 | 13:29 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| - 1,889 受注残高 4,305 5,101 1,348 10,755 - 10,755 前年同四半期比増減額 489 136 1,029 1,655 - 1,655 ( 注 ) 前年同四半期には、上記以外に、造船事業において売上高 21,369 百万円、営業損失 3,034 百万円、受注高 15,514 百万円、受注残高 31,265 百万円を計上していたため、調整後合計額は、売上高 33,392 百万円、営業損失 3,925 百万 円、受注高 27,030 百万円、受注残高 40,365 百万円でした。 産業向けセグメントにおいては、昨年来のコロナ禍影響の解消が進み、各事業会社は引き合 | |||
| 02/08 | 13:18 | 7122 | 近畿車輛 |
| 四半期報告書-第110期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| (E02138) 四半期報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 25,275 83.5 合計 25,275 83.5 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 67,145 731.4 126,910 147.7 合計 67,145 731.4 126,910 147.7 ( 注 ) 1 当第 3 | |||