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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2046 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:0.099 秒
ページ数: 103 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 09:04 | 3132 | マクニカホールディングス |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 4/25EDINET 提出書類 マクニカホールディングス株式会社 (E31167) 四半期報告書 (5) 仕入、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の受注高、受注残高が減少しており ます。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、半導体製品の供給不足が改善され、半導体のリードタイム短縮に伴 い、顧客からの長納期の発注が減少していることが主な要因です | |||
| 02/14 | 09:00 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 四半期報告書-第47期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 万円 ( 前年同期比 9.5% 増 )、経常利益は5,291 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3,634 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 1 半導体関連事業 受注は引き続き堅調に推移、受注残への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応できたことにより 前年同期比大幅な増収となりました。また、従来からの収益性に加え、生産性の向上とグループ調達による原価低 減により前年同期比大幅な増益に繋がりました。 この結果、半導体関連事業の売上高は7,837 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/13 | 16:55 | 5277 | スパンクリートコーポレーション |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| りません。また、新たに対 処すべき課題もありません。 4/21EDINET 提出書類 株式会社スパンクリートコーポレーション(E01174) 四半期報告書 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、5 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 74,603m2、 受注数量 130,654m2、販売 ( 売上 ) 数量 65,967m2、受注残高数量 | |||
| 02/13 | 16:35 | 4743 | アイティフォー |
| 四半期報告書-第65期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。加えて、公共分野 向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高は15,884 百万円 ( 前年同期比 129.1%)、受 注残は16,721 百万円 ( 前年同期比 112.6%)といずれも前年同期を大きく上回りました。 業績においては、金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムの販売 | |||
| 02/13 | 16:29 | 6381 | アネスト岩田 |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| スプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しました。 塗装設備製品では、前連結会計年度に納入した案件の反動により売上は減少しましたが、受注残高は増加傾向 にあります。 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が40,069 百万円 ( 前連結会計年度比 9.0% 増 )となりました。これは主に、「 現金及び預金 」が 2,223 百万円増加したことに加え、「 受取手形及び売掛金 」が812 百万円増加したことや「 原材料及び貯蔵品 」が689 百万円増加したことなどによるものです。固定資産は24,908 百万円 ( 同 6.6% 増 )となりました。これは主に、「 投 資有価証券 」が496 | |||
| 02/13 | 16:09 | 6334 | 明治機械 |
| 四半期報告書-第149期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 事案件が本格的に収益に寄与してきてお り、また来年度以降の受注残高積み増しに向け、顧客設備投資動向の悉皆的なヒアリング・提案等を進めてまいり ました。更には、年度内完工予定の各種工事案件を順調に進める一方、主力の飼料・製粉メーカー等における来年 度以降の設備投資動向の情報収集を悉皆的に進め、見積り提案等を進めております。 産業機械製造分野については、食関連企業向けのロールや様 々な業界で省力化・省人化としてニーズのある自動 開袋機等の受注強化を進めております。一方、製造現場における稼働率向上に向けた各種取り組み効果が定量面で 顕在化してきております。 また、顧客ポートフォリオや収益機会の多様化 | |||
| 02/13 | 16:06 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 業において増加と なりましたが、建設事業、鋼構造物事業ともに減少となりグループ全体で減少となりました。 売上につきましては、売上高は492 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 14.5% 増 )となりました。各セグメントにお いて前年同四半期比で10%を上回る増加率となり、特に、鋼構造物事業において高い増加率となりました。受注残 高につきましては、上記の受注及び売上の状況により、973 億 4 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりまし た。 損益面では、売上総利益は96 億 9 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 21.9% 増 )、営業利益は50 億 6 千 9 | |||
| 02/13 | 16:01 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 四半期報告書-第89期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 込み受注の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し60,351 百万円 ( 前年同期比 8.5% 減 )となり、受注残高は過去最高を更新し79,076 百万円 ( 前年度末比 12.4% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により51,618 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増 )となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利率 改善で、営業利益は1,801 百万円 ( 同 81.2% 増 )、経常利益は1,897 百万円 ( 同 64.6% 増 | |||
| 02/13 | 15:51 | 8159 | 立花エレテック |
| 四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| り、高水準の受注残にも支えられ、プログラマブルコント ローラー、インバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低圧配電制御機器が増加し、システム案件 についても好調に推移しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移しました。鉄鋼プラント向けの大型 設備投資案件の獲得も売上に貢献いたしました。一方、産業デバイスコンポーネント分野では、ネットワーク機 器や接続機器が減少しました。 その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比 5.0%の増加となり、第 3 四半期として過去最高となりました。 〔 半導体デバイス事業 〕 売上高 :654 億 98 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、営 | |||
| 02/13 | 15:40 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第120期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 半導体及び電子部品製造装置は、メモリ等半導体投資の抑制が継続したこともあり、受注高は前年同期を下回り ましたが、日本・中国でパワーデバイス投資が活発化し、売上高は前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器な どが好調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置や医療用凍結乾燥装置などが寄与し、受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みと なりました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,124 億 60 百万円、受注残高は | |||
| 02/13 | 15:37 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、プロダクツサービスの成長が 牽引するかたちで、売上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。エンジニアリングコンサルティン グも着実に遂行しており、通期の業績予想に対して当第 2 四半期累計期間の売上高が占める割合は39.3%と、前年 同四半期と同水準で進捗しております( 前年の通期売上実績に対する第 2 四半期累計期間の売上が占める割合 : 39.9%)。なお、当社では、多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて、成果品の引渡しが集中する ことから、第 2 四半期累計期間に占める売上高及び利益の割合は低い水準となる傾 | |||
| 02/13 | 15:33 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 注文に応じた受注、生産及び販売を行っており、いずれの実績につきましても比較的変動 いたします。 当第 1 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売実績は、次のとおりです。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 5,176,592 99.1 ソリューション事業 55,040 83.8 合計 5,231,632 98.9 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 4/202 受注実績 EDINET 提出書類 株式会社エスケーエレクトロニクス(E02346) 四半期報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 02/13 | 15:31 | 6337 | テセック |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| した。 このような状況のなか、顧客ニーズに応える製品の開発・改良に注力するとともに、パワーデバイス用テスタやM APハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しました。生 産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内製化や労働環境の整備など、供給体制の 適正化に向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は54 億 83 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、売上高は64 億 71 百万円 ( 同 2.1% 減 )、四半期末受 注残高は50 億 54 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ31 億 39 百万 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3140 | BRUNO |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) ( 前期における誤謬の修正について) 2018 年 4 月 27 日付けで子会社化した株式会社シカタを被取得企業とした企業結合に関する会計処理について、 識別可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び受注残 ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それ に伴い、発生したのれんが過大に計上されておりました。 当該過年度の誤謬については、過年度及び前連結会計年度の財政状態及び経営成績への影響が軽微であるた め、前第 2 四半期連結累計期間において一括して修正を行いました。 この結果、前第 2 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ57 百万 円減少し | |||
| 02/13 | 15:28 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、全般的に先行きが不透明な状況が継続しています。米国経済は、金融引締め局面にもかかわらず、好調な個人 消費を受けて、堅調である一方、中国経済は、不動産市況の低迷が続き、設備投資、個人消費とも不冴えな中、減 速しました。わが国は、個人消費の伸び、企業の設備投資が下支えして、緩やかな経済成長が継続しました。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271 億 9 千万円 ( 前年同期 224 億 6 千 8 百万円 )となりました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、447 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期 352 億 9 千 8 百万円 )と | |||
| 02/13 | 15:27 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 80.4%の 増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の調整があったことから3,053 百万円と前 年同期比 136.0%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が20,314 百万円と前年同期比 28.0%の増加、機器 製品が17,869 百万円と前年同期比 14.3%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を0.7% 上回る25,837 百万円となりました。その結果、受注残高は前連結 会計年度末より5,522 百万円増加し、37,152 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高 | |||
| 02/13 | 15:15 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| イナスとなりました。また、利用関係別戸数において当社のコアとなる分譲住宅においては、前年同期比で6.9% 減 (179 千戸 )で、その内、マンション市場は同 7.5% 減 (74 千戸 )となりました。 このような状況の中、受注残の消化も順調に進み、国内売上高は、前年同期比 6.3% 増の75 億 95 百万円となりま した。また、製造面においても、原材料価格、エネルギー価格、そして人件費等の各コストが上昇している状況下 において、生産性向上のため、製造プロセスの見直し、省力化設備の導入や工場レイアウトの改善を継続的に実施 し、原価低減を図ってまいりました。 一方、中国においては、当第 3 四半 | |||
| 02/13 | 15:06 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第88期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ことにより増加し、継続契約型サービスやエンジニアリング洗浄も伸長しました。前年同期に好調で あったメンテナンスは横ばいとなり、水処理薬品は、主に中国での顧客工場稼働率低下の影響を受け、減少しま した。 売上高は、155,256 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影 響があったことに加え、水処理装置やメンテナンスで受注残からの売上計上、継続契約型サービスとエンジニア リング洗浄の伸長により、増収となりました。 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組みにより事業利益 は15,534 百万円 ( 前 | |||
| 02/13 | 15:03 | 6981 | 村田製作所 |
| 四半期報告書-第88期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| したことに より、前年同四半期連結累計期間比で大幅な減少となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別の受注高及び受注残高は、下表のとおりであります。 受注高 受注残高 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) (2023 年 12 月 31 日現在 ) 前年同四半 前連結会計 金額構成比期連結累計金額構成比 年度末比 ( 百万円 ) (%) 期間比 ( 百万円 ) (%) (%) (%) コンデンサ 558,351 46.5 10.2 129,666 44.7 | |||
| 02/13 | 15:02 | 6406 | フジテック |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 19.4 - 調整額 △10,206 △11,748 - - 合計 149,123 178,486 19.7 - 日本 80,024 93,952 17.4 - 受 注 残 高 東アジア 97,494 84,482 △13.3 △16.6 南アジア 26,643 32,705 22.8 14.0 米州・欧州 44,472 56,054 26.0 27.3 小計 248,634 267,195 7.5 - 調整額 △4,715 △5,376 - - 合計 243,918 261,819 7.3 - 国内受注は、前年同四半期の上海ロックダウンによる部品輸入停滞に伴う受注抑制の反動により前年同四半期 比で | |||