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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1581 ~ 1600) 応答時間:0.729 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/08 | 11:18 | 5609 | 日本鋳造 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 成績 当第 3 四半期連結累計期間における事業環境は、世界経済の回復基調が継続していることを背景にし、国内企業 の業況感が全体として大幅に改善しています。 当社の素形材部門では、機械製造業の回復による半導体製造装置向け鋳鋼品、工作機械向け鋳鉄品が増加しまし た。また、国内鉄鋼業の収益拡大を背景に製鉄所高炉改修で使用される部材や特殊鋼向け鋳型を順調に受注、出荷 しました。一方で、超大型鉱山機械向け鋳鋼品は回復基調にあり、第 4 四半期以降の出荷に向けて増産していま す。 エンジニアリング部門では、高速道路等の補修工事で使用する橋梁部品等の需要が安定し豊富な受注残を確保し ており、利益率が改善した | |||
| 02/08 | 10:52 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、5GやAI、IoT、自動運転等の需要がますます高まるなかで、半導体の供給不足が顕 在化しています。こうした需給状況は当分続くものと思われ、コロナ禍における「 巣ごもり需要 」が引き続き期待 されることや各メーカーの投資意欲も継続していることから、半導体市場は今後も着実に拡大していくものと見込 まれます。 このような環境の中、当事業では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景 に、売上高、利益ともに計画を上回ることが出来ました。また、受注残高につきましては、2019 年秋頃から拡大傾 向に転じた後、コロナ禍においても拡大を続け、足元では引き続き過去最高レベルの水準で | |||
| 02/08 | 10:20 | 5217 | テクノクオーツ |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 続していることから、半導体市場は今後も着実に拡大していくものと見込 まれます。 このような環境の中、当社では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、 売上高、利益ともに計画を上回ることが出来ました。また、受注残高につきましては、2019 年秋頃から拡大傾向に 転じた後、コロナ禍においても拡大を続け、足元では引き続き過去最高レベルの水準で推移している状況です。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は11,661 百万円 ( 前年同期比 25.3% 増 )、営業利益は2,411 百万円 ( 同 29.2% 増 )、経常利益は2,408 百万円 ( 同 | |||
| 02/08 | 09:41 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 705,534 170.4 工具・ツール・油脂類 241,457 132.7 合計 1,035,486 157.5 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) アルファフレーム部門 3,516,747 100.4 1,314,063 116.7 装置部門 882,030 142.2 338,700 109.9 商事部門 888,500 92.0 329,148 59.0 合計 5,287,278 103.9 1,981,912 | |||
| 02/08 | 09:40 | 6863 | ニレコ |
| 四半期報告書-第96期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 間の業績につきましては、売上高 6,030 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、営業利益 367 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、経常利益 439 百万円 ( 前年同期比 7.8% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 286 百万円 ( 前年同期比 9.7% 増 )となりました。また、受注残高は4,378 百万円 ( 前期末比 50.2% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 プロセス事業 鉄鋼メーカーの設備投資意欲には回復の動きが見られたものの、期初時点における受注残高が低水準であったこ とから、制御装置などの売上が前年同期比で減少しまし | |||
| 02/08 | 09:27 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 四半期報告書-第126期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 工機械事業は、中国の電気電子関連や欧州での需要増加により、受注、売上、営業利益ともに 増加しました。その他の事業では、半導体関連の需要が増加したことから受注は増加したものの、半導体関連の 受注残が前年に比べ減少したことから売上、営業利益ともに減少しました。この結果、受注高は1,992 億円 ( 前年 同期比 58% 増 )、売上高は1,637 億円 ( 前年同期比 11% 増 )、営業利益は132 億円 ( 前年同期比 1% 増 )となりました。 3 ロジスティックス&コンストラクション部門 油圧ショベル事業は、国内市場が堅調であったことや北米地区の需要が増加したことから、受注、売上、営業 利 | |||
| 02/07 | 15:56 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 四半期会計期間の期首から「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 及 び「 収益認識に関する会計基準の適用指針 」( 企業会計基準第 30 号 2020 年 3 月 31 日 )を適用しております。詳細に ついては、「 第 4 経理の状況 1 四半期財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 当第 2 四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越した68 億 46 百万円の受注残高に加え、当第 2 四半期累 計期間において73 億 87 百万円 ( 前年同四半期は63 億 18 百万円 )の受注を獲得しました。こうした | |||
| 02/07 | 15:48 | 6383 | ダイフク |
| 四半期報告書-第106期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 感染の再拡大が危惧され、先行き不透明な状況が続きました。加えて、原材料費の高騰、部材の調達難、一部地域 における人件費の上昇などのリスクが顕在化しました。特に半導体をはじめとする部品不足により、今後、生産や 工事の一部に遅れが出ることが懸念されます。 このような経済・事業環境のもと、当第 3 四半期連結累計期間の受注は、新型コロナウイルス感染症の影響によ り一時商談等が停滞した前年同期から国内を中心に大きく回復しました。特に第 3 四半期連結会計期間の受注は、 3カ月間の数字として過去最高 (1,741 億 71 百万円 )となりました。売上は、豊富な前期末受注残高をベースに前年 同期を上回 | |||
| 02/07 | 15:12 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| /23EDINET 提出書類 シミックホールディングス株式会社 (E05292) 四半期報告書 (6) 受注の状況 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2020 年 10 月 1 日 至 2020 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2020 年 10 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 16,186 65,739 20,637 | |||
| 02/07 | 12:17 | 3842 | ネクストジェン |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| システム・ソリューション事業において、電力系通信事業者向けに自社ソフトウエ アの大口案件及び情報通信サービス会社へMVNO 基盤のネットワーク設備更改案件を獲得し、エンタープライズ・ソ リューション事業において、VOICEMARK 製品を受注したことにより受注残高は1,426,038 千円 ( 前年同四半期比 2.4%の増加 )となりました。 区 分 第 20 期 第 3 四半期 連結累計期間 第 21 期 当第 3 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 2,561,895 2,368,767 △193,128 △7.5 売上総利益 ( 千円 ) 889,238 | |||
| 02/04 | 15:13 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 四半期報告書-第193期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 3. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比受注残高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 25,173 +50.1 101,967 +26.0 輸送用機器・鉄構事業 8,900 △11.9 15,397 △6.6 建設機械事業 17,192 +7.7 13,484 +214.4 エンジニアリング事業 7,132 △5.8 3,005 △39.4 その他 52 | |||
| 02/04 | 15:03 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 高・売上高は、顧客の工場稼働 率の回復を背景に需要が伸長し、増加しました。電力分野向け水処理装置は、大型案件の受注の減少と受注残か らの売上計上の一巡により、受注高・売上高ともに減少しました。土壌浄化の受注高は増加しましたが、売上高 は、大型案件の売上計上が一巡し、減少しました。 海外では、東アジアの電子産業向けの水処理装置の大型案件の受注・売上計上があったことに加え、精密洗浄 の需要が伸長したことにより、受注高・売上高ともに増加しました。 なお、超純水供給事業の国内および海外を合わせた売上高は、前連結会計年度に開始した契約案件の売上貢献 により増収となりました。 これらの結果、当社グループの | |||
| 02/04 | 15:00 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 10,631 11,484 853 108.0% サービス 29,298 31,196 1,898 106.5% 電子デバイス 16,906 27,145 10,238 160.6% 合計 91,236 98,480 7,243 107.9% ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 ⅲ) 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 2022 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 25,720 25,345 △375 98.5% 機器 16,516 16,183 △332 | |||
| 02/04 | 14:12 | 1518 | 三井松島ホールディングス |
| 四半期報告書-第166期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| び販売の実績 ( 受注実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間において、生活関連事業の受注高及び受注残高が減少しております。 これは、主に電子部品分野の三生電子株式会社において半導体や電子部品需要の高まりとともに増加していた 受注が落ち着いてきたことなどにより、受注高が10,719 百万円と前年同期比 2,802 百万円 (20.7%)、受注残高が 5,490 百万円と前年同期比 1,768 百万円 (24.4%) 減少しております。 ( 販売実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間において、生活関連事業の販売実績が増加しております。 これは、主に電子部品分野の三生電子株式会社における受注増加など | |||
| 02/04 | 14:01 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第41期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 (4) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、日本国内の景気動向、建設会社の建設工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また、当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業 ( 建材事 業、形材外販事業 )が売上高の大半を占めております。このアルミ地金価格は、市況 ( 為替相場およびロンドン 金属取引所 (LME)の価格相場 )の変動により影響を受けることから、今後も市況が上昇する局面では、原材 料費の上昇が押さえきれず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 (5) 資本の財源及び資金の流動性に係る情報 財務戦略の | |||
| 02/04 | 11:21 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 談を背景に受注が拡大し ています。第 1 四半期に10 億円を計上した新規受注は、当第 2 四半期においては、さらに18.7 億円の新規受注を獲 得し、クラウドサービス事業の受注残高は、前期末 18.5 億円から当四半期末 42.3 億円へ大幅に増加しました。当期 下半期も追加の新規受注の獲得が見込まれています。これらの受注が売上に寄与するのは、2023 年 6 月期 ( 来期 ) 以降の予定ですが、2023 年 6 月期の売上高は20 億円、2024 年 6 月期の売上高は25 億円を計画しています。 当期 (2022 年 6 月期 )は、11.3 億円の売上を計画しており、クラウドサービス | |||
| 02/04 | 09:08 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 別の生産、 受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 1 生産実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 対前年同四半期増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,865 5.1 システム・メンテナンスサービス 7,413 7.7 合計 12,278 6.6 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 | |||
| 02/02 | 16:35 | 2395 | 新日本科学 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 注へ繋がっております。 ・2019 年 4 月から開始している大手製薬企業との創薬段階における包括的研究受託契約も順調に推移し、その他複数 の企業から創薬段階の受注も実現しております。 上記取組みの結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は17,569 百万円と前年同期に比べて5,895 百万円 (50.5%)と大幅な増加となり、第 3 四半期連結累計期間としては過去最高の受注高を記録しました。受注残高も過 去最高となっています。当第 3 四半期連結累計期間における海外からの受注高も4,958 百万円と欧米からの受注がけ ん引役となり前年同期比 2.2 倍増と大幅に伸び、海外受注高比率 | |||
| 01/26 | 15:32 | 7995 | バルカー |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 同 50.6% 増 )とな りました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は144 億 7 千 5 百万円となり、前年同四半期及び 前四半期 (2022 年 3 月期第 2 四半期 )を上回りました。また、当四半期末の受注残高も同様に前年同四半期末 及び前四半期末時点より増加しております。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、半導体製造装置・デバイスなど先端産業市場向けの拡大と自動車など機器市場向けの回復に より、売上高は256 億 9 千 5 百万円 ( 前年同期比 11.1% 増 )、セグメント利益は | |||
| 01/14 | 16:06 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 工事の工事進捗が計画を下回ったも のの、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力した結果、当第 1 四半期会計期間の建設請負受注高は 3,134 百万円 ( 前年同期比 19.1% 増加 )、当第 1 四半期会計期間末の建設請負受注残高は19,975 百万円 ( 前連結会 計年度末比 1.4% 増加 )となりました。 これらの結果、売上高は4,935 百万円 ( 前年同期比 22.6% 増加 )、売上総利益は202 百万円 ( 同 45.2% 減少 )、営業 損失は74 百万円 ( 同 155.5% 減少 )となりました。 なお、前年同期比で売上高が増加したものの、各利益が減少した要因は | |||