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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2034 件 ( 1601 ~ 1620) 応答時間:0.359 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
01/14 15:30 3440 日創プロニティ
四半期報告書-第39期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
は56 百万円 ( 同 67.4% 減 )となりました。なお、受注高は1,169 百万円 ( 同 55.8% 増 )、高は1,496 百万円 ( 同 11.5% 減 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組んだことで、建設関連、建機関連、土木関連、電力関連、自動車関 連等の各種業界向けの製品が堅調に推移し、売上高は285 百万円 ( 前年同四半期比 10.1% 増 )、セグメント利益は 67 百万円 ( 同 88.8% 増 )となりました。なお、受注高は290 百万円 ( 同 8.5% 増 )、高は106 百万円 ( 同 22.8% 増 )となり
01/14 15:26 7420 佐鳥電機
四半期報告書-第80期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
ません。 (6) 従業員数 当第 2 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の従業員数の著しい増減はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注高が878 億 67 百万円 ( 前年同期比 66.6% 増 )、高が623 億 63 百万円 ( 前年同期比 231.5% 増 )と著しく増加しております。 これは主に、新型コロナウイルス感染症の影響による受注が回復基調にあること、世界的な半導体の供給不足に よる先納期受注が入っていることによるもので、翌年度以降に売上が実現するものも多く含まれております。 4/22(8) 主要な設備 当第
01/14 09:52 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第85期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
おります。 2 生産高の金額は販売価格によっております。 3 飲食・物販事業は生産概念が異なるため、記載しておりません。 ロ. 期中受注高および高の実績 (ディスプレイ事業 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結累計期間 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 専門店市場 15,518 6,134 19,722 8,207 百貨店・量販店市場 1,624 668 4,976 2,621 複合商業施設市場 6,717 4,848 6,036 4,865 広報・販売促進市場 6,091 6,180
01/13 15:53 7725 インターアクション
四半期報告書-第30期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
950 百万円 ( 前年同期のセグメント利益 1,226 百万円に比 し、22.5%の減少 )となりました。 ( 環境エネルギー事業 ) メンテナンス案件は昨年と同水準の売上高となりましたが、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響による 広告需要の停滞により、印刷機関連の乾燥脱臭装置に対する顧客の新規設備投資意欲は消極的な状況であったた め、前年同期比で減収減益となりました。また、受注高、高は前年同期比で増加しているものの、排ガス 処理装置を含め、部材不足等の影響により、案件によっては納期の遅延等が見込まれております。 4/25また、AEセンサー( 音や振動の波を感知するセンサー)を利用
01/13 15:35 8904 AVANTIA
四半期報告書-第33期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
の事業 702,223 178.6 合計 13,838,629 132.5 高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 20,648,899 174.0 マンション事業 1,249,490 313.4 一般請負工事事業 3,023,003 195.9 その他の事業 411,502 161.8 合計 25,332,896 180.1 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 6,971,313 126.2 マンション事業 444,469 139.3 一般請負工事事業 1,195,728
01/13 14:55 3063 ジェイグループホールディングス
四半期報告書-第21期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
株式会社ジェイグループホールディングス(E03495) 四半期報告書 前年同期に比べ婚礼の施工組数や数においては一定程度の回復の兆しは見られたものの新型コロナウイル ス感染症の感染拡大の影響を大きく受けました。 その結果、ブライダル事業における売上高は180 百万円 ( 前年同期比 14.8% 減 )、営業損失は34 百万円 ( 前年同期は 営業損失 80 百万円 )となりました。 4 その他の事業 卸売業及びサービスエリア事業等のその他の事業における売上高は238 百万円 ( 前年同期比 61.6% 増 )、営業損失は 40 百万円 ( 前年同期は営業損失 11 百万円 )となりました
01/13 12:04 6496 中北製作所
四半期報告書-第96期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
操作装置 52 百万円の増加となりましたが、自動調節弁は 544 百万円の減少となりました。 売上高では、8,287 百万円 ( 対前年同期比 11.3% 減 )となり、1,058 百万円前年同期を下回りました。品種別で は、自動調節弁 3,588 百万円、バタフライ弁 2,612 百万円、遠隔操作装置 2,086 百万円となり、対前年同期比では、バ タフライ弁 91 百万円の増加となりましたが、自動調節弁 763 百万円、遠隔操作装置 386 百万円の減少となりました。 当第 2 四半期会計期間末の高は期首に比べて409 百万円減の9,645 百万円となりました。 利益面では、営業利益
01/12 15:38 6312 フロイント産業
四半期報告書-第58期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
内容は次のとおりです。 なお、見直し前ののれんの金額には、第 1 四半期連結会計期間において計上した条件付取得対価の確定に伴う追加の支 払いによる修正を含めております。 配分額の見直しの内容 のれん( 修正前 ) 1,131,631 千円 無形固定資産 ( 顧客関連資産 ) △568,698 繰延税金負債 136,487 修正金額合計 △432,210 のれん( 修正後 ) 699,420 のれんの償却方法及び償却期間 10 年間にわたる均等償却 のれん以外の無形固定資産の全体及び主要な種類別の加重平均償却期間 無形固定資産 ( 顧客関連資産 ) 無形固定資産 ( 高 ) 合計 15 年
12/15 13:37 6898 トミタ電機
四半期報告書-第71期第3四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
場におけ る情報通信関連、特に5G 向け並びにEV 向けの需要が引き続き大きく増加したことによるものであります。この 結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は13 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 70.6% 増 )、受注実績は13 億 6 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 70.9% 増 )、高は2 億 6 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 132.6% 増 )、販売実績 12 億 4 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 63.9% 増 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません
12/14 15:58 3497 LeTech
四半期報告書-第22期第1四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
酬制度・業務 委託費の見直し等により経費削減に取り組んだものの、当事業年度の販売計画の大部分が大型販売物件の売上 に依存しており、当該物件及びLEGALAND 等の開発中の物件の売却が第 2 四半期以降の予定であることに加え、 前年同期にはLEGALANDの販売が好調であったこともあり当第 1 四半期累計期間は前年同期と比較して減収減益 となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は解約があったことからマイナス57 百万円、当第 1 四半期会計期間末の高は40 億 1 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 3 億円 ( 前年同期比 15.0% 減
12/14 09:07 1928 積水ハウス
四半期報告書-第71期第3四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
重要な変更はありません。 6/22(4) 受注及び販売の実績 1 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 EDINET 提出書類 積水ハウス株式会社 (E00143) 四半期報告書 セグメントの名称 受注高 高 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 戸建住宅事業 270,246 13.1 198,674 8.4 賃貸住宅事業 287,909 8.6 384,173 3.1 建築・土木事業 235,755 5.9 403,879 11.4 リフォーム事業 120,548 15.1
12/13 16:03 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第9期第1四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を当第 1 四半期連結会計期間の 期首から適用しております。これに伴い、当第 1 四半期連結累計期間における経営成績は、前第 1 四半期連結累計期 間と比較して大きく増加しております。売上高または高に変動のあった報告セグメントについては、以下の経 営成績に関する説明において前年同四半期比は記載しておりません。詳細については、「 第 4 経理の状況 1 四 半期連結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、前連結会計年度から継続して、新型
12/13 15:18 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第20期第2四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
引については、相殺消去しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) 店舗設計事業 2,040,199 +25.2 520,158 △27.4 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売
12/13 13:53 9692 シーイーシー
四半期報告書-第54期第3四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
勢下、当第 3 四半期連結累計期間の業績については、戦略的 ICT 領域であるDX、IoT、クラウド分野 におけるシステム開発需要が活性化し高は改善傾向で推移いたしました。しかしながら、前期における特需 案件剥落の反動減に加え、主要顧客である製造業分野で一部にICT 投資抑制傾向が残るほか、世界的な半導体の供 給不足に起因するインフラ構築事業の入札不調や納期遅れ、緊急事態宣言の影響による地方を拠点とする子会社の 業績停滞などにより、売上高は335 億 2 千 7 百万円、前年同期比 24 億 5 千 6 百万円 (6.8%)の減となりました。利益 面については、減収に伴う利益の減少に加え
12/13 13:31 6387 サムコ 
四半期報告書-第43期第1四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
)となりました。 主な品目別の売上高は、次のとおりであります。なお、当社は半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業 の単一セグメントであるためセグメント毎の記載はしておりません。 (CVD 装置 ) オプトエレクトロニクス分野の光導波路用途等の販売がありました。当事業年度期初の高が772 百万 円、当第 1 四半期の受注高が144 百万円ありましたが、出荷の多くが当第 2 四半期以降となるため、売上高は69 百万円 ( 前年同期比 47.9% 減 )となりました。 (エッチング装置 ) 電子部品分野の高周波デバイス用途やセンサー用途、オプトエレクトロニクス分野の通信用レーザー用途、シ
12/06 15:00 6656 インスペック
四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書
前倒しで納入・検収された案件もあったことなどにより、当第 2 四半期累計期間の売上高は当初計画を上 回りました。 一方、当第 2 四半期累計期間の受注状況につきましては、国内におきましては引き合いや商談は旺盛なものの、 海外におきましては依然として続いている渡航制限などの影響により受注活動が減速し、受注額は214 百万円 ( 前 年同期比 24.5% 減 )となり、当第 2 四半期末における高は462 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。 また、当社は販促活動として2021 年 10 月 27 日 ~29 日に東京ビッグサイトで開催されました「JPCA Show
12/03 17:00 4699 ウチダエスコ
四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年7月21日-令和3年10月20日) 四半期報告書
%) の増加、セグメント利益は44 百万円、前年同四半期比 19 百万円 (79.6%)の増加となりました。 3/20EDINET 提出書類 ウチダエスコ株式会社 (E05006) 四半期報告書 (ソリューションサービス事業 ) 民間企業、学校および公共機関の各市場のお客さまに対して、当社が得意とする業務システムの構築や運用支援 サービスの提案を強化するとともに、お客さま満足度の向上、業務プロセスの品質改善および生産性向上に継続的 に取り組みました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、期初高が低調であったことに加え、民間企業において新型コロナウ イルス感染症の影響により業務システム構築への
11/15 16:41 2183 リニカル
四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
2 四半期連結累計期間として過去最高を記録しました。この結 果、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた前期の第 2 四半期と比較して業績は大きく回復し、増収・営 業増益となりました。さらに、前期からの営業部門強化が大きな成果を出しており、日米欧で実施される大型グ ローバル案件等を含む複数案件の受注を獲得し、当期及び来期以降の売上に貢献する高が大きく増加してい ます。欧州事業につきましては、先行的な人材投資等のコスト増加要因はありますが、新型コロナウイルス感染症 の収束を見越した新薬開発需要の回復と営業部門強化の成果も相まって、新型コロナウイルス流行前の成長・拡大 路線に戻りつつあ
11/15 16:35 6736 サン電子
四半期報告書-第51期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
モバイルデータソリューション事業のビジネスモデルが、フロー+ストック型収益モデ ルであること及びマーケットはまだ成長段階にあることを考慮し、中長期のシェア確保の指標でもある受注総額を重 要指標として事業運営を行っております。この受注総額のうち、一定額は契約負債として事前に顧客から入金をいた だくことで安定した研究開発投資を実現しております。このように当社では売上高の先行指標である受注総額を考慮 して事業運営を行っており、事業のKPIとして、営業損益に高の増加額を加えることで、事業の状況を判断し、 先行投資及び事業開発に資金を投下しております。当四半期も、引き続きデジタルフォレンジック関連
11/15 16:35 7377 DNホールディングス
四半期報告書-第1期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
2024 年 6 月 まで)において、企業理念として定めた「 大地と空間、人と社会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現に向け て、「シナジー効果の創出による事業拡大 」と「 経営基盤の整備・強化 」を基本方針として設定いたしました。こ れらの基本方針に基づき、中期経営計画の最終年度となる2024 年 6 月期の目標である受注高 340 億円、売上高 340 億 円、営業利益 24 億円の達成に向けて取り組んでおります。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は78 億 5 百万円、 高は206 億 1 千 8 百万円、売上高は63 億 2 千