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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2034 件 ( 1621 ~ 1640) 応答時間:0.641 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/15 15:57 6721 ウインテスト
四半期報告書-第29期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
ベ ンチマークに積極的に取組み、お客様から一定の評価を頂くことができました。同時に見込先に装置をレンタルする など、迅速に納品できる体制を構築し追加受注活動を推進し売上計上を行う計画です。しかしながら当第 3 四半期連 結会計期間では、上述のようにデザインハウスの稼働率の低下により、受注済みの装置の出荷売上並びに新規受注は 当社第 4 四半期連結会計期間以降及びそれらの一部は翌期となります。このような状況の中、デザインハウスから、 第 4 四半期連結会計期間から徐 々に工場の稼働率も上がりつつあるとの情報も届き始めていることから今後、さらに 販売店と共同戦略の強化を行い、の早期消化に努め
11/15 15:40 2151 タケエイ
四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
環境エンジニアリング事業 コロナ禍により営業活動が制約され、前年度末の高が減少し、減収減益となりましたが、スクラップ関 連設備の引き合いが増え、受注状況は好調です。 この結果、売上高は2,399 百万円 ( 前年同四半期比 6.0% 減 )となり、セグメント利益は11 百万円 ( 前年同四半 期比 93.0% 減 )となりました。 4 環境コンサルティング事業 環境保全株式会社及び株式会社アースアプレイザルは、2021 年 4 月からの大気汚染防止法改正に伴いアスベス ト分析等のニーズが高まっていることから、受注が増加傾向にあり、増収増益となりました。 この結果、売上高は596 百万円
11/15 15:05 5074 テスホールディングス
四半期報告書-第13期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
期間 ( 自 2021 年 7 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 1,009 - 12,334 - ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。なお、前第 1 四半期 連結累計期間については販売実績を開示しておりませんので、前年同期比は記載しておりません。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021
11/15 13:06 6863 ニレコ
四半期報告書-第96期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
( 前年同期比 25.5% 減 )、経常利益 293 百万円 ( 前年同期比 12.7% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 182 百 万円 ( 前年同期比 14.3% 減 )となりました。また、高は4,006 百万円 ( 前期末比 37.5% 増 )となりました。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」とい う。) 等を第 1 四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用が財政状態及び経営 成績に与える影響の詳細については、「 第 4 経理の状況注記事項 ( 会
11/15 12:54 5697 サンユウ
四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、当社の主要需要家である自動車業界及び建産機業界の需要が回復したこと により、生産、受注及び販売の実績が前年同四半期に比べて著しく増加しております。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 前年同四半期比 (%) 至 2021 年 9 月 30 日 ) 生産実績 ( 百万円 ) 7,207 41.2 受注実績 ( 百万円 ) 3,243 43.0 高 ( 百万円 ) 91 △11.2 販売実績 ( 百万円
11/15 10:48 4651 サニックス
四半期報告書-第44期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
おりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SE 事業部門 399 72.6 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 2.SE 事業部門における生産高は、当社で生産する架台等と連結子会社善日 ( 上海 ) 能源科枝有限公司 の子会社である善日 ( 嘉善 ) 能源科枝有限公司で生産する太陽電池モジュールであります。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SE 事業部
11/15 10:17 3774 インターネットイニシアティブ
四半期報告書-第30期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
システムインテグレーション( 含む機器販売 )の高は、前年同期末比 13.1% 増の68,949 百万円 ( 前年同期末 60,988 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関す る高は前年同期末比 30.2% 増の12,561 百万円 ( 前年同期末 9,646 百万円 )、システム運用保守に関する 高は前年同期末比 9.8% 増の56,388 百万円 ( 前年同期末 51,341 百万円 )でありました。 <ATM 運営事業売上高 > ATM 運営事業売上高は、前年同期比 1.0% 増の1,409 百万円 ( 前年同期 1,394 百万円 )となりました
11/15 09:56 3640 電算
四半期報告書-第57期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 公共分野 5,470,274 - 7,763,787 - 産業分野 1,454,558 - 2,370,462 - 合計 6,924,833 - 10,134,250 - なお、当第 2 四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次のとおりであります。 業務の種類別 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 情報処理・通信サービス 503,904 - 1,660,310 - EDINET 提出書類 株式会社電算 (E24457) 四半期報告書 ソフトウェア開発
11/15 09:23 6245 ヒラノテクシード
四半期報告書-第98期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
、利益面では営業利益は2,720 百万円、経常利益は2,789 百 万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,988 百万円となりました。 また、受注につきましては、厳しい市場環境ではありますが、電気自動車関連市場及び電子部材関連市場を中心 として積極的な受注活動の継続に努めた結果、堅調に推移いたしました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は24,327 百万円 ( 前年同期比 39.9% 増 )、高は 39,863 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移
11/15 09:00 7014 名村造船所
四半期報告書-第123期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
注最終船の引渡 (2022 年 1 月予定 )をもって休止し、前身である海軍工廠時代の主業務であった修繕船事業と舶用機械事業の両 輪経営への転換計画は順調に進んでおり、構造改革に伴う早期退職募集などの雇用調整は当第 2 四半期に終えて おります。 主力の新造船事業は、売上の対象となる隻数・船型・船価は四半期毎に異なり、操業量の調整にも大きく影響 されます。また、資機材価格や為替などの大きな変動要因があり、それに伴って採算も変動いたします。工事損 失引当金額につきましても、全船を対象に四半期毎の洗い替えによる増減に加え、新規受注に伴う新たな 計上もあり得ます。特に当第 2 四半期累計期間に
11/12 17:00 6502  東芝
四半期報告書-第183期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
及び当社グループの従業員数は前連結会計年度末に比べて著しい変更はありません。 なお、従業員数は、正規従業員及び期間の定めのある雇用契約に基づく労働者のうち1 年以上働 いている又は働くことが見込まれる従業員の合計数で、2021 年 9 月 30 日付退職者が含まれていま す。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当社グループの高について著しい変化はありません。なお、未充足の履行義務に配分した 取引価格の総額については、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表四半期連結財務諸表 に対する注記 8.」をご参照ください。 当社グループの生産品目は広範囲かつ多種多様であり、事業の種類別
11/12 16:41 5277 スパンクリートコーポレーション
四半期報告書-第60期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
、当第 2 四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 87,351m2、 受注数量 132,147m2、販売 ( 売上 ) 数量 76,410m2、高数量 90,245m2となりました。 プレキャスト事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 2,477m3、受注数量 3,395m3、販売 ( 売上 ) 数量 1,830m3、高数量 1,565m3となりました。 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の
11/12 16:28 7820 ニホンフラッシュ
四半期報告書-第58期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
型コロナウイルス感染症も散発的な発生に留まり、移動の制限はあるもの の市場は大きく改善しました。反面、都市部ではマンション価格高騰を招き、昨年 8 月に発表され、今年 1 月施行 の不動産開発業者に対する資金調達総量規制 (3つのレッドライン)をクリアできない大手業者の与信問題が住宅 業界に暗い影を落とすようになりました。しかし、当社グループは、豊富なと十分な与信管理により、事業 リスクは発生しておりません。 昨年 10 月に昆山工場内に開設した大型ショールームは、開発業者や販売代理店に好評で、販売促進に大きな役割 を果たすようになりました。また、生産面においては、豊富な受注に応えるため
11/12 16:12 6246 テクノスマート
四半期報告書-第88期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
利益は297 百万円 ( 前年同期比 37.9% 減 )、四半期純利益は197 百万円 ( 前年同期比 21.5% 減 )となりました。 3 受注の概況 受注高は17,242 百万円 ( 前年同期比 274.0% 増 )、その内輸出受注高は15,965 百万円 ( 前年同期比 776.5% 増 )となり、 受注高に占める輸出の割合は92.6%( 前年同期は39.5%)となりました。高は26,480 百万円 ( 前年同期比 294.7% 増 )、その内輸出高は24,385 百万円 ( 前年同期比 804.6% 増 )となり、高に占める輸出の割合は92.1%( 前 年同期は
11/12 16:10 1786 オリエンタル白石
四半期報告書-第71期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
とにより大幅な売上増を 計上しましたが、その大型工事が竣工したこと及び一部新規大型工事の着工遅れ等により、売上高は292 億 4 千 1 百 万円 ( 前年同四半期比 2.9% 減 )となりました。前年同四半期比で僅かに減少となりましたが、港湾事業における実 績が寄与し例年の水準を確保しております。また、高につきましては、上記の受注及び売上の状況により、 884 億 9 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 18.4% 増 )となりました。 損益面では、売上総利益は48 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 11.1% 増 )、営業利益は23 億 7 千 6 百万円 ( 前年 同四半
11/12 16:01 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第94期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
を確保しながら、成長分野と位置付ける、再生可能エネルギー、水素、炭素循環、エネル ギーマネジメント、ライフサイエンスなどの新規事業を強化し、デジタルトランスフォーメーションを通じたビジ ネスモデルの付加価値向上を図ることで、事業ポートフォリオの革新を進め、安定的な収益基盤を確立し、持続的 な成長と企業価値の一層の向上を目指します。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績及び財政状態は、次のとおりです。 連結受注工事高は3,612 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 500.9% 増 )、連結完成工事高は1,473 億 81 百万円 ( 同 8.8% 減 )で あった結果、連結高は1 兆
11/12 16:00 3241 ウィル
四半期報告書-第27期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
却の成約件数が同 47.9% 増加いたし ました。この結果、売上高は1,387 百万円 ( 前年同期比 34.5% 増 )、営業利益は380 百万円 ( 同 44.8% 増 )となりま した。 リフォーム事業におきましては、流通店舗に来店されたお客様に対して、住宅購入の検討段階から積極的にリ フォームを提案する営業戦略が奏功するなど、「 中古住宅 ×リフォーム」の請負契約件数が前年同期比 35.9% 増加 するとともに、引渡件数も同 18.5% 増加いたしました。なお、第 3 四半期末の高は653 百万円 ( 同 6.9% 増 ) となりました。この結果、売上高は1,107 百万円
11/12 15:34 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第52期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
上しました。加えて、従前の訪問営業だ けではなく、測量・不動産登記・衛星測位・点群といった、当社製品及びサービス、ならびに当社が保有する技術に 関するオンラインセミナーを積極的に開催するなど、環境に即した新たな営業スタイルを構築中です。 測量・土木分野向け点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における案件の売上計上、補助金制 度を活用した販売活動により、一定の効果がありました。また、本年 5 月には新たなバージョンとなる「WingEarth Version2」をリリースすると共に、当該製品の専用サポートサービスである「WingEarth-ATM’S」を提供開始した ことで
11/12 15:33 6266 タツモ
四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間にプロセス機器事業の半導体装置部門おいて受注高及び高が増加しました。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 10,386,147 102.9 受注高 ( 千円 ) 20,307,381 115.4 高 ( 千円
11/12 15:33 6728  アルバック
四半期報告書-第118期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
活発化、中国のエレクトロニクス国産化に向けた商談活発化などにより、受注高、 売上高ともに前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子関連を中心に投資が堅調に推移、真空ポンプ、計測機器などが寄与したこと で受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 自動車部品製造用真空熱処理炉や高機能磁石製造装置、漏れ検査装置、医療用凍結真空乾燥装置などが寄与し、 受注高、売上高ともに前年同期並みとなりました。 3/20EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 四半期報告書 その結果、真空機器事業の受注高は558 億 61 百万円、