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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1641 ~ 1660) 応答時間:0.095 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 15:33 | 6231 | 木村工機 |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ち直しが期待できる状況となってきました。 当空調業界を取り巻く状況といたしましては、公共建設投資が新型コロナ禍においても堅調に推移し、民間設備 投資需要に若干持ち直しの傾向が見られるものの、受注競争は依然厳しく、原材料価格の高騰や供給制約が長期化 するリスクなど、不透明な状況が続いております。 このような中、当社の当第 2 四半期累計期間における売上高については、第 1 四半期会計期間同様に新型コロナ ウイルスの影響により積み上がりが鈍かった期初受注残が影響し、第 2 四半期会計期間においても厳しい状況とな りました。一方で公共施設や給食センターなどの保健分野が堅調に推移したことに加え、当期 | |||
| 11/12 | 15:31 | 3356 | テリロジー |
| 四半期報告書-第33期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期 1,941 百万円 )、受注残高は1,416 百万円 ( 前年同期 375 百万円 )となりました。 損益面では、事業の拡大に向けた人件費などが増加したものの、売上高の増加に伴って利益も増加したことか ら、営業利益 178 百万円 ( 前年同期は170 百万円の利益 )、経常利益 174 百万円 ( 前年同期は177 百万円の利益 )とな りました。 また、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額 80 百万円を計上したことで、その結果、親会社株主に帰属 する四半期純利益 81 百万円 ( 前年同期は117 百万円の利益 )となりました。 当第 2 四半期連結会計期間における財政 | |||
| 11/12 | 15:30 | 3277 | サンセイランディック |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 」・「 売上高 」につきましては、リフォーム工事・改築工事等の件数・金額を含んでおりま す。 販売におきましては、期首の繰越工事の減少により第 3 四半期累計期間では前年同期比で減少しております が、第 3 四半期会計期間では前年同期比で増加いたしました。 ⅱ 受注実績 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 1,186 +61.3 729 +47.9 ( 注 )1. 上記金額には消費税等は含まれておりません。 2.セグメント間取引については相殺消去しております。 3. 上記の金額は、販売価額により表示しております。 受注におきましては、主に新型 | |||
| 11/12 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 四半期報告書-第57期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| (8.9%) 増加の2 億 73 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は安定的に推移しております。 EDINET 提出書類 不二精機株式会社 (E02462) 四半期報告書 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場、中国市場において中期的な受注をいただき、当セグメン 3/17四半期報告書 トの売上高は、前年同四半期比 7 億 24 百万円 (26.9%) 増加の34 億 20 百万円となり、稼働率向上の影響もあり、セ グメント利益は前年同四半期比 2 億 41 百万円増加 ( 前年同四半期はセグメント損失 4 百万円 )の2 億 | |||
| 11/12 | 15:30 | 6430 | ダイコク電機 |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 制御システム事業 3,499,577 99.7 1,993,679 56.0 ( 注 ) 1 情報システム事業については見込み生産をしており、また工事は製品販売に伴う付帯工事のため受注扱いし ておりません。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 6/22第 3 【 提出会社の状況 | |||
| 11/12 | 15:27 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ます。 当第 2 四半期連結累計期間における業績は、利益率の高いDIY 商品等の巣ごもり需要の反動減の影響、お 盆時期の豪雨の影響、店舗改装費用の発生等により、売上高は381 億 17 百万円 ( 同 3.7% 減 )、セグメント利益 は8 億 49 百万円 ( 同 47.5% 減 )となりました。 ( 建設事業 ) 建設事業では、新型コロナウイルス感染症拡大による建設計画の中止や変更による影響を受け、当四半期累 計期間は厳しい事業環境で推移いたしましたが、足元の受注環境は改善傾向にあり、受注残高は前年同四半期 末比 47% 増加しているなど、受注はさらなる回復が見込まれております。 建設事業 | |||
| 11/12 | 15:26 | 7575 | 日本ライフライン |
| 四半期報告書-第42期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 増減率 リズムディバイス 8 7 △12.1% EP/アブレーション 2,250 2,214 △1.6% 外科関連 672 745 10.9% インターベンション 211 179 △15.5% 合計 3,143 3,147 0.1% ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経 営成績の分析 」をご覧くださ | |||
| 11/12 | 15:17 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 結累計期間 (2021 年 4 月 1 日から2021 年 9 月 30 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデ ルであるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。西日本地域での販売も前年からの好調 さを維持しています。当第 2 四半期連結累計期間の連結受注高、売上収益、営業利益は期初に策定した予算額を 超過達成しました。また、新型コロナウイルス感染拡大の影響によるリモートワークを支援するセキュリティ関 連製品の特需があり、大規模展示会の開催中止等による販売管理費の抑制が | |||
| 11/12 | 15:14 | 7837 | アールシーコア |
| 四半期報告書-第37期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 損失 81 百 万円 ( 同 392 百万円の損失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は21 百万円 ( 同 331 百万円の損失 )となりまし た。 また、連結契約 ( 受注 ) 高については8,454 百万円 ( 前年同期比 13.6% 増 )、期末契約 ( 受注 ) 残高は13,280 百 万円となっております。 セグメント別の経営成績は以下の通りであります。 1 直販部門 連結売上高の33.0%( 外部顧客売上高ベース)を占める直販部門は、東京都・代官山の「BESS MAGM A」(2021 年 4 月にBESSスクエアをリニューアルオープン)、東京都・昭島の「BESS 多摩 」 及 | |||
| 11/12 | 15:11 | 7945 | コマニー |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| /22EDINET 提出書類 コマニー株式会社 (E02413) 四半期報告書 当第 2 四半期連結累計期間の市場別売上高、受注高及び受注残高は次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 ) 売上高受注高受注残高 市場 前年同四半期比 前年同四半期比 前年同四半期比 金額 金額 金額 (%) (%) (%) オフィス 7,243 136.4 7,037 118.5 3,361 95.4 工場 2,744 95.8 3,534 106.0 2,243 93.2 医療・福祉 1,704 111.9 | |||
| 11/12 | 15:11 | 9232 | パスコ |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 帰属する 当期純利益 △109 359 1,046 1,962 249 3,258 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 受注残高 (20,486) 20,486 (14,635) 14,635 (5,850) 5,850 (797) 817 (21,283) 21,303 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 前年 同期比 当四半期 連結会計期間末 受注残高 | |||
| 11/12 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 302,158 401.4 合計 2,035,641 82.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 2,873,218 126.3 2,065,920 97.9 システム開発事業 290,638 113.7 80,005 60.7 合計 3,163,857 125.0 2,145,926 95.7 ( 注 )1. 金額は販 | |||
| 11/12 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は6,884 百万円 ( 前年同四半期 末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃 単価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販 | |||
| 11/12 | 14:31 | 5699 | イボキン |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 社株主に帰属する四半期純利益は 420,712 千円 ( 同 98.4% 増 )となりました。 各セグメント別の状況は下記のとおりです。 < 解体事業 > 解体工事の需要は堅調に推移し、大型案件 12 件を含め完工件数は150 件となりました。完工件数は微減となりま したが、大型案件が前年同期の5 件から140% 増加しました。 これらの結果、売上高は1,414,442 千円 ( 前年同期比 52.9% 増 )、営業利益は295,644 千円 ( 同 58.1% 増 )となり ました。また、受注残高につきましては681,621 千円と順調に推移しております。 < 環境事業 > 廃棄物処理受託の | |||
| 11/12 | 14:25 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 四半期報告書-第93期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 同 18.4% 減 )となり、これにより 受注残高は155 億 3 千 4 百万円 ( 同 31.9% 増 )となっております。 なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は1 千 5 百万円減少しております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、( 仮称 ) 新 TODAビル計画新築工事他の工事で57 億 7 千 2 百万円 ( 前年 同四半期比 36.5% 減 )となりました。 売上高は、( 仮称 ) 西新宿五丁目北地区防災街区整備事業防災施設建築物 A 棟他の工事で73 億 3 千 8 百万 円 ( 同 4.9% 増 )となり、これにより受注残高は167 | |||
| 11/12 | 14:23 | 6501 | 日立製作所 |
| 四半期報告書-第153期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 448,977 その他の無形資産 444,501 その他の非流動資産 16,910 合計 1,826,221 買入債務 199,789 契約負債 140,005 その他の流動負債 215,595 長期債務 349,189 その他の非流動負債 120,332 合計 1,024,910 支払対価 ( 現金 ) 722,062 非支配持分 79,249 合計 801,311 のれんは、主に超過収益力及び既存事業とのシナジー効果を反映したものです。 その他の無形資産には、重要な無形資産 414,544 百万円 ( 顧客関係 233,989 百万円、技術 95,987 百万円、受注残 53,542 百 | |||
| 11/12 | 14:18 | 6303 | ササクラ |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 中心に海外経済の回復にともなう輸出の増加などを背景に、企業の設備 投資は底堅く推移しているものの、原材料価格の上昇や新型コロナウイルス感染再拡大への懸念もあり、先行き は依然として不透明な状況が続くものと予想されます。 このような状況の中、当社グループは、2019 年度を初年度とする中期経営計画に基づき、業務の改革と生産性 向上を通じて、お客様の期待に応える企業を目指しておりますが、当第 2 四半期における受注高は44 億 31 百万円 ( 前年同期比 12.6% 減 )となり、売上高は49 億 36 百万円 ( 同 9.6% 減 )、受注残高は112 億 37 百万円 ( 同 15.0% 増 | |||
| 11/12 | 14:14 | 3407 | 旭化成 |
| 四半期報告書-第131期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 注状況は次のとおりです。前第 2 四半期連結累 計期間はCOVID-19 感染拡大防止のため、展示場来場を制限したことなどの影響を受けましたが、当第 2 四半期連結 累計期間は展示場来場の制限等の影響が緩和されたほか、デジタル技術を活用したマーケティング施策等による受 注活動の強化により、受注高は前年同期比で増加となりました。その他の製品については主として見込生産を行っ ているので、特記すべき受注生産はありません。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 住宅 206,300 142.0 563,491 106.8 (6) 主要な | |||
| 11/12 | 14:02 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第120期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称商品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 産業機械事業 433,898 △53.8 電機機器事業 2,026,746 1.8 車両関係事業 6,111,180 △2.3 合計 8,571,825 △6.6 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 11/12 | 14:01 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 四半期報告書-第6期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| とおりであります。なお、セグメント別の 売上高及び利益は、連結相殺消去前の数値を記載しております。 1 建設関連サービス事業 建設関連サービス事業においては、災害業務の影響を受け、一部工事の工期延期等により売上高が抑制されたこ とにより、売上高は561,563 千円、セグメント利益は46,562 千円となりました。また、受注高については、国土交 通省及び地方自治体からの発注により、387,184 千円になり、受注残高は1,520,462 千円となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、国内での好調な製造派遣事業及びカンボジア国での海外アウトソーシング事 業に支えら | |||