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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2034 件 ( 1661 ~ 1680) 応答時間:0.092 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/12 14:01 6247 日阪製作所
四半期報告書-第93期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
、染色仕上機器の大口案件を受注する など、前年同期に比べ21.4% 増加し17,307 百万円となりました。売上高は、プロセスエンジニアリング事業の染色 仕上機器において前年度の受注低迷の影響がありましたが、バルブ事業で大口案件のが寄与したことなどに より、前年同期に比べ0.5% 増加し13,961 百万円となりました。 利益面では、プロセスエンジニアリング事業とバルブ事業の採算が悪化したことなどから、営業利益は前年同期 に比べ19.1% 減少し701 百万円となり、経常利益は前年同期に比べ10.8% 減少し937 百万円となりました。また、特 別利益として投資有価証券売却益などを計上した
11/12 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第155期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
業機械部門の売上高は、86 億 32 百万円 ( 対前年同期比 9 億 89 百万円増 )、営業利益は、3 億 37 百万円 ( 対前 年同期比 1 億 81 百万円減 )となりました。当第 2 四半期連結会計期間末の高は、プロジェクト案件で中央 自動車道新小仏トンネル工事向け密閉式吊下げ型コンベヤ(SICON®)などの受注がありましたが、マテリアル 機械やプロジェクト案件の高が減少したため、前連結会計年度末に比べ減少しました。大型プロジェク ト案件は、小名浜港湾国際バルクターミナル向けの荷役設備や中央新幹線第一首都圏トンネル新設 ( 北品川工 区 ) 工事向け密閉式吊下げ型
11/12 13:55 5922 那須電機鉄工
四半期報告書-第100期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
費抑制に伴い需要低迷が続いておりますが、5G 普及に伴う設備投資 により通信基地局関係の需要が堅調に推移したほか、送電設備関係においても、メンテナンス工事での追加・変更 の回収に努めた結果、売上高は68 億 46 百万円 ( 前年同四半期比 9.2% 増 )、セグメント利益は14 億 48 百万円 ( 同 55.7% 増 )となりました。 ( 建築・道路関連事業 ) 道路設備関係においては、前期からの料金所ブースやETC 設備改修工事が堅調に推移したことや、建築鉄骨関 係では、前期大型件名での不採算が解消するとともに工事が順調に進んだ結果、売上高は21 億 64 百万円 ( 前 年同四半
11/12 13:52 6826 本多通信工業
四半期報告書-第92期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
億 38 百万円の営業損失 )と回復基調も、品種構成や強まるコス トプッシュ要因により回復幅はもう一歩でした。経常利益は営業外損益で補助金収入があった一方、バーツ安によ り為替差損が発生し1 億 95 百万円 ( 前年同期は95 百万円の経常損失 )、また親会社株主に帰属する四半期純利益は 1 億 50 百万円 ( 前年同期 65 百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )となりました。 足元の状況は、需要は引き続き良好で回復・拡大基調は継続しており、は2000 年以降最高額まで積みあ がっている一方で、部品不足や人手不足などによる世界的なサプライチェーンの混乱により不透明感が強まって
11/12 13:35 6149 小田原エンジニアリング
四半期報告書-第43期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 巻線機事業 巻線機事業に関しては、新型コロナウイルス感染症の影響による渡航制限、各国の水際対策措置等によ り、第 4 四半期以降に売上がずれこんだ輸出案件があったものの、利益率の高い従来製品や予備品関係等の 売上を第 3 四半期に前倒しできたこともあり、売上高は5,908 百万円 ( 前年同四半期比 15.0% 増 )、セグメント 利益は1,076 百万円 ( 前年同四半期比 68.2% 増 )、高は第 4 四半期以降に売上がずれ込んだこともあり、 10,562 百万円となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完
11/12 13:33 3741 セック
四半期報告書-第52期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
38.9 計 2,956,642 100.0 2,897,186 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 270,864 58.0 146,819 47.9 インターネット 517,024 106.8 346,061 112.6 社会基盤システム 955,067 91.7 1,461,922 108.7 宇宙先端システム 1,203,400 98.6 658,523 102.5 計 2,946,358 91.7 2,613,327 100.4 4/19EDINET
11/12 13:26 8141 新光商事
四半期報告書-第69期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
べき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 従業員数 当第 2 四半期連結累計期間において、従業員数に著しい増加又は減少はありません。 (7) 仕入、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、高が1,000 億円 ( 前連結会計年度末比 156.9% 増 )と著しく増加して おります。これは主に新型コロナウイルス感染症の影響から生産活動
11/12 13:16 7500 西川計測
四半期報告書-第87期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
信関連が好調となり、61 億 17 百万円 ( 前年同期 7.0% 増 )となりました。利益面は、増収に伴い、営業利益 2 億 93 百万円 ( 前年同期比 84.2% 増 )、経常利益 3 億円 ( 前年同期比 61.5% 増 )、四半期純利益 2 億 11 百万円 ( 前 年同期比 71.8% 増 )となりました。 また、受注関連につきましては、受注高は84 億 30 百万円 ( 前年同期比 9.9% 増 )、高は168 億 8 百万円 ( 前 年同期比 10.1% 増 )となりました。 セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随
11/12 13:00 3836 アバント
四半期報告書-第26期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
ております。 5/27当第 1 四半期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次のとおりです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2021 年 6 月期 2022 年 6 月期前年同四半期比 第 1 四半期第 1 四半期増減額 受注高高受注高高受注高高 1,721 1,920 1,886 2,278 - - 1,379 850 1,296 975 - - アウトソーシング事業 651 1,031 722 1,469 - - セグメント間取引消去 △149 △206 △238 △343 - - 合計 3,602 3,596 3,667 4,381
11/12 12:59 6145 NITTOKU
四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
基準等の適用により、売上高は18 億 86 百万円減少し、営業利益は 4 億 12 百万円減少しています。 また、当社個別ベースでの受注高は100 億 18 百万円 ( 前年同期比 30.7% 増 )、売上高 ( 生産高 )は67 億 76 百万円 ( 前年同期比 5.8% 減 )、当第 2 四半期末の高は198 億 41 百万円 ( 前年同期比 86.0% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 2 四半期連結累計期間では、前期堅調だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しました。ま た、FAタグは顧客からの引き合いも盛況で受注は増加となりました
11/12 12:09 3132 マクニカ・富士エレ ホールディングス
四半期報告書-第7期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
2 四半期連結累計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の受注高、高が著しく増加し ております。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分 析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、世界的な半導体の需要増加を背景としたビジネスの拡大及び半導 体の供給リードタイム長期化に伴うものであります。具体的な内容は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 集積回路及び電子デバイスその他事業 586,987 +157.4% 534,285
11/12 11:29 6356 日本ギア工業
四半期報告書-第120期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
より緊急事態宣言が再発出さ れ、経済活動が再び制限を受けることになり、未だ先行き不透明な状況が続いております。 当第 2 四半期累計期間の受注高は、34 億 97 百万円 ( 前年同期比 5.6% 減 )、売上高は、33 億 56 百万円 ( 前年同期比 10.4% 減 )となりました。一方、当第 2 四半期会計期間末の高は、35 億 92 百万円 ( 前事業年度末比 4.1% 増 )と なりました。 損益面につきましては、売上原価が24 億 57 百万円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、販売費及び一般管理費は10 億 72 百万円 ( 前年同期比 24.3% 増 )となりました。これ
11/12 11:22 6141 DMG森精機
四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
(109,244 千 EUR、前年同四半期比 525.7% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は9,880 百万 円 (76,118 千 EUR、前年同四半期は32 百万円の利益 )となりました(EUR 建表示は2021 年 1 月から9 月の期中平均 レート129.8 円で換算しております)。 当社の当第 3 四半期累計の連結受注額は3,403 億円、前年同期比 65% 増と、前四半期に続き、好調な需要環境 が継続しました。その結果、当四半期末の機械本体高は1,680 億円となり、前年度末の960 億円から720 億 円増加しました。1 台当たりの受注平均単価は、5 軸加工機の需要増、大
11/12 11:09 6406 フジテック
四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
月 30 日 ) ( 金額単位 : 百万円未満切捨て) 増減率 (%) 為替の影響を除 く実質増減率 (%) 受注高 86,713 96,733 11.6 ― 国内 37,418 40,710 8.8 ― 海外 49,294 56,022 13.6 9.5 高 216,541 222,903 2.9 ― 国内 71,993 75,653 5.1 ― 海外 144,547 147,250 1.9 △2.2 売上高 76,418 86,622 13.4 ― 国内 31,168 33,534 7.6 ― 海外 45,250 53,088 17.3 12.9 営業利益 5,041 8,374
11/12 11:04 4902 コニカミノルタ
四半期報告書-第118期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
。 4/40EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 四半期報告書 1)デジタルワークプレイス事業 オフィスユニットでは、当期間のA3 複合機の販売台数は、受注は当期の第 1 四半期連結会計期間より継続して 回復していますが、半導体等の部材不足による生産遅延や港湾混雑による輸送期間長期化の影響が当期の第 2 四 半期連結会計期間で拡大した影響を受け、前年同期比でカラー機は92%、モノクロ機は98%、全体では94%にな りました。また、これらの影響による高は約 270 億円になりました。消耗品やサービスなどのノンハード の売上高は、欧米での新型コロナウイルス感染症の再拡
11/12 10:53 7229 ユタカ技研
四半期報告書-第36期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 11,883 6.1 北米 18,388 37.9 アジア 10,194 88.7 中国 76,284 41.5 その他 2,453 74.3 合計 119,203 39.9 ( 注 ) 金額は販売価額 ( 消費税等抜き)によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 9,106 △10.7 2,402
11/12 10:46 1972 三晃金属工業
四半期報告書-第73期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
なりました。 売上高につきましては、期首高は高いレベルにあったものの、新型コロナウイルス、建築資材不足等に よる前工程の遅れも含めた工事期間の後ろ倒し等の影響を受け、前年同期比 568 百万円 (3.7%) 増収の15,845 百 万円に留まり、結果として繰越受注高は前年同期比 2,518 百万円 (13.7%) 増加の20,902 百万円となりまし た。 経常利益につきましては、受注単価下落による収益減と鋼材価格高騰による原価増を、高難度工事の計画通り の消化、ソーラー事業、建材事業、海外事業の増収による利益増、工事原価管理強化による原価低減により吸収 し、前年同期比 27 百万円
11/12 10:34 6798 SMK
四半期報告書-第100期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
変更及び新た に生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11 億 7 千万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、ⅭS 事業部の高実績 ( 前年同期比 66.4% 増 )、SCI 事業部の 高実績 ( 前年同期比 39.9% 増 )が著しく増加しております。増加の背景につきましては、「 第 2 事業の状況 2 経 営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
11/12 10:31 6368 オルガノ
四半期報告書-第77期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
・ 納入活動に注力するとともに、米国での半導体プロジェクトの対応に向けた現地法人の設立、ベトナムにおけるグ ローバルエンジニアリングセンターの立ち上げや、各種のツールやデータベースの構築等、エンジニアリング業務の デジタル化推進など、業務の効率化や納入体制の強化に向けた取組みを進めてまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における業績は受注高 58,903 百万円 ( 前年同期比 33.7% 増 )、売上高 50,001 百 万円 ( 同 10.3% 増 )、繰越高 70,541 百万円 ( 同 6.0% 増 )となり、利益面は営業利益 3,771 百万円 ( 同 18.5
11/12 10:30 5199 不二ラテックス
四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
高に著しい変動がありました。 これは、前年同期は新型コロナウイルス感染症の影響により減少しておりました受注が回復し、特に半導体関連を 始めとする産業機械市場全般、住宅設備機器、輸出比率の高い建機、家電等の緩衝器の受注高が増加したことによる ものであります。 また、当第 2 四半期連結累計期間の食品容器事業におきまして、生産実績に著しい変動がありました。 これは、新型コロナウイルス感染症の影響により、原材料の入荷遅延や設備メンテナンス等による生産停止が発生 したことによるものであります。 (6) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による