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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1681 ~ 1700) 応答時間:0.133 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 10:17 | 6339 | 新東工業 |
| 四半期報告書-第125期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 下で一部地域の感染症による活動制限の強化や半導体等の供給制約による製造業の減産により、企業活 動の回復ペースは鈍化の状況にあります。国内では、自動車関連をはじめとした製造業の収益改善が進む中、設 備投資も再開の動きが進み、企業活動に一定の回復は見えるものの、原材料の高騰、電気部品不足等による影響 により、先行きは引き続き不透明な状況であります。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 11,333 百万円増加の51,177 百万円 ( 対前年同四半期比 28.4% 増 )、 売上高は同 11,162 百万円増加の47,443 百万円 ( 同 30.8% 増 )、受注残高は同 1,834 百万 | |||
| 11/12 | 10:04 | 7771 | 日本精密 |
| 四半期報告書-第44期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 益を重視した営業の強化などにより、更なる収益の拡大を目指します。 3 その他 その他の売上高は303,380 千円となり、前年同四半期比で32,755 千円 (9.7%) 減少しました。釣具用部品は、感 染症の影響もなく高級品向けを中心に好調を維持しておりましたが、ベトナムの製造活動停止の影響により 33,043 千円 (11.2%)の減少となりました。しかしながら、繰越受注残高は著しく増加しております。釣具用部品 以外の売上高も、同様に333 千円 (0.8%) 減少しましたが、下期には増加することが見込まれます。 これにより、セグメント損失は21,429 千円 ( 前年同四半期はセグメント | |||
| 11/12 | 09:56 | 6327 | 北川精機 |
| 四半期報告書-第66期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| プレス装置、搬送機械など多様な受注を 獲得しており、十分な受注残を確保しております。当連結会計年度は第 3 四半期連結会計期間以降に売上が集中 しておりますが、固定費等については月 々 発生することから第 3 四半期連結累計期間までは利益が上がりにくく なっております。また、昨年より続く鋼材価格上昇や電気部品不足に対応するため受注時に先行発注を行い、納 期短縮と原価低減に努めております。この結果、売上高 815 百万円 ( 前年同四半期比 4.7% 減 )、営業利益 57 百万 円 ( 前年同四半期比 22.8% 減 )となりました。 (その他 ) 主要販売先への油圧機器の売上が一時的に減少したこ | |||
| 11/12 | 09:55 | 1724 | シンクレイヤ |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 入による競争が激化しております。 このような経営環境の中で、ケーブルテレビ事業者は加入者確保のために施設の高度化や新たなサービスを模索 していくことが必須ではあるものの、政策の変化による資金調達の影響や新技術導入時期の調整等により、設備投 資が大きく変化する場合、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因となります。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注高は9,270 百万円 ( 前年同期は8,049 百万円 )となっており、受注残高 は4,352 百万円 ( 同 4,687 百万円 )となっております。 また、販売実績は9,678 百万円 ( 同 | |||
| 11/12 | 09:42 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| べ減収・減益となったものの、高水準で推移 しております。 また受注残高につきましても官公庁の入札案件やレンタル会社等からの大口案件及び工場関係の大型特殊製品等 により、前第 2 四半期会計期間末残高を更新しております。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 2 四半期累計期間に比べ受注高は5 百万円減の6,328 百万円 ( 前年同四半期比 0.1% 減 )、売上高は105 百万円減の5,814 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりました。損益につきましては、営 業利益は85 百万円減の595 百万円 ( 前年同四半期比 12.5% 減 )、経常利益は83 百万円減の611 百 | |||
| 11/12 | 09:42 | 4657 | 環境管理センター |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万 円増、同 1.3% 増 )であります。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、10 億 16 百万円 ( 同 2 億 22 百万円増、同 28.1% 増 )となりました。当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は21 億 20 百万円 ( 同 40 百万円減 )であります。 損益面については、売上原価は8 億 39 百万円 ( 同 2 億 54 百万円増、同 43.5% 増 )、販売費及び一般管理費は2 億 24 百万円 ( 同 9 百万円増、同 4.5% 増 )となりました。その結果、営業損失は46 百万円 ( 前年同期は5 百万円の営業 損失 )、経常損失は47 百万円 ( 同 | |||
| 11/12 | 09:41 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ついては、「 第 4 経理の状況 1. 四半期連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等 )3. 報告セグメン トの変更等に関する事項 」を参照ください。 ( 生体評価システム) 生体評価システム事業のうち評価試験事業におきましては、デバイスのストレス軽減効果に関する臨床評価試験 の受託手数料等 8 百万円 ( 前年同期比 91.3% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注 高 102 百万円 ( 前年同期比 39.7% 増 )、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は198 百万円 ( 前年同期末比 60.5% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうち | |||
| 11/12 | 09:30 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第31期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 生産、受注及び販売の実績 ITソリューション事業では、当第 1 四半期連結累計期間において、期首受注残が大きかった影響などにより、 受注高が26.1% 前第 1 四半期連結累計期間より減少しております。 (6) 主要な設備 当第 1 四半期連結累計期間において、連結会社又は提出会社の主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結 会計年度末における計画の著しい変更はありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 4/19第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 アクモス株式会社 (E02324) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総 | |||
| 11/12 | 09:29 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間におきましては、売上高 68 億 83 百万円 ( 前年同期比 3.8% 減 )、営業 利益 6 億 92 百万円 ( 前年同期比 24.6% 減 )、経常利益 7 億 28 百万円 ( 前年同期比 21.4% 減 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 5 億 41 百万円 ( 前年同期比 14.1% 減 )となりました。 また、当第 2 四半期連結会計期間末日現在の受注残高は189 億 38 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 情報装置事業 前連結累計期間に対し受注残高は増加したものの、着工準備段階の案件 | |||
| 11/12 | 09:18 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 四半期報告書-第157期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 営成績につきましては、受注高は、主機関の受注は横ば いでしたがコロナ禍の影響に加え、会計方針の変更の影響もあって部分品が減少し、前年同期比 8.5% 減の4,776 百 万円となりました。売上高は、主機関の売上増加が、部分品売上減少をカバーし、同 1.4% 増の4,830 百万円となり ました。受注残高は、主機関の受注高が前事業年度下半期で増加したため同 13.2% 増の3,750 百万円となりまし た。 損益面につきましては、部分品の売上減少の影響があったものの、製造及び販売関連費用を中心に経費節減に努 めた結果、営業利益は364 百万円 ( 前年同期比 14.9% 増 )、経常利益は383 | |||
| 11/12 | 09:13 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 四半期報告書-第98期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ものです。 (3) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34 百万円であります。なお、当第 2 四半期連結累計期間におい て当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の状況 当第 2 四半期連結累計期間において、鉄鋼関連事業の受注高、受注残高及び生産高が著しく変動いたしました。 鉄鋼関連事業につきましては、主要製品である厚板の需要が堅調に推移し販売価格も上昇したことで、受注高、受 注残高が前年同期を上回りました。また、受注増に伴う生産量の増加と主原料である鉄スクラップ価格の大幅な上 昇により、生産高も前年同期を上回りました | |||
| 11/12 | 09:11 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 通期業績予想に対する営業利益進捗率は20%にとどまっていますが、好調な受注により積み上げた受注残が下半期を 中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 2 四半期連結累計期間 (2020.4.1~2020.9.30) 当第 2 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.9.30) 増減 受注棟数 4,608 5,609 +1,001 新築そっくりさん 3,432 4,250 +818 注文住宅 1,176 1,359 +183 計上棟数 3,789 3,941 +152 新築そっくりさん 2,919 3,070 +151 注文住宅 870 871 +1 売上高 | |||
| 11/12 | 09:11 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 四半期報告書-第57期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| カーテンウォール事業 で関わった都市型高級ホテルのプール等の工事拡大を図っております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社企業グループの業績は売上高は101 億 56 百万円 ( 前年同四半期 比 85.7% 増 )、営業利益 17 億 89 百万円 ( 前年同四半期比 217.3% 増 )、経常利益 18 億 89 百万円 ( 前年同四半期比 211.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 12 億 50 百万円 ( 前年同四半期比 80.7% 増 )となりました。 なお、受注高は56 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 11.5% 減 )、受注残高は工事進行基準の適用で売 | |||
| 11/12 | 09:10 | 5923 | 高田機工 |
| 四半期報告書-第93期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 業 橋梁事業における当第 2 四半期累計期間の売上高は6,424,032 千円 ( 前年同四半期比 7.9% 増 )、セグメント利益 は691,537 千円 ( 前年同四半期比 153.3% 増 )となりました。また、当第 2 四半期累計期間の受注高は3,091,518 千 円 ( 前年同四半期比 52.3% 減 )となり、当第 2 四半期会計期間末の受注残高は13,970,554 千円 ( 前年同四半期比 11.7% 減 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 2 四半期累計期間の売上高は1,692,645 千円 ( 前年同四半期比 156.8% 増 )、セグメント損 失は | |||
| 11/12 | 09:04 | 6306 | 日工 |
| 四半期報告書-第159期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 万円の計上と自己株式の処分による32 百万円の増加、配当金の支払い による6 億 87 百万円の減少によるものであります。 この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の64.5%から64.8%となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 アスファルトプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに前年同四半期比減少しました。海外の売上高は、前期比増加しました。 この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 3.5% 減の91 億 89 百万円となりました。当第 2 四半期連結累計期間 における受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 2 | |||
| 11/12 | 09:00 | 7018 | 内海造船 |
| 四半期報告書-第97期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 受注については、新造船 4 隻 ( 青森県立八戸水産高等学校漁業実習船等 )、修繕船他で168 億 17 百万円を受注し、 受注残高は、新造船 16 隻他で453 億 92 百万円 ( 前年同四半期比 7.2% 増 )となった。 (b)その他 陸上・サービス事業については、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の影響により、依然として厳しい経営環 境が続いた結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績については、売上高 4 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 13.7% 減 )、セグメント利益 7 百万円 ( 前年同四半期比 18.7% 減 )となった。 3/212 財政状態の状況 ( 連結財政状 | |||
| 11/11 | 17:01 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 四半期報告書-第126期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 13,457 10.9 国内 110,456 89.1 合計 123,914 100.0 この結果、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 1,287 億円となりました。 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業 当連結会計年度において、エネルギーソリューションズ分野で2,600 億円、ファシリティインフラソリューション ズ分野で800 億円、国内分野で1,600 億円の合計 5,000 億円の受注を目指しております。顧客の設備投資の先行きは、 不透明な状況が続いておりますが、その中でも最終投資決定の実現可能性が高い | |||
| 11/11 | 16:05 | 4743 | アイティフォー |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| が継続しております。 当社グループを取り巻く国内 ITサービス業界では、デジタル技術を活用したビジネスプロセスやビジネスモデ ルの変革を行うDX(デジタルトランスフォーメーション)を中心に企業の投資意欲は回復基調にあり、特に「 非接 触 」や「 非対面 」を実現するデジタル化のニーズは一段と高まっております。その一方で、一部の業種・企業では 新型コロナウイルス感染症の影響の長期化によりIT 投資の抑制や先送りの動きが続いており、企業の投資計画の 見直しについて注視していく必要があります。 このような事業環境の中、当第 2 四半期連結累計期間の業績は、高水準な前期末の受注残が売上に寄与したこ と | |||
| 11/11 | 15:30 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 四半期報告書-第42期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| %の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は308 百万 円と前年同期比 54.2%の減益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が9,646 百万円と前年同期比 3.9%の増加、機器製 品が8,240 百万円と前年同期比 20.0%の増加となりました。 システム製品の受注高は、船舶用システム製品のコンテナ船等の高付加価値船が増加したことから、前年同 期を28.8% 上回る13,389 百万円となりました。その結果、受注残高は前連結会計年度末より3,742 百万円増加 し、20,961 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているた | |||
| 11/11 | 15:03 | 6347 | プラコー |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の影響により受注実績が低迷した結果、前年同四半期と比べて減少し、営業利 益、経常利益、四半期純利益が減益となりました。ただ一方で、当事業年度の期首より受注拡大を最重要課題とし て取り組んでまいりましたが、その成果として当第 2 四半期会計期間末の受注残が16 億 6 千 3 百円となり、第 1 四 半期会計期間末の受注残 6 億 1 千 5 百万円に比べ約 3 倍と増加し、営業部を中心に積極的な営業活動を行った結 果、受注拡大を実現しました。 以上の結果、当第 2 四半期累計期間における売上高は、9 億 7 千 1 百万円と前年同四半期と比べ3 億 8 千 6 百万 円減少 ( 前年同四半期比 | |||